シニアプロeスポーツチーム「マタギスナイパーズ」日本代表として世界に挑戦へ

秋田を活動拠点とする「マタギスナイパーズ」は、60歳以上のプレイヤーで構成されたeスポーツチームです。そんな私たちが、今年の11月13日・14日にシンガポールで開催されるシニアのeスポーツ大会に招待されており、それに参加する為の渡航費用の支援をいただきたく、本プロジェクトを立ち上げました。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

547,238円

182%

ネクストゴールは600,000円

支援者数

74人

募集終了まで残り

6日

シニアプロeスポーツチーム「マタギスナイパーズ」日本代表として世界に挑戦へ

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

547,238円

初期目標100%突破

あと 6日
182%

ネクストゴールは600,000円

支援者数74人

秋田を活動拠点とする「マタギスナイパーズ」は、60歳以上のプレイヤーで構成されたeスポーツチームです。そんな私たちが、今年の11月13日・14日にシンガポールで開催されるシニアのeスポーツ大会に招待されており、それに参加する為の渡航費用の支援をいただきたく、本プロジェクトを立ち上げました。

【2026/10/22 UPDATE】

本プロジェクトを応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます!!
募集開始から想定以上の熱いお気持ちをいただき、目標支援金額30万円を達成することができました!
ですが、最低渡航費用約200万円を考えると、できる限りご支援を賜りたいと思っているのが本音になります。

その為、NEXTゴールとして「支援金額60万円」を目標とし設定をいたしました。
そしてこれを達成すべく、新たなリターンをご用意させていただきました。
プロジェクト終了までの期間により多くの応援の形をご用意したいという想いから、このタイミングでの追加となります。
いずれも既存のリターンには含まれていない新しいリターン品となっております。

・お土産話が沢山あります!オンラインで選手と一緒にゲームができる権利(平日夜限定) 20,000円

・MTGS スタジャン シンガポール遠征時選手着用モデル 15,000円

すでにご支援いただいている方も、追加リターンを改めてご支援いただくことが可能です。また、お申し込み済みのリターンの内容に変更はございませんのでご安心ください。
これから応援してくださる方も、是非ご検討いただけましたら幸いです。

引き続きのご支援、拡散へのご協力をよろしくお願いいたします!


「世界にも一目置かれる存在」をめざして。

私たちMATAGI SNIPERS(マタギスナイパーズ)は、2021年9月21日に結成された、秋田県を拠点に活動するシニアプロeスポーツチームです。

「孫にも一目置かれる存在」をスローガンに週5日・1日平均7時間の練習に励み、所謂「プロゲーマー」として活動を行っています。

秋田県は高齢化率が日本一ですが(※2026年7月1日現在で40.9%)、高齢者が多いことをマイナスに捉えるのではなくプラスに捉えるにはどうしたらいいか?がきっかけでスタートしたチームです。

当時はPC本体とモニターの区別すらつかなかったメンバーが、学び、様々なタイトルをプレイし、日本初のシニアeスポーツチームとして、丸5年走り続けてきました。

2026年9月21日、チーム創設6年目の年がスタートします。6年目は活動の場を更に広げていきたいと意気込んでいる中、ありがたいオファーをいただき、その実現に向けて本プロジェクトを立ち上げました。

「マタギスナイパーズは、世界に挑戦します。」

私たちは、大きなチャンスを掴もうとしています。

シンガポールで開催される国際シニアeスポーツ大会「Silver Showdown 2026」への正式な招待が届きました。
日本のシニアプロチーム代表として出場し、「いくつになっても新しい挑戦ができる」という勇気を秋田から日本中へ広げたいと思っています。

シンガポールから届いた1通の招待状

2026年7月、シンガポールのeスポーツ・オンラインゲーム協会「SCOGA(Singapore Cybersports & Online Gaming Association)」より1通のメールが届きました。それは、今年11月にシンガポールのサンテック国際会議展示場で開催される大型イベント「Campus Game Fest」内の国際大会「Silver Showdown 2026」への日本代表としての招待でした。

2026年は「日本・シンガポール外交関係樹立60周年」という節目にあたります。本大会はその記念事業の一環として位置付けられており、アジア各国のシニアチームが集う『Counter-Strike 2』の国際親善マッチが組まれています。

(画像は昨年の様子)

昨年開催されたSilver Showdown 2025の様子はこちら↓
https://www.youtube.com/watch?v=TT99yIXnYsw

主催者様からも「60周年という記念すべき年に、是非日本のマタギスナイパーズを招待したい」と、渡航費の一部補助を申し出ていただきました。

しかし、選手4名と帯同スタッフ2名が秋田からシンガポールへ渡航し滞在するには、総額で約200万円規模の費用が必要となります。主催者様の手厚いサポートやチームの自力調達だけでは、あと一歩費用が足りておりません。

「資金を理由に、この歴史的な挑戦を諦めたくない」――その想いから、皆さまのお力を拝借したく、クラウドファンディングに踏み切りました。

日本唯一の、シニアプロeスポーツチームだから

若者の文化と言われがちなeスポーツ界において、5年もの間、先頭を走り続けて来ました。シンガポール、マレーシア、台湾など、アジア各国のシニアチームが集う大会で、日本のシニアが生き生きと戦う姿を発信することで、同世代や日本全国へ勇気と活力を届けます。

国境を越えた交流を経て、更なる成長を現地では大会出場だけではなく、現地の若者ボランティアや他国のシニア選手たちと文化交流・親善を行います。普段はオンラインでしか関わることの出来ない国・世代の皆さまと、直接会い、想いを交わし、「世界」を身近に感じることができ、それが人としての成長に繋がると考えます。そこに「年齢」は関係ありません。

年齢を理由に「本気」になることから逃げていないか?

マタギスナイパーズは、シニア世代が勝負に本気で向き合い、仲間と共に高い目標を目指す、日本でも稀有なeスポーツチームです。

負ければ本気で悔しがり、
勝てば子供のように喜び、
仲間の成長を賞賛し、
高みを目指して切磋琢磨する

そんな姿は「高齢者」という言葉から想像されがちなイメージとは真逆です。
彼らは驚くほど若く、生き生きとしています。

一般的な「eスポーツ×シニア」のイメージを打ち壊し、新たな可能性を日本中に届けたいと思っています。

(東京ゲームショウ2026 ギガクリスタ様ブースにて)


リターンについて

ご支援へのリターンとして「限定グッズや秋田の特産品をお届けするプラン」と、物品のリターンに代わって食事やケアを選手へ直接プレゼントしていただく「差し入れプラン」の2種類をご用意いたしました。

【限定グッズや秋田の特産品をお届けするプラン】

・マタギスナイパーズ5周年特設サイト(THE 5 YEARS OF MATAGI SNIPERS)お名前掲出 30,000円
※サイトは12月公開予定

・TOPチーム選手4名 サイン入りユニフォーム 20,000円

・選手が選んだ秋田のおいしいもの+名刺兼ステッカー(ACADEMY6名) その① ローズメイのオレンジスライスジャム 12,000円

・選手が選んだ秋田のおいしいもの+名刺兼ステッカー(ACADEMY女性選手3名) その② あきたこまち5kg 10,000円

・選手が選んだ秋田のおいしいもの+名刺兼ステッカー(ACADEMY男性選手3名) その③ 安藤醸造のだしセット 9,000円

・マタギスナイパーズHEADQUARTERS内 お名前掲出 5,000円

・名刺兼ステッカーセット TOPチーム4名 3,000円

・いってらっしゃい!シンプル応援プラン 選手からのお礼状 1,500円 


【差し入れプラン(リターン不要の方向け)】

・健康になってね!整体のプロによる本格肩揉み券 4,000円
※メールにてご報告いたします

・向こうについたらお便りくださいプラン:現地での活動レポート 3,000円
※メールにて動画URLでご報告いたします

・みんなで美味しいもの食べてきてね券 2,000円
※メールにて動画URLご報告いたします

・長旅おつかれさま!コーチからの肩揉み券 1,000円
※メールにて動画URLご報告いたします

目標金額:300,000円

ご支援いただいた資金は、以下の費用として大切に活用させていただきます。

①選手4名、帯同スタッフ2名の遠征交通費・宿泊費の不足分補填
②遠征特別ユニフォーム制作費
③リターン品の準備費および送料
④シンガポールで選手たちにおいしいご飯を食べさせたい
⑤CAMPFIREプラットフォーム手数料

支援募集開始:10月19日(月)

支援募集終了:11月11日(水)

シンガポール遠征:11月12日(木)〜11月15日(日)

リターン品お届け:12月上旬から順次

選手たちから皆さまへ

5年前に、まさか自分たちが「日本代表」として世界大会へ招待される日が来るとは思ってもみませんでした。普段日本ではなかなか会うことのできない同世代のプレイヤーたちと直接戦う最高の舞台なので、今からワクワクしております。

新しいゲームを覚え、チームで声を掛け合い、勝利を目指して練習を重ねる毎日は、私たちにとって第2の青春です。
シンガポールで最高のプレイをお見せし、秋田と日本の底力を世界に証明してきます!

皆さまのあたたかいご支援とご声援を、心よりお願い申し上げます。

応援よろしくお願いいたします!

マタギスナイパーズ一同


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 海外渡航費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 僕は迷う 僕は悩む

    2026/11/04 22:33
    秋田は今週末から雪予報です。ただ、私が指している「秋田」は「秋田市」であり、他の地域はもう既に雪が降っている秋田もあれば、降っていない秋田もあります。車で縦に横断するだけでも恐らく4〜5時間かかるであろう秋田県ですので、とても広く、一言で秋田と言えど様々なんですよということを伝えたいです。何を言いたいのかよくわからなくなってきたドモンが本日も更新します。とりあえず「寒い」ということだけは事実です。今日はクラウドファンディングのリターン品についてお話ししたいと思います。私はクラウドファンディングというものに挑戦した経験が無く、クラウドファンディング初心者ですので正直見様見真似な部分が多いです。まず最初に「リターン品って何を用意すればいいんだろう」から始まりました。よくTシャツを始めとしたグッズを作って送る、というのは見る気がしますが、ただただマタギスナイパーズのTシャツを作っても誰も欲しくないだろうと。そしてマタギスナイパーズの場合、何かプロダクトを作る為に支援してくださいというパターンではありませんので、グッズ欲しさに支援をしてくれる方はいないだろうと。あくまでこのプロジェクトの主旨に賛同してくださる方にご支援いただき、そのお礼となる気持ちをリターンとしたいと考えました。そして運営メンバーと「これどう?あれどう?」と話した結果が今のリターン品です。金額についても悩み、あんまり高くして手が届きづらい金額にするとものすごくお金をねだっているような気がした為、最高でも30,000円という金額にしました。そうは言っても、支援していただきたい→いやいや、自分で用意するのが筋でしょ→もちろんそれはそうなんだけど、自分たちだけではなんともならないことがあって→いやいや、そんなの他の人には関係ないでしょ→でもシンガポールには行きたい→だからそれは勝手に自分たちで行きなよという無限ループ。クラウドファンディングに挑戦する人は絶対陥っているのではないでしょうか。ちなみに私は未だに陥ってます。抜けられません。そんなこんなでスタートしたクラファンも、今日時点で72名もの方にご支援いただいております。迷って、悩んで、今でもこれでよかったのかと思っている中ですので、ご支援いただく度に少し心が軽くなっています。残り1週間、できることは全てやって終えたいと思います。あぁ、1日が40時間あればいいのに。続 もっと見る
  • 11月3日、文化の日です。もう2026年も終わりに向けてカウントダウンが始まったような感じがしますが、全く順調に進んでいない大きな仕事が年内に3つほど残っており(マタギスナイパーズ以外の仕事)、ヒリつくような毎日を送っているドモンが送りします。2026年があと300日くらいあればいいのに。クラウドファンディングも残り8日です。「もう最初の目標クリアしているからいいじゃん」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、いえいえ、全くそんなことはございません。30万円と設定させていただいた目標は、あくまで渡航費用の約15%程度をカバーするものです。さらにこの渡航費用はあくまで東京〜シンガポールの航空券、宿泊費、その他経費までしか見ておりません。あまり多くをクラウドファンディングで求めるのは違うと思い、まずは最低限の部分でと考えて目標設定をしました。円安の影響も大きいですし、そもそもシンガポールという場所がなかなか高く・・・20年前に行ったことがあるのですが、その時とは比べものにならないくらい全てのものが高騰していることに驚愕しております・・・。そして今見ている景色が世界になっているので私たちが出発する場所を「日本」として見ていますが、「日本」と言っても「イコール東京」ではなく。そうです、勘のいい方は気づかれたかもしれませんが、私たちの拠点は日本有数の田舎町「秋田」です。秋田から東京に移動する費用も当たり前ですが見ておかねばなりません。さらにシンガポール行きの便の時間により、東京に前乗りしないと間に合わない可能性もあり、であるならば宿泊費も1泊多く必要です。ちなみに秋田〜東京間は、新幹線こまち、もしくは飛行機での移動の2択が主流です(夜行バスを除くと大体どこもそうですが)。料金的には新幹線で往復37,000円ほど、飛行機で25,000円〜40,000円くらいでしょうか。これが人数で掛け算され、さらに宿泊費となるとかなりの金額になるのです・・・。県外イベントにご招待された時もこの交通宿泊費がネックで、全体の費用感とそこで得られるものを天秤にかけ、いつも「う〜ん」と唸りながら判断を下しています。それは相手様に負担いただける場合も、自分たちが出演することで相手の方に何を残せるか?どんなメリットを提供してさしあげられるか?を考えています。というわけで今回のシンガポール遠征もこの「前乗り」が割とヘビーでして、もう出発が差し迫った11月3日の今日の今日で、色々なパターンからまだ最適解を見つられていないという冷や汗な状況なのです。お金の工面って本当に大変ですよね・・・。そんな状況でして、このクラウドファンディングを頑張るしかない状況の為、多くの方にプロジェクト内容を見ていただき支援を募りたいというのが心の声・・・いや、もはや口に出して貴方の目の前でお伝えさせていただきたいリアルな声です。この様子を撮影し、日々ドキュメンタリーとして配信したら需要あるかな?なんて思っていることは冗談として、このヒリついた毎日に笑うしかないという状況のドモンが本日の活動報告をお送りしました。記憶した時に、本当に今の状況が笑い話になることを願って・・・。(昨日も「願う」で文章を終えましたが、今日も「願う」で終わるなんて毎日神頼み)続 もっと見る
  • 選手とゲームと私

    2026/11/02 18:00
    文章を書くことは昔から嫌いなわけではなったのですが、いざ書くとなると何を書こうか、どういう言葉を選べばいいのか、何かおかしくないかな・・・と色々考えてしまい、結果平気で30分以上時間がかかってしまいます。今はAIに要点だけ投げて書かせればいいのかもしれませんが、「それは違うよな・・・」と思いまた悶々と考え、気づいたら「え?こんな時間・・・?」、という日々の4日目です。本日は、メディアさんからの取材を受けた時に聞かれる質問TOP3に入る、「昔からゲームがお好きなんですか?」について触れようと思います。ありがたいことに2週間に一度くらいのペースで何かしらの取材のオファーをいただいているのですが、やはり毎日何時間もゲームをする高齢者を目の当たりにし、「昔からゲームがお好きなんですか?」という質問は頻繁に受けます。選手はプロである以上ある種「仕事」の面もありますので、そう考えると仕事=好きなことではないというのは皆さん自分に当てはめればよくご存知だとは思いますが、マタギスナイパーズの選手に限っては基本的にはみんなゲームが好きです。インベーダー、ファミコン、RPG、スマホゲーム、何かしらゲームに触れてきて、その延長線上でチームに加入したというケースです。そしてPCゲームは初めて、という選手が半分くらい、残り半分は既にPCゲームをやってきた人で構成されています。プレイヤーネームのCaitSith、Ruliliなんかはファイナルファンタジー、ポケモンのキャラクターから取っていますので、如何にゲームが好きかは自明の理でしょう。ただ、プロでやっていく以上「好き」だけでは難しいのも事実で、チームとしては応援してくれる人を増やさねばならない以上、例えば取材を受けたり、配信を行ったり、SNSに露出したりと、きっと今まで経験したことがないであろうことを数多くやってもらっています。例えば普通に生活していたら配信なんてやらない人の方が多いでしょうし、60歳過ぎて配信をしている人なんてごくごく僅かだと思います。そして新しいことをやるにあたり二つ返事で受け入れてくれることなんてなく、やる意味を理解してもらい、ブーブー言われる中半強制的にやってもらい、もちろん最初は全然できないので反省をし修正をし、その繰り返しで今に至ります。(決して今ができていると言いたいわけではなく、今の選手の振る舞いは5年間の賜物という意味です)そんな感じでどんどん成長していく選手を見て、単純に「すごいな」と思います。人は何歳でも成長するんだということを目の当たりにしている感じです。これは全世界に伝えていきたいことですし、こうやって成長していくシニアを増やしていきたいというのも私が思っていることの1つです。一方で、1%くらいの確率で「ドモンさんもゲームがお好きなんですか?」と聞かれることがあります。「はい、大好きです!」と答えるのが正解なのかもしれませんが、実は答えに毎回詰まってしまっています。正直に話しますと、ゲームはもちろん好きです。私も小学生の頃はドラゴンクエスト、マリオ、ロックマン、くにおくん、カービィなどなど、人並みにはゲームをしていました。ですが、今は全くと言って良いほどゲームをしていません。ですので、「ゲームが好きか?」の答えとしたら、「好きだけど今はやらない」になります。ただそんなことを言うと「そんな奴がマタギスナイパーズを運営しているってどういうことだ」となりかねないので、返答に窮するということです 笑もっと踏み込んで話すと、一生懸命にゲームに取り組んでいる選手たちを見るとこのチームを失くしてはいけないと強く思わされ、その結果チームを継続させることに全力で取り組まねばならない為、その代わりゲームをする時間は自然と無くなる、が最も適した回答になります。なので、VALORANTの知識は本当に乏しいもので、戦術に至っては全くわかっておりません。(Riot Gamesさん、ほんとうにごめんなさい)もちろん理解したい気持ちは山々なのですが、私の仕事は他にあると。私がVALORANTをプレイする時はチームが安定した時だと理解していただければ幸いです。早くそんな日が来ることを願っています。続 もっと見る

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