AIで議事録作成をもっと自由に!「きいちご議事録」を全国へ
はじめに・自己紹介
はじめまして。株式会社木苺(Kiichigo Co.,Ltd.)です。
私たちは、千葉県茂原市を拠点に、テクノロジーを通じて人と医療、そして地域社会をつなぐことを目指している企業です。
「人と医療と地域をデザインする。」
この理念のもと、AI技術を活用したシステム開発や業務効率化サービスの提供に取り組んでいます。
今回、私たちが全国に届けたいのは、AI議事録サービス「きいちご議事録」です。
会議の内容を記録すること、重要な決定事項を整理すること、会議後に議事録を作成すること。
これらは多くの職場で必要とされている一方、大きな時間的負担にもなっています。
私たちは、AIの力でこうした負担を軽減し、一人ひとりが本来取り組むべき仕事に集中できる環境を広げたいと考えています。
そして今回、「きいちご議事録」をさらに使いやすく、安心して利用できるサービスへと成長させ、全国に届けるため、クラウドファンディングに挑戦することを決意しました。
目標金額は 20,500,000円(2,050万円) です。
皆様のご支援を、サービスのさらなる成長につなげてまいります。
このプロジェクトで実現したいこと
私たちが実現したいのは、単に議事録を自動作成することではありません。
「会議の記録に追われる時間を減らし、人が本来の仕事に集中できる社会をつくること」 です。
企業や医療機関、福祉施設、自治体、地域団体などでは、日々さまざまな会議や打ち合わせが行われています。
会議が終わった後、担当者が録音を聞き直し、発言を整理し、議事録としてまとめるまでには、多くの時間と労力が必要です。
特に人員の限られた中小企業や、日々の業務が多忙な医療・福祉の現場では、議事録作成の負担は決して小さくありません。
そこで私たちは、「きいちご議事録」を通じて、以下のような未来を実現したいと考えています。
1. 議事録作成の負担を減らす
AI技術を活用して会議記録の作成・整理を支援することで、議事録にかかる作業時間の短縮を目指します。
2. 誰もが使いやすいサービスをつくる
専門的なIT知識がなくても、できるだけ簡単に利用できるサービスを目指します。
中小企業や個人事業主、医療・福祉関係者など、幅広い方々が利用しやすい環境を整えていきます。
3. 安心して利用できる環境を整える
会議には、企業の重要な経営情報や個人情報などが含まれる場合があります。
そのため、サービスの利便性だけでなく、適切なアクセス管理、データ保護、運用管理、セキュリティ対策にも継続的に取り組みます。
4. 地方から全国へ、新しい働き方を届ける
私たちは、地方に拠点を置く企業でも、全国に価値あるサービスを届けられると考えています。
「きいちご議事録」を全国へ広げることで、地域や企業規模によるデジタル活用の格差を小さくすることにも貢献したいと考えています。
「きいちご議事録」とは?
「きいちご議事録」は、株式会社木苺が開発した、AI技術によって会議記録の作成・整理を支援するサービスです。
議事録作成には、発言内容の確認、文章の整理、重要事項の抽出など、さまざまな作業が伴います。
私たちは、こうした作業の負担軽減を目指して「きいちご議事録」の開発を進めてきました。
私たちが大切にしていること
使いやすさ
日常業務の中で無理なく利用できるよう、操作の分かりやすさを追求します。
実用性
議事録を作成すること自体を目的とするのではなく、会議後の情報共有や意思決定に役立つサービスを目指します。
継続的な品質向上
AIの出力精度、処理の安定性、システムの操作性などを継続的に改善していきます。
セキュリティへの配慮
大切な情報を扱うサービスとして、情報保護と適切な運用を重視します。
AIは便利な技術ですが、生成される文章には誤りが含まれる可能性もあります。そのため、人による確認を前提とした、安全で実用的なサービスづくりを大切にします。
プロジェクト立ち上げの背景
現在、AI技術は急速に発展し、さまざまな業界で活用が進んでいます。
一方で、AIサービスを導入するには費用がかかったり、設定や運用に専門的な知識が必要だったりするなど、導入のハードルが残っています。
私たちは、AIは一部の大企業や専門家だけのものではなく、もっと身近な存在であるべきだと考えています。
小さな会社でも、地域の医療機関でも、福祉施設でも、個人事業主でも。
必要な人が、必要なときに、無理なく利用できること。
そんなAIサービスをつくりたいという思いが、「きいちご議事録」の開発につながりました。
また、会議の記録を担当する人が、議事録作成のためだけに長い時間を費やすのではなく、人にしかできない判断やコミュニケーション、創造的な仕事に時間を使える環境を広げたいと考えています。
今回のクラウドファンディングは、その実現に向けた大きな一歩です。
私たちはすでにサービスの開発を進めており、今回の挑戦では、さらなる機能強化と安定した提供体制の整備、全国への普及を目指します。
現在の準備状況
株式会社木苺では、「きいちご議事録」のシステム開発を進め、サービスを提供するための基盤整備に取り組んでいます。
現在は、今後より多くの方に安心してご利用いただくため、以下の取り組みを計画しています。
AIによる議事録作成支援機能の品質向上
操作画面やユーザー体験の改善
サーバー・システムの安定運用体制の強化
セキュリティ対策およびデータ保護対策の充実
ライセンス提供・管理体制の整備
利用者向けサポート体制の強化
全国への認知拡大と販売促進
これらを段階的に進めることで、より多くの方に長く使っていただけるサービスへと成長させていきたいと考えています。
目標金額2,050万円の使い道
今回の目標金額は、20,500,000円 です。
調達した資金は、以下の用途に活用する計画です。
資金用途予定金額
| AI機能開発・品質向上 | 700万円 |
| サーバー・運用環境整備 | 350万円 |
| 開発・運営人件費 | 400万円 |
| 広告宣伝・全国普及活動 | 200万円 |
| リターン提供費用 | 100万円 |
| CAMPFIRE手数料・決済手数料等(概算) | 300万円 |
| 合計 | 2,050万円 |
※上記は現時点の予算計画です。手数料等は概算であり、適用条件や税金を踏まえ、実際の費用に応じて配分を調整する場合があります。
今回の支援金によって、製品の品質と運用体制を強化し、継続的なサービス提供を支える事業基盤を整えたいと考えています。
リターンについて
今回のクラウドファンディングでは、私たちの挑戦を応援してくださる皆様に、感謝の気持ちを込めたリターンをご用意する計画です。
中心となるのは、「きいちご議事録」を実際にご利用いただけるライセンスです。
個人・小規模事業者向け
議事録作成の負担を減らしたい方に向けて、気軽に導入しやすい支援プランを検討しています。
買い切りライセンスプラン
継続的な月額料金を気にせず利用したい方に向けて、対象機能や利用条件を明示した買い切り型ライセンスを提供する計画です。
法人・団体向けプラン
企業や団体での利用を想定した、複数ライセンスの提供などを検討しています。
応援プラン
製品の利用を目的とせず、私たちの取り組みそのものを応援していただける方向けのプランも検討しています。
リターンごとに提供内容、利用条件、提供予定時期を明確にしたうえで、誠実にお届けしてまいります。
スケジュール
本プロジェクトでは、CAMPFIREで設定可能な最大99日間の募集期間を予定しています。
支援募集からサービスの機能強化、リターン提供まで、段階的に進めていく計画です。
第1段階:プロジェクト公開・支援募集(99日間)
CAMPFIREでプロジェクトを公開し、全国の皆様に「きいちご議事録」の特徴や開発理念をお伝えします。
募集期間中は、プロジェクトの進捗やサービスに関する情報を活動報告などで発信してまいります。
第2段階:募集終了・支援金の確定(募集終了後)
募集終了後、支援金額を確認し、調達状況に応じた開発・運用計画を具体化します。
第3段階:システムの機能強化(募集終了後1〜3か月目を目安)
AI機能の品質向上、操作性の改善、サーバー環境の強化、セキュリティ対策などに取り組みます。
第4段階:リターンの提供・利用支援(各プランの設定時期に準拠)
リターンの条件に従い、ライセンスの発行や利用開始支援などを順次進めます。
既存サービスで提供可能なリターンについては、開発計画と切り分けて履行する予定です。
第5段階:全国への普及・事業拡大(募集終了後3〜12か月目を目安)
中小企業、医療機関、福祉施設、各種団体など、幅広い利用者へのサービス普及に取り組みます。
※実際のスケジュールはプロジェクト公開日、開発状況、審査結果などにより変更となる場合があります。変更が生じた場合には活動報告などを通じてお知らせします。
最後に
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
私たち株式会社木苺は、AI技術をもっと身近に、もっと使いやすいものにしたいと考えています。
「きいちご議事録」は、その思いを形にするために開発したサービスです。
議事録作成に費やしていた時間を、利用者の皆様が本当に大切にしたい仕事や活動に使えるようにすること。
それが、私たちの願いです。
今回目指す2,050万円という金額は、私たちにとって大きな挑戦です。
しかし、この挑戦を通じて「きいちご議事録」をさらに成長させ、一人でも多くの方に届けたいと考えています。
小さな会社から生まれた技術が、全国の働き方を少しずつ変えていく。
そんな未来を、皆様と一緒につくっていけたら幸いです。
皆様の温かいご支援と応援を、心よりお願い申し上げます。
株式会社木苺(Kiichigo Co.,Ltd.)
最新の活動報告
もっと見る【デモ版公開のお知らせ】AI議事録「きいちご議事録」を実際に体験できるようになりました!
2026/10/24 13:25【デモ版公開】きいちご議事録を実際に体験してみませんか?皆様、こんにちは!株式会社木苺(Kiichigo Co.,Ltd.)です。いつも「きいちご議事録」のクラウドファンディングプロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。このたび、AI議事録サービス「きいちご議事録」のデモ版を公開いたしました!「実際にはどのような画面なの?」「どんな機能があるの?」「自分の仕事でも使えそう?」そんな疑問をお持ちの皆様に、実際の操作画面をご覧いただける機会をご用意しました。■ デモ版で体験できること「きいちご議事録」は、会議の記録から情報の整理までを支援するAI議事録サービスです。今回のデモ版では、開発中のシステムの操作画面や機能をご確認いただけます。主な機能をご紹介します。① 画面録画・会議記録会議や打ち合わせの画面を記録するための機能です。② AI文字起こし会議内容を文字として記録し、議事録作成の負担を軽減します。③ AIによる要約・整理記録された会議内容を整理し、重要な情報を把握しやすくすることを目指しています。④ スライド連携会議中に使用するスライドを扱いながら、記録を進められるよう設計しています。⑤ 議事録の保存・管理作成した議事録を保存し、後から確認・活用できる機能です。※デモ版のため、一部機能に制限がある場合や、開発状況によって画面・動作が変更される場合があります。■ デモ版へのログイン方法実際の画面を体験したい方は、以下の共通デモアカウントをご利用ください。【デモアカウント情報】ユーザー名:demo@minutes.kiichigo.infoパスワード:demo1234どなたでも上記のアカウント情報を使用して、デモ版にログインいただけます。ログイン後は、画面の案内に沿って各機能をご確認ください。ご利用にあたってのお願い今回のデモアカウントは、複数の方が共通で使用する体験用アカウントです。そのため、以下の点にご注意ください。・個人情報や企業の機密情報を入力しないでください。・実際の顧客情報や非公開の会議内容を使用しないでください。・ほかの利用者が作成したデモデータを変更・削除しないでください。・デモ環境の動作状況によっては、一時的に利用できない場合があります。安心して体験いただけるよう、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。■ デモ版を公開した理由私たちは、サービスの魅力を文章や画像だけでお伝えするのではなく、実際に触れていただくことが大切だと考えています。「きいちご議事録」がどのようなサービスなのか。どのような画面で操作するのか。そして、どのように日々の業務に役立てられる可能性があるのか。実際に体験していただくことで、私たちが目指すサービスの姿を、より具体的に感じていただければ幸いです。また、今回のデモ公開を通じていただくご意見は、今後の機能改善や品質向上を検討するうえで大切な参考になります。■ CAMPFIRE限定の買い切りライセンス今回のクラウドファンディングでは、「きいちご議事録」を継続して活用したい方向けに、買い切りライセンスのリターンをご用意しています。買い切り版の3つの保証① 月額料金なし② 議事録作成回数無制限③ ライセンスの利用期限なし一度ライセンスをご購入いただくことで、継続的な月額料金を気にせず利用できる仕組みを目指しています。※詳細な提供条件は、各リターンの説明および利用規約をご確認ください。■ 皆様のご支援が、さらなる進化につながります私たちは、「会議の記録に追われる時間を、もっと価値ある時間へ。」という想いのもと、開発を進めています。今回のクラウドファンディングでは、AI機能の品質向上、システムの安定性強化、セキュリティ対策、全国への普及活動などに取り組むための資金調達を目指しています。まずはデモ版を体験していただき、私たちの挑戦に少しでも共感していただけましたら、ぜひご支援・応援をお願いいたします。SNSなどでプロジェクトをご紹介いただくことも、大きな励みになります。これからも開発状況や新しい情報を、活動報告を通じてお届けしてまいります。今後とも「きいちご議事録」をどうぞよろしくお願いいたします。株式会社木苺(Kiichigo Co.,Ltd.)AI議事録サービス「きいちご議事録」開発チーム もっと見る
【活動報告】「きいちご議事録」開発画面をちょっとだけ公開します
2026/10/23 12:38【活動報告】「きいちご議事録」開発画面をちょっとだけ公開します皆様、こんにちは。株式会社木苺(Kiichigo Co.,Ltd.)です。いつも「きいちご議事録」のプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。今回は活動報告として、現在開発を進めている 「きいちご議事録」 の実際の開発画面 を、ほんの少しだけご紹介します。■ 開発中の画面をチラ見せ今回ご紹介するのは、録画・議事録作成機能の画面です。この画面では、 録画する画面の選択 スライドとの連携 会議内容の全文記録 要約・メモの切り替え 内容の保存 といった機能を、1つの画面の中で扱えるように設計しています。会議中の情報をできるだけ整理しやすくし、会議後の議事録作成や振り返りの負担を減らすことを目指して、UI・操作性の改善を進めています。■ 目指しているのは「記録しやすさ」と「整理しやすさ」の両立議事録作成では、単に音声を文字にするだけでなく、 誰が話したのか どこで話題が切り替わったのか 重要なポイントは何か あとでどう活用するか といった点がとても重要です。「きいちご議事録」では、こうした実務上の使いやすさを重視しながら、録画・文字起こし・要約・整理・保存までを、なるべく自然な流れで行えるように開発しています。■ まだ開発中ですが、少しずつ形になってきています今回お見せしている画面は、あくまで開発中のものです。今後、デザインや配置、機能の細かな仕様は改善・変更される可能性があります。それでも、プロジェクトを応援してくださる皆様に、今どのような方向で開発を進めているのかを少しでもお伝えしたく、今回ご紹介することにしました。■ ご支援で進めたいこと皆様からのご支援は、主に以下のような改善・強化に活用していきます。 AI議事録機能の品質向上 操作画面の改善 サーバー・運用基盤の強化 セキュリティ対策の充実 サービスの安定提供体制づくり 「会議の記録に追われる時間を、もっと価値ある時間へ。」この想いを形にするため、引き続き開発を進めてまいります。■ 最後に今後も活動報告では、 開発の進捗 機能のご紹介 リターンのご案内 プロジェクトの裏側 などを、少しずつ発信していく予定です。引き続き、「きいちご議事録」と株式会社木苺を応援していただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。株式会社木苺Kiichigo Co.,Ltd. もっと見る【第1回活動報告】AI議事録「きいちご議事録」を全国へ!私たちの挑戦と今後の取り組み
2026/10/23 10:11【第1回活動報告】きいちご議事録を全国へ!皆様、こんにちは。株式会社木苺(Kiichigo Co.,Ltd.)です。このたびは、私たちのクラウドファンディングプロジェクト「AIで会議をもっと自由に!『きいちご議事録』を全国に届けたい!」にご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。今回が最初の活動報告となります。本日は、私たちがこのプロジェクトに挑戦する理由と、これから実現したい未来についてお伝えいたします。■ 私たちが目指す未来「会議の記録に追われる時間を、もっと価値ある時間へ。」これは、私たちがAI議事録サービス「きいちご議事録」を通じて実現したい未来です。企業や医療機関、福祉施設、地域団体など、さまざまな場所で日々会議が行われています。しかし、会議が終わってから議事録を作成することは、決して簡単ではありません。発言内容を確認し、重要事項を整理し、決定事項をまとめる。こうした作業には多くの時間と労力がかかります。私たちは、この負担をAIの力で軽減し、誰もが本来の業務に集中できる環境をつくりたいと考えています。■ 「きいちご議事録」について「きいちご議事録」は、株式会社木苺が開発したAI議事録サービスです。AI技術を活用し、会議記録の作成や情報整理を支援します。私たちは、今後さらに品質を高め、操作性や安定性、セキュリティ対策を強化していきたいと考えています。そして、中小企業や医療・福祉の現場など、幅広い方々にご利用いただけるサービスへと育てていくことを目指しています。■ 買い切りライセンスへのこだわり今回のプロジェクトでは、支援者の皆様に向けた買い切りライセンスをリターンとしてご用意しています。この買い切りライセンスでは、次の3つを保証します。① 月額料金なし毎月の利用料金を気にすることなくご利用いただけます。② 議事録作成回数無制限議事録の作成回数に制限を設けません。③ ライセンスの利用期限なしライセンス自体に有効期限を設けません。継続して使いやすいAIサービスを目指し、これらの条件を大切にしています。※対象となるのは買い切りライセンスのリターンです。サービスの提供条件などは各リターンの説明と利用規約をご確認ください。■ 皆様からのご支援の使い道今回のプロジェクトでは、サービスの機能強化、安定運用、全国への普及を進めるための資金調達に挑戦しています。主な取り組みは次のとおりです。 AI機能の精度・品質向上 システムおよびサーバー環境の強化 セキュリティ対策の充実 利用者向けサポート体制の整備 全国への認知拡大と普及活動 いただいたご支援を、製品とサービスの価値向上につなげてまいります。■ 今後の活動報告について今後は、プロジェクト期間中に以下のような情報をお届けする予定です。・きいちご議事録の機能や使い方のご紹介・開発・改善に向けた取り組み・リターン内容の詳しいご案内・サービスを通じて実現したい未来・プロジェクトの進捗状況皆様に私たちの活動を身近に感じていただけるよう、丁寧な情報発信を心がけてまいります。■ 最後に株式会社木苺は、「人と医療と地域をデザインする。」という理念のもと、テクノロジーを通じて社会に役立つサービスを生み出すことを目指しています。「きいちご議事録」を全国に届けるという目標は、私たちにとって大きな挑戦です。皆様のご支援はもちろん、プロジェクトの情報をSNSで広めていただくことも、大きな力になります。ぜひ、私たちの挑戦を応援していただけましたら幸いです。今後とも、株式会社木苺と「きいちご議事録」をどうぞよろしくお願いいたします。株式会社木苺(Kiichigo Co.,Ltd.)AI議事録サービス「きいちご議事録」プロジェクトチーム もっと見る




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