広告主に、個人が所有している自動車ボディの空きスペースを提供し個人が広告収入を得られるクラウドソーシングサービスの開発に皆様のご支援を賜りたく掲載させて頂きます。「走る広告塔」として商品の認知向上、キャンペーン、ブランディングなどを目的とした移動性のある車両を利用したサービスです。

プロジェクト本文


▼はじめにご挨拶

はじめまして。

株式会社ルクス 取締役COOの吉川健太(ヨシカワ ケンタ)と申します。

人々の生活を変えるほどスケールの大きなビジネスモデルになっておりますので

ロードマップやサービスの奥の奥までは公開できませんが

ご支援を納得していただけるくらいの大体の内容につきましては公開させていただきます。


いきなりですが想像してみてください。

日本の経済成長率をアップさせる、このサービス開発に

あなたの名前が刻まれ、自伝に残り、後世に語り継がれることを。。。。。

それこそスタートアップに賛同してくださる方の醍醐味であり

先見の明をお持ちの方が手に入れることができる特権(チケット)ではないでしょうか。

今あなたが、「歴史的瞬間」に立ち会っており、

あなたが歴史の「証言者」になる可能性がある、

 という認識のもと、固定概念を捨てて読み進めていっていただければ幸いです。



▼このプロジェクトで実現したいこと

日本のGDPを上げたい。

所得格差をなくしたい。国民が所有するお車の維持費を削減したい。

一般ドライバーも、営業車を持ってる法人様も新たな複収入源を確保できるようにしたい。

交通広告業界に変革を起こしたい。

そんな願いが詰まったサービスになっております。


▼プロジェクトをやろうと思った理由

ドライブをしている時に、隣を走っている車を眺めながらふとこんな事を考えました。

この車の外装スペースに、企業のロゴや販促に繋がるステッカーを貼れば

運転をしている個人の所得が増え人々の生活が豊かになるのではないか」と。

その発想から純粋に「このスペースもったいない」

「従来の交通広告形態に比べても取引の利便性が高いはず」という着想を得ました。


そして下記のようなアイデアが次々に浮かんできました。

▷走行データが→自動運転車の開発、消費者にとってより良い保険商品の開発、渋滞や事故の抑制に繋がるのではないか?

▷インバウンド訪日外国人に向けたPRをアドライバーで行うことで、日本経済の活性化に貢献できるのでは?

▷広告主様の屋外広告などよりも移動性、インパクトのある広告を打つ事でPRや販売促進に繋げることができるのではないか」

▷ドライバーへの安全運転の啓発を行うことでドライバーのマインドセットや事故リスクを低減、運転リテラシーの向上•改善に寄与できるのでは?


▼これまでの活動

弊社は営業代行や人材紹介などを行う会社でありますが

常々世界に名を残す企業になるほどスケールの大きな事業を手がけ

国内外の社会課題の解決を図っていきたいと考えてきました。

とてつもないスピードでAIやロボットの開発が進んでいる中で

5年後10年後の会社の存続、成長にはインターネットしかないと考えました。

UberやAirbnbのような企業のように無名の企業が名乗りをあげ

台頭するためには

2社のような「あるようでなかった」斬新で革命的なアイデア(発明)を

武器にしていくしかないと考えクラウドソーシングサービス、

マッチングサービス、シェアリングエコノミー事業で勝負していくことを決断しました。

このサービスを伸ばしていきICT企業としてミッションをクリアしていく所存です。


▼資金の使い道

現在いる従業員8名の人件費、営業経費などは既存の事業で賄えますので

今回は

①縁故のフルスタックエンジニア3名(今後雇用し内省化予定)へのアプリ開発外注費(レベニューシェア)

プロモーション費用(プレス5本、カーマガジン広告枠、カーチューバー4名への依頼、カーイベント告知etc)


▼リターンについて

【50,000円】

・β版優先利用権利

・出版物、代表インタビュー露出の際の謝辞と氏名、社名の掲載(任意)

出版物・インタビュー露出の際の氏名掲載につきましては、
支援時に備考欄から掲載希望のお名前をご連絡くださいませ。


【100,000円】

下記に加え

・一生涯、あなたのお名前をHPとアプリ上掲の専用ページに掲載いたします。

・アドライバー開発に関わった全ての方と毎年1回行う飲み会に参加できます。

2019年4月末頃予定

場所:東京六本木周辺

(交通費支給、滞在費自己負担)


▼最後に

最後までご高覧いただき誠にありがとうございます。

3月に開発を終了させ

4月にはプレリリース予定です。

もしご不明点などございましたらお気軽にメッセージお送りください。

いろんな方を巻き込みながら着々とサービスリリースに向けて奔走しております。

どうか皆様のご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください