あなたは、どのタイプ派?
毎日のように使うベルト。
でも、選ぶときはつい、
「黒なら合わせやすい」
「サイズが合えばいい」
それだけで決めてしまいがちです。
けれど実際に毎日使ってみると、
バックルの外し方。
締め方。
バックルの大きさ。
腰まわりの見え方。
この違いが、意外と使い心地を左右します。
そこで今回、株式会社NOE/No one elseが用意したのは、
3 TYPES × 2 COLORS
一つのベルトだけをおすすめするのではなく、
異なる3タイプを一度に比較して選べるプロジェクトです。
あなたは、どのタイプ派?バックルは、BLACK派?SILVER派?
自分の使い方に合う一本を見つけてください。

ベルト本体は、あえてBLACKだけ。
今回はベルト本体を、すべてBLACKに統一しました。
色をたくさん増やすより、
バックルの形。
着脱方法。
使ったときの印象。
その違いを楽しんでほしいからです。
仕事にも。
休日にも。
デニムにも。
チノパンにも。
合わせやすいBLACKを基本にして、バックルを
BLACK / SILVER
の2カラーから選べる仕様にしました。
同じ黒ベルトでも、バックルが変われば印象は変わります。

TYPE 01|引いて外せるスマートバックル
まずは、細身ですっきり見えるスマートタイプ。
バックルを大きく主張しすぎず、日常の服装へ自然になじみます。
特徴は、
引いて外す。
差し込んで留める。
毎日使うものだからこそ、操作はシンプルに。
ベルト部分には弾力性を持たせたポリエステル素材を採用。
歩く、座る、かがむ。
身体の動きに合わせて適度に伸縮します。
ベルト幅:約3.4cm。
長さ:約120cm。
長さ調整にも対応します。
※このタイプはカットして短くする仕様ではありません。

TYPE 02|差し込んでロック。持ち上げて解除。
次は、操作感が特徴のTYPE 02。
留めるときは、
差し込んでロック。
外すときは、
バックルを持ち上げて解除。
穴式ベルトのように、
「この穴ではきつい」「一つ緩めると緩すぎる」
という固定された位置に合わせる必要がありません。
穴なしで微調整。
さらに弾力ベルトが身体の動きに合わせて伸縮します。
長時間座る日。
移動の多い日。
食事の前後。
そのときの身体に合わせて使いやすいタイプです。
ベルト幅:約3.8cm。
長さ:約125cm。


TYPE 03|面で支える弾力バックル
3つ目は、存在感のあるバックルが特徴。
細身のバックルとは異なり、
広い面を使ったバックルデザイン。
腰まわりでしっかり存在感を出しながら、黒ベルトと組み合わせることで全体はすっきりまとまります。
デニム。
カーゴパンツ。
カジュアルスタイル。
ベルトそのものもコーディネートの一部として楽しみたい方へ。
ベルト部分には、こちらも弾力ポリエステルを使用しています。


3タイプに共通するのは「穴なし」。
形も違う。
着脱方法も違う。
それでも3タイプには共通点があります。
それが、
穴なし調整。
決められた穴の位置に合わせるのではなく、
その日の身体や服装に合わせて調整できます。
あと少し締めたい。
あと少し緩めたい。
そんな細かな調整がしやすい構造です。
ベルトに身体を合わせるのではなく、
自分にベルトを合わせる。
毎日使うものだからこそ、この小さな違いを大切にしました。

弾力があるから、身体の動きについてくる。
立っているときはちょうどいい。
でも、
座った瞬間に少し苦しい。
食事の後だけ少し緩めたい。
そんなことはありませんか?
今回3タイプに使用するベルト素材は、
弾力ポリエステル。
歩く。
座る。
かがむ。
運転する。
身体の動きに合わせてベルトも伸縮します。
固定された硬いベルトとは違った、日常で使いやすい一本を目指しました。

BLACK派?SILVER派?
バックルカラーでも、印象が変わります。
BLACK
ベルト本体と一体感があり、よりミニマル。
ビジネスから休日まで、目立たせずすっきり使いたい方へ。
SILVER
金属感をアクセントに。
デニムやカジュアルスタイルで、バックルの存在感を楽しみたい方へ。
あなたは、何色派?

仕事の日も、休日も、旅先でも。
ベルトは特別な日にだけ使うものではありません。
だからこそ、今回目指したのは、
毎日使えること。
通勤。
休日。
旅行。
ドライブ。
一日中座って仕事をする日も、歩き回る日も。
使う場所を限定しない一本です。

私たちが、3タイプを一緒にした理由。
株式会社NOE/No one elseでは、
「日常で使いやすく、他にはない価値を持つもの」
を日本のお客様へ届けることを目指しています。
商品を探していると、
「この機能が一番いい」
と思うことがあります。
でも実際には、使う人が違えば、使いやすい形も違います。
素早く外したい人。
操作感を重視する人。
大きなバックルが好きな人。
BLACKを選ぶ人。
SILVERをアクセントにしたい人。
だから今回は、
私たちが一つに決めるのをやめました。
違う3タイプを並べて、
「あなたなら、どれを選びますか?」
と問いかけるプロジェクトです。
No one else。
他にはない価値とは、奇抜なものだけではありません。
自分の使い方に合わせて、自分で選べること。
それも私たちが届けたい価値の一つです。

リターン一覧
選び方は4通り。
1本から試す。
2本を組み合わせる。
3タイプを使い比べる。
6種類全部そろえる。
自分の使い方に合わせてお選びください。

企画国:日本
生産国:中国
2026年10月 プロジェクト開始
2026年11月15日 プロジェクト終了
2026年12月中旬より順次 リターン品発送開始
2027年1月末まで 発送完了予定
2027年2月以降 弊社ECサイト等で一般販売を予定
※一般販売時期・販売方法は、今後の状況により変更となる場合があります。
※本プロジェクトでは、数量限定のリターンをご用意しております。
各リターンは予定数量に達し次第、受付終了となる場合があります。
ご希望のリターンがございましたら、お早めにご確認ください。

ご支援前にご確認ください
※ベルト本体のカラーはBLACKのみです。
※バックルカラーはBLACK/SILVERの2色です。リターンごとの選択方法をご確認ください。
※タイプによってバックル形状、着脱方法、ベルト幅、長さなどが異なります。
※素材はベルト部分に弾力ポリエステル、バックル部分に合金を使用します。
※サイズは測定方法や個体差により若干の誤差が生じる場合があります。
※モニター環境や撮影条件により、実際の商品と画像では色味が若干異なって見える場合があります。
※TYPE 01は長さ調整可能ですが、カットして短くする仕様ではありません。
※製造時期によって、使用上問題のない範囲で細部仕様が変更になる場合があります。
FAQ
Q. ベルト本体は何色ですか?
A. 今回はBLACKのみです。
Q. バックルカラーは選べますか?
A. はい。BLACKまたはSILVERからお選びいただけます。
Q. 3タイプは何が違いますか?
A. バックル形状、着脱方法、ベルト幅、長さなどが異なります。ページ内の比較をご確認ください。
Q. 穴式のベルトですか?
A. いいえ。3タイプとも穴なしで調整する仕様です。
Q. ベルトには伸縮性がありますか?
A. はい。弾力ポリエステルを使用しています。
Q. 3点セットは色を選べますか?
A. はい。TYPE 01・02・03それぞれについて、BLACK/SILVERからバックルカラーをお選びいただけます。
Q. 6点セットの内容は?
A. 3タイプについてBLACKバックル・SILVERバックルを各1点ずつ、合計6点をお届けします。
Q. 追加支援金は必要ですか?
A. 追加支援金は任意です。追加支援金の有無によって、リターン内容や配送内容が変わることはありません。

ベルトには、たくさんの種類があります。
だからこそ今回は、「これが一番」と一つに決めるのではなく、
選ぶ楽しさそのものをプロジェクトにしました。
着脱方法で選ぶ。
バックルの形で選ぶ。
BLACKかSILVERかで選ぶ。
あるいは、3タイプ全部試してみる。
あなたは、どのタイプ派?
そして、何色派?
3タイプ×2カラー。
毎日の一本を、ぜひ自分の使い方に合わせて選んでください。
株式会社NOE/No one elseがお届けします。
T25 /#ベルト #穴なしベルト #ストレッチベルト #無段階調整 #ワンタッチ #メンズファッション #ファッション小物 #ビジネス #カジュアル #便利グッズ
最新の活動報告
もっと見る
【開始9時間で目標達成】たくさんのご支援、ありがとうございます!
2026/10/04 19:08ご支援・お気に入り登録いただいている皆さま、本当にありがとうございます。おかげさまで本プロジェクトは、公開開始からわずか9時間で、目標金額を達成しました!公開直後から多くの方にご覧いただき、早い段階で目標を達成できたことを大変うれしく思っています。今回の企画は、3タイプ × 2バックルカラー。形も着脱方法も異なる3タイプから、「自分にはどれが合う?」を選んでいただくベルト企画です。ベルト本体はBLACK。バックルはBLACK/SILVER。プロジェクトはまだ始まったばかりです。引き続き、「あなたは、どのタイプ派?」という視点で、楽しみながら選んでいただけましたら嬉しいです。ご支援いただいた皆さま、改めてありがとうございます。今後もプロジェクトの進捗を活動報告でお知らせしてまいります。株式会社NOE/No one else もっと見る






コメント
もっと見る