
チャリティ活動は、PuriMoAの将来の目標です。まずは、愛犬とご家族の毎日を彩る商品づくりを通じて、ブランドを育てていきます。
プロジェクトの実行者について
PuriMoAは、「幸せを生み、幸せをつなぐ。」を理念に、犬たちとご家族の暮らしを彩るペットアイテムブランドです。
まずは、愛犬との毎日をもっと美しく、もっと心地よく。
私たちが大切にしているのは、商品そのものを心から気に入っていただくこと。
だからこそ、デザインにも、品質にも、使いやすさにも妥協しません。
このプロジェクトで実現したいこと
愛犬との幸せを、まだ家族を待つ犬たちへ。
そばで眠る姿や、うれしそうに駆け寄ってくる姿。愛犬と暮らす毎日には、小さな幸せがたくさんあります。
その幸せを、私たちの家の中だけで終わらせず、まだ温かな家族に出会えていない犬たちへもつないでいきたい。それが、PuriMoAを始める理由のひとつです。
私たちが目指すのは、愛犬との暮らしを彩るものづくりを通して、保護犬を支える活動を継続できるチャリティブランドです。
保護された犬たちが安心して暮らし、新しい家族と出会えること。そして、殺処分される犬を一頭でも減らしていくこと。そのために力を尽くす人や団体を、支えられる存在になりたいと考えています。
支援を続けていくためには、ブランドとして長く歩んでいける土台が必要です。だからこそ、デザインにも、品質にも、使いやすさにも心を込めて、「これを選んでよかった」と思っていただける商品を届けます。
今回のプロジェクトは、その土台をつくる最初の一歩です。現段階では、寄付先や支援方法、開始時期は決まっていません。具体的な取り組みが決まりましたら、活動内容とともに皆さまへお知らせしていきます。
幸せを生み、幸せをつなぐ。
愛犬との暮らしを楽しむ気持ちが、ほかの犬たちの未来を想うきっかけになる。PuriMoAを、そんなブランドに育てていきたいと思っています。
プロジェクト立ち上げの背景
私たちは、犬と暮らす毎日の中で、愛犬用品にも「機能だけではなく、心が満たされる美しさ」があっていいと感じてきました。
大切な家族のために選ぶものだからこそ、使いやすさはもちろん、空間に自然になじみ、見た目にも心地よいものを選びたい。けれど実際には、機能性はあっても、インテリア性まで満たしてくれるアイテムは多くありませんでした。
そこでPuriMoAでは、透明感のあるアクリル素材を活かし、愛犬との暮らしをすっきり美しく整えられるアイテムをつくりたいと考えました。
そしてもうひとつ、私たちには大切にしたい想いがあります。それは、自分の愛犬だけの幸せで終わらせず、いつかその幸せを、まだ家族を待っている犬たちへつないでいくことです。
すべての犬たちに、愛される幸せを。
このプロジェクトは、そんなPuriMoAの想いを形にするための第一歩です。
その想いを形にするのは、50年にわたって培われてきた日本のアクリル加工技術です。

これまでの活動と準備状況
PuriMoAでは、商品の企画・仕様整理・撮影・掲載準備を進めながら、愛犬との暮らしに本当に役立つラインナップづくりを行ってきました。
今回ご紹介するアイテムは、見た目の美しさだけでなく、日々使いやすいことも大切にしながら、一つひとつ形にしてきたものです。
- アクリル製ディッシュテーブル
- フェンス付きペットトイレ
- ペットゲート
- ペットシーツストッカー など
これからも、PuriMoAらしい上質なものづくりを積み重ねながら、ブランドを育てていきたいと考えています。
リターンについて
毎日の暮らしを美しく整える、PuriMoAのアイテム。
透明感のあるアクリル製ディッシュテーブル、ペットゲート、フェンス付きペットトイレ、ペットシーツストッカーなどをリターンとしてご用意しています。
それぞれの商品を心から気に入っていただけるよう、デザインと使いやすさの両方を大切にしています。
商品紹介
各商品のサイズや素材、お届け内容は、リターン欄をご確認ください。






愛犬との思い出を飾る、アクリルフォトフレーム






スケジュール
- 2026年10月 CAMPFIREプロジェクト公開予定
- 2026年12月7日 プロジェクト終了予定
- 2026年12月以降 PuriMoA商品の展開拡大・ブランド育成
- 2027年1月末以降 支援金の入金確認後、製作・発送準備
- 2027年2月前半 順次リターンお届け予定
最後に
幸せを生み、幸せをつなぐ。
まずは、目の前のわんちゃんと、その家族を幸せに。
そして、その幸せがいつか、まだ温かな家族に出会えていない犬たちへも広がっていくように。
美しさにも、品質にも、想いにも妥協しない。
PuriMoAは、将来のチャリティ活動につなげられるブランドを目指して歩み始めます。
この想いに共感していただけましたら、応援していただけるとうれしいです。






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