街全体を、子どもたちの学びの場に。
長浜から始める、新しい地域教育モデルを全国へ。

学校を一つ建てたいわけではありません。
私がつくりたいのは、子どもたちが街の中で、さまざまな人、仕事、文化、スポーツ、技術、生き方と出会い、自分で選び、挑戦できる環境です。
そして、その環境は子どもだけのものでもありません。
親も、高校生も、大学生も、社会人も、経営者も、職人も、プロフェッショナルも、シニアも。
自分が知っていることを誰かに伝え、自分が知らないことを誰かから学ぶ。
街全体で、子どもも大人も一緒に学び、育ち、挑戦していく。
そんな街を、まず滋賀県長浜市からつくりたい。
今回のクラウドファンディングは、その第一歩です。
地域移行が進む街も迷走する現実
現在、全国の一部地域では既にこの取り組みが始まっています。
しかし、文科省からこの方針が出されたものの、自治体や教育委員会にその取り組みを委ねるなど、国として明確な方向や内容はまだまだ曖昧な現状です。
また、ビジネスチャンスと目を付けた企業などが参画し始めていますが、当然ながら儲けを重視したりと課題解決には真逆な方向に進んでしまっている地域があるのも私自身、違和感を感じています。
そこで本当に子どもたち、親御さんに目を向けた課題解決、そしてその環境を作ること。
その街全体としてのモデルを全国に発信する。
その必要性を強く感じています。
なぜ、今なのか
日本の部活動は今、大きな転換期を迎えています。
学校を中心に行われてきた部活動を、地域全体で支えていく方向へと大きく動き始めています。
長浜市でも、地域クラブや指導者、活動場所、安全管理、費用負担など、これからの地域での活動環境について取組が進められています。
私は、この大きな変化を、
「学校で行っていた部活動を、そのまま地域へ移す」
だけで終わらせたくありません。
むしろこれは、子どもたちの学びそのものを地域全体でもう一度考え、新しい教育環境をつくる大きなチャンスなのではないかと思っています。
家庭の経済状況で、「やってみたい」を諦めさせたくない
地域での活動には、内容によって指導料、施設利用料、移動費、道具代などが必要になる可能性があります。
だからこそ、私はこの問題から目を背けたくありません。
親の経済力が、子どもの可能性の大きさまで決めてしまう社会にはしたくない。
企業から場所を借りられるかもしれない。
使っていない備品を提供してもらえるかもしれない。
地域の人が持っている技術を教えてくれるかもしれない。
企業が子どもたちの活動を支援してくれるかもしれない。
家庭だけにすべてを負担してもらうのではなく、
街全体で、子どもの「やってみたい」を支える仕組みをつくりたい。
そう考えています。

夢がある子だけの場所にはしない
野球、サッカー、バスケット、吹奏楽、美術。
これまでの部活動には、素晴らしい活動がたくさんあります。
でも、子どもたちの可能性は、それだけではありません。
eスポーツ、マジック、AI、プログラミング、映像、写真、ダンス、芸能、アート、料理、ファッション、ものづくり、地域産業、ビジネス、商品開発。
そして、今の私たちにはまだ思いついていない世界もたくさんあるはずです。
これまで「部活動」という枠の中では触れる機会が少なかったものにも、自由に挑戦できる環境をつくりたい。
一つに決めなくてもいい。
やってみて違うと思ったら、別のことに挑戦してもいい。
夢が途中で変わってもいい。
そして、今は夢なんてなくてもいい。
大切なのは、
「こんな世界があるんだ」
と知ることです。
知らない世界は、子どもにとって選択肢にすらなりません。
だから私たちは、できるだけ多くの世界との「出会い」をつくります。
一つの場所に合わなくても、その子の居場所はきっとある
私自身、子どもの頃から、大人に言われたことを何でも素直に聞くような子どもではありませんでした。
でも、本当に自分のことを見てくれている先生。
自分のために本気で向き合ってくれていると感じる先生。
そんな先生の言葉は、不思議と聞くことができました。
同じ言葉でも、
「誰から言われるのか」で、子どもへの届き方は変わる。
そのことは、自分が教師になってからも強く感じました。
私は高校教員として約1年間、教育現場に立ちました。
地域では「ヤンチャな生徒が集まる」と言われることもあった学校でした。
でも、一人ひとりと向き合ってみると、当然ながら、そんな一言では表すことのできない子どもたちがいました。
その経験から、考えるようになりました。
一つの場所で居場所を見つけられなかったからといって、その子に居場所がないわけではない。
スポーツが違えば変わるかもしれない。
音楽なら輝くかもしれない。
ものづくりなら夢中になるかもしれない。
学校の勉強だけでは見つからなかった才能が、まったく違う世界で見つかるかもしれない。
だからこそ、子どもの未来を大人が先に決めたくありません。
子どもの居場所は、できるだけ子ども自身に選んでほしい
もちろん、子どもに全部任せて放っておくという意味ではありません。
危険なことは止める。
人を傷つけることは正す。
間違っていることには本気で向き合う。
でも、大人の価値観だけで、
「あなたには無理」
「そんなことをやっても意味がない」
「こっちにしておきなさい」
と、可能性を閉じてしまいたくない。
大人が子どもの未来を決めるのではなく、子どもが自分で未来を選べるように、大人が選択肢を増やす。
そんな環境をつくります。

教員を辞めたのは、教育を諦めるためではありませんでした
私は高校教員を約1年で辞めました。
教育が嫌になったからではありません。
むしろ逆でした。
教員を辞めた理由の一つは、
いつか、自分が理想とする教育環境を自分自身でつくりたい。
という目標があったからです。
学校教育を否定したいわけではありません。
学校にしかできないことがあります。
先生にしかできないこともあります。
でも、学校だけではなく、
家庭。
地域。
企業。
プロフェッショナル。
大学。
高校。
そして、さまざまな経験を持った大人。
それら全部がつながれば、もっと多くの選択肢を子どもたちに渡せるのではないか。
そして当時から、私がつくりたいと思っていたのは、子どもだけの教育環境ではありませんでした。
大人も学ぶ。
大人も楽しむ。
大人も挑戦する。
年齢に関係なく、誰かに教え、誰かから学べる。
そんな環境です。
教員を辞めたのは、教育から離れるためではなく、自分の目指す教育を実現するためだった。
今回の挑戦は、教員を辞めたあの頃から思い描いていた未来を、現実にする挑戦でもあります。
大人が挑戦する背中を、子どもたちに見せたい
教員を辞めてから、私はスポーツ、芸能、文化、事業など、さまざまな世界に挑戦してきました。
うまくいったこともあります。
思い通りにならなかったこともあります。
その中で、思うようになったことがあります。
選択に、最初から正解なんてない。
だからといって、簡単に失敗と決める必要もない。
大切なのは、
自分が納得してやりきれたのか。
その過程がどうだったのか。
そこから何に気づいたのか。
何を学んだのか。
そして、そこからまた前へ進めたのか。
いつか、歩みを止めずに進み続けたいと思えるほどの「何か」に出会えるのか。
出会えないのか。
途中で変わるのか。
それさえ正解なのかは分かりません。
だからこそ、人生は面白い。
子どもたちに「挑戦しなさい」と言うのであれば、大人自身が挑戦している姿を見せたい。
大人が迷う姿も。
失敗する姿も。
そこからもう一度立ち上がる姿も。
大人の挑戦する背中そのものが、子どもたちの教材になる。
そう考えています。
技術だけではなく、「生き方」に出会ってほしい
これまで私自身がさまざまなことに挑戦してきたことで、さまざまな世界で活動する方々とのご縁ができました。
現在、その一部の方々には、このプロジェクトへ指導者・協力者として関わっていただけないか話を始めています。
例えば、プロのマジシャン。
でも、教えてほしいのはマジックの技術だけではありません。
なぜその仕事を選んだのか。
どうやってプロになったのか。
どんな失敗をしたのか。
何に悩んだのか。
どうやって仕事にしたのか。
今でも何に挑戦しているのか。
技術の向こう側にある「その人の人生」まで、子どもたちに触れてほしい。
そして、「先生」はプロだけではありません。
高校生。
大学生。
会社員。
経営者。
職人。
クリエイター。
農業をしている人。
料理人。
地域のおじいちゃん、おばあちゃん。
親。
街には、たくさんの先生がいます。
高校生や大学生にも、自分の得意なことを子どもたちに教えてもらいたい。
そして、教える側の学生にも、伝えること、責任を持つこと、人と関わることを学んでほしい。
今日教えてもらった子どもが成長し、数年後には次の子どもたちへ教える側になる。
教わった子が、いつか教える人になる。支えてもらった子が、いつか誰かを支える人になる。
そんな循環までつくっていきたいと思っています。

子どもの挑戦を、大人が奪わない
この場所では、子どもたち自身にも企画をつくってほしいと思っています。
基本的には、できるところまで自分たちに任せたい。
何をするのか。
誰とするのか。
どこでするのか。
いくら必要なのか。
誰に協力してもらうのか。
どうやって人を集めるのか。
必要なら企業へ自分たちでお願いに行く。
商品をつくってもいい。
イベントを企画してもいい。
地域の問題を解決するプロジェクトでもいい。
クラウドファンディングに挑戦することだって考えられます。
大人がやった方が早いことは、たくさんあります。
それでも、先回りして全部やってしまえば、子どもたちが考え、悩み、失敗し、やり遂げる機会まで奪ってしまいます。
子どもたちの挑戦を、大人が奪わない。
考えるのも子ども。
決めるのも子ども。
動くのも子ども。
悩むのも子ども。
そして、やり遂げた喜びを味わうのも子ども。
大人は、安全・法律・契約・お金など責任を負うべき部分を担いながら、その挑戦を支えます。

学校をつくるのではなく、街そのものを学びの場にする
大きな建物を一つ建てることが、このプロジェクトの目的ではありません。
体育館ではスポーツを学ぶ。
企業では仕事を知る。
店舗では商売を学ぶ。
大学では研究や専門分野に触れる。
工房ではものづくりを学ぶ。
スタジオでは表現を学ぶ。
地域の人から文化や技術を教わる。
プロフェッショナルから、その世界と生き方を学ぶ。
街のいろいろな場所が教室になり、街のいろいろな人が先生になる。
そのために、まず私自身が動きます。
企業へ行く。
店舗へ行く。
学校・大学へ行く。
団体へ行く。
地域の人に会う。
メールを送って終わりではなく、できる限り直接会い、自分たちが何をつくろうとしているのか、なぜつくりたいのかを伝えていきます。
お願いしたいのは、お金だけではありません。
「あなたにできることを、一つ貸してもらえませんか」
場所かもしれない。
時間かもしれない。
技術かもしれない。
使っていない道具かもしれない。
仕事を体験させてもらうことかもしれない。
誰かを紹介してもらうことかもしれない。
100人の小さな「できること」が集まれば、一人では絶対につくれない大きな教育環境になります。
「子どもは親の背中を真似て育つ」
教師をしていた頃、私は、
「子どもは親の背中を見て育つ」
という言葉に少し違和感を持つようになりました。
実際に子どもたちと向き合う中で感じたのは、
「子どもは、親の背中を真似て育つ」
ということでした。
だから、このプロジェクトでは子どもだけを対象にはしません。
親にも学べる場所が必要だと思っています。
子どもとの向き合い方。
言葉のかけ方。
話の聞き方。
親の期待と子どもの希望の違い。
子どもの心や身体の変化への理解。
見守ることと介入することの違い。
親だからといって、最初から全部分かっているわけではありません。
子どもが初めてその年齢を経験するように、親にとっても、その年齢の我が子を育てるのは初めてです。
だから、
親も学んでいい。悩んでいい。相談していい。そして、親自身も挑戦していい。
これは親を責めるためのプロジェクトではありません。
子どもに学ぶ場所が必要なように、親にも学び、悩み、誰かとつながれる場所が必要だと思っています。
そして、親自身が新しいことに挑戦する姿を、子どもたちにも見せてほしい。
街全体で子どもを育てるだけではなく、街全体で子どもも大人も一緒に育っていく。
そんな環境を目指します。
このクラウドファンディングで実現したいこと
今回のクラウドファンディングの第一目標は500万円です。
ただし、500万円を集めて、大きな施設を一つ建てるためではありません。
人と人。
場所と人。
企業と子ども。
プロと子ども。
学生と子ども。
親と地域。
それらをつなぎ、
街そのものを教育環境に変えていくためのスタート資金です。
集まった資金は、主に以下の用途に活用する予定です。
・地域企業、店舗、学校、大学、団体等への営業・連携活動費・活動施設、会場等の利用料・指導者、専門家等への報酬・教材、備品、活動機材等の購入費・広告、広報、参加者募集費・子どもたち自身の挑戦を支援するための費用・家庭の経済状況による参加機会の差をできるだけ減らすための取組・保険、安全管理、運営体制の整備費・活動の記録、検証に必要な費用・全国へつなげる実践パッケージの制作費・その他、プロジェクト運営に必要となる費用
実際の連携先、活動内容、参加人数などによって必要な費用は変わります。
だからこそ、資金の使途についてもできる限り透明性を持って公開しながら進めていきたいと考えています。
成功だけではなく、失敗もすべて残します
このプロジェクトには、もう一つ大きな目的があります。
完成したものだけを全国へ見せるのではなく、完成するまでの過程そのものを残すことです。
どこから始めたのか。
最初に誰へ会いに行ったのか。
企業へどのように協力をお願いしたのか。
何社に断られたのか。
なぜ断られたのか。
どんな支援が集まったのか。
活動場所をどう確保したのか。
指導者をどう集めたのか。
保護者とどう向き合ったのか。
学校、行政、大学、企業、地域とどう連携したのか。
どのくらいのお金が必要だったのか。
どんな問題が起きたのか。
何がうまくいかなかったのか。
そこから何を学び、何を変えたのか。
そして、何が成功したのか。
失敗も隠しません。
私たちが100回失敗して見つけた方法なら、次に挑戦する街は同じ100回を繰り返さなくていい。
最終的には、そのすべてを体系化した、
「地域教育モデル実践パッケージ」
をつくりたいと考えています。
営業方法。
協力依頼資料。
活動設計。
指導者募集。
施設確保。
保護者との連携。
安全管理。
資金調達。
予算モデル。
子ども主体のプロジェクト運営。
実際に使用した書類やテンプレート。
そして成功事例だけではなく、失敗事例と、その改善方法まで。
「自分たちの地域でもやりたい。でも何から始めればいいか分からない。」
そんな人たちが、ゼロから始めなくて済むものを残したい。
長浜と同じものを、全国につくりたいわけではありません
長浜には、長浜の人がいる。
長浜の企業がある。
長浜の文化がある。
長浜だからできる教育があります。
そして、別の街には、その街にしかないものがあります。
海のある街には、海のある街だからできる教育がある。
山のある地域には、山のある地域だからできる教育がある。
農業が盛んな地域。
伝統産業が残る街。
大学が集まる街。
IT企業が集まる街。
それぞれ違っていい。
私たちが全国へ届けたいのは、「長浜で完成したものをそのままコピーする方法」ではありません。
その街にある、人・場所・知識・技術・経験・文化を集め、その街ならではの教育環境をつくる方法です。
一つの街で得た経験を、一つの街だけのものにしない。
長浜で得た経験を、次の街へ渡していきます。

そして、いつか。
まず、長浜という一つの街を、学びの場にする。
そこから得た経験を、次の街へ渡す。
次の街で生まれた経験を、さらに次の街へ。
やがて街と街がつながれば、地域を越えた学びも生まれます。
長浜の子どもが、遠く離れた街のプロフェッショナルから学ぶ。
違う地域の子ども同士が、一緒に一つのプロジェクトへ挑戦する。
地域の企業や大学、大人たちもつながっていく。
一つの街から始まった挑戦が、街と街をつないでいく。
一つの街を、学びの場にする。
それぞれの街が、学びの場になる。
そして、その街同士がつながっていく。
私たちがその先に見ているのは、
「日本そのものが、子どもたちの学びの場になる未来」です。

リターンについて
今回は一人でも多くの皆様に応援いただくだけではなく、一緒に作り上げたい思いも強く以下のようなリターンをご用意させていただきました。
■ FOUNDING LEGACY限定 デジタルサポーター証
最上位コースだけの特別デザイン。A4横サイズで、ご自身で印刷・額装して飾っていただけます。
■ 活動報告・活動記録動画/2つのデジタルブック
活動の軌跡に加え、「未来につなぐメッセージブック」「サンキューブック」をお届けします。
■ 最上位特別感謝状・現地訪問ツアー
FOUNDING LEGACY PARTNER専用の特別感謝状と、活動現場をご覧いただける機会をご用意します。
■ 代表との特別交流会+個別ミーティング
リアル交流会に加え、代表との個別ミーティングを実施。遠方の場合はオンライン参加も可能です。
■ LEGACY特別企画参加権
今後の教育活動や新しい企画について、企画段階から代表と意見交換できる特別な機会をご用意します。
■ FOUNDING LEGACY特別掲載
本プロジェクトの原点を支えた最上位パートナーとして、通常掲載・FOUNDING PARTNERとは区別した最上位専用枠に、お名前・企業名・団体名・ロゴを掲載します。
この活動を通じて応援いただいだ子供たちと皆様の繋がり。
そして子供たちの失敗や成長の軌跡。
長く見守り応援いただきたく、出来る限りの形をお届けいたします。
最後に
今回の挑戦は、その未来を完成させるためのお金ではありません。
その未来へ向かって、本当に動き始めるための最初の一歩です。
完成した未来に支援してほしいのではありません。
まだ完成していないからこそ、
一緒に考えてほしい。
一緒につくってほしい。
場所を貸してほしい。
知識を貸してほしい。
技術を貸してほしい。
経験を貸してほしい。
時間を貸してほしい。
人をつないでほしい。
そして、この挑戦を応援してほしい。
子どもたちに、
「挑戦しよう」
と伝えるのであれば、
まず私たち大人から挑戦する。
大人の挑戦から始まった場所で、次は子どもたちの挑戦が始まる。
そして、その子どもたちが成長したとき、今度は次の世代の挑戦を支える側になる。
そんな循環を、この街につくりたい。
夢がある子だけじゃない。
まだ夢が見つかっていない子にも、出会いと挑戦を。
一つの場所に合わなかった子にも、新しい居場所を。
家庭環境に関係なく、「やってみたい」と言える選択肢を。
学校だけでもない。
家庭だけでもない。
行政だけでもない。
企業だけでもない。
誰か一人が子どもを育てるのではなく、
街にいるみんなの「できること」を少しずつ集めて、子どもたちの未来につなげる。
その最初のモデルを、滋賀県長浜市からつくります。
そして、そこで得たすべてを次の街へ。
その先の街へ。
いつか、日本中へ。
街全体を、子どもたちの学びの場に。
この挑戦を、是非とも一緒につくってください。
宜しくお願い申し上げます。

長浜市の現状

企画会議

活動風景

応援のお言葉





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