こんな悩み、ありませんか?
☑ LINE公式アカウント・メール・チャット…連絡があちこちに散らばっている
☑ 返事やタスクの処理漏れが、いつも気になる
☑ どのAIに何を頼めばいいか、分からない
☑ AI活用を、どう進めればいいか分からない
☑ AIに頼んでも、なんか違う。結局自分でやっている
1つでも当てはまったら、少しだけ読み進めてください。
その悩み、原因はあなたではありません

どれも、毎日なんとなく感じていても、言葉にしにくい困りごとです。でも、原因ははっきりしています。
連絡が散らばるのは、まとめる場所がないから。
LINE公式アカウント、メール、チャットは、それぞれ別の会社の道具なので、互いにつながりません。だから、1日に何度もアプリを開いて回ることになります。
どのAIに頼めばいいか分からないのは、AIを取りまとめる役がいないから。
AIは毎月のように新しいものが出て、得意なことも料金も違います。でも「この仕事にはこのAI」と使い分けを決めてくれる役は、どこにもいません。
AIがなんか違うのは、AIがあなたの会社を知らないから。
AIは十分に賢くなりました。それでも返事がズレるのは、過去の経緯も、決めたことも、あなたの会社の言い回しも知らないからです。毎回一から説明するくらいなら、自分でやったほうが早い。そう感じるのは当然です。
足りないのはAIの賢さではなく、AIに会社のことを渡して、仕事を回す仕組みです。
解決策:届いてから片付くまで、こう進みます

1. 届く:LINE公式アカウント・メール・チャットに連絡が届く
2. 一覧に並ぶ:AIが判断して、返事が要るものと、やること(誰が・何を・いつまでに)だけが並ぶ
3. AIが準備:要点をまとめ、返事の下書きを用意する
4. 確かめて送る:直したいところだけ直し、宛先と全文を確かめて送信を押す
5. 自動で片付く:返した連絡は一覧から消え、やることだけが残る
あなたがやるのは、確かめて送るだけ。下書きを送るのは、あなたが押したときだけです。
図は説明用の例で、実際の画面ではありません。
解決策:5つの悩みを、具体的な機能で解決します

・連絡が散らばる → 1つの一覧に集まる/返事が要るものだけ残る
・処理漏れが気になる → やることを自動で拾う/毎朝、今日やることを知らせる
・どのAIに頼めばいいか分からない → AIが要点と下書きを用意/仕事ごとにAIを振り分け
・AI活用の進め方が分からない → 対応するAIアプリからも頼める
・AIが、なんか違う → 過去のやりとりを踏まえた下書き
スマホからも使えます。
なぜ、ここまでできるのか:今の道具だけでは、ここが残ります

AIアプリの多くは、目の前のやりとりをもとに答えます。会社の経緯や決まりを毎回伝えないと、手直しが要り、任せられる仕事が限られます。このままだと、AIの利用料を払いながら、結局自分で全部やる毎日が続きます。
スタコレは、3つの役割を1か所で果たします

1. 連絡が集まる場所
2. AIの取りまとめ役
3. 自社のノウハウを溜めて、AIの精度を上げる役
この3つを1か所でそろえるのが、スタコレです。だから、AIに本当に仕事を任せられます。
【役割1】連絡が集まる場所

LINE公式アカウント・メール・Chatworkなどに届いた連絡が1つの一覧に集まり、AIが読んで判断します。返事が要るもの・やること(誰が・何を・いつまでに)だけが上がり、返したら自動で片付きます。議事録も貼り付けて同じ一覧に並べられます。
【役割2】AIの取りまとめ役

仕事ごとに合うAIへ振り分けます。軽い仕事は利用料の安いAI、大事な仕事は性能の高いAIへ。受信箱と溜めたノウハウはそのままで、対応するAIの中から、つなぐAIを選び直せます。対応するAIアプリからも、受信箱を読んで仕事を頼めます。毎日の連絡と仕事の中でAIを使うので、何から始めるかを考えなくても、活用が自然に進みます。
【役割3】自社のノウハウを溜めて、AIの精度を上げる役

過去のやりとり、決めたこと、社内の決まり、言い回し。スタコレはそれを溜めて、AIに渡します。だからAIの返事や作業がズレにくく、手直しが少なくて済みます。直したところを覚えていくので、話して、直すほど、AIがあなたの会社を理解していきます。溜めたノウハウは、AIの会社ではなく自社の手元に残ります。連絡ツールが増えても、AIを乗り換えても、消えません。
AIは、誰でも同じだけ強くなる。差がつくのは、そのAIに何を渡せるか。

AIの進化は、どの会社にも同じように届きます。AIを使うだけでは、みんなと同じだけしか強くなりません。スタコレに自社のノウハウを溜めておけば、つないだAIが進化するたびに、その進化が自社のノウハウに掛け算で効いてきます。
だから、始めるなら早いほうがいい。
・ノウハウは、溜めた時間の分だけ効きます
・AIは毎月のように進化します。溜めたノウハウがあれば、つないだAIの進化を自社の力にしやすくなります
・掛け算なので、早く始めた会社ほど差が開きやすくなります
設定は質問しながら、毎日は3つの操作だけ
設定は、質問しながら進められます
設定は、導入ガイドに沿ってご自身で進めていただきます。キットのリターンには、オンラインの質問会(1回約2時間)が付きます。キットのお届けのあと、週1回・全7回開きます(2027年2月までの予定)。日時と参加方法、質問の送り先は、キットのお届けのときにメールでご案内します。何回でも参加でき、参加は任意です。事前に質問を集め、よくあるつまずきから順にお答えします。お客様の画面は共有しません。初期設定の代行は含まれません。
毎日は3つの操作だけ
開く → 確かめる → 送る・片付ける。スマホからも使えます。
下書きを送るのは、あなたが押したときだけ
AIの下書きがお客様に届くのは、あなたが確かめて送信を押したときだけです。自動で返るのは、定型の受付文とあいさつだけです。届いたことを知らせる定型の受付文と、友だち追加・グループ招待のときのあいさつが対象で、受付文と友だち追加のあいさつの文面は、ご自身で決められます。同じ文面を短い間に続けて送ろうとすると止まります。未記入の空欄が残っていると、そのままでは送れません。
選択型委任エージェント(特許出願中:特願2026-232928)
頼んだ範囲の中でだけ、AIに先回りして準備させる仕組みです。キットにも入っており、使うかどうかは設定で選べます。「送るのは人」の土台の仕組みも、特許出願中です(2026年10月出願)。
リターンの内容と価格
キットのリターンは3段(30,000円・35,000円・40,000円)で、内容は同じで、価格と先着の本数だけが違います。第1弾から順にお選びください。キット(導入ガイド付き)に、設定の質問会とメールでのご質問が付きます。初期設定の代行は含まれません(設定のご質問は、2027年2月28日まで、メールで受け付けます)。

・【応援】3,000円:お礼のメールと活動報告のご案内をお送りします。AI受信箱キットは含まれません。酒類の提供を伴うリターンではありません。
・【第1弾】30,000円(先着100本)
・【第2弾】35,000円(先着200本)
・【第3弾】40,000円(先着300本)
3段の内容は同じです。AI受信箱キット一式(設定とAIの手順書)、導入ガイド、設定の質問会、メールでのご質問をお届けします。キットは2027年1月上旬にお届けする予定です。リターンの提供予定を2027年2月としているのは、質問会とメールでのご質問の受付が2月に終わるためです。お届けから1年間、不具合を直した版と、使い方や外部サービスの変更のお知らせも、追加の費用なしでお届けします。AIの利用料、LINE公式アカウントの有料プラン、クラウドの利用料、初期設定の代行は含まれません。
キットでつなぐのは、LINE公式アカウント・メール・Chatworkをはじめとするビジネスチャットツールです。ほかのツールに合わせた設定は、リターンには含まれません。
11月、お試し版で本物の画面を(予定)
2026年11月に、お試し版の提供開始を予定しています。お一人ずつ専用のアカウントで、本物の画面を試せる形を予定しています。提供方法や利用条件の詳細は、現在開発担当と相談中です。まずは使ってみて、便利だと感じた方にキットへのお申し込みをご検討いただきたいと考えています。
なぜ、この受信箱を作ったのか
「スタコレ」は、開発者自身が自分の仕事の連絡を整理するために作り、いまも仕事で毎日使っています。重要な連絡をAIが自動で送ってしまう怖さがあるからこそ、「AIの下書きを送るのは必ず人」という線を設計の中心に置きました。AIは人の仕事を奪うものではなく、本当に大切なことに時間を使うための道具であってほしいと考えています。
開発・販売・お問い合わせの担当
本プロジェクトの実行者は株式会社メディアパートナーズです。ご支援とリターンのお届けについては、実行者が責任を持って対応します。開発は五味田 匡功、販売・お問い合わせ窓口と設定の質問会は株式会社メディアパートナーズが担当します。井出 直毅は「スタコレ」の代表に就任する予定です。代表就任後の体制は、決まりしだい活動報告でお知らせします。

五味田 匡功
「スタコレ」開発者/レリック社会保険労務士法人 代表社労士
社会保険労務士と中小企業診断士の資格を活かし、人事・労務の設計とビジネスモデルの改善を支援。M&Aを通じて会社を承継するファウンダー、エンジェル投資家としても活動する。これまでに支援した企業は約3,000社。
井出 直毅(GAUCHE)
株式会社CORE 代表取締役
「スタコレ」代表就任予定
1996年生まれ、大阪府出身。株式会社CORE代表取締役。チェリストとしても活動しながら、AIを活用した企業変革や新規事業の創出に取り組む。テクノロジーと人の可能性をつなぎ、誰もが挑戦できる社会の実現を目指す。
このプロジェクトに加わった理由
「才能や情熱があっても、環境や機会によって挑戦を諦めてしまう。そんな社会を変えたい。」
年齢や経歴に関係なく、一人ひとりの可能性が正当に評価され、挑戦が次のチャンスにつながる仕組みをつくりたいと考え、このプロジェクトに参画しました。
隅 大輔
株式会社メディアパートナーズ 代表取締役
本プロジェクトの実行者
大阪・なんばを拠点に、中小企業の「人が足りない」「集客が伸びない」「DXが進まない」をまとめて整理している。AI研修、集客(MEO・WEB・SNS)、BPO、採用支援まで、ひとつの窓口で経営の相談に応じる。
このプロジェクトに加わった理由
中小企業の経営者と話していると、人が足りないために連絡の返事や事務に追われ、本業に時間を使えないという悩みによく出会います。「スタコレ」は、返事の下書きとやることの整理をAIが用意し、送るのは本人という形で、その時間を取り戻すための道具です。必要としている経営者に届けたいと考え、販売とお問い合わせの窓口を担い、本プロジェクトの実行者になりました。
支援金の使い道と、お届けまでの予定
いただいた支援金は、キットの整備・導入ガイドの作成・設定の質問会の運営・提供体制づくりと、チーム向けの組織版の開発に向けた準備に充てます。目標金額は50万円です。本プロジェクトはAll-in方式のため、目標金額に届かない場合も計画を実施し、リターンをお届けします。
キットは、2027年1月上旬にお届けする予定です。一般提供も予定していますが、時期と条件は未定で、今回の価格と同じとは限りません。決まりしだい、活動報告でお知らせします。

・2026年11月:お試し版の提供開始(予定)。お一人ずつ専用のアカウントで、本物の画面を試せる形を予定しています。
・2027年1月上旬:キットのお届け(予定)。
・2027年1月〜2月:設定の質問会(週1回・全7回、予定)。日時は、キットのお届けのときにご案内します。
・2027年2月28日:メールでのご質問の受付の終わり。
・一般提供:時期と条件は未定です。
・2027年2月ごろ:チーム向けの組織版の提供開始(予定。本プロジェクトのリターンではありません)。
よくある質問・ご利用前の確認事項
Q. いま使っているAIアプリと、何が違うのですか?
A. AIアプリの多くは、目の前のやりとりをもとに答えます。スタコレは、連絡を1か所に集めてAIが判断し、いろいろなAIを取りまとめ、自社のノウハウ(過去のやりとり・決めたこと・社内の決まり)をAIに渡します。だから手直しが少なく、まとまった仕事を任せられます。いま使っているAIアプリも、対応するものならスタコレにつないで使えます。
Q. パソコンやAIが苦手でも使えますか?
A. 毎日の操作は3つだけです。ただし最初の設定には、パソコンへのソフトの導入とコマンドの入力が要り、ご自身で進めていただきます。導入ガイドのほか、設定の質問会とメールでのご質問でお手伝いします。初期設定の代行は含まれません。ご自身で進められるかご不安な方は、ご支援の前にお問い合わせ窓口で設定の流れをお確かめください。
Q. AIが勝手にお客様へ送ってしまうことはありませんか?
A. AIが下書きを勝手に送ることはありません。下書きがお客様に届くのは、人が内容を確かめて送信を押したときだけです。自動で返るのは、定型の受付文とあいさつだけです。
Q. どの連絡をつなげられますか?
A. LINE公式アカウント・メール・Chatworkをはじめとするビジネスチャットツールにつなげます。議事録は貼り付けて使います。個人のLINEなど、LINE公式アカウント以外のメッセージアプリにはつなげません。これらでのやり取りが中心の方には向いていません。
Q. いま使っているAIと一緒に使えますか?
A. 対応するAIアプリなら使えます。受信箱の中のAIのほか、対応するAIアプリから受信箱を読んで、仕事を頼めます。アプリによっては、そのアプリの有料プランが要ります。お使いのアプリが対象かは、ご支援の前にお問い合わせ窓口でお確かめください。対応するAIは、今後広げていく予定です(今回のリターンの内容には含まれません)。
Q. リターンの代金のほかに、費用はかかりますか?
A. かかる場合があります。LINE公式アカウント、クラウド、AIの利用料は、使う量やプランに応じて、ご自身のご負担です。お届けから1年間は、不具合を直した版と、使い方や外部サービスの変更のお知らせを、追加の費用なしでお届けします。お届けした版への機能の追加や続けてのフォローは、今回のリターンには含まれません。お届けした版は、1年を過ぎてもそのままお使いいただけます。1年を過ぎたあとの更新の扱いは未定で、決まりしだい活動報告でお知らせします。
Q. 設定は自分でできますか?
A. ご自身で行っていただく形です。設定には、パソコンへのソフトの導入と、コマンドの入力が要ります。LINE公式アカウントとクラウドへの登録と、鍵(APIキー)の発行・設定が要ります。AIは、クラウドに付いているAIで始められます(ノウハウを溜めるなど一部の機能や、ほかのAIを使う場合は、そのAIの登録と鍵の設定も要ります)。メールやビジネスチャットツールをつなぐ場合は、その設定も要ります。手順は導入ガイドでご案内し、わからないことは、設定の質問会と、2027年2月28日までのメールで受け付けます。
Q. AIの下書きは正確ですか?
A. 間違うことがあります。必ず人が確かめてから送ってください。そのために、下書きを送るのは人という作りにしています。
Q. キットはいつ届きますか?
A. 2027年1月上旬にお届けする予定です。遅れる場合は、活動報告で理由と見通しをお知らせします。
ご利用にあたって(必ずお読みください)
・AI受信箱キットは、ご自身のクラウドに入れて使う形です
・LINE公式アカウントとクラウドへの登録と、鍵(APIキー)の発行・設定は、ご自身で行っていただきます(手順は導入ガイドでご案内します)。各サービスの利用料も、ご自身のご負担です
・設定には、パソコンでの操作(ソフトの導入と、導入ガイドに沿ったコマンドの入力を含みます)が要ります
・つなげるメールとビジネスチャットツールの種類には条件があります。お使いのサービスが対象かは、ご支援の前にお問い合わせ窓口でお確かめください
・LINE公式アカウントは、有料プランでなくても使えますが、送れるのは月200通までです(グループに送ると人数分を数えます)。それを超えて送る場合は、有料プランが必要です
・クラウドのプランによって、一度に送れる件数や使えるAIに制限があります(導入ガイドでご案内します)
・AIは、クラウドに付いているAIで始められます。ノウハウを溜めるなど一部の機能や、ほかのAIを使う場合は、そのAIを提供する会社との契約と利用料が、リターンの代金とは別に必要です
・お使いのAIアプリの利用料は、リターンの代金に含まれません
・AIの判断と下書きは、間違うことがあります。下書きは必ず人が確かめてから送ってください。返事が要らないと判断された連絡も、ときどきお確かめください
・届いた連絡の内容は、要点や下書きを作るために、ご自身のクラウドとつないだAIのサービスへ送られます。お客様の個人情報の扱いは、ご自身の事業のきまりに沿ってご判断ください
・LINE公式アカウント、AI、クラウドなど外部サービスの仕様や料金の変更により、動きや費用が変わることがあります
・お届けから1年間の更新は、不具合を直した版と、使い方や外部サービスの変更のお知らせです。新しいAIへの対応や機能の追加は、今回のリターンの内容には含まれません
・設定の質問会とメールでのご質問では、鍵(APIキー)やパスワードをお知らせいただく必要はありません。お伝えにならないようご注意ください
・キットでつなげる範囲と、含まれるもの・含まれないものは、リターンの説明に記載のとおりです
リスクと対策
開発や準備の状況により、お届けが遅れる場合があります。その際は活動報告で理由と見通しをお知らせします。ご支援の内容は、ページ上のリターンの記載を正とします。
商標について
LINEは、LINEヤフー株式会社の登録商標または商標です。Chatworkは、株式会社kubellの登録商標または商標です。本プロジェクトは、LINEヤフー株式会社・株式会社kubellと提携しておらず、各社が提供・推奨するものではありません。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。連絡に追われる毎日から、少しでも時間を取り戻せる一助になれば幸いです。




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