火災で失った保護犬猫の居場所をもう一度

火災で大きな被害を受けたマレーシア・イポーの動物保護シェルターを再建し、保護犬・保護猫たちが再び安心して暮らせる場所を取り戻すための支援を募集します。

現在の支援総額

219,500円

21%

目標金額は1,000,000円

支援者数

60人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

20日

火災で失った保護犬猫の居場所をもう一度

現在の支援総額

219,500円

21%達成

あと 20日

目標金額1,000,000円

支援者数60人

火災で大きな被害を受けたマレーシア・イポーの動物保護シェルターを再建し、保護犬・保護猫たちが再び安心して暮らせる場所を取り戻すための支援を募集します。

皆さまの優しさが、少しずつ大きな支援の輪になっています。いつも私たちSupport Circleの活動を温かく見守り、ご支援いただき、本当にありがとうございます。本日は、皆さまにとても嬉しいご報告があります。なんと、Instagramを通じて私たちの活動を知ってくださったフォロワー様が、ご自身のブログで、マレーシアの動物保護シェルター再建に向けたクラウドファンディングをご紹介くださいました。ご紹介いただいたのは、ブログ「足跡の音」を運営されている、みはるん様です。【ご紹介いただいたブログ】ブログ名 足跡の音掲載記事:「火災で居場所を失ったマレーシアの保護犬たちへ|再建クラウドファンディング支援のお願い」ご自身の大切なブログで、私たちの活動を取り上げてくださったことに、心から感謝しています。みはるん様、本当にありがとうございます。私たちが支援しているマレーシアのシェルターでは、火災によって犬たちが大切な居場所を失いました。火災でけがを負い、懸命に治療を受けている犬たちもいます。私が保護した「ピース」という犬も、火災によるけがの治療中に亡くなりました。もう二度と、あのような悲しい別れを繰り返したくありません。11月3日に行われた行政との打ち合わせでは、皆さまのご支援や温かい応援の声も伝え、犬たちの今すぐの殺処分をひとまず回避することができました。しかし、まだ安心できる状況ではありません。クラウドファンディングの終了までにシェルターの再建費用を確保できなければ、再び殺処分の可能性があるとの説明を受けています。せっかく守ることができた命を、今度こそ最後まで守りたい。そんな思いで、私たちは活動を続けています。今回、みはるん様がブログでご紹介くださったように、一人の方の優しさや行動が、新たな出会いとなり、さらに大きな支援の輪へとつながっていきます。一人ではできないことも、たくさんの方の思いが集まれば、実現できることがあると信じています。そして、この活動を支えてくださっているのは、ご寄付をいただいた皆さまだけではありません。SNSでシェアしてくださる方、温かいコメントをくださる方、私たちの活動を周囲に伝えてくださる方。そのすべての方々に、心から感謝しています。どうか、最後にもう一度お願いをさせてください。犬たちが再び安心して眠れる場所を取り戻せるように。これ以上、守れるはずの命を失わずに済むように。少額でも構いませんので、引き続きご支援いただけないでしょうか。すでにご支援いただいた方も、もしよろしければ、このプロジェクトや今回ご紹介いただいたブログ記事を、ご家族やご友人に広めていただけると本当にありがたいです。皆さまの小さな優しさが、犬たちの未来を変える大きな力になります。最後まで諦めず、犬たちの命を守るために取り組んでまいります。どうか引き続き、温かいご支援とご協力をよろしくお願いいたします。Support Circle 一同


このたび、私たちのクラウドファンディングに対して、「詐欺ではないか」「AIで作られた架空の話ではないか」といったご意見をいただいております。ご不安や疑問を持たれるお気持ちは十分に理解しております。しかし、今回ご紹介している犬や猫たちは、実際に存在する動物たちであり、決してAIで作り出した架空の支援案件ではありません。今回掲載している写真は、今回の火災よって行き場を失い、保護されている犬や猫たちの実際の姿です。飼い主を失ったり、捨てられたり、さまざまな事情で安心して暮らせる場所を失った動物たちがいます。写真に写っているのは、そうした犬や猫たちが身を寄せている一時的な避難所の様子です。私たちは、皆さまの善意によるご支援をお願いする立場だからこそ、活動の透明性と信頼性を何よりも大切にしたいと考えております。インターネット上では、残念ながら虚偽の情報や不正な募金活動が存在することも事実です。だからこそ、疑問を持たれる方を否定するのではなく、できる限り具体的な情報や写真を公開し、誠実に説明していくことが重要だと考えています。今後も、現地の状況や支援活動の進捗、集まった支援金の使途について、確認できた情報を継続的にお伝えしてまいります。この写真に写る犬や猫たちは、架空の存在ではありません。今この瞬間も、安心して暮らせる場所と、人々の温かい支えを必要としている命です。私たちが願っているのは、ただ一つ。行き場を失った犬や猫たちが、もう一度安心して暮らせる環境を取り戻せることです。どうか、憶測だけで判断するのではなく、掲載している写真や活動内容をご覧いただけますと幸いです。引き続き、温かいご理解とご支援をよろしくお願いいたします。Support Circle|支援の輪


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24時間以内に3人が支援しました