2018年1月にスタートしたMHz FEST、おかげさまで第二回を開催できることになりました。今回は九州/大阪を周り、東京公演は海外バンド4組を招聘して行う予定です。更に海外と日本との架け橋になれるよう、今後の公演及び今回興行に向け皆様のご支援をいただけますと幸いです。

プロジェクト本文

▼はじめに

いつもMHz FEST興行にご参加いただいている皆様、MHzを応援してくださる皆様、誠にありがとうございます。

2018年1月のThy Art Is Murder/Fit For An Autopsy来日をきっかけに、数々のバンドの初来日を手がけることとなりました。こうやって途切れずにツアーを行うことができたのも、多くの方の協力や皆様のサポート、そしてバンドメンバーの”日本に行きたい”という強い意志があってこそでした。

代表が海外でのバンドスタッフやPRESSを経験している強みを生かし、まだ世界的な知名度はないながらもかなりの実力を持ったバンドや、日本に行きたいという夢を持ったバンド達と実際に会って話しながらブッキングを進めています。今後も、そういった海外バンド達の声や音をこの日本に届け続けていきたいと思っています。

▼このプロジェクトで実現したいこと

MHz FEST 2019の運営/内容の更なる充実を目標に、この度プロジェクトを開催させていただきました。

1/27(日) 吉祥寺CLUB SEATA

Open 13:30/Start 14:00

adv ¥7000 door ¥8000

VIP ¥12000

(全て別途1ドリンク)

 

今回はアメリカよりWithin The Ruinsの二度目の来日を始め、

 

オーストラリアの若手実力派Aversions Crownの初来日、

 

2017年リリースのアルバムがデスコア界を震撼させた新鋭Signs of the Swarm、

 

そしてこちらも二度目の来日となるオーストラリアのテクニカルデスコアA Night In Texasの4バンドが集結いたします。

 

全バンドの理解と協力の元、現在準備をしておりますが数々の手続きやイレギュラーも想定し、またバンドにとってもお客様にとってもより良い公演にできるよう、十分な準備をしたいと考えこのプロジェクトを開設いたしました。

また、今回世界的にもこのシーン内で注目されている公演を成功させ、今後の日本と海外のデスコアシーン/メタルコア等のシーンを繋ぐ地盤作りへとつなげていきたいと考えております。MHz運営は今後海外でのマネジメント事務所開設を目標に現在動いており、バンドがもっと自身の夢を生活の一部としてツアー/制作の活動に集中できる環境づくりや、海外から日本へ…はもちろん、日本から海外へというベースを作っていきたいと考えております。

▼資金の使い道

MHz FEST2019出演バンドの渡航費や国内交通費、また全公演の運営費として使わせていただきます。

目標額以上を達成した場合は、2019年内のMHzの運営/活動費として使わせていただきます。

▼リターンについて

イベントオリジナルのグッズや、今後のツアーの参加パス、優先チケット等を差し上げます。

MHz FEST 2019のリハーサルが見学できる特別券もご用意。

▼最後に

イベントの立ち上げからこれまでの1年間、多くの方に支えられながらなんとかMHz FESTでの公演を続けてくることができました。今はまだ個人での管理/運営のため、至らない点も沢山あったかと思います。

多くの皆様のご理解とご協力に感謝を。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください