欧州の知で、日本企業と次世代リーダーの変革を育てる冊子

欧州の知を、日本の変革力に。環境経営のコラム・論考集「NECSUS REVIEW」次号発行サポーター募集!環境を守る。経営を変える。未来を拓く。気候変動、生物多様性の損失、資源の枯渇。いま、私たちの社会は大きな転換点に立っています。

現在の支援総額

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目標金額は5,150,000円

支援者数

0人

募集終了まで残り

69日

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欧州の知を、日本の変革力に。環境経営のコラム・論考集「NECSUS REVIEW」次号発行サポーター募集!環境を守る。経営を変える。未来を拓く。気候変動、生物多様性の損失、資源の枯渇。いま、私たちの社会は大きな転換点に立っています。

環境と経営をひとつにする、その挑戦へ

はじめまして、NECSUS です。

私たちは、環境を守ることと、経営を発展させることが同じ道だと考えています。気候変動、生物多様性の損失、資源の枯渇。こうした課題に直面する今、企業の経営そのものを変え、新しい価値を生み出していく力が必要です。その力の源になるのが【知】です。


欧州の先進的な知を、日本の現場へ

欧州では、環境対応を企業の競争力や新たな価値創造と結びつける取り組みが積み重ねられてきました。一方、日本でも多くの企業が環境に取り組んでいますが、それを経営全体の変革につなげるには、さらに多様な発想とリーダーシップが必要です。私たちは、欧州の研究者や実務家とのつながりを生かし、日本の経営者や学生、次世代のリーダーたちに、新しい視点を届けたいと考えています。


NECSUS REVIEW とは

NECSUS REVIEW は、環境と経営の未来を考えるコラム・論考集です。隔週発信のメールマガジン『NECSUS GREEN FILE』から、専門家の論考やコラムを選び、再編集して、冊子として発行しています。単なる情報誌ではなく、読む人の思考を刺激し、行動へつなげる【知の触媒】になることを目指しています。


GX時代の戦略的変革リーダーを育てる

私たちは現在、専門職大学院大学の設置準備を進めています。目指すのは、環境と経営を統合的に学び、社会で実践できるリーダーの育成です。しかし、社会を変えるために必要な知は、大学院の教室の中だけにとどまるべきではありません。経営者にも、企業で働く人にも、行政や金融機関で活動する人にも、広く届ける必要があります。NECSUS REVIEW は、そのための知的な発信基盤として機能します。

次の一冊を、社会の資産に

NECSUS REVIEW には、執筆・編集、デザイン、印刷、配布など、さまざまな工程が必要です。特に、専門家の知見を継続的に発信するためには、執筆や編集に携わる人々の活動を適切に支え、媒体の品質を維持していかなければなりません。今回のクラウドファンディングでは、次号の発行と、それを支える知の発信活動へのご支援をお願いします。


支援者から、共創の仲間へ

この支援は、単に冊子を受け取るためのものではありません。環境経営の新しい知を社会に広げる活動に賛同し、その成果をともに育てることへの参加です。支援者の皆さまには、NECSUS REVIEW 最新号のほか、オリジナルグッズ、次のコラムテーマ選択への投票機会などをご用意しています。トークイベントへの参加や、GREEN FILE でのインタビュー記事掲載を通じて、ご自身の考えや活動を発信する機会も設けます。


知が知を生む、その循環を

一人の知が、誰かの気づきとなり、その気づきが企業の行動を変え、やがて社会を変える力になるかもしれません。私たちは、その可能性を信じています。環境を守ることと、経営を発展させること。その両方を実現する新しい社会へ。NECSUS REVIEW の次号を、ともにつくってください。あなたの支援が、次の一冊を生み、その一冊が誰かの行動を変える。そんな知の連鎖を、ともにつくりたいのです。

ともに、環境と経営の未来を

環境経営の新しい知を社会に広げるこの挑戦に、あなたの力を貸してください。支援の形によって、様々な形でのご関与が可能です。皆さまの支援が、次世代のリーダーを育み、社会全体を変える起点になると確信しています。共創の仲間として、私たちの旅にご参加いただけることを心よりお待ちしています。

【実施スケジュール】

2026年10月30日 プロジェクトスタート(審査の込み具合により変動)

2026年12月15日 プロジェクト終了

2016年12月下旬旬 リターン発送 順次お届けしていきます。

2026年12月31日 プロジェクト終了

使い道

【支援金の使い道】

集まった支援金は以下に使用する予定です。

コラムニスト原稿料・送金手数料

印刷製本費

人件費(交渉、編集及び事務全般)

広告/宣伝費(自然環境保全、社会課題解決の啓発を含む)

リターン仕入れ費

*目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に当てさせていただきます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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