英単語に“レアリティ”を。英単語バトル『WordForge』を全国の教室と学校へ

アルファベットのタイルで英単語を作って戦う、ブラウザ英単語バトル『WordForge』。作った単語はN〜LGの6段階のレアカードに。100万円で全国の英語教室30か所へ、目標500万円で公立学校100校へ1年間届け、スマホアプリ化と英検の級別カリキュラムモードを目指します。

現在の支援総額

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目標金額は5,000,000円

支援者数

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英単語に“レアリティ”を。英単語バトル『WordForge』を全国の教室と学校へ

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目標金額5,000,000円

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アルファベットのタイルで英単語を作って戦う、ブラウザ英単語バトル『WordForge』。作った単語はN〜LGの6段階のレアカードに。100万円で全国の英語教室30か所へ、目標500万円で公立学校100校へ1年間届け、スマホアプリ化と英検の級別カリキュラムモードを目指します。

labyrinth は、LG(レジェンダリー)だ。

▶ いますぐブラウザで遊べます(登録不要・スマホ/PC) https://word-forge.replit.app/?utm_source=campfire&utm_medium=project&utm_campaign=cf2027

はじめに

はじめまして。英単語バトルゲーム『WordForge(ワードフォージ)』をひとりで開発している、はっきーです。
東京外国語大学の学生で、英検1級・TOEIC 960・IELTS 8.0を持っています。

このプロジェクトは、WordForgeを
まず全国の英語教室へ、次にスマホへ、そして全国の公立学校へ
届けるための挑戦です。

ゲームは、もう完成した形で遊べます。
ページを読む前に、ぜひ1回だけ遊んでみてください。
応援するかどうかは、遊んでから決めていただいて大丈夫です。

WordForgeとは

英単語に「レアリティ」がつく、英単語バトルゲームです。

手札のアルファベットタイルを並べて英単語を作り、得点で相手と戦います。
作った英単語には、N(ノーマル)→ C(コモン)→ R(レア)→ SR(スーパーレア)→ UR(ウルトラレア)→ LG(レジェンダリー) の6段階のレアリティがつき、ホロカードとしてコレクションに加わります。

よく使われる単語ほどN、あまり見かけない単語ほどレアになり、得点の倍率も上がります(Nは1倍、LGは8倍)。
たとえば「labyrinth(迷宮)」はLG、「ephemeral(はかない)」はUR。
意外なことに「serendipity(思いがけない幸運な発見)」はRです。
「この単語は何レア?」と気になった瞬間から、単語探しが止まらなくなります。

なぜ作ったのか

英語の勉強でいちばん続かないのは、単語の暗記だと思います。
単語帳を開いて、赤シートで隠して、次の日には忘れている。
英語そのものは嫌いじゃないのに、「単語がしんどい」という理由で英語から離れていく人を、何人も見てきました。

でも、単語そのものは本当は面白いんです。
意味を知った瞬間にちょっとうれしくなる単語が、英語にはたくさんあります。
その面白さに、暗記のつらさより先に出会ってほしい。

ゲームでレアアイテムを集めるのが楽しいように、
「もっとレアな単語を作りたい」と思えたら、人は自分から単語を探しはじめます。
覚えさせられるのではなく、自分から出会いにいく。
そのためにWordForgeを作りました。

遊び方

手札のタイルを並べて英単語を作る(タイルには得点がついています)

  1. 送信すると、長さとレアリティで得点が決まる
  2. 相手より高い得点を取ったら勝ち。作った単語はコレクションに

遊び方はいろいろあります。

  • ソロ(AI対戦):5段階の難易度。タイムアタック・サバイバル・エンドレスも
  • 冒険モード:3つのワールド・全45ステージ。ボスを倒すとパワーアップが解放
  • オンライン対戦:リアルタイムで全国のプレイヤーと
  • ルーム対戦:ルームを作ってコードを送るだけで、友だちやクラスのみんなと同じ部屋で対戦
  • 21種類のパワーアップ:相手の手札から1枚奪う「スティール」、相手のターンを1回飛ばす「フリーズ」など

案内役は、アルファベットの魔法使い「ルナ」。
レアな単語を作ると一緒に喜んで、ピンチのときは「ここから逆転だよ!」と励ましてくれます。

学習効果の考え方

WordForgeは「遊んでいたら、いつの間にか単語に強くなっていた」を目指して作っています。
大切にしている考え方は4つです。

  1. 自分で組み立てる:タイルを並べながら綴りを何度も組み立てるので、スペルが手になじみます。
  2. 何度も、ちがう顔で出会う:単語帳で見た単語に、バトルではカードとして、クイズでは問題として、もう一度出会えます。
  3. 自分のレベルで練習する:学習モードには英検5級〜1級(CEFR A1〜C2)のレベル別クイズと単語帳があります。
  4. 苦手を集中して復習する:間違えた単語は「苦手克服」モードでまとめて復習できます。

正直にお伝えすると、いまのWordForgeは「単語を作って得点を競う」部分が中心です。
体験してくださった英語教室の先生からは、楽しそうだという声と同時に、「意味や使い方まで学ぶ教材としてはまだ弱い」というご指摘もいただきました。
そこで今回のプロジェクトでは、発音と例文の追加、学習単語数を2万語に増やすこと、英検の級別カリキュラムモードをストレッチゴールに入れています。
※学習効果には個人差があり、成績の向上を保証するものではありません。

いまできていること

2026年10月時点で、次の機能がブラウザで動いています(すべて登録不要)。

  • 6段階レアリティのホロカード・コレクション
  • AI対戦(5段階)、冒険モード(全45ステージ)、オンライン対戦、ルームコード対戦
  • 21種類のパワーアップ
  • 学習モード:CEFR準拠の5,273語以上、英検5級〜1級のレベル別クイズ、単語帳、「苦手克服」モード
  • 英和・和英辞書(25,000語、レアリティと日本語訳つき)
  • ホーム画面に追加するとアプリのように起動(PWA)

募集期間中の取り組み:

・英単語大会「#WordForge杯」を12月5日(土)から毎週土曜に開催します(期間中は12/5・12/12・12/19・12/26・1/2・1/9の6回。どなたでも参加できます。大会の参加や順位は、ご支援とは関係ありません)

・英語教室・塾・学校の先生向けのお試し利用を、2027年2月26日(金)まで先着30教室・校で受け付けています

【要確認】公開時点の実際の数字(プレイ人数、お試し利用の申込数、事前登録者数)。実数がある場合だけ、ここに追記してください。

ストレッチゴール:集まった金額ごとに、できることが増えます

教室版が全国デビュー 先生用ダッシュボード(クラスの成績が見られる)を作り、全国の英語教室30か所に提供。第1回 #WordForge杯 全国大会(オンライン)を開催
300万円 スマホアプリ化 iOS・Androidアプリを開発。単語に発音と例文をつけ、学習単語数を2万語に(現在は5,273語以上)
500万円(目標) 全国の学校へ 公立学校100校に1年間提供。英検の級別カリキュラムモードを追加
1,000万円 世界へ 多言語版の公開とアジア大会の開催
  • 10万円以上の「学校サポーター」などのご支援1口ごとに、提供の学校が増えます。
  • 届かなかった段階は、自己資金や今後の売上で進めますが、時期はお約束できません。
  • 1,000万円を超えた分は、提供の学校・教室を増やすことに使います。
  • ※英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。「英検の級別カリキュラムモード」はWordForgeが独自に作るもので、同協会の承認や推奨を受けたものではありません。

資金の使い道(500万円の場合)


項目|金額

iOS・Androidアプリの開発(外部エンジニア、ストア登録費、テスト端末) 1,300,000円
CAMPFIRE手数料(17%+税) 935,000円
発音・例文の追加と、学習単語2万語への拡充 600,000円
教室版:先生用ダッシュボードの開発と、英語教室30か所の導入サポート 500,000円
サーバー・データベース・ドメイン(2年分) 400,000円
公立学校100校への提供(端末対応、導入サポート、サーバー増強) 400,000円
リターンの制作・履行 250,000円
法務・会計(規約・ポリシーの専門家チェックなど) 215,000円
第1回 #WordForge杯 全国大会(運営・配信。記念品は物品のみ) 200,000円
英検の級別カリキュラムモード(級ごとの学習順の設計・実装) 200,000円
合計 5,000,000円
  • 生活費・学費には使いません。
  • 金額は見積もり前の目安です。【要確認】外注先の見積もりを取り、実数に差し替えてください。
  • 500万円に届かなかった場合も、リターンはすべてお届けします。そのうえで、集まった金額に応じてストレッチゴールを下から順に実施し、使い道は終了後1か月以内に活動報告で公開します。

リターン紹介

いちばんのおすすめは 5,000円「熟練鍛冶師」 と 11,000円「名匠」 です。
「遊べる権利」と「あなたの名前がゲームに残る」を詰め込みました。


金額|名前|主な内容|限定数|お届け予定

1,000円 見習い鍛冶師 お礼メール+支援者限定の開発レポート(月1回・12か月) なし 2027年4月
3,000円 鍛冶師 上記+ゲーム内クレジットに名前を掲載+限定称号「Founder」 なし 2027年5月
5,000円 熟練鍛冶師 上記+プレミアム1年+支援者限定ホロカードの見た目 なし 2027年6月
11,000円 名匠 上記+プレミアム2年に延長+好きな英単語を名前入り限定カードとして収録+新機能の先行プレイ 200 2027年7月
20,000円 ファミリー 家族4人分のプレミアム1年+名前入りカード1枚+保護者向けオンライン説明会 100 2027年7月
30,000円 教室・塾 教室ライセンス1年(生徒40名まで)+先生向けオンライン説明会+教室名をクレジットに掲載 50 2027年5月
50,000円 単語の名付け親 教室・塾の内容+教室オリジナル単語セット(50語)またはステージ名の命名+オンライン出張授業(45分) 10 2027年9月
100,000円 学校サポーター 学校提供プログラム1校分(教室版1年間)を応援+スポンサー欄に名前またはロゴ+提供先のご報告 30 2027年9月
300,000円 地域スポンサー 学校提供プログラム10校分を応援+全国大会の地区予選の冠名+スポンサー欄に大きく掲載+出張授業2回 5 2027年12月
500,000円 メインスポンサー 学校提供プログラム20校分を応援+第1回 #WordForge杯 全国大会の冠名(1社のみ)+新ワールド名の共同命名+起動画面のスポンサー表示(1年) 1 2027年12月

リターンについての大切なお知らせ

  • プレミアムは「期間つきの利用権」です。将来、料金の仕組み(買い切り・月額など)が決まっても、同じ期間分をご利用いただけます(サービス提供期間中)。【要確認】プレミアムの中身(例:広告なし、全モード解放、学習記録の分析、限定カードの見た目)を公開前に確定して、ここに書いてください。
  • ゲーム内通貨・ポイント・ガチャ券はリターンにしていません。
  • クレジットに掲載するお名前は、個人名・ニックネームのみ(広告目的の名称は不可)。教室・学校・スポンサー枠は教室名・団体名・ロゴを掲載できます(内容は運営が確認します)。
  • 名前入りカードや単語セットに入れる英単語は、公序良俗に反しないか、他者の権利を侵害しないかを確認したうえで収録します。
  • 学校への提供は、学校の先生からのお申し込み(学校の了承)が前提です。ご推薦いただいた学校にはこちらからご案内し、申込がない場合は申込のあった学校の中から運営が選びます。教室版(ストレッチゴール100万円)が未達の場合は、Web版の教室ライセンス1年分として提供します。
学校への提供について

WordForgeが学校に届けるのは、物品ではなく、WordForge自身のオンラインサービス(教室版・Web版の利用ライセンス)です。購入して寄贈する物品はありません。

現時点で、提供先の学校は決まっていません。特定の学校への提供をお約束するものではなく、次の流れで、希望する学校に提供します。

・2027年2月:学校の先生向けに申込受付を開始(WordForgeのサイト・noteでご案内)

・2027年3〜5月:申込のあった学校と、利用規模・開始時期を相談して決定(学校の了承を得たうえで決定します)

・2027年6月〜:提供開始(1年間)。提供先は、学校の了承を得られた範囲で活動報告でお知らせします

・(500万円達成時)公立学校100校分の提供枠を用意し、同じ流れで受け付けます

スケジュール


時期|内容

2026年10月末〜11月初め(審査通過の当日) クラウドファンディング開始
2027年1月15日 募集終了
2027年2月 お礼メール。開発レポート開始(月1回)
2027年2月 クレジット・称号「Founder」の反映。教室・塾ライセンスの提供開始
2027年3月 プレミアムの付与。支援者限定ホロカードの見た目を反映
2027年4月 名前入り限定カードの収録。新機能の先行プレイ開始。保護者向け説明会
2027年春 (100万円達成時)先生用ダッシュボードの提供、英語教室30か所の受付。第1回 #WordForge杯 全国大会
2027年春〜夏 (300万円達成時)アプリのベータ版、発音・例文の追加、学習単語の拡充
2027年6月 学校提供プログラムの提供開始・(500万円達成時)公立学校100校への提供、英検の級別カリキュラムモード
2027年9月まで 出張授業、地区予選・全国大会の冠名の反映
2028年 (1,000万円達成時)多言語版の公開、アジア大会

安全への取り組み(保護者・先生の方へ)

教室やご家庭で安心して使っていただけることを、いちばん大切にしています。
(2026年10月24日時点のサイトを確認した内容です)

  • アカウントなしで遊べます。 ゲストのまま、基本のモードをすべて遊べます。本名・学校名・住所・電話番号を入力する欄はありません。
  • 広告は表示していません。 現在のサイトに広告は入っていません。【要確認】今後も広告を入れない方針なら「広告は表示しません」と言い切る。
  • 自由に文字でやり取りするチャット機能はありません。 対戦相手に表示されるのは、プレイヤー名・作った単語・得点です。【要確認】本人が最終確認
  • ルーム対戦は、ルームコードを知っている人だけが参加できます。 教室では、先生がコードを共有して使えます。プレイヤー名にはニックネームをお使いください。
  • 課金要素はありません。 現在、すべての機能を登録不要で遊べます。
  • 教室版の設計方針:生徒の個人情報(本名など)を集めない設計にします。
  • 「保護者・先生の方へ(安全とプライバシー)」のページを公開前にサイトに追加します。【要確認】公開したらURLをここに記載

お問い合わせ:yantatsuki@gmail.com(学校・教室でのご利用のご相談も歓迎です)

リスクとチャレンジ
  • 個人開発です。 体調や学業の都合で、予定が遅れる可能性があります。予定が変わるときは、活動報告で理由と新しい予定をすぐにお知らせします。
  • アプリにはストアの審査があります。 公開時期が前後することがあります。
  • 学校・教室への提供には、各学校・教育委員会・教室のご判断が必要です。 ご希望の学校すべてに導入できるとは限りません。導入できない場合は、ほかの希望校・教室に提供します。
  • サーバー障害で、一時的に遊べなくなる可能性があります。状況はXと活動報告でお知らせします。
  • 料金の仕組みは今後変わる可能性があります。 リターンでお約束した期間・特典は、変更後も約束どおり提供します。
  • 万一サービスを終了する場合は、3か月以上前にお知らせします。
  • 外注する開発・イラスト・音声は、契約で権利を確認したうえで使います。
  • 「英検の級別カリキュラムモード」は、日本英語検定協会の公認・提携ではありません。

前回の挑戦と、今回

2026年2月〜3月、一度CAMPFIREでこのゲームのクラウドファンディングに挑戦しました(All-in・目標200万円)。
結果は、支援者2名・4,500円。目標にはまったく届きませんでした。

原因ははっきりしていました。
遊べるURLも、画面も、動画もなく、文章で「開発が進んでいます」と書いただけ。
見せられるものがないまま、知らない人に大きな金額をお願いしていました。

それから、とにかく「誰でもブラウザで遊べる」ところまで作り続けました。
今回は、実際に遊んでから、応援するかどうかを決めていただけます。
それが前回との、いちばんの違いです。
(前回ご支援くださった2名の方には、リターンをお届け済みです)

最後に

「単語を覚えるのがつらい」を、「次はどんなレア単語に出会えるかな」に変えたい。
それを、まずは日本中の英語教室で。次に、全国の学校で。
いつかは、世界中の英語学習者と。

一緒に、WordForgeを育てていただけたらうれしいです。

▶ ブラウザで遊ぶ:https://word-forge.replit.app/?utm_source=campfire&utm_medium=project&utm_campaign=cf2027 ▶ X:https://x.com/WordForgeJP ▶ note:https://note.com/wordforge_jp

yantatsuki@gmail.com@gmail.com

はっきー(WordForge 開発者)
お問い合わせ:yantatsuki@gmail.com

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • スマホアプリ化・教室版(先生用ダッシュボード)の開発費、サーバー費、#WordForge杯の運営費、学校・教室への提供の運営費(導入サポート・サーバー増強)、リターン制作費、CAMPFIRE手数料

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • はじめまして。英語講師・翻訳者として活動しながら、英単語バトルゲーム『WordForge』を開発しているHacky82です。今年2月〜3月の前回の挑戦では、目標200万円に対して支援者2名・4,500円という結果でした。その反省から、今回は「企画の説明」ではなく、実際にブラウザで遊べる状態まで作ってから再挑戦することにしました。WordForgeは、アルファベットタイルで英単語を作って戦うブラウザゲームです。- 作った単語にN〜LGの6段階のレアリティとホロカードが付く仕掛け- ソロAI対戦(5段階)、冒険モード(全45ステージ)、オンライン対戦・ルーム対戦- 21種類のパワーアップ- 英検5級〜1級に対応した学習モードと辞書機能ご支援は、教室版・先生用ダッシュボードの開発、英語教室への提供、全国大会の開催、そして最終的には公立学校100校への1年間提供を目指す取り組みに使わせていただきます(ストレッチゴール:100万円で教室版と英語教室30か所への提供・第1回全国大会、300万円でスマホアプリ化など)。まずは少額からでも、この挑戦を見届けていただけたら嬉しいです。- 1,000円:お礼メール+開発レポート(月1回・12か月)- 3,000円:ゲーム内クレジットへの名前掲載+限定称号「Founder」- 5,000円:プレミアム1年+支援者限定ホロカード英語教室・塾の先生向けには、教室ライセンス1年(生徒40名まで)の30,000円コースもご用意しています。「面白そう」と思っていただけたら、支援でなくてもお気に入り登録やシェアだけでも大きな力になります。どうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る

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