毎日使う仕事道具だからこそ、素材にも、仕立てにもこだわりました。
RED LINEは、革をつくる専門家「タンナー」が、自ら革を選び、仕立てるレザーツールボックスです。
革の質感、厚み、表情。
一枚一枚の個性を見極め、その革が持つ魅力を活かして仕立てています。
見た目だけではなく、現場で使うための強さと使いやすさも追求しています。
RED LINEのレザーツールボックス
「リバースポロサススタイルシリーズ」は、使い方や好みに合わせて、
2段・3段 × 一枚革張り・両張り革から選べます。
さらに、今回のシリーズは全12カラーを展開。

各カラー・各仕様12本限定で製作します。
2段・3段のポケット段数、一枚革張り・両張り革、そして12色のカラー。
自分の使い方や好みに合ったRED LINEを選んでください。
一枚革張り
軽さを活かした、扱いやすさ。
一枚の革を活かすことで重量を抑え、毎日の現場でも扱いやすい仕様に仕上げています。
腰に身につけて長時間作業することを考え、できるだけ負担を抑えた軽やかな使い心地を追求。
軽さと実用性を両立した、日々の現場に寄り添う仕立てです。
両張り革
表も裏も、美しく。
2枚の革の裏面同士を貼り合わせ、表も裏も革の表面(銀面)に仕立てる両張り革。
裏側まで美しい仕上がりと、革を貼り合わせることで生まれるコシや強さが特徴です。
さらに、ベルト通し部分にはカラビナなどを取り付けられるハトメを採用。必要な小物を吊り下げるなど、作業スタイルに合わせて活用できます。
見えない部分にもこだわった、贅沢な仕立て。
※ハトメは両張り革モデルのみの仕様です。

RED LINEが大切にしているのは、革の質だけではありません。
工具を種類ごとに収納できる複数のポケットと、必要な道具をすぐに取り出せる使いやすさ。
毎日の現場で使うことを考え、丈夫さにもこだわって仕立てています。

さらに、すべての縫製に0番系の太い糸を使用。 素材だけでなく、縫製や細部の仕立てにもこだわっています。

革の魅力と、道具としての実用性。
その両方を、一つの腰袋に。

RED LINEのツールボックスには、一つひとつにシリアルナンバーを刻印します。
各カラー・各仕様12本限定。
刻まれた番号は、そのRED LINEが生まれた証。
量産ではなく、一つひとつの革と向き合い、丁寧に仕立てる。
手にする一つに、ちゃんと意味がある。
それが、RED LINEのものづくり。
※シリアルナンバーは各仕様・各カラーごとに01/12〜12/12を購入順に割り当てます。番号の指定はできません。

革は、同じものが二つとありません。
厚み、やわらかさ、シボ、艶、色の入り方。
一枚一枚、それぞれに違った表情があります。

RED LINEの革を選ぶのは、
革づくりに携わる専門家「タンナー」。
長年培ってきた革への知識と経験を活かし、見た目の美しさだけでなく、ツールボックスとしての強さや使いやすさまで考えながら、一枚一枚を見極めています。
そして、選び抜いた革を自ら裁断し、縫製し、仕立てる。
革を知り尽くしているからこそ、できるものづくり。
そのこだわりを、RED LINEの一本に。


RED LINEの「リバースポロサススタイルシリーズ」は、2段・3段 × 一枚革張り・両張り革の全4仕様。
使い方や好みに合わせて、自分に合ったツールボックスをお選びいただけます。
※革の色味や質感は、光の当たり方や撮影環境、お使いのモニターによって実物と異なって見える場合がございます。


全12カラーから、お好みの色を。
RED LINEは、全12カラーを展開。
各カラー・各仕様12本限定で製作します。
お気に入りのカラーと仕様を組み合わせて、自分に合ったRED LINEをお選びください。
※カラーチャートは革の色見本です。製品には大判のクロコ型押し革を使用するため、型押しの表情は掲載画像と異なる場合がございます。

RED LINEの魅力をより多くの方に知っていただきたいという想いから、今回のCAMPFIREで先行特別価格をご用意しました。
超早割30%OFF・早割20%OFF・CAMPFIRE割10%OFFの3つのリターンを、数量限定でお届けします。
各リターンは数量限定。2段・3段、一枚革張り・両張り革の全4仕様、12カラーからお好みの組み合わせをお選びください。
※各リターンは予定数量に達し次第、受付終了となります。
※詳しい価格や内容については、各リターンの選択欄をご確認ください。
プロジェクト終了後、製作・検品を進め、2026年12月下旬より順次発送を予定しております。
※記載のスケジュールは現時点での予定です。製作状況や配送状況により、お届け時期が前後する場合がございます。

RED LINEを立ち上げたのは、
タンナーとして革づくりに携わる中で、革そのものの魅力を、もっと形にして届けたいと考えたことがきっかけです。
同じ牛革でも、一枚一枚、表情も個性も違う。だからこそ、その革の個性を見極め、魅力を活かしたものづくりができる。
RED LINEでは、革をただの素材として使うのではなく、その時、その時に出会った革を活かし、長く愛用できる一品へと仕立てていきます。
日本で生まれた革と、日本のものづくり。そこから生まれるRED LINEを、国内だけでなく、世界へ届けていきたい。
今回のプロジェクトは、その第一歩です。









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