AI時代に、人間を探しに行く。

女子大生(早稲田大学3年)がバックパックでシルクロードを横断し、みんなの問いと100人の色で世界地図を描き直したい。国籍や言語といった大きな括りの中にも、一人ひとり違う『好き』や感情がある。その違いを色として可視化し、国境で分けられた世界を、人間一人ひとりの色で描き直したい。

現在の支援総額

25,500円

12%

目標金額は200,000円

支援者数

9人

募集終了まで残り

43日

AI時代に、人間を探しに行く。

現在の支援総額

25,500円

12%達成

あと 43日

目標金額200,000円

支援者数9人

女子大生(早稲田大学3年)がバックパックでシルクロードを横断し、みんなの問いと100人の色で世界地図を描き直したい。国籍や言語といった大きな括りの中にも、一人ひとり違う『好き』や感情がある。その違いを色として可視化し、国境で分けられた世界を、人間一人ひとりの色で描き直したい。

明日、何したいですか? 

AIが文章を書き、絵を描き、音楽をつくる時代。 

「AIに何ができるか」は毎日のように語られています。 

でも私は、その前に知りたいことがあります。 

私たち人間は、本当は何がしたいんだろう? 

その答えを探しに、バックパックを背負ってシルクロードへ行きます。 

中国から中央アジア、東欧へ。 

人、言葉、色、そして出会った場所の座標。 

それらを集めて、国境ではなく「人の色」で描いたシルクロードをつくります。 

そして、 質問する人が多様になれば、見える「人間」も多様になる。 

1000円で、あなたの「問い」をシルクロードへ託してください。 

私がバックパックに入れて、シルクロードまで答えを探しに行きます。 


自己紹介

はじめまして、Momokaです。広島県出身、早稲田大学基幹理工学部の3年生。 

高校時代は、広島で平和活動に取り組んできました。現在は、10代から30代まで、中国、イタリア、コロンビアをはじめとするさまざまな国籍の71名が暮らす国際寮で、運営代表をしています。 

バックパックを背負って東南アジアを旅することも大好きです。

私の旅のモットーは、「知らない場所でも、そこに人が暮らしているなら大丈夫。」

知らない場所、知らない文化、知らない人。実際に飛び込んでみると、そこには自分と同じように笑ったり、悩んだり、何かを好きになったりしている人がいます。そんな新しい世界と出会う瞬間が大好きで、これからも未知の世界へ飛び込み続けたいと思っています。 

 

そして、私の好きな言葉があります。 

“Let’s create the world you can’t wait to wake up to.” 

——明日が待ちきれないと思える世界をつくろう。 

 

一人ひとりが自分の世界の主人公となり、それぞれの「好き」や「やりたい」を大切にしながら、自分だけの物語をつくっていく。そんな、明日が楽しみになるような世界をつくりたい。今回の旅も、そのための一歩です。 


このプロジェクトを立ち上げる背景

私は大学で、AIやヒューマノイドロボット、VRなどの最先端技術を学んでいます。一方で、国際学生寮の代表として様々な国籍の人々と生活し、バックパッカーとして異なる文化や価値観を持つ人々と出会ってきました。 

技術を学び、人と関わる。この二つを行き来する中で、次第に一つの疑問を持つようになりました。 

技術がこれほど速く進歩している今、私たちは「人間が本当に何を求めているのか」を、どれほど理解できているのだろうか。 

AIは文章を書き、絵を描き、私たちの好みを分析し、生活をより便利にしています。これからのライフスタイルや社会システム、新しい文化や産業も、こうした技術によって大きく変わっていくと思います。 

しかし、どれだけ高度な技術が生まれても、それを使うのは私たち人間です。 

人は何を楽しいと感じるのか。 何を大切にしているのか。 何に心を動かされ、明日何をしたいと思うのか。 

新しい価値を生み出すためには、技術そのものを知ることと同じくらい、こうした人間の感性や欲求を理解することが必要なのではないかと考えるようになりました。 

そして、AIによって人と直接関わらなくても多くのことが完結するようになりつつある今だからこそ、私はあえて画面から離れ、実際に人に会いに行きたい。 

検索すれば、その国の歴史も文化も生活も知ることができる。AIに尋ねれば、「その地域の人々が何を求めているのか」について、それらしい答えも返ってきます。 

でも、目の前にいる一人の人が何を好きで、何をしたくて、今どんな気持ちで生きているのかは、その人自身に会って、話してみなければ分からない。 

だから私は、シルクロードを自分の足で旅する。 

かつて人や物だけでなく、宗教、文化、思想、技術など、異なる価値観が行き交った道をたどりながら、一人ひとりと向き合い、「明日、何したい?」という小さな問いから、その人が本当に求めているものを探していきます。 

最先端技術を学んでいる私だからこそ、最も原始的な方法で、人間を知りたい。 

AI時代の今、あえて人に会い、話し、笑い、時には言葉が通じない中でも向き合います。 

シルクロードを足で歩きながら、そこに暮らす一人ひとりの「好き」と「色」を集め、これからの時代にも残り続ける「人間らしさ」とは何なのかを探す旅に出ます。 


シルクロードとは

シルクロードは、古くから東西を結び、モノだけでなく、人や文化、宗教、技術、価値観が行き交ってきた道です。 

インターネットもSNSもなかった時代、商人や旅人たちは実際に国境を越え、人と直接出会い、顔を合わせながら異なる文化や価値観を伝えてきました。 

だからこそ、世界中の情報に一瞬でアクセスできるAI時代の今、あえて自分の足でこの道を辿り、画面越しではなく、そこに暮らす人と直接出会いたい。 

かつてモノや文化が行き交ったシルクロードで、今度は100人一人ひとりの「好き」「問い」「色」をつないでいきます。

立ち上げにいたった経緯や思い、これまでの活動などを書きましょう。


このプロジェクトに駆ける想い

AIに聞けば、世界中の情報が一瞬で手に入る時代になりました。 

文章を書いてもらうことも、絵を描いてもらうことも、自分の代わりに考えてもらうことさえできる時代。便利になる一方で、同じ情報を見て、同じような言葉を使い、考え方まで少しずつ似ていってしまうのではないか。私はそんなことを考えるようになりました。 

だからこそ今、知りたい。 

一人ひとりの人間は、本当は何が好きで、何をしたくて、何を大切にして生きているのだろう。 

私は国際寮で、国籍も母語も異なる人たちと暮らしてきました。そこで感じたのは、言葉が完璧に通じることよりも、「同じ音楽が好き」「スポーツが好き」「料理が好き」と、お互いの「好き」を知った瞬間の方が、人との距離が一気に縮まることがあるということでした。 

だから今回の旅では、まず「明日、何したい?」と聞いてみたい。 

そこから、「なぜ?」「何が好き?」「どんな時が一番楽しい?」と対話を重ね、その人自身もまだ言葉にしていなかった「本当にやりたいこと」まで、一緒に探してみたい。 

しかし、人間は言葉だけで表現できるものでもないと思う。 

そこで私は、「色」を使います。 

色には無数の選択肢があります。同じ赤でも、少し明るい赤、くすんだ赤、紫に近い赤がある。言語のように翻訳する必要もない。もちろん色の捉え方にも文化的背景はある。それでも、何十色、何百色もの中から「今の自分に一番近い色」を直感で指差すという行為には、言葉とは違うその人らしさが現れるのではないかと思っています。 

だから、対話の最後に全員へ同じCOLOR MAPを見せます。 

「今のあなたは、何色ですか?」 

そして、選んだ色を指差すその人の姿を写真に残します。 

「好きなこと」は、その人を知るための入口です。 

「言葉」は、その人の内側を知るための手段です。 

そして「色」は、言葉にならないその人らしさを残すための手段です。 

私はこの三つを持って、シルクロードを旅したい。 

さらに、この問いを私一人だけのものにもしたくない。 

クラウドファンディングを通して、「シルクロードで暮らす人に聞いてみたいこと」をたくさんの人から預かりたい。年齢も仕事も価値観も異なる人たちから問いを集めることで、私一人では思いつかなかった角度から、人を知ることができると思うからです。 

支援してくれた人にも、現地の人と同じCOLOR MAPを見てもらい、「今の自分の色」を指差してほしい。 

東京にいる人も、広島にいる人も、西安にいる人も、サマルカンドにいる人も、同じ問いを受け、同じCOLOR MAPの前で、一つの色を選ぶ。 

住んでいる場所も、話す言葉も、宗教も、年齢も違う。 

それでも、「自分は何が好きなのか」「自分は今どんな色なのか」という問いの前では、全員が一人の人間になります。 

だから私は、シルクロードをカラフルにしたいです。 

地図を見ると、世界は国境という線によって分けられている。中国、中央アジア、中東、ヨーロッパ。ニュースの中では、それぞれの国が一つの色、一つの思想、一つの集団のように語られることもあるかもしれません。 

でも実際にそこに暮らしている人たちは、決して一色ではないはずです。 

青を選ぶ人もいる。真っ赤を選ぶ人もいる。淡い黄色を選ぶ人もいる。 

サッカーが好きな人がいて、家族との食事が好きな人がいて、絵を描きたい人がいて、ただ明日はゆっくり眠りたい人もいる。 

一人ひとりに違う「好き」があり、違う言葉があり、違う色がある。 

その色を、出会った場所の緯度・経度とともに記録し、東から西へつないでいく。 

旅を終えたとき、一本のシルクロードが100人、200人の色によって染まっていたら。 

それは私にとって、単なる旅行の記録ではないです。 

国境によって分けられた世界を、一人ひとりの個性によって描き直した地図です。 

AIによって世界がますます便利になり、同じ言葉や情報があふれていく時代だからこそ、私は画面の向こう側ではなく、実際に人に会いに行きたい。 

その人の声を聞き、その人の好きなものを知り、その人が指差した色を見る。 

そして、一人ひとりが違うことを、もっと肯定できる作品をつくりたい。 

AIに聞けば、世界のことは何でも教えてくれる時代。 だから私は、人に聞きに行きます。 

そして、国境線で描かれたシルクロードを、人の色で描き直したいです。 


旅先での具体的活動

1. 100人と出会い、対話する 

→旅先で暮らす人に「明日、何をしたいですか?」と問いかけます。そこから「なぜ?」「何が好き?」「本当は何をしてみたい?」と会話を広げ、一人ひとりの「好き」や「やりたいこと」を聞いていきます。 

2.「今の自分の色」を選んでもらう 

→対話の最後に、全員に同じCOLOR MAPを見せます。言葉だけでは表現しきれない、その瞬間の感情や自分らしさを、直感で一色選んでもらいます。 

自作のCOLOR MAP

3. 人・色・場所を一枚の写真に残す 

→言葉だけでは表現しきれない、その瞬間の感情や自分らしさを、直感で一色選んでもらいます。 

4. 旅の途中から100人の物語を発信する 

→出会った人の写真や言葉、選んだ色、旅の様子をSNSで発信します。中国、中央アジアといった国や地域としてではなく、そこで暮らす一人の人間の好きなことや日常を日本へ伝えます。 

Instagram : Momoka|100 COLORS OF THE SILK ROAD

https://www.instagram.com/100colors_silkroad?stkn=M2M1dmt6aWwweGJl&utm_source=qr

5. 100人の色を1つのシルクロードへ 

→旅の中で集めた100人の色と緯度・経度から地図上に記録します。


工程表

シルクロードを東から西へ

今回の旅では、中国・北京を出発し、中央アジア、コーカサス、トルコ、東欧を経て、イタリア・ローマを目指します。

ただ有名な観光地を巡るのではなく、市場、公園、広場、旧市街、大学街、食堂など、その土地の日常が見える場所へ自分の足で入っていきます。

そこで出会った人に、

「明日、何をしたいですか?」

と問いかけるところから対話を始めます。

言葉を重ねた最後には、自作したカラーマップから「今の自分に一番近い色」を選んでもらい、その人の表情と色を写真に残します。

国も文化も宗教も生活も変わっていく約1か月の旅の中で、私は一つの問いを持ち続けます。

「人は、本当は何を求めているんだろう?」

日程・工程表

11/13〜11/14 🇨🇳 中国・北京
11/15〜11/16 🇨🇳 中国・西安
11/17 🇨🇳 中国・重慶
11/18〜11/19 🇨🇳 中国・成都
11/21〜11/23 🇨🇳 中国・新疆ウルムチ
11/24〜11/25 🇰🇿 カザフスタン・アルマトイ
11/27 🇺🇿 ウズベキスタン・タシュケント
11/28〜11/29 🇺🇿 ウズベキスタン・サマルカンド
11/30〜12/1 🇺🇿 ウズベキスタン・ブハラ
12/3〜12/4 🇦🇿 アゼルバイジャン・バクー
12/5〜12/6 🇬🇪 ジョージア・トビリシ
12/7〜12/8 🇹🇷 トルコ・カッパドキア
12/9〜12/10 🇹🇷 トルコ・イスタンブール
12/11 🇧🇬 ブルガリア・ソフィア
12/12 🇷🇸 セルビア・ベオグラード
12/13 🇸🇮 スロベニア・リュブリャナ
12/14 🇮🇹 イタリア・ヴェネツィア
12/15 🇮🇹 イタリア・フィレンツェ
12/16〜12/18 🇮🇹 イタリア・ローマ
資金の使い道

皆さまからいただいた支援金は、旅の中で集めた人々の言葉や色を一つの作品として届けるため、主に以下の費用に使用する予定です。 

・移動費:中国からシルクロードを西へ進むための鉄道、バス、航空券等の交通費 

・VISA・渡航手続費:各国のVISA取得費用、入国に必要な各種手続費用 

・滞在費:各都市・地域での滞在費 

・作品制作費:COLOR MAP、ポスター、写真作品、地図作品など「100 COLORS OF THE SILK ROAD」の制作費 

・撮影・記録費:写真・映像、SNSによって旅とインタビューを記録するための機材・記録媒体等の費用 

・リターン制作・発送費:COLOR MAPポスター等の制作、印刷、梱包、発送費 

・帰国後の展示・個展開催費:旅で集めた「人・言葉・色・座標」を作品として発表するための印刷、展示物制作、会場等の費用 


リターン

¥500|お気持ち 

「リターンはいらないから、全力で行ってきて」そんな思いで応援してくださる方向けのプランです。 

 

¥1000|あなたの「問い」をシルクロードへ。 

現地の人に聞いてみたい質問を一つ預かる。旅の途中でMomokaがランダムに質問し、その答えをプロジェクト内で発信する。質問が、どこの誰に届くかは旅に出てからのお楽しみ。 

提供方法:支援時に質問を一つご記入いただきます。旅の途中で現地の方に質問し、回答を記録します。帰国後、質問に対する回答をメールにてお届けします。現地の方から許可をいただけた場合は、写真やSNS、プロジェクト活動報告等でも紹介します。

提供時期:帰国後1か月以内を予定


¥4,000|動画で感謝メッセージ 

旅の途中、訪れた観光地・街・国境・列車などから、動画で感謝メッセージを届けます。 

どこから動画が届くかも、お楽しみに。

提供方法:旅の途中で支援者ごとに約1分間の個別動画を撮影し、支援時に登録いただいたメールアドレス宛に視聴用リンクをお送りします。

提供時期:旅の開始から帰国後1か月以内を予定

 

¥7,000|写真 & オリジナルポスター提供

旅先で撮影した写真の中から1枚をプリントして提供します。。写真の裏には、Momoka から直筆メッセージを書いてお届けします。 更に、 

支援してくださった方にも、 「今のあなたは、何色?」 という問いに答えてもらいます。 

届いたポスターの中から、今の自分を表す色をひとつ選び、その色を指差した写真を撮ってMomokaへ送ってください。 

帰国後に開催予定の個展では、 「色を指差す写真+お名前(またはニックネーム)」 を展示予定です。旅の記録を受け取るだけでなく、あなた自身も作品の一部になれるリターンです。 

提供方法:旅先で撮影した写真1枚(プリント・直筆メッセージ入り)とオリジナルCOLOR MAPポスター1枚を、支援時に登録いただいた住所へ郵送します。展示への参加方法については、メールでご案内します。展示への写真・お名前の掲載は希望者のみとします。

提供時期:帰国後3か月以内を予定送料:リターン金額に含まれます。


¥10,000| #101をあなたに  30分、何でも話しましょう。 

30分、何でもMomokaとお話しましょう。 

オンライン30分。シルクロードの話でも、アートでも、「明日何したい?」でも。 

テーマは決めていません。30分間、自由にお話ししましょう。

提供方法:Zoom等を利用した30分間のオンライン対話を実施します。日程については帰国後、メールで個別に調整します。

実施時期:帰国後3か月以内を予定


¥50,000|あなたのところへ、旅を届けます。 

学校、会社、サークル、イベントなどで、トークイベント/旅の報告会/100 COLORSワークショップのいずれかを実施します。

「AI時代、人は本当は何を求めているのか」「バックパック×アート」「100人との対話から見えたもの」など、内容やテーマは事前に相談しながら決定します。

提供方法:対面またはオンライン(Zoom等)で1回実施します。日時・内容はメールで個別に調整します。

実施時期:帰国後3か月以内を予定

対面実施場所:早稲田大学周辺または東京都内

オンライン:全国から参加可能

上記場所で実施する場合は、交通費・宿泊費等について、支援者に別途ご負担いただきます。

上記以外の場所への訪問をご希望の場合は、交通費・宿泊費等について事前に相談のうえ、支援者に別途ご負担いただきます。


最後に

ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。

AIに聞けば、世界中の情報を一瞬で知ることができる時代になりました。

でも私は、それでも実際にその場所へ行き、その人の目を見て、話を聞いてみたいです。

「明日、何したいですか?」

たった一つの問いから、その人が好きなもの、大切にしているもの、まだ言葉にできていなかった想いに出会えるかもしれません。

そして、この旅を私一人の視点だけで終わらせたくありません。

私だけでは思いつかない問いがあります。私だけでは見ることのできない世界があります。

だから、皆さんの力を貸してください。

あなたが世界の誰かに聞いてみたいことを、私に託してください。

皆さんから預かった問いと想いをバックパックに詰めて、シルクロードで100人に会いに行きます。そして、そこで出会った一人ひとりの言葉や表情、「好き」、そしてその人が選んだ「色」を日本へ持ち帰ります。

100人に会えば、100通りの答えがある。100人に会えば、100通りの色がある。

私が最後につくりたいのは、国境や国名だけで分けられた地図ではなく、そこに暮らす一人ひとりの「色」で描かれた世界地図です。

まずは、シルクロードから。

100人の「好き」、100人の言葉、100人の色、100の場所をつないで、みんなで世界地図をカラフルに描き直したいです。

どんな人に出会い、どんな答えが返ってきて、どんな色の世界が見えてくるのか。

私自身も、まだ分かりません。

だからこそ、ワクワクしています。

この旅も、この作品も、私一人では完成しません。

ぜひ、あなたの問いと一緒に、この旅に参加してください。

応援よろしくお願いします!

Momoka


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • シルクロード移動費、作品制作費、通信費(SNS発信用)、撮影機材費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!