はじまり|映画館の「 その先 」へ
映画を観たあとって、どんな気持ちですか?
エンドロールが終わり、映画館を出たあとも、もう一度あのシーンを思い出したり、ラストシーンの意味を誰かと話したくなったり。
映画は終わったはずなのに、まだその世界から離れたくない。
そんな気持ちになることがあると思います。
私たちは、その「 余韻 」もまた、映画体験の大切な一部だと考えています。
映画を観たあとに、
「このシーン、どう思った?」
「あの作品、本当に良かったよね。」
「こんなこと、やってみたいよね。」
そんな話ができる場所があったら。
そして、その何気ない会話から人と人がつながり、新しいアイディアやイベント、今まで頭の中にしかなかった夢まで形になっていったら。
映画を観て終わりではなく、その先にある会話や出会い、新しい挑戦まで含めて、一つの体験にしたい。
そんな想いから、私たちは名古屋・池下に
CAFE & BAR ARKを立ち上げます。
映画館を出たあとも、物語は終わらない。
ARKは、映画の「 その先 」を楽しむための場所です。
コンセプト・名前の由来|映画の記憶を守る「 ARK 」

ARKという名前には、
「 物や記憶を守る箱 」 箱舟のような部屋
という意味を込めています。
映画には、スクリーンの中だけで終わるのではなく、観た人の心に残り続ける記憶があります。
忘れられないシーン、憧れたキャラクター。
その映画を観ていた当時の思い出。
ARKは、そんな映画の記憶を守り、次の世代へつないでいく場所でありたいと考えています。
目指しているのは、ただお酒を飲むためのBARではありません。
映画の世界観を五感で感じ、映画について語り、その日の体験そのものを新しい「映画の記憶」として持ち帰ることができる。
そんなCAFE & BARを目指します。
店内には、ARKのメンバーが長年集めてきた映画コレクションを多数展示します。
映画で実際に使用された小道具をはじめ、等身大スタチューやバストモデル、レプリカ、直筆サイン入りアイテム、アーティストによる原画など。
映画好きなら思わず足を止めてしまうようなアイテムが集まっています。
そしてARKで体験してほしいのは、「見ること」だけではありません。
映画から着想を得たARKオリジナルカクテルやドリンクを飲みながら、その作品の世界や物語の余韻に浸る。
店舗に入った瞬間から、物語の世界に入り込めるシステムを考案しています。
五感を使って映画を楽しむ、新しい体験を提案していきます。
なぜ名古屋につくるのか
ARKの原点には、かつて名古屋にあったmovie bar FORCE名古屋があります。
FORCEは、映画やポップカルチャーが好きな人たちが集まり、作品について語り、それぞれの「好き」を共有できる場所でした。
でも、そこで生まれていたのは会話だけではありません。
お店で出会った人同士が仲間になり、
「こんなことをやってみたい。」
「だったら、一緒にやろう。」
そんな何気ない会話から、新しい企画やイベント、挑戦が生まれていきました。
FORCEはその後、活動の幅をさらに広げるため東京へ拠点を移しました。
2025年10月に名古屋店を閉店し、2026年3月末にはmovie cafe FORCE東京店をオープン。
活動の舞台は東京へ広がりました。
その一方で、名古屋にはそれまで当たり前のようにあった、
「映画やポップカルチャーをきっかけに、人と人が出会える場所」
がなくなりました。
だからこそ、もう一度名古屋につくりたい。
ただFORCEをそのまま再現するのではありません。
FORCEで生まれた想いやつながりを受け継ぎながら、映画のコレクションや飲食、イベントなどを組み合わせた、新しい形の場所へ。
それがARKです。
映画を観る。
映画について語る。
好きなものを誰かと共有する。
そして、そこで生まれた出会いから、また新しい何かが始まっていく。
そんな場所を、もう一度ここ名古屋につくりたい。
それが、ARKを始める理由です。
ARKをつくるメンバー
ARKは、誰か一人の夢だけで始まった場所ではありません。
映画やポップカルチャーを通じて出会った4人が、それぞれの経験や想いを持ち寄り、
「もう一度、名古屋に人と人がつながる場所をつくろう。」
という想いから、このプロジェクトは動き始めました。
ARKは、それぞれ異なる経験や強みを持つ4人で立ち上げます。
KIBU | 共同オーナー
「movie bar FORCE名古屋」の創業者であり、現在はmovie cafe FORCE東京店を運営。
ARKでは、これまで培ってきた店舗運営・イベントの経験やつながりを生かし、共同オーナーとしてプロジェクトを支えます。
REITA | 共同オーナー
FORCEをきっかけにKIBUと出会い、コミコンへの出展や「FORCE SUMMIT」など、さまざまな企画をともに形にしてきました。
ARKでは、これまでのイベント経験やつながりを生かし、名古屋と東京、人とカルチャーをつなぐ役割を担います。
coto | 共同オーナー
ARKの発案者であり、共同オーナー・店舗契約者として立ち上げから運営まで携わります。
イベント運営の経験を生かし、プロジェクト全体を支えながら、自らも店頭に立って皆さまをお迎えします。
Kosei | 店長
映画小道具やスタチューをはじめとする映画コレクションを収集・発信してきました。
ARKでは店長として、コレクションの展示、映画の知識を生かした考案、飲食提供と日々の店舗運営を担当します。
クラウドファンディングに挑戦する理由
今回のクラウドファンディングは、
「開業資金をください」
というだけの挑戦ではありません。
もちろん、ARKを立ち上げるためには皆さんの力が必要です。
でも、それ以上に大切にしていることがあります。
それは、
ARKが生まれる、その最初の瞬間から皆さんに参加してほしい。
ということです。
ARKを知ってもらうこと。
映画やポップカルチャーが好きな人たちに、この場所の存在を届けること。
そして、
「ARKを一緒につくった。」
そう思ってくれる仲間を増やしていくこと。
それも、このクラウドファンディングを行う大きな目的です。
「この店、面白そう!」
「ここから何か始まりそう!」
「自分も一緒にやってみたい!」
そんな気持ちで参加してくれる人たちと、この場所をゼロから育てていきたいと思っています。
ARKが生まれること自体を、この先に続く新しい出会いや挑戦の最初のきっかけにしたい。
そう考えています。
ARKが大切にすること、目指す未来
ARKを、ただの「新しい飲食店」にするつもりはありません。
でも、私達がARKを飲食店という形でつくることには、ちゃんと理由があります。
映画館で映画を観たあとに、友人たちとお酒を飲んだり、つまみを食べたりしながら、
「あのシーン、すごかったよね。」
「あのラストって、どういう意味だったんだろう。」
「あのキャラクターが一番好きだった。」
そんな話を何時間もする時間が大好きでした。
家に集まって、みんなで映画を観る時間も大好きでした。
映画そのものはもちろん楽しい。
でも、映画を観終わったあとに、その作品について誰かと語り合う時間まで含めて、私達にとっては一つの大切な映画体験でした。
だからこそARKを、
映画を観たあと、そのままの熱量で集まって語り合える場所にしたいと思っています。
映画を観て感じたことを、お酒や料理を囲みながら思いきり話してほしい。
誰かに遠慮することなく、皆さんが持っている「映画への想い」を思いきり爆発させてほしい。
そして、その会話がただ「楽しかった」で終わるのではなく、新しい出会いやアイデア、挑戦へとつながっていく。
映画から生まれた感情や熱量を、その先の新しい体験へと昇華させていく場所。
それが、ARKで実現したいことです。

映画はもちろん、
音楽、アート、コスプレ、フィギュア、映画小道具、ポップカルチャー。
それぞれ違う「好き」を持った人たちが集まり、
「ここに来たから、何か面白いことが始まった。」
そう思ってもらえる場所にしたい。
人と人が出会い、新しいイベントや作品、企画、プロジェクトが自然に生まれていく。
それこそが、ARKがつくりたい本当の体験です。
そして、ARKは名古屋だけで完結する場所にはしません。
FORCEと共に連携しながら、店舗同士の交流やイベント、ゲストを招いた企画、映画やポップカルチャーに関するさまざまなプロジェクトにも挑戦していきます。
名古屋で生まれた出会いが東京へつながり、
東京で生まれたつながりが、また名古屋へ戻ってくる。
ひとつのお店から、新しい人、新しい作品、新しい体験へ広がっていく。
ARKが完成した瞬間がゴールではありません。
人が集まり、出会いが生まれ、夢を語り、その中からまた新しい挑戦が始まっていく。
ここから何が生まれるのか。誰と出会うのか。どんなイベントが生まれるのか。どんな夢が現実になるのか。
それは、まだ僕たちにも分かりません。
だからこそ、面白い。
みて飲んで語り繋がる。
それが、ARKでしかできない体験です。
リターンについて
ご支援いただいた皆さまには、支援金額に応じて、ドリンクチケットをはじめ、ARKを実際に楽しんでいただけるさまざまなリターンをご用意いたしました。
そして、一定額以上のご支援をいただいた方には、ARKの店舗にお名前を残す特別なリターンも予定しています。

ARKの始まりを、一緒につくりませんか。
今回のクラウドファンディングは、ARKを応援してくださる皆さんと一緒に、最初の一歩を踏み出すための挑戦です。
いつかARKが多くの人に愛される場所になったとき、
「あの場所の始まりを、自分も応援したんだ。」
そう思ってもらえるような場所を、
皆さんと一緒につくっていきたいと思っています。
資金の使い道|ARKを形にするために

CAFE & BAR ARKの開業に向けて、300万円の資金を必要としています。
皆さまからいただいた支援金は、ARKを実現するために大切に使わせていただきます。
主に、
・屋上・外観演出
・展示保護設備
・リターン制作・発送費
・プロモーション・撮影・広告
・オープニング記念イベント
・手数料
など、ARKの開業準備に活用させていただく予定です。
皆さんからいただく支援は、単なる「資金」ではありません。
一つひとつの応援が、ARKという場所を形にしていく力になります。
何もないところから店舗がつくられ、
展示物が並び、
カウンターに明かりが灯り、
最初のお客さんが扉を開ける。
そのすべての始まりを、皆さんと一緒につくりたいと思っています。
ARKが生まれるまで
ARKは、誰か一人の夢だけで始まった場所ではありません。
映画やポップカルチャーを通じて出会った4人が、それぞれの経験や想いを持ち寄り、
「もう一度、名古屋に人と人がつながる場所をつくろう。」
という想いから、このプロジェクトは動き始めました。
今後のスケジュール
26年8月30日 物件契約完了
26年9月1日 内装工事スタート
26年11月1日 クラウドファンディング開始
26年11月30日 クラウドファンディング終了
27年1月1日 随時リターン発送
27年1月15 新店舗オープン
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CAFE & BAR ARKで店長を務める、Koseiです。
僕は、物心がつく前から映画に触れて育ってきました。
映画を観ている時間は、現実を忘れて別の世界へ連れていってくれるような、僕にとって特別な時間でした。
やがて作品そのものだけではなく、
「この世界は、どうやって作られているんだろう?」
という映画の裏側にも興味を持つようになりました。
美術、セット、特殊効果、衣装、小道具。
スクリーンの中に存在する世界を生み出す裏方の仕事や、映画の“マジック”に強く惹かれていったんです。
小学校低学年の頃には、ILM(Industrial Light & Magic)の資料本を買い、一日中夢中になって読み続けていました。
そして、その映画のマジックを構成する一つである「小道具」にも興味を持つようになりました。
成長してからは、映画で実際に使用された小道具やレプリカ、スタチュー、フィギュア、アート、直筆サイン入りアイテムなどを少しずつ集めてきました。
ただ集めるだけではなく、その制作背景や使用された場面、デザインの意図まで調べながら、多くの映画に触れてきました。
そのコレクションや映画についてSNSで発信するようになると、ありがたいことに投稿を楽しんでくださる方も増え、そこからたくさんのご縁が生まれました。
映画やコレクションが、人と人をつないでくれたんです。
そして、もう一つ僕が好きなのがお酒です。
週の半分以上はお酒を飲むほど好きで、特にラム、ウイスキー、ウォッカをよく楽しんでいます。
自分自身が好きなものだからこそ、ARKで提供するお酒にも妥協したくありません。
フルーツをブレンドした香りや味わい。
ウッドスモークを使った極上の一杯。
作品の世界を感じてもらえるようなカクテル。
そんなことを考えているだけでも、今からワクワクしています。
映画の展示だけでなく、「飲むこと」そのものもARKでしかできない体験にしたい。
自分が本当に好きな映画とお酒、その両方にしっかりこだわって、皆さんに楽しんでもらえるものを届けたいと思っています。
そして今回、昔から夢見ていた
「映画をテーマにしたお店をつくる」
という挑戦を、ARKという形で担うことになりました。
これまで集めてきたコレクションは、僕にとって単なる「物」ではありません。
一本の映画と出会った記憶。
作品について調べた過程。
そのアイテムを探し続けた時間。
そして、そこから生まれた人とのつながり。
その一つひとつが、自分自身のヒストリーです。
今度は、そのコレクションとこれまで積み重ねてきた経験を、ARKという場所で誰かに届けたい。
展示を見て映画に興味を持ってくれる人がいるかもしれない。
昔好きだった作品を思い出す人がいるかもしれない。
同じ映画を好きな人同士が、そこで出会うかもしれない。
これまで映画からもらってきたものを、今度はARKを通して返していきたいと思っています。
皆さんにお会いできることを楽しみにしています。
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cotoです。
今回、「ARK」の共同オーナー・店舗契約者として運営に携わり、私自身も店頭に立ちます。
ポップカルチャーは、子どもの頃からずっと身近にある存在でした。
映画、小説、漫画に毎日のように触れる中で、現実とは違う「誰かが作り上げた世界」に強く憧れていました。
「その世界の一部の人になってみたい。」
そんな思いからコスプレを始め、衣装制作や撮影を独学で学びました。
その後、好きが高じてポップカルチャーイベントを主催するようになり、その経験の一つひとつが今の私につながっています。
私の人生を大きく変えるきっかけとなった「movie bar FORCE」と出会ったのは、2024年5月の大阪コミックコンベンションでした。
毎週末のようにお店へ通う中で、洋画を通じて深い絆でつながる仲間たちと出会いました。
共同創業者の店長Koseiと出会ったのも、このFORCEです。
そして、今回の「ARK」というプロジェクトを最初に提案したのは、私でした。
FORCEが東京へ移転し、それまで当たり前のようにあった、
「人と人が出会い、新しいご縁や挑戦が生まれる場所」
が名古屋からなくなってしまったことに、大きな寂しさを感じました。
だからこそ、新しく作ろうと決意しました。
そして、映画への知識やコレクションを持つKoseiに声を掛け、ARKの計画をスタートさせました。
ARKで実現したいのは、ただ新しいお店をつくることではありません。
新しいご縁や、新しい挑戦のきっかけが生まれる場所をつくることです。
かつてFORCEで私たち自身がそうだったように、
誰かが新しい仲間と出会い、
新しい「好き」を見つけ、
そこから新しい一歩を踏み出していく。
「誰かにとって、新しい出会いや笑顔が生まれる場所。」
そんなARKを、皆さんと一緒につくっていきたいと思っています。
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movie cafe FORCE オーナーのKIBUです。
今回、「ARK」に共同オーナーとして携わっています。
僕がFORCEを始めたときから、大切にしてきたテーマがあります。
それは、
「このお店で出会った人と、楽しいことを形にしたい。」
ということです。
人と人が出会い、そこで化学反応が起きて、新しい面白いことが始まっていく。
FORCEを続けていく中で、実際にたくさんの夢が形になりました。
東京・大阪コミックコンベンションへの出展。
今ではFORCE studioとして、東京コミコンのセレブエリアにおけるプリント部門を担当。
REITA、cotoと共に立ち上げたポップカルチャーイベント「FORCE SUMMIT」。
そして東京への進出。
2026年5月にはハリコンでマッツ・ミケルセンさんの動画撮影を担当し、同年9月の「東京ホラー特区」では、『ターミネーター2』のリンダ・ハミルトンさんやエドワード・ファーロングさんら海外ゲストのセレブエリアで撮影や統括を担当。
現在も様々イベントの立ち上げを実行中。
でも、こうしたことも最初からできていたわけではありません。
「大きなコスプレイベントを開きたい。」
「声優さんを招いて、ファンの皆さんに喜んでもらえるイベントをやりたい。」
そのすべてが、もともとはFORCEのカウンターでお客さんと話していた夢でした。
そして、その夢を一緒に現実にしてくれたのも、FORCEで出会い、お客さんから「仲間」になってくれた人たちです。
僕たちの強みは、夢を語るだけではなく、そこで出会った人たちと一緒に、実際に形にしてきたことだと思っています。
現在、FORCEは東京で挑戦を続けています。
でも、もっと面白いことを形にしたい。
新しい仲間と出会い、新しい化学反応を起こしたい。
その想いは変わっていません。
ARKが名古屋に誕生したあとも、東京のFORCEとしっかり連携していきます。
イベントや新しい企画、そして今はまだ想像もしていないような挑戦まで。
皆さんをワクワクさせ続ける場所にしていくことを約束します。
これまでFORCEで、バーのカウンターからたくさんの夢を現実にしてきました。
今度はARKから、新しい夢を始めたいと思っています。
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REITAです。
FORCE名古屋でKIBUと出会い、そこからKIBUとcotoと共にコミックコンベンションへの出展や「FORCE SUMMIT」の立ち上げなど、映画やポップカルチャーを通じた活動をともに広げてきました。
映画やポップカルチャーをきっかけに人と人がつながり、そこから新しい企画や挑戦が生まれていく。
その面白さを、これまでの活動を通じて何度も経験してきました。
ARKでも、これまで培ってきた経験やつながりを生かし、名古屋と東京、そしてさまざまな人やカルチャーをつないでいきたいと思っています。
そして、ARKからまた新しい出会いや、
「何か面白いことが始まりそう。」
と思ってもらえるような場所をつくっていきたいです。
今回は共同オーナーとして、ARKの立ち上げから運営まで携わります。
これまでFORCEを通じて生まれてきたつながりや経験を、今度はARKという新しい場所へ。
ここからまた、新しい人と出会い、新しい挑戦を形にしていけることを楽しみにしています。
最後に|「面白そう!」から始めよう。

FORCEも、最初は小さな場所から始まりました。
そこから人と人が出会い、夢を語り、その夢が少しずつ現実になっていきました。
そして今度は、ARKです。
最初は、
「面白そう!」
その一言だけでもいいと思っています。
その一言から始まった出会いが、いつか大きな何かにつながるかもしれない。
映画が好きな人。
音楽が好きな人。
アートが好きな人。
コスプレが好きな人。
フィギュアが好きな人。
ポップカルチャーが好きな人。
そして、何か面白いことを始めたい人。
いろいろな「好き」を持った人たちがARKに集まり、そこで出会うことで、今までになかった新しい何かが生まれていく。
そんな未来をつくりたいと思っています。
映画館を出たあとも、物語は終わらない。
今度は私達自身が、その続きをつくる番です。
一緒に作ってみませんか?
CAFE & BAR ARKを、名古屋に誕生させるところから。
そしてその先にある、まだ見たことのない景色まで。
皆さんと一緒に、ワクワクする未来を作っていきたいと思っています。
ARKから、また始めよう。
応援、よろしくお願いします!





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