ついに米も自社栽培! 倉敷・なんば農園が「桃と米」から作る、これぞ究極の白桃甘酒

昨年の米不足で原料調達に悩まされた経験から、自社栽培米と自社栽培の白桃を使ってなんば農園の究極の白桃甘酒を製造したい。岡山県倉敷市玉島の土地から生まれた、なんば農園産の米と白桃で、全国へ真のオリジナル白桃甘酒を届けます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

119,700円

119%

ネクストゴールは200,000円

支援者数

16人

募集終了まで残り

33日

ついに米も自社栽培! 倉敷・なんば農園が「桃と米」から作る、これぞ究極の白桃甘酒

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

119,700円

初期目標100%突破

あと 33日
119%

ネクストゴールは200,000円

支援者数16人

昨年の米不足で原料調達に悩まされた経験から、自社栽培米と自社栽培の白桃を使ってなんば農園の究極の白桃甘酒を製造したい。岡山県倉敷市玉島の土地から生まれた、なんば農園産の米と白桃で、全国へ真のオリジナル白桃甘酒を届けます。

皆さま、こんにちは!岡山県倉敷市のなんば農園です。

いつも温かいご支援・応援をいただき、本当にありがとうございます!

本日は、皆さまに嬉しいご報告があります!

10月6日付の朝日新聞に、なんば農園の新たな挑戦を大きく取り上げていただきました!

記事の見出しは、

「桃農家の甘酒 米も自家製」

今回のクラウドファンディングで挑戦している、自社栽培の白桃とお米でつくる「白桃甘酒」について、私たちの想いや取り組みをご紹介いただきました。

朝日新聞電子版→https://www.asahi.com/articles/ASVB541M8VB5OXIE03XM.html

なんば農園は、岡山県倉敷市で60年以上、3代にわたり白桃を育ててきた農園です。

これまで、丹精込めて育てた白桃を使い、白桃甘酒を製造・販売してきました。

しかし、ずっと心の中にあった想いがあります。

「桃は自分たちで育てているのに、甘酒に使うお米は仕入れている。それなら、お米も自分たちで育ててみよう!」

そんな想いから始まったのが、今回の米づくりへの挑戦です。

慣れない田んぼでの作業。桃の栽培との両立。思うようにいかないこともたくさんありました。

それでも、自分たちの手で育てた白桃とお米で、納得できる甘酒をつくりたい。

その一心で取り組んできました。

 桃も、米も、なんば農園。

今回の新聞記事では、白桃甘酒への想いだけでなく、地域の農地を活用した米づくりについても取り上げていただきました。

農家の高齢化や担い手不足が進む中、地域の農地を守り、次の世代につないでいくこと。

私たちの挑戦は、単に新しい商品をつくることだけではありません。

地域の農業を未来につなぎたい。

そんな想いも込めています。

そして、今回誕生したのが、

「桃も、米も、なんば農園。」

自社栽培の白桃と、自社栽培のお米でつくる、私たちにとって特別な白桃甘酒です。

朝日新聞に取り上げていただいたことで、私たちの小さな農園の挑戦を、より多くの方に知っていただく機会が生まれました。

しかし、この挑戦を継続し、次につなげていくためには、まだまだ皆さまのお力が必要です。

今回のクラウドファンディングへのご支援は、白桃甘酒づくりだけでなく、地域の農業の未来を応援していただくことにもつながります。

リターンには、新しい白桃甘酒をはじめ、なんば農園自慢の白桃加工品や、希少な冬の白桃とのセットなどをご用意しています。

ぜひ、この機会に私たちの挑戦を応援していただけると嬉しいです!

また、ご家族やご友人、SNSなどでプロジェクトをシェアしていただくことも、大きな力になります。

一人でも多くの方に、この挑戦を届けたい。

そして、皆さまと一緒に、新しい白桃甘酒を完成させたいと思っています。

引き続き、なんば農園への温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします!

なんば農園園主 難波頌治

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