注目のリターン
個人開発から、国内トップクラスのアイドル運営シミュレーションゲームへ
はじめまして。
私は現在、アイドル運営シミュレーションゲーム『IDOL PRODUCER 97』
を個人で開発している、がくと申します。
今回、より多くの方に楽しんでいただける
ゲームへと進化させるため
スマートフォンアプリ化
ゲーム本体の大幅な機能強化を目指し
クラウドファンディングに挑戦します。
目標金額は300万円です
このプロジェクトを通じて、今あるゲームをさらに進化させ、長く遊び続けられる、本格的なアイドル運営シミュレーションゲームを実現したいと考えています。
■ 『IDOL PRODUCER 97』とは?

『IDOL PRODUCER 97』
プレイヤー自身がアイドルグループの運営に携わり、さまざまな課題を乗り越えながら、グループの成長と成功を目指すシミュレーションゲームです。
アイドルをデビューさせることがゴールではありません。
メンバーの個性を理解し、グループを育て、活動を広げ、より大きな舞台を目指していく。
アイドル運営には、華やかなステージの裏側に、さまざまな判断や苦労があります。
どうすればグループを成長させられるのか。
メンバーの魅力をどう引き出すのか。
運営上の問題にどう対応するのか。
一つひとつの判断が、グループの未来につながっていきます。
『IDOL PRODUCER 97』では、こうしたアイドル運営の面白さを、ゲームとして体験できることを目指しています。
現在は第2章まで公開しており、名古屋のライブハウスから始まり、メジャーデビュー、そしてドーム公演を目指すことができます。

今回の挑戦は、ゼロからゲームを作り始めるためのものではありません。
すでに公開しているゲームを、さらに本格的な作品へと成長させるための挑戦です。
たくさんの方にすでに遊んでいただいています。
実なこのブラウザゲーム、公開からまだ10日しか経っていません。この短期間で非常に多くの方にゲームを楽しんでいただきました。
Xでの関連投稿の表示回数:
約930万回
(2026年10月16日〜25日まで)
・ゲームを開いた人数:約7000人
(25日13時〜26日13時までの1日)
・クラウドファンディングの事前アンケート:
約1,900票
公式Discordサーバーの参加人数
約500人
(2026年10月26日現在)
累計アクセス数 68万3千回
個人開発のウェブブラウザゲームとは思えない
空前絶後の大ヒットとなりました。
開発のきっかけは
推しからのひと言でした。
このゲームを作るきっかけは推しから言われた
ひと言でした。
「がく、アイドル運営するゲーム作ってよ」
当時、私はゲーム制作に関する投稿がXで話題になることがあり、以前にはチャーハンを題材にしたゲームも制作していました。

そんな中で、そのひと言をきっかけに、アイドル運営を題材にしたゲームを作ってみようと思ったのです。
地下アイドルへの興味、名古屋のアイドルシーン、そして自分自身でグループを運営するという発想。
それらが組み合わさり、現在の
『IDOL PRODUCER 97』につながりました。
最初は、ここまで大きな構想になるとは思っていませんでした。
しかし、開発を進めるうちに、アイドル運営というテーマには、まだまだゲームとして掘り下げられる可能性があると感じるようになりました。
だからこそ、今あるゲームを完成させて終わりにするのではなく、もっと多くの要素を取り入れ、長く楽しめる作品にしていきたいと考えています。
私がこだわっているのは
アイドル運営のリアルさです。
私は、地上アイドルと地下アイドルの両方を応援してきたアイドルファンです。
実際にアイドルを応援してきたからこそ、ファンとして見える景色や、アイドル活動の魅力を知っています。
そして、その経験をゲームづくりに活かしたいと考えています。
私が目指しているのは、単にアイドルの名前やライブを並べただけのゲームではありません。
アイドルグループを運営することの難しさ、メンバーそれぞれの個性、活動を続ける中で起こるさまざまな出来事、そして目標を達成したときの喜び。
そうした要素を、できる限りゲームの中で表現したいのです。
特に大切にしているのが、メンバーひとりひとりの個性と感情の変化です。
アイドルは、全員が同じ性格で、同じ考え方をしているわけではありません。
それぞれに個性があり、状況によって気持ちも変化します。
そうした違いをゲームに反映させることで、プレイヤーが単なる数値管理ではなく、メンバーとグループの成長を実感できる作品にしています。
もちろん、現実のアイドル運営を完全に再現することは簡単ではありません。
それでも、細かな部分までこだわり、少しずつ理想に近づけていくことが、私の開発方針です。
最新AIと
開発者としてのこだわり。
『IDOL PRODUCER 97』は、AIを積極的に活用しながら開発しています。
AIにプログラムの生成や情報整理などを任せ、私はアイドル運営に関する知識やゲームの方向性、必要な機能、実際に遊んだときの違和感などを確認しながら、開発を進めています。
AIを活用することで、個人開発でも多くの機能を形にできるようになりました。
実際に、ほぼ毎日ユーザーからの声や自身の発想を文字に起こし、AIと協力することにより、ほぼ毎日大規模なアップデート公開し、常に飽きさせないゲーム作りを行って参りました。
しかし、AIを使えば自動的に理想のゲームが完成するわけではありません。
何を作るべきなのか。
どこまでリアルさを追求するのか。
どの部分を改善すべきなのか。
そうした判断を重ね、生成されたプログラムを確認し、修正を繰り返す必要があります。
AIの開発能力と、アイドルファンとしての知識、そして開発者としてのこだわり。
この三つを組み合わせることで、個人開発だからこそ実現できるゲームを目指しています。
最初は1人だった開発者も、気づけば色んな人が周りで支えてくれていました。
アプリ化にあたっては、これまでゲームを応援してくれた仲間とも力を合わせます。デザイナー、エンジニア、専門的知識を持った方、業界に精通する方など、様々な方との協力体制を整え開発を進めていきます。また今後もAIを積極的に活用しながら、開発のスピードと品質の両立を追求していきます。
クラウドファンディングで
実現したいこと
集まった資金は、『IDOL PRODUCER 97』のスマートフォンアプリ化と、ゲーム本体の機能追加・品質向上、そして公開後の運営基盤の整備に活用します。
1. iOS・Androidへのアプリ化
現在はブラウザで遊べるゲームですが、今後はiPhoneとAndroidの両方で楽しめるアプリを目指します。
既存のゲームをできる限り活かしながら、アプリとして動作させるために必要な改良を進めます。
スマートフォンでより遊びやすく、快適に楽しめる環境を整えていきます。
2. アカウント登録とセーブデータの引き継ぎ
現状、サイト上でのセーブデータの取り扱いは非常に難しい問題でした。そのため、現在のゲームをさらに便利にするため、アカウント管理とセーブデータの引き継ぎを実現したいと考えています。
端末の変更などがあっても、プレイヤーが育ててきたゲームデータを引き継げる仕組みを目指します。
また、将来的な機能追加にも対応できるよう、データ管理の仕組みを整備していきます。
3. プッシュ通知への対応
ゲーム内の更新や新しい情報などを、プレイヤーに届けられる仕組みを目指します。
通知機能を活用することで、ゲームの更新に気づきやすくし、継続して楽しめる環境を整えていきます。
4. ゲーム本体の機能追加と品質向上
ボタンをタップするだけじゃない、動きをつけた飽きさせないゲーム開発を行います。
アプリ化だけでなく、ゲームそのものも進化させていきます。
これまで以上にアイドル運営の面白さを感じられるよう、新機能の追加や既存機能の改善を進めます。
メンバーの個性や感情、グループ運営のリアルさなど、私が特にこだわっている部分についても、継続的に改良していきたいと考えています。
5. 将来のアップデートに向けた開発基盤の整備
今回の開発は、アプリを一度公開して終わることを目的としていません。
今後も機能追加や大型アップデートを続けていけるよう、データ管理や運営環境などの基盤を整備します。
利用者の増加や新しい機能の追加にも対応できるよう、安定性と拡張性を意識した開発を進めていきます。
なお、具体的な実装範囲や順序は、技術的な検証と予算に応じて調整します。まずはアプリとして遊べる環境を実現することを優先し、その後も継続的な改善を進めていきます。
ーあなたの命名したものが
ゲームの世界に残りますー
今回のリターンの目玉は、ゲームに登場するさまざまなものへの「命名権」です。
ライバルグループ、曲、ライブハウス、フェス、音楽番組、レコード会社、そして物語の最終目標となるドーム。
その名前を、支援してくださる皆さまに付けていただきます。
アプリ版では、法律上の観点からゲームに登場する名前をすべて架空のものにします。
そのぶん、実在の名前がなくても気にならないくらい作り込み、最高に面白いゲームにしていきます。
その架空の世界を形づくる名前を、皆さまと一緒に作りたいと考えています。
あなたが付けた名前のライブハウスで
プレイヤー創り上げたアイドルが歌い
あなたが付けた名前のドームを
すべてのプレイヤーが目指します。
すべてのコースに、制作状況の限定報告とお礼メッセージがつきます。
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リターンの詳細
詳細はリターンページをご覧下さい、どんな箱に名前が入れられるのか詳細に記載しております。
【500円】応援コース(数量制限なし)
ゲームのスペシャルサンクスに、あなたのお名前を掲載します。
「このゲームを一緒に作った一人」として、エンディングの先に名前が残ります。
【600円】グループ名の命名権(数量制限なし)
あなたが名付けたグループがゲームに登場します。
対バンで同じステージに立ち、フェスの出演者として名前が並びます。
プレイヤーのアイドルにとって、追いかける背中にも、負けたくない相手にもなる存在です。
【1,000円】曲名の命名権(数量制限なし)
名付けた曲が、ゲームの世界に登場します。
王道アイドル、K-POP、ロック、エモ、EDM、電波ソング、バラードの7つから、曲のジャンルも選べます。
【3,000円】イベントの命名権(合計60枠)
・対バンイベント名(30枠):駆け出しのアイドルたちが集まる、あのイベントの名前に
・イベンター(20枠):出演のオファーを届けてくれる主催者として登場します。人の名前(苗字+名前)でお付けください
・レッスン/撮影スタジオ(10枠):メンバーが毎日汗を流す場所に
アイドルたちの毎日のすぐそばに、あなたの名前があります。
【5,000円】業界の命名権(合計60枠)
・ライブハウス(40枠):プレイヤーのアイドルが歌うステージに。初ライブも、初めての満員も、この場所で生まれます
・雑誌(10枠):取材のオファーが届き、メンバーが誌面や表紙を飾る雑誌に
・ライバル事務所(10枠):同じ業界でしのぎを削る、もう一つの事務所に
【10,000円】大きな舞台・業界人の命名権(合計20枠)
・大型フェス(5枠):出演依頼が届くと、プレイヤーが思わず声を上げる憧れのフェスに
・ツアー(5枠):プレイヤーが決めたツアー名に「supported by ◯◯」として、あなたの名前や名称が入ります
・作曲家(5枠):新曲を依頼する作曲家として登場。あなたの名前で曲が届きます
・振付師(5枠):メンバーにダンスを教える振付師として登場します
【20,000円】ラジオ番組の命名権(10枠)
メンバーがゲスト出演したり、毎週のコーナーを任されたりしながら、トークでファンを増やしていくラジオ番組に。
【30,000円】音楽番組の命名権(10枠)
出演が決まれば一気に知名度が上がる、テレビの音楽番組に。
「この番組に出られた!」という、ゲームの大きな山場の一つになります。
【50,000円】第2章の大舞台の命名権
(合計46枠)
メジャーデビュー後の、より大きな世界を形づくる名前です。
・大会場(33枠・各1か所・先着):全国ツアーで巡る大きな会場に。下の一覧からお選びいただけます
・レコード会社(4枠):メジャーデビューの契約を交わす会社に
・スポンサー企業(5枠):毎月のスポンサー料でグループを支える企業として登場
・配信サービス(2枠):曲が配信され、再生数が伸びていくサービスに
・音楽チャート(1枠):グループの順位が発表されるチャートに
・音楽賞(1枠):新人賞・大賞のノミネートが発表され、授賞式で受賞を目指す音楽賞に
大会場の一覧(全33か所)
■ メジャー最初のツアーで立つライブハウス
・東京・お台場の約2,500人のライブハウス
・東京・羽田の約2,900人のライブハウス
・横浜の約2,100人のライブハウス
・大阪・なんばの約2,500人のライブハウス
・大阪・ベイエリアの約2,800人のライブハウス
地方のライブハウスを卒業したグループが、メジャーの世界で最初に満員を目指す場所です。
■ 全国ホールツアーの会場
・名古屋の約3,000人の大ホール(地元・名古屋に凱旋するホール)
・大阪の約2,700人の大ホール
・福岡の約2,300人のホール
・札幌の約2,300人の劇場
・仙台の約2,000人のホール
・広島の約2,000人のホール
全国の大きな街を、ホールツアーで巡ります。
■ 初めての大ホール
・東京・有楽町の約5,000人の大ホール
・東京・湾岸の約8,000人のシアター
・神戸の約8,000人のアリーナ
・仙台の約6,000人のアリーナ
・宮城の約7,000人のアリーナ
ライブハウスとは違う、大きな客席を埋められるかが試されます。
■ 初めてのアリーナ
・名古屋の約10,000人のアリーナ
・札幌の約10,000人のアイスアリーナ
・福岡の約10,000人のアリーナ
・広島の約10,000人のアリーナ
1万人規模の会場。ここに立てれば、全国で知られたグループの仲間入りです。
■ 夢の舞台
・東京・九段の約14,000人の会場
アイドルなら誰もが一度は口にする、憧れの舞台です。
■ 大型アリーナ
・東京・代々木の約13,000人のアリーナ
・東京・有明の約15,000人のアリーナ
・大阪の約16,000人のホール
・福岡・海辺の約13,000人のアリーナ
・名古屋の約17,000人の大型アリーナ
・横浜の約17,000人のアリーナ
・横浜・みなとみらいの約20,000人のアリーナ
全国のトップグループだけが立てる、大きなアリーナです。
■ ドームの手前の最後の壁
・さいたまの約37,000人の大型アリーナ
ここを満員にできれば、ドームはもう目の前です。
■ ドームツアー
・名古屋の約40,000人のドーム
・大阪の約55,000人のドーム
・福岡の約40,000人のドーム
・札幌の約40,000人のドーム
全国のドームを巡る、トップアイドルだけのツアーです。
【100,000円】伝説の会場の命名権(先着・各1枠、合計3枠)
すべてのプレイヤーが目指す、ゲームで最も特別な場所です。
・名古屋の約1,800人のライブハウス
第1章のゴール。名古屋の地下から始まったグループが、最初の大きな夢を叶える場所です。
・東京の約55,000人のドーム
物語の最終目標。すべてのプレイヤーが、最後にこのステージを目指します。
・横浜の約72,000人のスタジアム
ゲームでいちばん大きな会場。ドームのさらに先にある、最大のステージです。
このゲームを遊ぶ全員が、あなたの付けた名前を目指して走ります。
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■ 命名についてのルール
【お名前の決め方】
・ご支援の際、備考欄に名前の候補を3つまでご記入ください。基本的に第一候補を採用いたしますが、こちらで判断の上第2希望、第3希望となる可能性がございます。その際はご連絡をいたします。
*1,000円は曲名に加え曲のジャンル、35,000円はご希望の会場名を第3希望までご記入ください
・運営で審査し、採用する名前を決定します。審査結果はメッセージでお知らせします
・候補がすべて採用できない場合は、お知らせから7日以内に再提出をお願いします
・期限までに再提出がなかった場合は、命名は行わず、スペシャルサンクスへのお名前の掲載のみとさせていただきます
・期限までに候補が届かなかった場合は、命名は行わず、スペシャルサンクスへのお名前の掲載のみとさせていただきます
・表記(漢字・かな・英字・記号など)は、ゲーム画面で正しく表示できる範囲で調整をお願いすることがあります
【採用できない名前】
・実在するグループ、人物、会社、施設、イベント、番組などの名前
・実在するものと間違えられるおそれのある名前、登録商標
・他人の本名や、個人を特定できる情報
・人を傷つける言葉、差別的な表現、公序良俗に反するもの
・宣伝、勧誘、URL、政治や宗教に関わるもの
・そのほか、運営が不適切と判断したもの
【名前ごとの注意】
・イベンター、作曲家、振付師は、人の名前(苗字+名前)でお付けください。ご自身のお名前を使う場合は、ゲーム内で公開されることをご了承ください
・ツアーは、プレイヤーが決めたツアー名に「supported by ◯◯」の形で表示されます
・限定1枠のリターンは先着順です
【ゲームへの反映】
・アプリ版はリリース時に反映します。2027年1月〜4月のリリースを予定し、全力で開発を進めています。個人開発のため公開時期が前後する可能性もありますが、1日でも早い公開を目指します。
・ウェブ版では、クラウドファンディング終了後速やかに追加し、設定で架空名表示に切り替えると表示されるようにいたします。
・支援者さまの名前は、悪役(迷惑ファンなど)には使用しません
【ご了承いただきたいこと】
・採用した名前は、ゲームやその宣伝の中で使用させていただきます。使用料は発生しません
・ゲームに反映したあとの、名前の変更や取り消しはできません
・ゲームの内容の変更に合わせて、名前が登場する場面が変わることがあります
集まった資金の
使い道
いただいたご支援は、以下の用途に充てる予定です。、
・CAMPFIRE手数料
・開発協力者への報酬
・アプリ開発・開発環境の整備
・開発用PC・周辺機器購入
・イラスト・楽曲などの制作
・サーバー・運営費
・広告・プロモーション活動
・予備費
開発は私自身が主体となり、AIを最大限活用しながら、協力してくれる仲間と一緒に進めます。
ただし、実際に必要となる費用は、採用する技術や利用するサービスによって変わります。
資金の状況を確認しながら優先順位をつけ、できる限り多くの資金をゲームの開発と品質向上に活用します。
目標金額に届かなかった場合も、集まった資金に応じて実現可能な範囲から開発を進めます。
■ 開発スケジュール
2026年10月26日 クラウドファンディング開始
2026年11月26日 クラウドファンディング終了
終了後1か月以内 命名権の名前の受付
受付後、順次 ウェブ版への反映
2027年1月〜4月(予定) アプリ公開
アプリ化には、動作確認やストアの審査、アカウント管理・セーブデータ保存の仕組みなど、技術的な検証が必要です。
そのため、2027年1月〜4月の公開を予定していますが、進み具合によって前後する可能性があります。
まずはiOS・Androidで遊べる環境の実現を優先し、開発状況に応じて機能を段階的に追加していきます。
進捗は、支援者の皆さまへの限定報告でお伝えします。
■ 最後に
私が『IDOL PRODUCER 97』を通じて実現したいのは、単にアイドルを題材にしたゲームを作ることではありません。
アイドルを応援してきたからこそ分かる魅力や、グループを運営することの難しさ、メンバーの成長、目標を達成したときの喜び。
そうした要素を詰め込み、プレイヤーが自分自身のアイドルグループを育てていける、本格的なシミュレーションゲームを作りたいと考えています。
現在は個人で開発していますが、目指しているものは小さくありません。
まずはアプリ化を実現し、ゲームの完成度をさらに高める。
そして、国内トップクラスのアイドル運営シミュレーションゲームを目指し、将来的には、このジャンルを代表するような作品へと成長させていきたいと考えています。
そのためには、開発を継続できる環境を整え、より多くの方に楽しんでいただける作品にしていく必要があります。
今回のクラウドファンディングは、そのための大きな一歩です。
『IDOL PRODUCER 97』は、まだ進化の途中にあります。
だからこそ、これから実現できることがたくさんあると考えています。
このゲームの可能性を信じ、成長を応援してくださる方と一緒に、より大きな作品へと育てていきたいです。
『IDOL PRODUCER 97』を、ここで終わらせない。
個人開発から始まったこの挑戦を、もっと多くの人に楽しんでもらえるゲームへ。
最後のお願いです
私が持つこのゲームへの可能性と野望をPDFにまとめております。ぜひご覧ください。私は本気です。このゲームの可能性を信じています。
皆さまの温かいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。





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