ステンレススチールを採用した約60,000回の折り曲げに耐える充電ケーブルです。ケーブルの先端部分は、マグネットチップスになっているので、ワンタッチで充電を開始できます。

プロジェクト本文

ステンレススチールを採用した充電ケーブルです。
特殊な構造によって、約60,000回の折り曲げに耐えます

その強度は、一般的に強度が高いといわれている
ケーブルの約4~6倍となっています。

ケーブルの先端部分は、マグネットチップスになっているので、
ワンタッチで充電を開始できます。

使用方法は簡単2STEP

1st STEP : アダプタを充電したい製品にあらかじめ取り付ける。

2nd STEP : アダプタにマグネットケーブルを近づけるだけ。

scene1. 車の中でも片手で簡単に充電!

車の中でもケーブルを近づけるだけで磁力を利用してカンタンに接続します。

音楽やカーナビなどスマホをガンガン利用しても、
マグネットケーブルさえあればいつでも充電できるのでとても安心です。

scene2. 仕事中で手が離せなくても片手で簡単に充電!

scene3. 暗いところでもおおよその位置に近づけるだけで接続可能


ケーブルの端子は、Android、iOS、USB-Cをすべて同梱しております。

自分の使っているスマホに合わせた端子をはめ込めば、
磁石によって簡単にチャージが可能となります。

特徴1. 丈夫なだけじゃ無い速攻チャージ

EVERCABLE [M] は、18AWG銅ケーブルを使用して、
他のどのケーブルよりも低抵抗で高速充電が可能で、3.0Aで高速充電が可能です。

通常のケーブルに比べて40%速く充電ができます。

よりスピーディなデジタルライフをお楽しみください。

 

特徴2.使いやすい丁度良い長さ

EVERCABLE [M] は、最も快適な使い心地を提供することを目指しています。

毎日の生活の中で様々な生活スタイルでの使用を考察した結果、
使用には1.2mが最適な長さであることが判明しました。

 

特徴3.ケーブルがもつれない
ステンレススチールを採用。
ちぎれやすいつけ根部分も、耐久テストを実施済みです。
その強さは、約60,000回の折り曲げに耐えるという。
これは、一般的に強度が高いといわれているケーブルの約4~6倍となっています。

リターンにつきまして、

・EVERCABLE [M] のセット(マグネットケーブル×1、端子×3種)のリターンをご用意しました。

※端子×3種=Android、iOS、USB-Cの全てを同梱しております。

クリエイター:ANCHOR LABORATORIES CO.LONDON

私たちはロンドンのデザイナーチームです。

あなた方と同じように、私達も数ヶ月使用した後に壊れてしまう
携帯ケーブルにイライラしていた人の1人です。

私たちはその問題をどうにかして解決しようと動き出しました。
私達の経験をデザインと技術に生かすことにしたのです。

他では使用されていない素材を使用することで完成した私達のケーブルは、
生涯を通して実用的に使えるのものです。

私たちは、EVERCABLE [M] があなたが生涯で最後に手にするケーブルになることをここに誇りを持って宣言します。

 

プロジェクトリーダー:枝川啓

株式会社ThinkForm

経歴:1985年生まれ。茨城県出身。東京理科大理工学部卒。
日本電気株式会社を退職後、株式会社ThinkFormを立ち上げ、新商品開発を従事。

弊社では、アパレルやデジタルガジェットを多く扱っております。
今までは既存の商品のデザインをカッコ良くする、または機能をプラスする、
といったOEMがメインでした。

そして新たに今回、アメリカの大手クラウドファンディングのKickstarterで、
約1850万円集めたEVERCABLE [M] プロジェクトの日本の正規販売代理店に
任命させて頂きました。

ここのクリイエターの方達は、
もっともっと、世界の人々の生活を劇的に便利にする・そして楽しくする"を
実現する革新的な製品を開発しています。

その第一弾がこのEVERCABLE [M] です。

 EVERCABLE [M] は、みなさんの生活をずっと便利なものにする事ができる
革新的な製品であると私は確信しています。

是非みなさんのご支援を宜しくお願い致します。

Q1:ケーブルがアダプタと分断されているので、従来のケーブルと比較して充電効率が落ちることはありませんか?
A1:従来のケーブル比較して充電効率が落ちる事は一切ありません。急速充電3.0Aまで対応しております。
  

Q2:購入後、納品できないリスクはありませんか?
A2:現在量産準備の段階です。今回のプロジェクトにおいて予想を上回る多くのご支援をいただいた場合、お届けが遅延するリスクは多少ございますが、その場合は速やかに状況をお伝え致します。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください