東京都の西・青梅に誰もが来場できるオープンアトリエを作りたい!制作現場を見学できたり、作品を見たり、展示したり、ワークショップを体験できる!もっとアートを身近に感じられるスペースを作ります。All inで目標金額に達せずとも、プロジェクトは実施いたします。

プロジェクト本文

 

▼ご挨拶

酢平☆(すっぺ)という名前で絵を描いています。

2010年より絵を描くパフォーマンスを始め、2017年秋に画家として独立しました。

動物や食べ物といったモチーフのポップな作品から、細かい描き込みの模様のような作品まで描きます。

また音を聴いて絵を描くワークショップも開催しています。

▼このプロジェクトで実現したいこと

・大正時代から建つ長屋を修繕工事し、オープンアトリエとしてオープンさせたい。

・アートをより身近に感じ、普段の生活の中に取り入れてもらえる接着剤のような場所にしたい。

・芸術家が刺激し合う場所にしたい。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

・「絵を買う」はもとより「絵を飾る」という行為がとても敷居の高いことに感じている人が多く、もっとアートを身近に感じて欲しい。

・「絵なんて普段描かない」という人に絵を描く楽しさを感じて欲しい。

・芸術家同士が刺激し合え制作を促進する場所を作りたい。

 

▼これまでの活動

主にイベントでのライブペイントでお客様に絵のできていく過程を観て頂いてました。活動を始めて5年ほど経った頃、展示会に参加させて頂き展示の楽しさも知りました。その後ライブペイントだけでなく、出来上がった絵を売ることになりますが、中々売れない。そもそも絵やアートに興味のない人が多いことに気づきます。もっとアートが身近になれば!そう思いSNSで発信するも今ひとつ。2018年夏にライブペイント型のワークショップを開催し、とても良い反響を頂きました。そこでやはり生で見て触れてもらう機会を増やすのが一番だ!と思ったのです。

 

▼資金の使い道

大正時代に建てられた長屋を修繕工事し『アートと人が刺激し合うオープンアトリエ』にします。

オープンアトリエ所在地:東京都青梅市西分町1-115

 

”思わず立ち寄りたくなるような、アートを感じる入り口にしたい!”

入り口引き戸&土間ギャラリー化修繕費:200,000円

 

"ワークショップをしたり、展示スペース、ライブペイントができる空間にしたい!"

オープンアトリエ8畳和室板の間化工事・壁修繕費:250,000円

 

"木工作業ををしたり、画材のストック棚空間を作りたい!"

工房作業スペース設置工事:150,000円

 

"水バケツを洗ったり、筆を洗ったり!"

水回り撤去&新設工事費:100,000円

 

"明るくみんなが立ち寄りたくなるような外壁にしたい!"

外壁修理&塗装費:100,000円

 

合計:800,000円

 

 

▼最後に

アートと人を繋げる空間を作り、みんなで楽しめる場を作る私の挑戦に、是非ともご支援のほど宜しくお願い致します!!

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