普遍的な愛を伝導するラスタファライを題材に、5カ国で撮影のドキュメンタリー「FREEDIM」は8つの海外映画祭にノミネートされ、計3つの賞を受賞しています。今秋の国内上映後にはヨーロッパで開催の映画祭に参加し、日本から世界へ文化を発信する夢に挑戦します!映画のテーマ「普遍的な愛」を、世界に拡散!!

プロジェクト本文

初めまして!プロジェクトオーナーとしてクラウドファンディングを発ち上げた杉野啓基(すぎの ひろき)と申します。東京を拠点に映像制作会社highrockfilm Inc.を営んでいます。


ドキュメンタリー「FREEDIM(フリーディム)」は僕にとって初監督となる長編映画作品です。

         長編ドキュメンタリー映画 「FREEDIM」 予告編

学生時代に初めて購入した業務用カメラを使って2004年に制作を開始し、13年の月日をかけてロサンゼルス・ジャマイカ・エチオピア・ベリーズ・日本(東京・石巻)へと舞台を移しながら、多くの仲間の協力のもと撮影を続け、2017年の夏にようやく完成までこぎつけることができました。


杉野が初めて出会ったラスタファライ、Nasirとのツーショット

ベリーズ国際映画祭に駆けつけてくれたジャマイカ・ベリーズの友人

「FREEDIM」はこれまでに5カ国で上映、計3つの賞を獲得しています。現在もロシア、イタリア、フランス、オーストリア、マルタ、キプロス、アメリカの映画祭にノミネートされており、年内にはこれらの映画祭の一部とセネガルで映画上映を予定し、2020年に開催のモスクワ映画祭では、映画上映とエクスチェンジプログラムというQ&Aへ、パネリストとして招致されています。また海外の配給会社からのオファーもいただいており、独立系の映画としては異例の快挙を成し遂げています。

World Music & Independent Film Festivalにて2冠達成(左)受賞スピーチ(右)

日本には文化庁による「海外映画祭支援」という事業があります。2018年「FREEDIM」がアメリカの映画祭で2冠を達成した際に、僕はこの海外映画祭支援に申請をしましたが、あえなく撃沈。残念ながら助成金を受け取ることはできませんでした。面接時の審査員が事前に提出した資料の内容を全く把握していなかったことは、とても残念でなりませんでした。助成金は映画祭の事後になって審査・受給となるため、結局僕は二つの映画祭の渡航費の全てを自腹で捻出することになりました。現在ノミネート中の海外映画祭も、これまでの映画祭と同様に僕にとっては世界の映画業界人と出会い、作品を売り込む機会となるはずなので参加を大前提に考えています。また今後の海外映画祭での映画上映には、映画を規定の形式にプリントする必要があったり、国際的な契約を行うには国際弁護士との相談も必要になります。これらに必要な費用が現実問題として、今の僕には大きな足かせとなってきています。ようやくチャンスが巡ってきたところで、次のステップに進むのに四苦八苦している状態です・・・が、それでも挑戦します!

これまでも様々な方の助けのもとプロジェクトは成り立ってきました

文化の歴史を辿ると、混迷を極める時代にこそ豊かな文化が誕生しています。人々の魂の叫びが姿形をかえて、創作活動に宿るのかもしれません。令和を迎えて新時代に突入した今の日本ですが、文化面で話をするならば「国内消費で終わる焼き直し作品が多すぎる」と僕は思っています。現在の日本から発信する映像・映画文化は、まだ世界に多く求められる可能性を秘めています。
少し話は変わりますが、2018年Forbes発表のデータによると、死後も稼いでいるセレブリティ第5位がレゲエ・シンガーのボブ・マーリーです。秋田県ほどのわずかな面積の国から誕生した文化が、今もなお世界の人々に与える影響力は計り知れません

僕たちは未来の子供たちへ何を引き継いでいけるでしょうか?


このクラウドファンディングの目標は、大きく二つあります。
まず第一に、多くの方に映画「FREEDIM」を観て頂くことです。僕はこの映画を作る過程で、様々なエリアで異なる価値観や宗教を持つ人たちから、多様性に富んだ世界を感じ取り、大きな愛と肯定的なメッセージを受取りました。その最たる例が映画内の1シーンで紹介している、ジャマイカの大御所レゲエ・ミュージシャン達が東日本大震災の津波被災者に送ったチャリティソング「Starting Over」の制作舞台裏にあります。そこで僕は愛を持った行動が、やがてメッセージを宿した作品になり、遠くの人々の心の隅に収まる、そんな光景を目の当たりにしました。


【ミュージックビデオ】Jamaican Allstars/ Starting Over

「FREEDIM」では主にラスタファライという生き方を選んだ人々の精神性と彼らの人生観の基盤にある普遍的な愛にフォーカスした物語で、レゲエ史に残るアーティストや世界各地で生活するラスタファライによる貴重な証言を伝えています

・レゲエの父Joe Higgsの元マネージャーが語る、レゲエ誕生裏話
・ラスタファライ にとって、神の再来と言われるハイレセラシエ皇帝とは
・故郷エチオピアに帰還した奴隷の子孫たちの行方は如何に
・長期取材によってみえた、前向きな音楽やメッセージの影響力

前例のない行き当たりバッチリな撮影手法によって、「社会に封殺されたリアリティ」と、未来のために立ち上がるラスタファライ」の人間像に迫ります



そして目標の二つ目、それは僕が映画監督を志した動機のひとつでもあります。
海外から必要とされる映像コンテンツを日本人が作れる地盤と、新時代における海外配給への新しいルートを切り開くことです。映像マーケットの在り方はインターネットの高速化も手伝い、以前と比べ大きく変化を遂げています。今こそ海外市場も視野に入れた映像産業の礎を築き、持続可能で人の心を豊かにできるような文化を次世代に繋ぎたいと考えています。

そもそもの「FREEDIM」発案のきっかけは、平和で安全が保証された日本で育った僕がロサンゼルスで第三世界出身のラスタファライたちと出会い、レゲエとその基盤になるラスタファライという生き方を知ったことで、心に前向きなメッセージを持つ余裕が芽生えたこと、そして彼らの行動に強い感銘を受けたことに端を発します

エチオピア、アディスアベバでの撮影風景当初は理解しがたい価値観がたくさんありましたが、様々な土地に赴いて、ラスタファライ達と交流を重ね取材をすることで、やがてその疑問は解き明かされ、本質へと辿り着きました

ラスタファライの教えは、未来を豊かにする手段の一つになる、と。

このクラウドファンディングを通して、「FREEDIM」の国内上映に加え、映画の関連グッズの製作・販売を行い、その資金を元に海外展開の活動を進めたいです。また一連の活動を通じて、昨年ユネスコにより無形文化資産の認定を受けたレゲエの魅力を再発信し、ラスタファライの教えを世界に届け、ひとつの愛を世界中の人たちと共有していきます。


ジャマイカのゲットーにて、ドローンに興味を示す子供達と撮影

【出演者】

【LUCIANO】ルチアーノ

いわゆる第二世代のルーツ・レゲエ・シンガーとして、80年代からクラブシーンで活躍。ラスタファライ特有のコンシャスなメッセージが特徴の歌手。2016年米国グラミー賞ベスト・レゲエ・アルバム部門ノミネート
iTunes: https://itunes.apple.com/jp/artist/luciano/1972122



【Bunny Wailer】バニー・ウェイラー

レゲエを世界に広めたレゲエ・グループ、Bob Marley & The Wailers(ボブマーリー&ザ・ウェイラーズ)唯一の現存者。レゲエを世界に知らしめた立役者として知られる。ソロアーティストとして現在もなお活動を続けている。
iTunes: https://itunes.apple.com/jp/artist/バニー-ウェイラー/140274



【WESSTRYBE】ウェストライブ
ベリーズ・コロザル地区出身。マヤ系インディアンの血を引く4兄弟が中心となり、ロサンゼルスを中心に活動をするダンスホール・レゲエ・クルー。まえむきな愛のメッセージをゲットーの若者に届けている。




【John Holt】ジョン・ホルト

見事なまでの歌唱力を誇るJohnは、12歳から音楽活動を始め、パラゴンズのリード・ボーカルとしてキャリアを積んだ。圧倒的なセンスと美声で知られ、80年代からはソロ・シンガーとしても活躍し続けた真の実力派アーティスト。
iTunes: https://itunes.apple.com/us/artist/john-holt/2531727



Yumiko Gabe】(ユミコ・ガベ)

ジャマイカ・キングストン在住のラジオDJ、セレクター。
2005年ギネスビール主催でジャマイカ・キングストンで開催されたカー・サウンド全国戦で優勝。現地でも注目を集める日本人女性の一人である。




【Ras Hailu】(ラス・ハイル)

エチオピア・シャシャマネに帰還したラスタファライの一人。バナナの皮を乾燥させて作るバナナ・アート作品で有名。題材として、誇り高いアフリカ文化やアフリカの歴史を表現したものが多い。




【Derek a.k.a Johnny Black】デレク・ジョニー・ブラック

ジャマイカ生まれで現在はマイアミ、ロサンゼルスを拠点に生活をするラスタファライの長老の一人。レゲエを生み出したJoh Higgs (ジョー・ヒッグス)のマネージャーを務めた経験から、映画では本邦初公開の貴重な証言を語る。映画内容の監修・ナレーションも兼任する。



【映画FREEDIM 企画内容】

上映時間:76分30秒  制作年:2017年  言語:英語・パトワ語(日本語字幕)
撮影国:アメリカ・ジャマイカ・エチオピア・日本・ベリーズ  映像解像度:フルHD

【コメント】

DOZAN11(レゲエ・シンガー)

未だマイナーでアンダーグラウンドながら、我々が愛して青春を捧げたレゲエの文化を映像作品にして世に広めようとしてくれることに敬意を表したいです。
私もレゲエアーティストと名乗りながら、その歴史や輪郭については未だ勉強中です。
世界的なトップアーティスト、トップミュージシャンを含む出演者たちのインタビューでまたパズルのピーズが埋まりました。
日本人として日本のことを歌う為に、ダンスホール文化に入門した自分としては、ラスタについては別の国の、自分のものでない宗教、という意識でした。
しかし、ジャマイカでのラスタとの対話で神道について説明をした私に、あるラスタは『ほ〜ラスタと同じやな』という返事をくれました。
更に、ラスタの言うバイブルがいわゆる旧約聖書だということが分かった頃と前後して、神道にもどうやら旧約聖書の影響があるようだ、と思う様になり、もう若くなくなっていく自分が、ダンスホールよりラスタの音楽が心地よく感じだしたタイミングとも重なり、ラスタファリズムへの親近感が近年グっと高まりました。
ラスタは宗教でなくライフスタイルだ、というラスタもいますが、この映画を見た人は、ある宗教とその信者達のドキュメンタリーだと思っても不自然じゃないんじゃないでしょうか。
世界の宗教には様々な功罪があると思いますが、素晴らしい芸術を生み出す点が大きな功だと私は思っています。
半裸の様な格好で、セックスの様に踊るジャマイカのダンス(イベント)に、威厳が同居するのはラスタファリズムがあるからだとも言えると思っています。
ジャマイカ人ミュージシャン達へ、ラスタファリズムが与えたものは、信念や歌詞のトピックスなど絶大です。
現在、人類は救いをシステムやテクノロジーに求め、宗教の存在感は薄れていっています。
これが進んだ時、日本の葬式はどうなるのか。聖書に手を置いてその職につくアメリカの大統領はどうなるのか。ヨーロッパは?アラブは?
我々の愛して、日本に輸入しようと切磋琢磨したレゲエとジャマイカ人の文化のこれまでと現時点を描いているものとして、この作品はおもしろいものですが、この数年後、世界の変化が進んだ時、この時点のドキュメンタリーが、大変化の前のモノとして振り返えられると、この作品のおもしろさもまた違った意味を持つんだろうと思います。


KARAMUSHI(レゲエ・シンガー)

ラスタマンのpositiveな精神や平和、平等に対する思いを感じれるいい映画だと思います。One  love 

神本秀爾(久留米大学准教授)

ラスタにまつわる表現は、人々の期待や願望を引き受ける強さをそなえている。
「ラスタとは○○だ」となぞらえられることが多いのは、そのせいだろう。
「○○だ」の○○には、愛が入ることがあれば、心が入ることもある。
ただし、だからと言って短絡的に「ラスタにすべての答えがある」と考えては本質を見誤る。
むしろ、ラスタとは、すべてに立ち向かうきっかけなのだ。
この作品には、ラスタファリの思想をそれぞれの文脈で引き受けた、いくつかの生の姿が描かれている。
それらは、ラスタファリを介してみずからの答えに近づこうとする絶えざる試みの一瞬一瞬である。
「ラスタとは生き方である」とは、このような意味でもある。

【資金の使い道】

・映画上映・運営費 1,000,000
・劇場上映用(日・英)の映像プリント費 300,000
・アーティスト出演費 1,000,000
・広告宣伝費 1,600,000
・国際弁護士費 1,000,000
・国内上映地への渡航・滞在費(2人分) 400,000
・公式グッズ制作費 2,000,000
・海外映画祭への渡航・滞在費(3人分) 1200,000
・クラウドファンディング手数料 1,500,000

【スタッフ】

・監督・プロデュース/杉野啓基(ハイロックフィルム株式会社)
・助監督/宮﨑伸哉
・撮影/小針亮馬
・照明/信太宏文(MAGISTIC FILMS, INC.)
    ・ミキサー/関谷隆信
・広報/日高周(Pono)
・後援/ベリーズ国名誉総領事館
         NPO法人ジャマイカ情報センター

「FREEDIM」は9月下旬〜10月を目処に国内各所で上映を行います。
2019年5月時点での暫定的なスケジュールは下記の通りです。

・9月下旬 東京で上映
・10月上旬 大阪で上映
・10月中旬 名古屋で上映
・10月中旬 長野で上映
・10月中旬 神奈川で上映
・10月下旬 沖縄で上映

国内上映後には、欧米各地で開催の映画祭に選出されており、現時点ではヨーロッパで開催される映画祭へ参加予定です。(2019年5月22日現在)

・2019年9月10日 ポートランド・映画祭 審査中(アメリカ)《未参加予定》
・2019年10月下旬 ニューヨーク・ワールド・フィルム・フェア(アメリカ)一次選考通過《未定》
・2019年10月27日 フェスティバル・インターナショナル・カンヌ(フランス)ノミネート《未定》
・2019年11月1日〜7日 キプロス国際映画祭(キプロス)審査中《未定》
・2019年11月22〜24 オーストリア国際映画祭(オーストリア)ノミネート《参加予定》
・2019年11月29日 ローマ映画祭(イタリア)ノミネート《参加予定》
・2019年12月1〜2日 マルタ映画祭(マルタ)ノミネート《参加予定》
・2020年2月頃 モスクワ映画祭(ロシア)上映、Q&A 《参加予定》

この機会を活かしてたくさんの業界人と出会い、日本の映像産業の未来に貢献できるネットワーク作りに取り組みます。そして映画のテーマである「愛のメッセージ」を世界に届け、これからの時代を担う子供達のために豊かな未来を残せるようなムーブメントにしたいです。これを「ワン・ラブ・ラスタファライ ・ムーブメント」と名付け、ご支援・ご参加していただける皆様へのリターンとして、下記の内容をご用意いたします。


【映画祭・映画上映を応援 プラン】
リターン:直筆メッセージ入り公式ポストカード・限定メルマガ


【クリエイター志向 プラン】 
リターン:FREEDIMの台本データ・限定メルマガ


【東京 映画鑑賞 プラン】
リターン:鑑賞チケット・限定メルマガ
【神奈川 映画鑑賞 プラン】
リターン:鑑賞チケット・限定メルマガ
【沖縄 映画鑑賞 プラン】
リターン:鑑賞チケット・限定メルマガ
【長野 映画鑑賞 プラン】
リターン:鑑賞チケット・限定メルマガ
【大阪 映画鑑賞 プラン】
リターン:鑑賞チケット・限定メルマガ

【想いよ届け プラン】
リターン:公式映画ポストカード×10枚・限定メルマガ


【未来に優しい プラン】
リターン:公式トートバッグ・限定メルマガ


【身体に優しい プラン】
リターン:南国ブレンド・ハーブ × 30杯分・限定メルマガ


【旅の総まとめ プラン】
リターン:映画公式パンフレット、限定メルマガ


【FREEDIM公式Tシャツ プラン】
リターン:公式TシャツA・限定メルマガ


【FREEDIM × 福田友也 公式Tシャツ プラン】
リターン:公式TシャツB・限定メルマガ


【家でまったり保存版 プラン】 
リターン:日本語版DVD・限定メルマガ


【監督によるトークイベント in 東京 プラン】
リターン:東京で開催の監督によるトークイベントに参加・限定メルマガ
【監督によるトークイベント in 大阪 プラン】
リターン:大阪で開催の監督のトークイベントに参加・限定メルマガ
【監督によるトークイベント in 名古屋 プラン】
リターン:名古屋で開催の監督のトークイベントに参加・限定メルマガ
【監督によるトークイベント in 沖縄 プラン】
リターン:沖縄で開催の監督によるトークイベントに参加・限定メルマガ


【とことん映画応援 プラン】
リターン:日本語版DVD・公式ポスター・限定メルマガ


【スペシャルサンクス プラン】
リターン:エンドクレジットに名前を記載・限定メルマガ


【サブスポンサー プラン】
リターン:エンドクレジットに名前を記載・販促媒体にクレジットを記載・公式グッズ一式・限定メルマガ


【メインスポンサー プラン】
リターン:欧州で開催の映画祭に参加・エンドクレジットに名前を記載・販促媒体にクレジットを記載・公式グッズ一式・限定メルマガ


(※)上映日時・場所などの詳細は、2019年7月中に発表させていただきます。記載の商品の発送は日本国内のみの対応とさせていただきます。

映画に紹介したラスタファライの前向きな活動「ワン・ラブ・ラスタファライ・ムーブメント」を、この時代に生きるみなさんと共有できるということに大きな意義を感じています。


言わずもがな、このムーブメントは映画「FREEDIM」を通して、やがて世界各地を駆け巡ります。人種や国境や宗教を超えて、「ひとつの愛」を拡散するでしょう。


レゲエシンガーとしてラスタファライの教えを世界に広めたボブ・マーリーは、かつてこう歌っています

One Love, One Heart
Let's get together and we'll be alright.
I’m pleading to mankind. Oh Lord.

これは映画という枠を超えて、ひとつの愛を共有して、未来を豊かにするムーブメントです。皆さまのご支援をよろしくお願いします。

映画上映場所のご提案、質問などご連絡の際は、下記のメールアドレスまでご連絡をお願いします。
日本語公式ウェブサイト:https://freedim.jp
連絡先:freedim.the.movie.2019@gmail.com

<All-in方式の場合>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2019/10/10 17:33

    とても暑かった令和元年の夏も終わり・・・早くも10月。もうすっかり秋ですね。さて、映画の上映日程が決定したので報告です。・名古屋 伏見ミリオン座  10月19日(土) ~ 10月31日(金)13:30より/ 19:00より・神奈川 逗子シネマアミーゴ 11月10日(土) ~ 11月16日(金)...

  • 2019/08/08 23:10

    いよいよクラウドファンディングも残り2日となりました!当初計上していた希望金額に到達する見込みは全くありませんが、たくさんの方からご支援を頂いたり、シェアしてもらったり、はたまた各地のイベント参加を経て友人も増えてきました。僕にとっては新しい扉が開けてきたような感覚です。先々の出費を考えると不...

  • 2019/08/06 13:46

    こちらの活動報告は支援したパトロン限定の公開です。

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