こんばんは!Labから代表ほりしたです。土曜日、いかがお過ごしでしたか。クラファン7日目の報告です。■ 今日のクラファン11/7(土)夜の時点で、支援者91名・支援総額2,059,849円、達成率41%になりました。前日の活動報告時点から+9名・+146,090円。昨日「200万円まであと86,241円」と書いたところ、1日で一気に超えました。達成率も40%台に乗りました。目標の500万円まで、あと2,940,151円。残り24日です。支援してくださったみなさん、本当にありがとうございます。▼ クラウドファンディングページhttps://camp-fire.jp/projects/988213/view■ アドベントカレンダー「Lab10周年への扉」7日目の扉は5本。土曜日にどさっと届きました。▼ つくばでぃ。こと滝谷柊太さん「きっかけは『ハロビジ』」https://www.facebook.com/share/1CGqvyhGAP/?mibextid=wwXIfr筑波大生としてLabに出会ったのは2年ほど前、きっかけは「ハロビジ」。初めてのオンラインミーティングの2時間後にはもう公園で写真撮影をしていた、という出会いから、ハロビジの実行委員長を任されるまで。「若者の挑戦を冷笑せずに応援してくれる」場に出会って生き方が変わった、いつか自分もそんな場をつくりたい、と書いてくれています。▼ 石嶋一文さん「短編小説『はじまる場所』第1回(全5回)」https://note.com/fifthyou/n/n416d2f339c9e元スタッフの石嶋さんから、まさかの短編小説です。親友から届いた「Labに行け。そこに答えはある」という謎のメッセージを手がかりに、主人公がつくばへ向かうところまでが第1回。毎週土曜更新で12/5(土)まで続き、最終回は12/1(火)の会場で先行公開予定とのこと。連載を追いかけるのが楽しみです。▼ ユミさん「私のLabとの出会いは…」https://www.facebook.com/share/p/1FNed9hEXv/2019年2月、茨城新聞に載ったほりしたの記事を見てすぐにアポを取り、Tsukuba Place Lab upを訪ねてくれたのが最初の出会い。「しつらえすぎない」「余白のある居場所」という言葉をその日からずっと大切にしてくれていて、いま取り組んでいるコミュニティプレイスINDIGO.の活動にはLabから学んだことがたくさん詰まっている、と書いてくれました。▼ はやぶさ(板谷隼)さん「Labに出会ってしまった、あの頃の僕へ」https://www.facebook.com/hayabusaitaya/posts/pfbid0kDN7hE2rZJinpgcGtaKGqJrvWEokv6vEdJoR4ri7He3oaNmRqhSKFfMRzPoeyvvnl2017年1月に初めてLabに来て、つくばにいた最後の3年はほぼ毎日通ってくれていたはやぶささん。本番のnoteの前の助走として、4周年の日に書いた自分のnoteを読み返す感想文です。「大人が友達になれる場所」「Labは生き物みたいな感じ」というあの頃の言葉を、10年のいまから読み直してくれています。次は11/12(木)に投稿予定とのことです。▼ 山下 悠さん「新しいことに挑戦する人を応援する空気感」https://www.facebook.com/yu.yamashita/posts/pfbid0D2Bz9q6PBj88mLXsjCFPW8Eu7231SmypepP9jqVpodEbANrEcTc5vntQsCXPYtenl2021年のN-LAP(長浜ローカルアクセラレーションプログラム)でほりしたと出会い、2025年3月にはStartup Weekendつくばに参加者として飛び込み、翌朝はLabの早朝コーヒーミーティングにも来てくれた山下さん。守山や彦根、台湾でStartup Weekendを開催してきた立場から「3日間のイベントを開催することと、継続的なコミュニティを育てることは別の話」と、10年続いてきたことの価値を書いてくれています。いつか彦根にもこうした場所ができたら、とのこと。今日の5本、出会った年が2017年、2019年、2021年、2年前とばらばらで、入り口も「ハロビジ」「新聞記事」「Startup Weekend」「ほぼ毎日通う」と全部違います。10年やっていると、出会い方はほんとうに人それぞれで、それがそのまま今日の扉に並んでいるのが嬉しいです。明日の扉もお楽しみに。▼ アドベントカレンダー一覧https://civicpower.jp/tsukubaplacelab/lab-10years/#advent■ 並走企画「日刊Lab」Instagram @nikkan_lab で、毎日Labの様子を投稿中です。こちらもぜひ。https://www.instagram.com/nikkan_lab■ 12/1(火)のタイムテーブル新しく2つの企画が増えました。・「堀下は黙れるのか?!沈黙耐久レース!」(日刊Lab):ふだん喋りっぱなしのほりしたが黙っていられるのか、に挑む企画だそうです。本人としては不安しかありません笑・「#Lab10周年クラファン ゾロ目祭り!!」(#Lab10周年 ゾロ目の会):支援者番号がゾロ目の人同士で挨拶したり、ゾロ目の時刻にベルを鳴らしたり、という企画です。企画は随時増加中、持ち込みも引き続き募集しています。https://civicpower.jp/tsukubaplacelab/lab-10years/#event■ シェアしてくれたみなさん、ありがとうございます今日の書き手のみなさんも、記事の末尾にクラファンのリンクを添えてくれました。FacebookやX、Instagramでのシェア、ひとこと添えての投稿、本当にありがとうございます。支援が難しい場合も、シェアしていただけるだけで大きな力になります。引き続きよろしくお願いします。明日もよろしくお願いします!#Lab10周年



