47歳、双極性障害と共に夢を追いかけ、誰かの光になりたい。

30歳で人生に絶望した私が、47歳で夢を追いかけています。双極性障害と共に、何度倒れても立ち上がる。心の病で苦しむ誰かの足元を照らし、背中を押せる人になるために。Mrs of the Year日本大会への挑戦をご支援ください。

現在の支援総額

23,000

3%

目標金額は700,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

28

47歳、双極性障害と共に夢を追いかけ、誰かの光になりたい。

現在の支援総額

23,000

3%達成

あと 28

目標金額700,000

支援者数4

30歳で人生に絶望した私が、47歳で夢を追いかけています。双極性障害と共に、何度倒れても立ち上がる。心の病で苦しむ誰かの足元を照らし、背中を押せる人になるために。Mrs of the Year日本大会への挑戦をご支援ください。

こんにちは、佳余子です( ´꒳` )

先日、クラウドファンディングのコメントで、こんな嬉しい質問をいただきました。

「このプロジェクトが完全に実現したとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすと考えていますか?」

この質問をいただいて、改めて考えてみました。

私が今挑戦しているMrs of the Yearは、私にとって「大会に出場すること」だけがゴールではありません。

その先に、叶えたい夢があります。

私はいつか、心の病を抱えている方や、生きづらさを感じている方に向けて、

・YouTubeやラジオなどで、自分自身の経験や想いを発信すること

・そして、誰でも気軽に立ち寄れて、安心して過ごせるような「心の憩いの場」を作ること

そんな活動をしていきたいと思っています。

私自身、これまで心の病と向き合う中で、何度も立ち止まり、前に進むことが怖くなったことがあります。

そんな時に必要なのは、「頑張れ」と強く背中を押してくれる人だけじゃない。

ただそばにいてくれる人。話を聞いてくれる人。「あなたはあなたのままでいい」と思わせてくれる場所。

そんな存在があったら、少しだけ前を向ける人もいるんじゃないかなと思っています。

だから私は、

誰かの背中を押すだけじゃなく、暗い道を歩いている人の足元をそっと照らせる存在になりたい。

そう思っています(。•ㅅ•。)♡

今回の日本大会への挑戦も、その夢に向かうための大切な一歩です。

47歳、双極性障害と共に生きている私が、もう一度夢を追いかけて挑戦する。

その姿を見て、

「私も、もう一度何かに挑戦してみようかな」

「病気があっても、夢を持っていいんだ」

そう思ってくれる人が一人でもいたら、私がこの挑戦をする意味があると思っています(;ᵕ;)♡

まだまだ夢の途中です。

でも、まずは幕張のステージへ。

そして、その先へ。

一歩ずつ、自分の足で進んでいきたいと思います。

素敵な質問をくださって、私自身も「この先、何をしたいのか」を改めて考えるきっかけになりました。

ありがとうございました( ´꒳` )

応援してくださる皆さんからいただいたお気持ちを力に変えて、これからも挑戦していきます。

背中を押すだけじゃなく、一歩踏み出す足元を照らせる人に。

Mrs of the Year 2026 JAPAN

♡佳余子♡



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