フリースタイルコンビ日本一決定戦『DRIVE OUT』を次のステージへ

日本初の「フリースタイルフットボール×バスケ」2on2『DRIVE OUT』第2回を横浜赤レンガ倉庫で開催!このカルチャーを一時的なブームで終わらせず、次世代が目指す「憧れの舞台」へ進化させるため、大会環境やコンテンツをアップグレードする資金を募集します。

現在の支援総額

73,000円

14%

目標金額は500,000円

支援者数

4人

募集終了まで残り

27日

フリースタイルコンビ日本一決定戦『DRIVE OUT』を次のステージへ

現在の支援総額

73,000円

14%達成

あと 27日

目標金額500,000円

支援者数4人

日本初の「フリースタイルフットボール×バスケ」2on2『DRIVE OUT』第2回を横浜赤レンガ倉庫で開催!このカルチャーを一時的なブームで終わらせず、次世代が目指す「憧れの舞台」へ進化させるため、大会環境やコンテンツをアップグレードする資金を募集します。

DRIVE OUTについて

『DRIVE OUT』は、フリースタイルフットボールとフリースタイルバスケットボールという2つのストリートカルチャーを掛け合わせた、日本初の2on2フォーマットによるバトルイベントです。 同じ競技、もしくは異なる競技のプレイヤー同士がコンビを組み、互いの技術や表現力をぶつけ合う唯一無二のステージを展開します。 2026年10月17日(土)、年間数万人が訪れる「YUSF'26」(横浜赤レンガ倉庫イベント広場)の特設エリアにて、第2回大会を開催いたします。 



このプロジェクトを始めた理由

DRIVE OUT実行委員会の薮田悠翔(Yu-to)と古田真那斗(Manato)です。

私たちはこれまで、フリースタイルフットボールの競技シーンで結果を残すべく挑戦を続けてきました。国内大会のみならず世界大会にも挑戦し、プレイヤーとしてトップを目指してきました。

その中で、「より大きな舞台でフリースタイラー達が活躍できる舞台を作りたい」という思いから本大会の企画がスタートしました。そして、2on2・フットボールとバスケットボール混合というフォーマットにすることで、フリースタイラー同士のつながりを強くし、カルチャー全体を盛り上げていくことができると考えています。

昨年開催した『DRIVE OUT』第1回大会では、競技の枠を超えた熱いバトルが繰り広げられ、会場やSNS上でもストリートカルチャーシーンを中心に大きな盛り上がりと確かな手応えを感じることができました。

初開催で生まれたあの大きなカルチャーの熱量を一時的なもので終わらせず、「競技の魅力を余すことなく伝え、挑む選手たちが最高のパフォーマンスを発揮できる環境を整えたい」。その強い決意から、今年の第2回大会に向けて本プロジェクトを立ち上げることを決めました。  


DRIVE OUTが目指す未来

私たちが目指すのは、『DRIVE OUT』を単なる一発の単発イベントで終わらせるのではなく、次世代のプレイヤーたちが「あの舞台に立ちたい」と目標にする、権威と熱量を兼ね備えた大会へと育てることです。   

フットボールとバスケットボールの垣根を越え、ストリートの魅力をより多くの人々に届けることで、プレイヤーが持続的に活躍し、評価される新しい大会を築いていきます。 



私たちについて

本プロジェクトは、プレイヤーであり『DRIVE OUT』実行委員を務める以下の2名を中心に運営・推進しています。   

Yu-to(薮田悠翔)

 静岡県御前崎市出身。14歳でフリースタイルフットボールと出会い、高校日本一を決める「High school No.1」で大会史上初の2連覇を達成。2026年の世界大会「Superball」の「SICK THREE」部門にてアジア人初となる準優勝を獲得。SNS総フォロワー数は約57万人。   

Manato(古田真那斗)

東京を拠点に活動。大学時代にフリースタイルフットボールを始め、大学生日本一決定戦で優勝。独創的な独自トリックを武器に、世界トップレベルを目指して挑戦を継続中。


これまでの取り組み

昨年開催した第1回『DRIVE OUT』では、手探りのスタートでありながらも、競技の垣根を越えた熱いバトルとこれまでにないエンターテインメント空間を作り出すことができました。会場には多くの観客が詰めかけ、SNS上でもプレイヤーやファンをはじめとするカルチャーシーン全体に大きな反響を呼ぶことができました。   

『DRIVE OUT』という場所が持つ可能性と熱量を証明できた一方で、プレイヤーが全力を出し切るためのステージ環境や、観客の皆様にさらなるワクワクを届けるための演出面など、まだまだレベルアップできる課題も多く見つかりました。初開催で生まれたこの熱気と反省を糧に、今年はより一層プレイヤーが輝き、観ているすべての人が胸を熱くできる最高の空間を目指して準備を進めています。   


DRIVE OUTの社会的価値

2つの競技が融合する2on2という新しいフォーマットは、既存の枠組みにとらわれない新しい表現の形を生み出します。 横浜赤レンガ倉庫という大きな舞台(昨年はYUSF全体で2日間70,000人が来場)で実施することにより、ストリートカルチャーに馴染みのない幅広い世代や通りがかりの人々にも、その熱気と技術の高さに直接触れていただく機会を提供します。   



資金の使い道

皆様からいただいた支援金(目標金額:50万円)は、本大会を観客・プレイヤー双方にとって質が高く、目指したいと思えるような権威のあるイベントへとアップグレードするための「追加運営・設備費用」として大切に使用させていただきます。   

設備費・設営費:選手が気持ちよくプレイできるようなステージ環境の整備

人件費・ゲストキャスティング費:大会を盛り上げるMCやジャッジ、運営を支えるスタッフ費   

賞金・賞品の拡充:挑戦する選手たちの努力に報い、大会のクオリティを高めるための費用   

リターン制作・発送資金:支援者の皆様へお届けするグッズ(Tシャツ・ステッカー等)の制作・配送費   

来年度運営資金:次回大会へとつなげる持続的な運営基盤の構築   



最後に

『DRIVE OUT』は、カルチャーを愛し、共に創り上げてくれるプレイヤー、ファン、そして支援者の皆様の存在があって初めて成立する空間です。   

まだ発展途上であるこのカルチャーを、「次のステージ」へ進めるためには、皆様のお力添えが不可欠です。 挑戦し続けるプレイヤーたちが輝く最高の舞台を一緒に作り上げませんか?   

温かいご支援とご協力を、よろしくお願いいたします!   

DRIVE OUT実行委員会 
薮田悠翔 古田真那斗



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 会場使用料の補填、制作・ゲスト招待費用の拡充、動画制作費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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