平和とは何か、社会における自分の可能性・役割は何か、を考えるきっかけになる実践的な教育プログラムやワークショップを開発・展開している韓国のNPO、PEACEMOMOにインターンに行きたい!「学び合い」を軸にした平和教育を学び、暴力のない、より平和な社会を作っていきたいです。応援宜しくお願いします!!

プロジェクト本文

<<한국어는 아래에↓↓>>

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▼はじめにご挨拶


みなさんこんにちは!このページを開いて下さり、ありがとうございます。


プロジェクトオーナーの石原光夏(みか)と申します。
今年3月に、大分県別府市にある立命館アジア太平洋大学(APU)を卒業しました。

私は高校1年生の途中からカナダのブリティッシュ・コロンビア州にある高校に留学し、高校時代をカナダで過ごし卒業しました。日本とカナダ両国の教育を体験した経験から、人の「自己形成」に関わる教育に大きな関心を持ち始めました。


卒業式にて。写真右

また、カナダでの高校時代、世界でも最貧困国といわれるハイチ共和国に行く機会があり、2週間ほど現地のご家庭にてホームステイを体験しました。経済的には貧しくても、家族や近隣住民との繋がりを強く持ち暮しているハイチの人たちから、人との繋がりの大切さを学ぶと同時に、信号や渋滞で車が止まれば物乞いをしてくる沢山の子どもたちや水さえ思う存分毎日飲むことが難しい集落に住む人々の現実を目の当たりにし、心が痛みました。現状から抜け出したくても簡単には抜けられない環境にいる彼らに対し、発展国で生まれ育ち留学までできている「私」は、子どもたちに遊び道具を届けて一緒にしばらく遊んだ後はその場所から抜け出すことができる…世界の不平等さを実感し、私が日本に生まれ育った意味を考えるようになりました。当時、「将来はユニセフで働き貧しい子どもたちの役に立ちたい!」と思っていた私ですが、私一人ができることの限界を感じたこの経験から、自分を含め先進国に住む一般市民の人たちが自分事のように世界の問題を捉えて動かないと、問題解決はできないのでは」と強く感じました。


   子どもたちにクラフトを教えている様子             学校の環境整備中貧しい暮らしをする人々の集落

それ以降、「人や社会を変えていくには教育が鍵だ」と更に強く思うようになり、積極的に教育関連のイベントに参加したり、教育現場に携われる機会や教育関係者の方々と知り合える機会を見つけては足を運んだりしていました。
大学では国際関係を専攻しました。その中でも特に、平和とはなにか、平和をどう創るのか、について深く考えさせられ知的好奇心を強く刺激された「平和学」の授業に大きく影響を受けました。平和を構築していく上で大切な対話や共感力、問題解決に向け多角的なアイデアを提案していく創造力は、他者とどう共存していくかを考える上でも実践出来る考え方であるということを学びました。私たち一人一人の日々の生活姿勢にこそ平和な社会をつくるヒントや可能性があるということを知り、私もピースワーカー(平和を創造していく人)になりたいと思うようになりました。また、様々な形の暴力が混沌とする世界の中で、非暴力の形での平和を希求し行動できる世代を育成していくことが、今後重要になってくるのではと感じるきっかけにもなりました。

自身の関心事である「教育」と「平和」をどう繋げて考えれば良いか迷った末、「平和教育」の在り方に興味と関心を持ち始め、卒業論文では、「日本社会の平和を高める上で、平和教育にはどのような改善が必要か」という題で研究し執筆しました。

▼PEACEMOMOとは?


ウェブサイト(韓国語):https://peacemomo.org/
英語のページ:https://peacemomo.org/english


私が今回インターンに行きたい“PEACEMOMO”という団体は、「教える」のではなく、みんながみんな「お互いから学ぶ」という学びあいの経験と実践を通して、暴力のない、より平和な社会作りを目指し活動している韓国の平和教育NPO(非営利団体)です。
団体名のPEACEには、
Participatory:参加して学ぶこと
Exchange:交流して学ぶこと
Artistic-Cultural:芸術的・文化的に学ぶこと
Critical-Creative:クリティカル・創造的に学ぶこと
Estranging:見慣れたものを違う視点で捉え直すこと
を軸とした平和教育学の考え方を大切にしているという意味が込められています。
事務所はソウルにあり、主な活動としては、教育者の教育(教員向け研修など)、子どもたちの教育、平和教育プログラム開発、平和教育ファシリテーター養成プログラムの実施、平和教育者ネットワーク作りのほか、平和教育分野の研究・調査等も行っています。PEACEMOMOが提供するアクティビティやワークショップを通して参加者は、他者の考えに触れたり、一市民として自分の社会における役割を考えたりする機会が与えられます。「平和の感受性」を育てることによって、社会・世界の変容を起こすことを目指して活動をしています。

ワークショップの様子

▼なぜ韓国?なぜ今?

なぜ「韓国」なのかと言うと、学びに行きたい「PEACEMOMO」が韓国にあるから、です。

「平和な社会を築くためにはどのような教育が必要なのか」を模索している中で、韓国での教育視察ツアーに参加する機会が2年程前にありました。その際訪れた視察先の一つがPEACEMOMOでした。

社会における権力構造とはどうなっているのか、自分の動き(働き)が周りにどのように影響しているのか、自分にはどんな可能性があるのか、そういったことを体験できるユニークかつとても楽しいワークショップに衝撃を受けました。また、体を動かしながらのアクティビティの後は円になってお互いの気持ちや考えを共有し合う時間もあります。大変実践的で深く考えさせられるワークショップを提供している彼女たちの仕事を、「もっと学びたい!!!」、そう強くおもいました。

アクティビティの様子PEACEMOMOスタッフのみなさんと


大学の授業で、日本の「平和学習」の取り組み方が県によって大きく異なることを知り、とても衝撃的でした。私が習ったか覚えてないくらいのことを、常識のように知っている人もおり、そうした平和学習の違いから平和問題に対する意識にも差異が出るのではないかと疑問に思いました。また、日本の平和学習にも含まれているように、戦争の歴史を知ることや戦争体験談を聞くこと、私たちの日常生活がいかに当たり前でないか、を考える時間があることはとても大切です。ですが、そもそも「なぜ戦争という武力行使に至ってしまったのか」「どうして今でも世界中で戦争や紛争が終わらないのか」、私たちが生きる上で「なぜ平和という状態が必要なのか」、、、そうした問題の本質を考えるきっかけが少ないとすれば、「戦争はいけない」というイメージだけで終わってしまっていないだろうか。平和学習を通しそのイメージだけが強く根付いたとすれば、世界で武力行使もしくは武力威嚇する国や武装グループはただの「悪」としてしか見られず、日本を含む発展国の過剰な利益追求や他国に対する姿勢、支援の在り方等に根本的問題があるかもしれない、ということは全く見えてこない。問題の裏にある大勢の人の、社会や世界に対する不満や、幸せに生きる権利や人権が尊重されていないという痛みには気づけない。平和学習って、本当にそれで良いのだろうか...と私は疑問でした。


PEACEMOMOがしている平和教育は、アクティビティや参加者同士での対話を通して、他人事と思えることを自分事に変えて考えることです。私がハイチで感じたように、遠くで起きてる問題を自分事にしてみること、自分の行動によって何かを変えられるかもしれないという自分の可能性に気づくこと、そして、一人ひとり違う人間であるがゆえに、いかに「対話」が重要であるかを感じること、、、正解・不正解もなく、そういったことを考えるきっかけ作りをしています。

PEACEMOMOの取り組みはとても良く考えられており、今後の日本の平和学習(教育)の在り方を考えていく上でも様々なヒントを得られると確信しています。ワークショップの様子ワークショップの様子


では、なぜ大学を卒業してすぐの「今」なのか。それは、平和教育を実践している現場からいま見て学び、そこから今後自分がどう教育に関わり貢献したいかをより具体的に考えたいからです。


実は大学を1年間休学していた時にも、トビタテ留学JAPAN!という奨学金を利用してPEACEMOMOにインターンに行こうと試みました。ですが、当時はお互い時期などのタイミングが合わず、行くことは叶いませんでした。諦めきれなかった私は、大学卒業後こそPEACEMOMOに長期インターンシップに行こうと考えていました。そのため、大学生活最後の一年は学業の傍ら、韓国に行く資金を貯めるため3つ以上のアルバイトを掛け持ちしていました。しかし実際には、アルバイト代のほとんどを生活費に充てなくてはならず、韓国での生活費を賄うほどの資金を貯蓄することが困難でした。

こうした状況を踏まえ、インターンシップ以外の進路も考え色々と悩みました。ですが、いま現場での取り組みを見ることは、この先どう自分が日本の教育、平和教育に働きかければ良いかのヒントを得られる体験になると思いました。また、頭脳明晰かつチームワークがとても良くて魅力的なPEACEMOMOスタッフの皆さんと一緒に働きたいという想いもあったため、「行かないと絶対後悔するだろうな」という自分の気持ちに正直になった結果、やはり韓国に学びに行こうと決断しました。
実は、「国と国を繋ぐ架け橋になりたい」というのも、高校生の頃から私の夢の一つです。今後良好な日韓関係を築いていく上で、政治レベルでなく民間レベルで交流を保つことは大変重要です。そのためにも、韓国の平和構築分野にいる人たちと繋がり、交流を深め、韓国と日本を繋ぐ役割も果たしたい、と強く思っています。

▼インターン先ですること・したいこと

PEACEMOMOに行ってから私が主に担当する仕事/役割は主に以下のようになる予定です。


1.平和教育に関する理論や記事/論説等をリサーチし、その内容をまとめる
2.夏に行われる若者向けプログラム(ユーストレーニングキャンプ)の手伝い
3.教育者向けの、平和教育ファシリテーター養成プログラム実施に向けての準備手伝い&参加
4.在日コリアンなど日韓の平和問題に関する教材(教育カリキュラム)開発

上記の仕事を主に担当しながら、PEACEMOMOの実践する平和教育が具体的にどのように開発され、どう行われており、どのような成果を得られているのか、学んで来ます。PEACEMOMOのワークショップでは参加者同士が考えや気持ちを共有する時間がありますが、そういった場面においては特に、全体の様子を見ながらファシリテーターがどういった「問いかけ」をするかによって学びの深まり方が変わってきます。今回「平和教育ファシリテーター養成プログラム」に私自身も参加することで、ファシリテーターとしてのスキル向上を目指すとともに、PEACEMOMOが提供する平和教育ワークショップを行える公認ファシリテーターになって帰ってきたいと思っています。今回一部のリターンに設定しました「出張授業/研修会」は、ここで学ぶスキルを活かしてPEACEMOMOの平和教育ワークショップをお届けします!!

実は私は韓国語が話せる訳ではありません。ですが、PEACEMOMOスタッフの多くが英語を流暢に話せること、また、英語を使ってできる仕事も色々あるため、主に英語を使って働くことになります。韓国語ももちろん喋れるようになりたいので、現地の人たちとの積極的な交流を通して独学で頑張りたいと思っています!!



PEACEMOMO代表のアヨンさん(中央)と

▼これまでの活動

NPO法人カタリバに参加

大分大学で行われているカタリバの授業に関わらせてもらい、実際に企画に参加しました。

高校生自身の進路や将来、自分に対する視野が少しでも広がるよう、高校生の悩みに寄り添い一緒に考える、ということをしました。



NPO法人コモンビートのミュージカル活動に参加

コモンビートは、表現活動を通して個性が響き合う社会実現に向けて活動しているNPOです。平和教育の在り方を考える上で「表現」という方法は面白そうだなと思い、「平和」「異文化共生」がテーマのミュージカル作品にキャストとして2回(日韓3期プログラム&コモンビート15周年記念公演)、参加しました。写真左がわたし

EDUTRIP(海外教育視察ツアー)に参加&従事

元々北欧の教育に関心があったのと、色々な教育のカタチに触れたいと思い、大学在籍中、

一般社団法人コアプラス(現在は Demo )主催のデンマーク教育視察ツアーに参加しました。デンマークの教育と社会に触れ、改めて教育とは何で誰のためにあるのか、私の理想とする教育は何なのか、どのような教育が幸福な人と社会を作るのか、を深く考えさせられる経験となりました。その後韓国への視察ツアーにも参加し、今は同行スタッフ兼通訳として働いています。過去にツアー同行した国はデンマークとオランダです。

デンマークの可愛い子どもたちと中央奥、通訳している様子

大学内では、大学と公文教育研究会(KUMON)が協働で行ったプロジェクト(子どもの英語キャンプでのキャンプリーダー、留学生の日本語サポート)に携わったり、国際関係・平和に関する授業を多く履修する傍ら、アメリカ人の学生たちと10日間京都、広島、長崎を巡り互いの国の歴史認識の違いや戦争・平和について共に考え共有するピースセミナーにも参加したりしました。その他には、養護施設にて英会話を教えたり、学童クラブでも支援員としてアルバイトをしたりして、できるだけ教育現場に入り子どもたちと実際に触れ合い話すことも大切にしてきました。


今年は自分の拠点を韓国に置きながら、フィンランド教育視察ツアーへの同行、また、ルワンダにて平和構築の仕事をしている方々の現場を訪問・視察するスタディツアーに参加予定もあります。

▼今後のわたし

韓国でのインターンシップ後は、自分の言語スキルを活かしつつ更に視野と経験を広げるため、世界を回ったり通訳や幼児教育、学校教育、の現場に関われる仕事を現在は考えています。教育視察ツアーの仕事も並行していきます。日本の教育に関わっていく予定ですが、一概に「教育」と言ってもどの年齢層に関わるのか、働きかけるのか、そういったことも含め韓国でのインターン活動を通して熟考したいと思います。また、いずれは大学院にも進学し、平和構築・平和教育分野について学問的にも更に勉強したいと考えています。


▼資金の使い道

70万円の使い道は、以下の事柄に充てさせて頂きます。


往復航空券     13万円
・韓国での生活費   10万円×5ヶ月分
(内訳:家賃5万円、食費3万円、交通費1万円、インターネット通信代等の雑費1万円)
・クラウドファンディングの手数料  7万円


今回韓国に渡航するにあたり、ワーキングホリデービザの申請をする予定です。その申請のためには往復長期航空券コピーの提出が必須であり、格安航空会社では往復チケットが買えず正規の航空会社で購入する予定のため、往復航空券の値段を高く設定しております。


無給型インターン生として韓国に行く私は、来年の2月まで滞在するには正直この資金だけでは難しくなります。ですが、最初の5ヶ月分だけでもご支援頂き金銭面の心配なく行くことができれば、現地に到着し次第安い住居探し・アルバイト探し等自分で動いてできる!と強く思っています。そのため皆様には、私が韓国で「最初の一歩」を踏み出せるよう背中を押すつもりでお力添え頂けたらと思っております。

▼今後のスケジュール

今後のスケジュールは以下を予定しています。

6月13日       クラウドファンディング終了

6月下旬~7月上旬 インターンシップ開始

2020年2月29日   インターンシップ終了

3月上旬       帰国

4月~        リターン発送・報告会等のイベント開催


▼最後に


皆さんにとっての「平和」とは何でしょうか。私にとって平和とは、紛争や戦争、貧困がないことはもちろん、自分らしく生きることができる肯定感を持っていること、他者の考えに同意できなくても“共感する力”や”想像する力”があることです。そしてそういった力は、いろんな人と出会うこと、人との交わりの中で培われます。

日本は経済的に大変豊かな国ですし、「日本は平和な国だ」と思われる方も多いかもしれません。では、原発問題で未だに苦しんでいる人たちが大勢いたり、ヘイトスピーチやジェンダー間格差が存在し、自殺率も高い日本を考えたとき、それでもなお、「日本は平和だ」と胸を張って言えるでしょうか?

「平和」は、決して外交だけにおける問題でなく、私たちひとり一人の生き方に密接に関わってくることであり、私たちは皆、日常生活の中においても平和を創る可能性を十分もっているのではないでしょうか。それは時には誰かを励ますことや、話を聞くこと、ただ寄り添うこと、また、争いにならぬよう解決案(アイデア)を出すこと、、、かもしれません。

私は今まで本当に多くの機会と人に恵まれ生きてきました。沢山恵まれたからこそ、自分の強さも弱さも知り、「自分は自分らしく生きていけば良い」と前向きにいることができています。私は、他者の痛みに共感したり寄り添うことを通して、争いや孤独、悲しみ、のあるところに「平和」を創れる人になりたいです。そうして今まで与えられた分を周りの人や社会に返していくこと、それが、私の使命だと思っています。


自分を見つめ、他者の考え方にも触れることを通して“平和の感受性”を身に付ける。そんな観点から行う新しい「平和教育」の在り方を、PEACEMOMOで私は精一杯学んで来たいです。そして今後の日本における平和教育の在り方を再考しつつ、韓国で得る経験と知識を非暴力の形で平和を創造していく社会づくりに貢献していきます。

アルバイトと韓国語を勉強しながらの生活になりますが、アルバイトに忙殺されず日々のインターン活動に専念してしっかりと学ぶことができるよう、みなさまからご支援頂けたらと思っています。
応援どうぞ宜しくお願い致します!!!

最後に、このページを読んで下さったお一人お一人の心にも、平和がありますように。



※本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。


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평화란 무엇인가사회에 있어서의 자기자신의 가능성과 역할은 무엇인가 생각할 기회가 되는 실제적인 교육프로그램과 워크숍을 개발,발전시키고 있는 한국의 NPO PEACEMOMO 인턴으로 가고싶다서로 배우기를 중심테마로 하는 평화교육을 배우고폭력이 없는더욱더 평화적인 사회를 만들어 나가고자 합니다응원 부탁드립니다!!



인사말


여러분안녕하세요이페이지를열어주셔서감사합니다프로젝트의주인공인이시하라미카입니다


올해 3 오이타현벳부시에있는아시아태평양대학을졸업했습니다.


저는 고등학교 1 학년 도중캐나다의 브리티시컬럼비아주에 있는 고등학교에 유학을 갔고고등학교 시절을 캐나다에서 보내고 졸업하였습니다일본과 캐나다 양국의 교육을 체험한 경험으로부터사람의 [자기 형성] 관련된 교육에  관심을 갖기 시작했습니다.


또한캐나다에서의 고등학교 시절세계에서도 가장 빈곤국이라고 불리는 아이티공화국에  기회가 있어


주간 정도 현지의 가정에서 홈스테이를 체험했습니다경제적으로 어려워도가족이나 주변 이웃과의 


유대를 돈독히 하며 살아가는 아이티의 사람들로부터사람과의 유대 혹은 관계의 중요성을 배움과 동시에


신호나 정체에서 차가 멈추면 구걸을 하러 오는 많은 아이들과물조차 마음껏 매일 마시지 못하는 취락에 


사는 사람들의 현실을 보고마음이 아팠습니다현재로부터 벗어나고 싶어도 쉽게 벗어나지 못하는 환경에 


있는 그들에 대해서선진국에서 태어나고 자라 유학까지   있는 []아이들에게 장난감을 보내고


함께 잠시 놀고   장소로부터 벗어날  있는 불평등을 실감하고제가 일본에서 태어나고 자란 


의미를 생각할  있게 되었습니다당시, [장래에 유엔의 유니세프에서 일하고 싶다!!]라고 생각한 저이지만  사람으로는 한계를 느낀  경험으로부터[선진국에서 사는 일반 시민들이 자기 일처럼 세계 문제를 인식하고 움직이지 않으면해결되지 않는 것이 아닐까]라고 강하게 느꼈습니다


 이후, [사람이나 사회를 바꾸어가기 위해서는 교육이 열쇠다]라고 더욱이 생각하게 되었고적극적으로 


교육 관련 이벤트에 참가하거나교육현장과 관련된 기회나 교육 관계자분들과 알게 되는 기회를 찾기 


위해 노력했습니다.


 


대학에서는 국제관계학을 전공했습니다그중에서도 특히평화란 무엇인가평화를 어떻게 만드는가에 


대해서 깊게 생각하게 하며 지적 호기심을 강하게 자극한 [평화학수업에 크게 영향을 받았습니다


평화를 구축해나가기 위해 중요한 대화나 공감능력문제 해결을 향한 다각적인 아이디어를 제안해나가는 


창조력은타인과 어떻게 공존해나가는가를 생각하는  있어서도 실천 가능한 사고방식이라는 것을 


배웠습니다우리 한사람  사람의 매일의 생활 자세야말로 평화적인 사회를 만드는 힌트와 가능성이 


있다는 것을 알고저는 피스 워커(평화를 창조해나가는 사람) 되고 싶다고 생각했습니다또한다양한 


형태의 폭력과 혼돈의 세계에서비폭력 형태의 평화를 희구하고 행동할  있는 세대를 육성해나가는 


것이앞으로 중요하지 않을까라고 생각했습니다.


저의 관심사인 [교육] [평화] 어떻게 연관 지어 생각하면 좋을까 고민한 끝에, [평화교육] 자세에 


흥미와 관심을 갖기 시작했습니다졸업논문에서는, [일본 사회의 평화를 높이는 동시에평화교육에서는 


어떠한 개선이 필요한가]라는 주제에 대해서 연구하고 집필했습니다.



PEACEMOMO 이란?




제가 이번에 인턴으로 가고 싶은 “PEACEMOMO”라는 단체는, [생각하다 아닌모두가 [서로로부터 


배운다]라는 배움의 경험과 실천을 통해폭력 없는보다 평화적인 사회 만들기를 목표로 활동하고 있는 


한국의 평화교육 NPO (비영리단체)입니다단체명의 PEACE 에는


Participatory:참가해서 배우는  


Exchange:교류해서 배우는   


Artistic-Cultural:예술적문화적으로 배우는   


Critical-Creative:비판적창조적으로 배우는  


Estranging:눈에 익숙한 것을 다른 시점으로 새로이 하는  


  축으로  평화교육의 사고방식을 중요하게 생각하고 있다는 의미를 담고 있습니다


사무소는 서울에 있고주요 활동으로는교육자의 교육(교원용 연수 ), 아이들 교육평화교육 프로그램 

개발평화교육 제조자 양성 프로그램의 실시평화교육자 네트워크 만들기평화교육 분야의 연구/조사 


등도 실시하고 있습니다. PEACEMOMO  제공하는 액티비티나 워크숍을 통한 참가자는타인과 같이 


생각하고 사람의 시민으로서 지신의 사회에 있어서 역할을 생각해보는 기회를 갖습니다. [평화의 


감수성] 키우는 것에 의해서사회세계의 변용을 일으키는 것을 목표로 활동을 하고 있습니다.




 한국?   지금?


왜 한국에 가는가 라고 물으신다면배우러 가고싶은 PEACEMOMO가 한국에 있기 때문입니다.


평화로운 사회를 만들기 위해서는 어떤 교육이 필요한가를 모색하는 중한국에서의 교육시찰투어에 참가할 기회가 약2년전에 주어졌습니다그때에 방문했던 곳이 PEACEMOMO였습니다.


사회에서의 권력구조는 어떻게 형성되는가자기가 하는 일(직업)은 주위에 어떠한 영향을 끼치는가자신에게는 어떠한 가능성이 있는가그러한 체험을 할수있는 독특하고도 재미있는 워크숍에 충격을 받았습니다또한 몸을 움직이면서 활동을 한후에는 둥글게 모여서 서로서로의 느낌과 생각을 공유하는 시간도 있었습니다아주 실제적이고 깊이 생각하게 하는 워크숍을 제공하는 그들의 활동을 ㅡ 더 배우고 싶다!!  강렬하게 생각했습니다. 


대학에서의 수업에서 일본의 평화학습에 대한 접근방식이 현(   마다 아주 다르다는것을 알고충격을 받았습니다제가 배운적이 있었는지 잘 모르는 문제에 대해서상식처럼 알고 있는 사람도 있었습니다그렇게 평화학습에 대한 접근방식이 다른것을보고평화 문제에 대한 의식도 차이가 나지 않을까 하는 의구심이 생겼습니다일본의 평화학습에도 포함되에 있듯이전쟁의 역사를 아는것과 전쟁의 경험담을 듣는 것또한 우리들의 일상생활이 사실은 당연한 것이 아니라는 건을 생각하는 기회를 가지는 것은 

매우 중요합니다그러나원래부터 왜 전쟁이라는 무력을 행사하게 되었는가왜 지금도 세계에는 전쟁가 분쟁이 끊이지 않는가왜 인간에게는 평화가 필요한 것인가


그러한 문제들의 본질을 생각할 기회가 적다면전쟁은 하면 안되라는 단순한 이미지 만으로 그치지는 않을까평화학습을 통해서 그런 이미지 만이 깊이 자리잡았다고 한다면세계에서 무력을 행사하거나 하는 나라 혹은 무장그룹은 단순한 악으로만 볼뿐일본을 포함한 개발도상국의 과도한 이익추구나 타국에 대한 태도나 지원의 방식등의 근본적문제는 전혀 볼수 없는것이 아닐까문제의 뒷모습에 자리잡고 있는 많은 사람들의 사회와 세계에 대한 불만과행복하게 살 권리와 인권이 존중받지 못하는 아픔은 볼수 없지 않을까평화학습이라는 것이 정말 이대로 괜찮을까저는 그것이 의문이었습니다


PEACEMOMO 하고있는 평화교육은활동과 참가자들간의 대화를 통하여남일이라고 생각하기 쉬운 일을 자기자신의 일로 바꾸어 생각해보게 합니다제가 하이치에서 느꼈던것처럼먼나라에서 일어나고 있는 일을 자기일로 생각해보는것자기자신의 행동으로 인해 무언가 변화를 줄수있을지도 모른다는 가능성을 깨닫는것그리고한사람 한사람 모두가 다른 인간이기때문에 대화가 중요하다는 것을 느끼는 정답과 오답이 아니라그런것들에의 깨달음을 얻을 기회를 만들고 있습니다


PEACEMOMO의 방식은 아주 잘 짜여져 있어서일본의 미래의 평화학습(교육)의 존재방식을 생각해보는데 있어서 여러가지 힌트를 얻을수 있을것이라고 확신하는 바입니다.



그럼왜 대학을 졸업하자마자인 지금인가그것은평화교육을 실천하고 있는 현장으로부터 보고 배우고그 이후의 자신이 어떻게 교육의 현장에서 공헌하고 싶은지를 구체적으로 배우고 싶기 때문입니다.



실은 대학을 1년 휴학중에도토비타테유학JAPAN이라는 장학금을 이용하여  PEACEMOMO에 인턴쉽을 밟으려고 노력했었습니다그러나그 당시에는 제 사정과 그쪽의 사정의 타이밍이 맞지가 않았기 때문에갈 수가 없게 되었습니다포기가 안된 저는대학을 졸업하면 반드시PEACEMOMO에 장기 인턴쉽을 가려고 생각하고 있었고그것을 위해대학생활의 마지막 1년간은 학업과 동시에한국에 갈 자금을 모으기 위해 3개 이상의 아르바이트를 했습니다그러나현실은 아르바이트로 번 비용은 대부분 생활비로 나갔고한국에서의 생활비를 위한 저축은 많이 남아있지 않게 되었습니다.


이런 상황이었기 때문에인턴쉽외의 진로도 이것저것 생각하며 고민했습니다그러나지금 현장에 가서 활동을 보는것은앞으로의 제 자신이 일본의 교육평화교육을 어떻게 추진해야하는지에 대한 힌트를 얻는 중요한 체험이 될것이라 생각했습니다또한두뇌명석하고 팀웤이 훌륭한 매력적인PEACEMOMO의 스탶여러분들과 함께 일해보고싶다는 생각때문에안가면 절대로 후회할것이라는 자기자신에게 솔직한 답을 내렸고한국행을 결단하였습니다.

실은나라와 나라를 연결시키는 징검다리가 되고싶다라는 것도고등학교때부터의 제 꿈중 하나였습니다앞으로도 한일관계를 양호하게 하는데에정치적 레벨이 아닌 민간인 레벨에서의 교류를 가지는 것은 아주 중요하다고 생각합니다그것을 위해서도한국의 평화구축분야에서 활동하는 분들과 연결이 되어교류를 깊이하고한국과 일본을 연결시키는 역활도 해내고 싶다고강렬하게 생각하고 있습니다.



인턴 대상으로하는  ·하고 싶은 


PEACEMOMO에 가서의 제가 주로 담당할 일역활은 아래와 같습니다.


1.    평화교육에 관한 이론돠 기사논설등을 리서치하며 그 내용을 정리


2.    여름에 실시되는 젊은이를 위한 프로그램(유스 트래이닝 캠프)을 돕기


3.    교육자를 위한평화교육기획자 육성프로그램 실시를 위한 준비를 돕기와 참가


4.    재일코리안(교포)등의 한일 평화문제에 관한 교재(교육프로그램)의 개발


위의 일을 주로 담당하면서PEACEMOMO가 실시하고 있는 평화교육이 구체적으로 어떻게 개발되었으면어떻게 실시되고 있는지어떤 성과를 올리고 있는지를 배우려고 합니다PEACEMOMO의 웤숖에는 참가자들끼리 생각과 느낌을 공유하는 시간이 있습니다만그때는 특별히전체의 모습을 봐가면서 기획자가 어떻게 문제 제기를 하느냐에 따라 배움의 깊이가 달라집니다이번에 평화교육 기획자 육성프로그램에 제 자신이 참가함으로 인해기획자로서의 스킬향상을 도모할뿐 아니라PEACEMOMO가 제공하고 있는 평화웤숖을 실시하고 있는 공인 기획자가 되어 돌아오고 싶습니다이번에는 일부 리턴을 설정하였습니다만출장수업연수회는 여기서 배운 기술로 PEACEMOMO의 평화교육웤숖을 여러분들께도 배달해 드리려합니다.


실은 저는 한국어를 못합니다하지만PEACEMOMO의 많은 스탶분들이 영어를 유창하게 할수있고,  영어를 이용하여 할수있는 일도 많이 있기 때문에주로 영어로 일을 할수있습니다한국어도 물론 할수 있게 되기 위하여현지의 사람들과도 적극적으로 교류를 통하여 독학으로 공부하려고 생각하고 있습니다!!


현재까지의 활동


NPO법인 카타리바에 참가 


오이타 대학에서 실시하고 있는 카타리바의 수업에도 참가하여실제로 기획에 참가하였습니다.


고등학생이 자신의 진로와 미래자신에 대한 시야를 조금이라도 넓힐수 있도록고등학생의 고민을 함께 하기라는 활동을 하였습니다.

NPO법인 코몬비토의 뮤지컬 활동에 참가


코몬비토는표현활동을 통해 개성이 울리는 사회실현을 위해 활동하는NPO입니다평화교육을 생각함에 있어서 표현이라는 방식이 재미있어서평화이문화 공생이 테마인 뮤지컬에 캐스팅되어 2회 참가하였습니다그 중 하나는 한일3기 프로그램으로한국과 일본인 100명이 모여도쿄와 한국(마포 아트센터)에서 공연을 하였습니다.


EDUTRIP(해외교육시찰 투어)에 참가종사

원해 북미의 교육에 관심이 있던차에여러가지 교육의 형태에 접해보고 싶다고 생각하여대학 재학중일반 사회법인 코아프라스(현 대모)주최의 덴마크 교육시찰 투어에 참가하였습니다덴마크의 교육과 사회에 접하며다시한번 교육이란 무엇이면 누구를 위해 필요한지내가 이상으로 여기는 교육은 무엇인가어떤 교육이 행복한 사람과 사회를 만드는가를 깊이 생각해보는 기회가 되었습니다그 후 한국에의 시찰투어에도 참가하여지금은 동행스탶겸 통역으로 일하고 있습니다전에 투어에서 동행했던 나라는 덴마크와 네덜란드 입니다.


대학내에서는 어린이 영어 캠프에의 캠프리더와 유학생의 일본어 서포트로 참가하여국제관계와 평화에 대한 수업에 참가하면서동시에 미국인 학생들과의 10일간의 교토히로시마나가사키를 돌면서 서로간의 역사인식에 대한 차이점과 전쟁과 평화에 대해 생각을 공유하는 피스세미나에도 참가하였습니다그 외에도양호시설에서의 영어회화를 지도하기학동클럽에서의 지원교사의 아르바이트를 하면서 될수있는한 교육현장에서 아이들과 실제로 만나며 이야기하는것에 중점을 두었습니다.


이후의 


한국에서 인턴을  후에저의 언어 스킬을 살리고 더욱 시야와 경험을 늘리기 위해서세계를 돌아다니면서 통역이나 유아교육학교교육의 현장에 관련된 일을 하려고 생각하고 있습니다. 또한, 교육 시찰 투어 일도 병행할 것입니다. 일본의 교육과 관련한 일을  예정이지만일괄적으로 [교육]이라고 해도 어느 연령층에 초점을 맞출 것인가, 작용할 것인가 이러한 것을 모두 포함해서 한국에서의 인턴생활을 통해 고심하고 싶습니다또한언젠가는 대학원에도 진학해서 평화구축평화 교육 분야에 대해서도 학문적으로  공부하고 싶습니다.


자금의 사용경로


70만 엔의 사용 용도는이하의 내역과 같습니다.


왕복항공권 13만 엔
한국에서의 생활비 10만 엔×5개월분
 (
내역집세 5만엔식비 3만엔교통비 만 엔인터넷 통신비 등의 기타 비용 만 엔 )
크라우드 펀딩의 수수료 7만엔


앞으로 한국에서의 도항과 함께워킹홀리데이 비자를 신청할 예정입니다그 신청을 위해서 왕복 장기 항공권 복사본 제출이 필수이며저가항공사에서 비행기 티켓을 살 수 없어서정규 항공사에서 구입할 예정이기 때문에 왕복 항공권의 가격을 높게 측정했습니다.


무급형 인턴생으로서 한국에 가는 저는내년 2월까지 한국에 체류하기 위해서 솔직히 자금만으로는 부족합니다하지만최소 5개월분이라도 지원액을 받아 걱정 없이 갈 수 있다면현지에 도착해서 싼 집을 찾고아르바이트도 구해서 스스로 일을 할 수 있습니다.라고 생각합니다그렇기 위해서 여러분에게제가 한국에서의 [첫걸음]을 내디딜 수 있도록 도와주셨으면 합니다.



이후의 스케쥴


앞으로의 스케줄은 이하의 예정과 같습니다.
 6
 13 크라우드 펀딩 종료
 6
 하순~ 7 상순 인턴 시작
 2020
 2 29 인턴 종료
 3
 상순 귀국
 4
리턴 발송 개시보고회 등의 이벤트 개최


마지막으로


여러분에게 있어서 [평화]란 무엇입니까저에게 있어서 평화란분쟁이나 전쟁빈곤이 없는 것은 물론스스로 살아가는 것이 가능한 긍정성을 가진 것으로타인의 생각에 동의하지 않아도 “공감”하는 힘이나 “감상하는 힘”이 있는 것입니다그리고 그러한 힘은많은 사람과 만나는 것사람과의 교류 속에서 생겨납니다.


 


일본은 경제적으로 발전된 나라이며, [일본은 평화적인 나라다]라고 생각하는 사람이 많을지도 모릅니다개발 문제로 아직까지도 힘들어하고 있는 사람들이 많고증오 발언이나 젠더 간의 격차가 존재하고자살률도 높은 일본을 생각하면그래도 [일본은 평화적이다]라고 자신 있게 말할 수 있습니까?


 [평화]결코 외교만으로 일어나는 문제가 아니라우리들  사람  사람의 생활에 밀접하게 관련된 문제이며우리들은 모두일상생활 중에서도 평화를 만드는 가능성을 충분히 가지고 있는 것은 아닐까요이건 때로는 누군가를 격려하는 것이나,. 이야기를 듣는 단지 옆에 있어주는 또한다투지 않도록 해결책(아이디어) 내는  일지 모릅니다.


 


저는 지금까지 정말 많은 기회와 사람들에게 도움을 받으며 살아왔습니다많은 도움을 받았기 때문에야말로, 자신의 강점과 약점을 알고, [나는 나답게 사는 것이 좋다]라고 긍정적으로 생각하는 것이 가능했습니다저는타인의 아픔에 공감하거나 옆에 있어주는 것을 통해서다툼이나 고독슬픔이 있는 곳에 [평화] 만드는 사람이 되고 싶습니다. 그리고 지금까지 받아온 것을 주위 사람들이나 사회에 돌려주는 그것이 저의 사명이라고 생각합니다.



자신을 발견하고타인의 생각도 많이 듣는 것을 통해 평화의 감수성을 익힌다그러한 시점으로부터 행해지는 새로운 [평화교육의 본연의 자세를PEACEMOMO에서 저는 있는 힘껏 배워 오고싶습니다그리고 앞으로의 일본에 있어서의 평화교육의 자세를 다시한번 생각하고한국에서 얻은 경험과 지식을 비폭력의 형태로 평화를 창조해나가는 사회만들기에 공헌해가고 싶습니다

아르바이트를 하고 한국어 공부를 하며 지낼 것이지만아르바이트에 매우 바쁘게 하루하루를 보내지 않고 인턴생활에 전념해 제대로 배우고 갈 수 있도록여러분의 지원을 받고 싶습니다.


 


마지막으로이 페이지를 읽어 주신 한분한분께 평화가 있으시길….


 


※본 프로젝트는 All-or-Nothing 방식으로 실시합니다목표 전액을 달성하지 못할 경우계획의 실행이나 리턴은 없습니다.


  • 活動報告

    総額91万円を超えました!

    2019/06/13 22:39

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