2026年文教大学華叉祭 第二弾!1年後、2年後の未来へつないでいきたい!

【2026年文教大学東京あだちキャンパス華叉祭】 第2弾!地域住民とのつながりを深めてきた華叉祭も今年で第6回! まだ始まったばかりのこの大学祭を、皆さまの応援とともに1年後、2年後、その先の未来へつないでいきたい!! 

もうすぐ
終了

現在の支援総額

45,000円

15%

目標金額は300,000円

支援者数

10人

募集終了まで残り

7日

2026年文教大学華叉祭 第二弾!1年後、2年後の未来へつないでいきたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

45,000円

15%達成

あと 7日

目標金額300,000円

支援者数10人

【2026年文教大学東京あだちキャンパス華叉祭】 第2弾!地域住民とのつながりを深めてきた華叉祭も今年で第6回! まだ始まったばかりのこの大学祭を、皆さまの応援とともに1年後、2年後、その先の未来へつないでいきたい!! 

こんにちは!文教大学華叉祭実行委員会です。

華叉祭当日まであと1週間を切りました。

本日から、第6回華叉祭実行委員会発足から当日までの活動をご報告します。


今年の華叉祭のテーマは「芽交(めぐり)」です。

学生と地域が交わり、新しい価値が生まれる学園祭にし、過去5回の華叉祭を経て芽が出るという意味を込めました。

このテーマを基に作成されたロゴは、今年の華叉祭を象徴するデザインとなっています。


【ロゴ作成者コメント】

今回のテーマである「芽交」から、芽吹きや成長を連想し、緑を基調としたロゴを制作しました。植物の中でも、幸福を象徴するクローバーと、幸運を運ぶ存在とされるてんとう虫に着目し、本デザインに取り入れました。


第5回の華叉祭を経て迎える第6回では、これまで育まれてきた学生と地域とのつながりをさらに深め、新たな出会いや交わりが生まれる場にしたいという想いを込めています。希望や愛にあふれ、訪れるすべての方々に幸福を感じていただけるような学園祭となることを願い、ロゴを制作しました。


「芽交」のテーマのもと、私たち華叉祭実行委員会は学生と地域のかかわりがさらに深まる学園祭になるよう準備を進めています。


さらに、ロゴを基にバックパネルも作成しました。

造形編集局を中心に、局の垣根を越えて多くの学生が作成にかかわっています。

バックパネルは当日、内定ステージに設置されます。

ぜひご覧ください♪

皆様のご来場をお待ちしております!

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