突然ですが、今のサドルはお尻痛くないですか?クロスバイクやロードバイクを買ったけどお尻が痛くて泣きそう。そんな人多いです。このサドルを使うと、極厚のパッドとワイドな座面により痛みが少なくなり、自転車本来の風に乗る楽しさを得ることができます。

プロジェクト本文

突然ですが、今のサドルはお尻痛くないですか?

クロスバイクやロードバイクを買ったけどお尻が痛くて泣きそう。そんな人多いです。

お尻だけでなく、股や股間まで痛くなってくる問題は出てきませんか?

尿道が圧迫されることにより、血行不良になり股間が痺れてきませんか?

このサドルでお尻の痛みを我慢することなく自転車本来の風に乗る楽しさを得られます。*実感には個人差がございます。

オーバーサイズ・ビッグサドルは

・通常のサドル(ママチャリサドル)よりも大きくパッドも厚いので圧力の集中が少なくお尻に優しい

・座面も横に広くしっかり座れ、腰が安定してペダリングが効率よくなります。

・2つのバネサスペンションにより地面からの衝撃を吸収して長時間ライドに貢献

【基本仕様】

オーバーサイズ・ビッグサドルの基本仕様は以下の通りです。

サイズ:縦245mm 横260mm

重さ:1200g

カラー:ブラック

世界共通規格のレール幅を採用しているのでほとんどの自転車に取り付けることができます。

取り付け可能な自転車の種類

ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイク、ミニベロ、シティサイクル(ママチャリ)、電動自転車、特殊な形状を除く。

【他社製品との比較】

他社製品と比べてオーバーサイズ・ビッグサドルはどこが優れているのか?

以下の比較表を見ればオーバーサイズ・ビッグサドルの優れている点が一目で分かります!

特筆すべきはやはりお尻の痛みに対して特別に対策しているということ!

他のサドルタイプは、お尻の痛みに対しては特別な対策をしていないことが多いです。

 

特に、ロードバイク用の細いサドルは、ロードレース等の競技用のためクッション量を少なくして重さを軽くしています。

ママチャリタイプは、一見クッションがあるように見えますができるだけコストカットするためヘタリが早く底つき感が出てしまいます。

他社類似品は、横幅がママチャリサドルとほぼ同じサイズなため、お尻全体で座ることができず長時間の使用により痛みが出てきます。またサスペンションが付いてないサドルが多いです。

このビッグサドルは、「大きいけれどカッコイイ」を目指してデザインし、実用性も重視しよく触れるサドルの後ろ側をカーボン柄で摩擦に強い素材にして出来るだけ長く使用できるようにしました。

さらに世界共通規格のレール幅を採用しているため、他の種類のサドルと簡単に交換にできます!サドルの交換に自信がない方はお近くの自転車屋さんにお問い合わせください。

 

【開発ストーリー】

ビッグサドルは、妻が一緒にロードバイクを乗りたいと言ってきたことからスタートしました。

私はロードバイクを楽しんでいます。そんな姿を見て妻も乗りたいと言ってきました。一緒にサイクリングを楽しめると思いロードバイクを購入。
乗り始めるとお尻が痛いと何度も言うのでサドルを買い換えることになります。その時に一番厚くてクッション性が良いものを探して購入、交換してもすぐにお尻が痛くなり困っていました。
またデザインも悪くママチャリのサドルのようなものになりせっかくのロードバイクも台無し。その時から十分に座る面積が広くデザインが良いサドルの開発が始まりました。単にサドルを大きくするだけでなく乗りやすくペダリングが効率できるように改良を繰り返しました。そして試行錯誤の末、現在のサドルの形になりペダリング効率とお尻の痛みからの解放に成功しました。さらに機能的なデザインを追求した結果、よく触れるサドルの後ろ側をカーボン柄で摩擦に強い素材に変更しビッグサドルが誕生しました。

●実行者

初めまして。今回のプロジェクト実行者の創翔合同会社の田中創と申します。

ビッグサドルは、私の妻のお尻の痛みから始まりました。妻に最終形の量産型ビッグサドルを使用していますがお尻の痛みはなくなり一緒に長時間サイクリングを楽しんでいます。

お尻の痛みで自転車を楽しめていない方に少しでもお役に立ち自転車本来の爽快感を感じて楽しんで欲しいと思います。

【資金の用途】

皆様からご支援頂いた資金は製品の制作費用・発送費用に充てさせて頂くと共に、ビッグサドルの認知度拡大・プロモーション費用として有効に活用させて頂きます。

また皆様のご支援により量産効率が向上した場合、正規販売価格が販売予定価格よりも下がる可能性もあります。その際は追ってご報告致します。

なお、各リターンには限定数を設定させていただいておりますが、多くの方のご支援を頂いた場合は、入荷量を追加する場合がございます。

Q. 1 どんな自転車でも取り付けできますか?

A. 1 はい。ほとんどの自転車に取り付け可能です。サドルの世界共通規格のレール幅を採用しております。お使いの自転車のサドルの裏面のレール幅が約44mmであることを確認されると確実です。しかし一部の特殊な自転車には対応しておりません。

 

Q. 2 エアロバイクに取り付け可能ですか?

A. 2 お使いのエアロバイクのサドルを確認してください。サドルのレール幅が44mmであれば取り替え可能です。一部のエアロバイク(アルインコ社製等)のエアロバイクは直接ボルトでサドルに取り付ける仕様になっているため取り付けることができません。

 

Q. 3 サドルの取り替えは簡単ですか?

A. 3 サドル交換にはツールが必要です。ツールをお持ちでない方はツール付きのリターンをお申し込みください。また、交換作業は意外と簡単ですが自信がない方はお近くの自転車屋さんにご相談ください。

 

Q. 4 シートポストはセットで付いてきますか?

A. 4 シートポストは付いてきません。


募集方式

<All-or-Nothing方式>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください