「何もない」がある場所を、もう一度。

両親や祖父母、先祖代々受け継いできたこの家が、この冬古民家ゲストハウスとして生まれ変わります。「何もない」がある場所で、ゆっくりと流れる時間を提供する場所を作るため、そして、かつてここに住んでいた人たちの思いを伝えていくため、みなさんの協力を募います。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

468,200円

66%

目標金額は700,000円

支援者数

71人

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

3日

「何もない」がある場所を、もう一度。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

468,200円

66%達成

あと 3日

目標金額700,000円

支援者数71人

両親や祖父母、先祖代々受け継いできたこの家が、この冬古民家ゲストハウスとして生まれ変わります。「何もない」がある場所で、ゆっくりと流れる時間を提供する場所を作るため、そして、かつてここに住んでいた人たちの思いを伝えていくため、みなさんの協力を募います。

クラファン5日目

この5日間でたくさんの方にご支援いただいて

本当にありがとうございます

連日の皆さんの、支援の気持ちや応援の言葉にとても励まされて、感謝の気持ちでいっぱいです


純粋支援の方では、

アドレスをいただいているのですが

お名前のわからない方もみえて、取り急ぎのお礼もできないままですみません


もしよければ

今後支援される方は

メッセージにわかるお名前(簡単でいいので)

残してもらえると嬉しいです


今日は、

工事がだいぶ進んだ

キッチンの紹介をします


もともとここは、増築の部分で、

土間の台所だったところに、床が貼られていたのですが、

工事の際、天井、床、壁と全てを解体し、柱と梁だけ残して、基礎から作り直されました

天井が低いので、火を扱うには、暑くなります

なので、天井には、遮熱シートを貼ってくださいました、暑さ対策にも工夫がされています


そして、床、天井を貼り終わったあと、

満を持して

「檜の一枚板」を加工したキッチンカウンターがきました!

これはとても見事です

是非、宿泊の際に見に来ていただきたいです


棚などもできるところは全て手作り

カウンター下の家具は、家で使っていた食器棚を再利用します

物を無駄にしない、過ごしやすく、大工さんの工夫があちらこちらに見ることができます

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24時間以内に7人が支援しました