骨盤前傾トレーニング『かるのび~kaRuNobi~』のやり方・その感覚をネット/実践を通して日々発信する世界初のプロジェクトにご協力ください 各スポーツ動作局面で骨盤の具体的な動かし方を示し『かるのび』を親しみやすく“見える化” した内容、未来のアスリート・子供達が真似したくなる㊙情報満載です

プロジェクト本文

1.はじめに・ご挨拶

はじめまして!

【骨盤前傾マニア】TM鈴木です。

私は自身が開発した『かるのび~kaRuNobi~』という骨盤前傾トレーニングの価値を世界にアピールする!をモットーに、人の動きと心に変革をもたらすことをライフワークとしています。

アメリカ留学時代ある黒人アスリートの走る姿をみて心が震える程の感動を経験し「人ってこんなにも美しく速く動けるものなんだ!」と衝撃をおぼえました。

黒人アスリートに感動した日々

そこから学内・学外のあらゆる黒人アスリートの能力を独自の視点から調べあげ、尋常じゃない骨盤の傾き(前傾)に行きついたのです。

帰国後今に至る14~5年間、自分の体を使い、時には知人、そして妻や息子・娘にも協力してもらいながら動きのポテンシャルを高める骨盤前傾の可能性を探ってきました。

今後はプロとして自分の長所である『かるのび~kaRuNobi~』多くに人に伝えるべく活動を開始します。

夢は骨盤前傾マニアとして培った知識・技術・考え方を通して、子供や未来のアスリートに世界で唯一の体系的・実践的な骨盤前傾トレーニングかるのび~kaRuNobi~』を身に付けてもらい、(人)生そして動けることの価値を高めてもらうことです。

骨盤前傾の考え方は姿勢を変え・歩きを変え・走りを変え・さらには動きを変え、最終的には心に変革をもたらします。

2.このプロジェクトで挑戦したいこと

ズバリ!

骨盤前傾マニアとして『かるのび~kaRuNobi~』を世界に広める活動をご支援ください。

私は厳密にいえばアスリートではありません。

「アスリートでもないのになんでスポンサーが必要なのか?そんなことは自腹でやればいいじゃないか!」

確かにおっしゃる通りかもしれません。でも実はそこにこそ大きな問題があるのです。

自腹でやればそれは趣味の域を超えません!趣味でやるなら責任も何もありません。

しかしスポンサーを募って行う活動は社会的責任を負います!

社会に貢献するためのれっきとした文化・公共活動として、『かるのび~kaRuNobi~』をアスリートや子供の運動能力アップにおける体作り文化、さらにはアンチエイジングに至る一般人までの健康文化として根付かせたいのです。

私・TM鈴木はその社会的責任を負ったプロ活動家として、この『かるのび~kaRuNobi~』を日本を含め世界に広めたいと考えています。

▼『かるのびのメカニズム

スポーツで競技力を高めるためには色々な方法があります。

『かるのび』もその一つといっていいかもしれません。

しかし『かるのび』には他のトレーニングでは絶対に習得できない大きな“違い”があります。

それは骨盤・脊柱に宿る大いなる可能性を実感できることです。この感覚は身に付けた者でないとわからないし、腕や脚を鍛える従来のトレーニングでは絶対に得られません!

骨盤を+5度前傾させて動けると脊柱は若竹のように大きなしなりを生むバネへと変わります!

地上最速の動物チーターも人類史上最速のスプリンターも脊柱に“バネ”が備わっています!

この“バネ”は走りだけでなくスポーツの動き全般の可能性を高めてくれます!

“バネ”の感覚を味わいたいなら今すぐに『かるのび~kaRuNobi~』にチャレンジするべきです!

▼『かるのび~kaRuNobi~』が動きを変える!?

鍛えるべき筋肉を縮めることに神経を注ぐ従来のトレーニングと違い、動く前や動作中にボディーパーツの位置変化(前傾)を意識するのが『かるのび~kaRuNobi~』の大きな特徴です!

極端にいえばどんな動きであろうと意識するのはまず+5度骨盤前傾、つまり①前傾 ⇒ ②動きという順番です。

こうした骨盤の傾きを意識しながら動くというトレーニング自体、世界では前例がありません!

骨盤前傾で走ったり動いたりするアスリート、またそれを指導する者など日本はおろか世界にも誰ひとりとして存在しないのです!

ここに大きな可能性がねむっていると骨盤前傾マニアは思っています。

骨盤前傾で泳いだり、投げたり打ったり、バスケでフェイク、ゴルフスイング・投球・自転車こぎ等、誰も体験したことはないのです。

そうしたチャレンジはやろうとしても中々、というかほぼできません!無理矢理やろうとすればおそらくハムストリングが破綻したり動きがぎこちなくなってしまうでしょう。

骨盤前傾にならず脊柱が動きずらい日本人はどうしても手足から動かす癖が強く、過度に前傾する黒人アスリートは骨盤から動かして(始動させて)脚を振れるため、ムチのように“しなる”脚振り(スイング)が苦も無くできてしまいます。

力強さとこうした力学的に理に適った“しなる”動きが生まれることで、推進力は格段に高まります。

投球動作なら骨盤を含む体の中心が先に動く(始動する)ため、腕のしなりは尋常じゃない程のムチの作用に変わり、160km/hを優に超す球速となるわけです。

メジャーに移籍した日本人投手が体を大きくしたばかりに骨盤始動の感覚が薄れ、投球腕のしなりが減ってしまい球持ちが悪くなって打たれてしまうというケースが多く観られます。

こうした課題に対し『かるのび~kaRuNobi~』は新たな「動く能力」を高めるメソッドとして、日本人スプリンターやアスリートの走り・動きを大きく変える可能性があります。

骨盤の傾きに注目せず!骨盤がもつ大いなる可能性を放っておくことは、世界のトップに立てることみすみす見逃していることに他なりません!

ジュニア(子供)も現役アスリートも今すぐに取り組むべき課題ということがお分かりいただけるでしょう。

3.『かるのび~kaRuNobi~』を始めたきっかけ

既にお話しの通りきっかけば黒人アスリートの運動能力を目の当たりにしてからです。

そこから始まりみずからが黒人アスリートの動きの感覚を徐々に体感できるようになると、今までの疑問がことごとく解消していったのです。

黒人はどうしてあんなにダンスが上手なのだろう(日本人がやるとなんでカクカクダンスになってしまうの)?

黒人はなぜトップスピードになると地上を歩くハトのように頭を前に突きだして勢いをつけるのだろう?

そしてなぜあんなに速いのだろう?

バスケの神様と呼ばれた人はなぜあんなにも相手をかわす動き(フェイク)が上手なのだろう?

実際の記録も確かに凄いのですが、それ以上に日本人には真似のできない彼らのこうした動きに驚嘆してきました。

みずからのかるのび習得の経緯と黒人アスリートの驚愕とも呼べるこうした動作を目にしたことで、逆に日本人に足りないものがしっかりとみえてきたのです。

日本人アスリートは骨盤の傾きやその動きに対する意識がまったくありません!その基本となる下腹部の下方への伸び(緊張)やハムストリングの上方への張りもありません。

だから自分の姿勢がどうなっているか!どうあるべきか!がまったくわかっていません。

骨盤と共に脊柱の動きに対する意識も全然足りません!

だから自分の走りや動きがどうなっているのか!が映像を見ないとわからないのです。

もちろん例外はありますが、総じてこういった見かたが私の心の中に常に芽生えてきました。

私はこうした選手達の状況を打破したいと考え、ここに独自に開発した骨盤前傾トレーニング『かるのび~kaRuNobi~』を広めていく活動をしようと考えました。

かるのび+5度前傾させることで骨盤の動きを軽くし、体全体がしなり伸びやかな動きに変わる練習法なのです。

4.これまでの歩み・軌跡

黒人アスリートの驚愕の動きに触れてからは骨盤には目がいくものの、じゃあそれをどう身に付けたらいいのか?がまったくわかりませんでした。

とりあえずできることをしようということで、まずは姿勢や歩きというところから骨盤の動きを意識していきました。

すると前傾して歩くようになってから骨盤の動きがなんとなく軽く感じられるようになってきたのです!

これは私にとって大きな発見でした。

次に骨盤の立体的な動きに注目し、リズムに合わせて骨盤・脊柱を動かすぺルビクスという独自のダンスみたいな(!?)リズム運動を開発しDVD化しました。

ぺルビクスは普通は腕や脚をメインに動かすところを、中心部つまり骨盤・脊柱が先に動いて腕とか脚が直後に追従するという感覚を身に付けるのに大いに役立ったわけです。

さらに骨盤・脊柱を含む背中を自分で刺激できるツール『ツブツブfit』を開発しました。

人の手がかからず、自分がそれに "のって” 「ゴロゴロ・ゆらゆら」するだけで、前傾姿勢を身に付けつつ背骨の間をひとつひとつ緩め、背中・臀部の凝り張りを解消できる素晴らしい(!?)ツールです。

セルフ・ボディコンディショニング・ピラー ツブツブfit

すべては骨盤・脊柱の自在な動きを引き出すためのアプローチでした。

だってトップレベルになるためには腕や脚以上に、体の中心部を如何に操作できるかが不可欠だと考えたからです。

▼覚醒!ハムストリング&大腰筋

こうした過程で骨盤前傾には脊柱の十分な伸びしなりが必要で、そのためには大腰筋とハムストリングがカギとなることを発見しました。

それからというもの大腰筋とハムストリングは私にとって手を抜けないボディパーツとなり。双方をいかに機能的に働くようにするかに心血を注ぐことになるのです。

大腰筋とハムストリングへのアプローチは競技力アップだけでなく、アンチエイジングにも最適です。

多くの人は大腰筋とハムストリングを鍛える時、縮める動きにフォーカスしますが、私に言わせればそれは大きな誤解です。

本来ピーンと(筋長が)伸びた状態を維持しながら力を発揮するのが、ハムストリングであり大腰筋だからです。

▼常識・固定観念を打破

そもそも人と同じ、あるいはいつもと同じトレーニングをやっていてもとび抜けて成長していくはずがないのです!

そうしたトレーニングは体はきついと感じるかもしれませんが、脳はほとんど使われません。

なぜなら既に体がその動きに慣れて何も考えずとも動く(縮む)よう自動化されてしまっているからです。

それでは新たな刺激が入らず、体も動きも大きく成長してくれません!

かるのびにはスポーツ現場に蔓延る従来のトレーニング/ワークアウトの常識・先入観をぶち壊す狙いもあるのです。

今まで誰ひとり取り組んだことのない未知の分野、それが骨盤前傾で動くこと(動けること)の価値だと思っています。

5.資金の使い道・実施スケジュール

資金は骨盤前傾トレーニング『かるのび~kaRuNobi~』を広めるプロ活動家として、社会貢献活動に使用させていただきます。

映像アーカイブ:『かるのび~kaRuNobi~』の具体的な動きを、各スポーツ動作の最も重要な局面でどう生かすのか!その角度や感覚を試しながら実践する世界初の動画を配信します。

ブログアーカイブ:映像で実際のやり方を視覚的なイメージで共有し、連携する『かるのびblog』でその仕組み(メカニクス)を深く掘り下げて解説、アスリートの競技力アップや体作り、さらにアンチエイジング対策をアピールしていきます。

現場レッスン:ネットを通じた発信に加えスポーツやフィットネス現場での活動を増やし『かるのび~kaRuNobi~』を実践していただく機会を年間を通じて大幅に増やします。

こうした活動を行う上で広く世間に告知しるため、広告・宣伝活動費が現在必須となります。

既にネットではブログと映像配信が進行中です。しかしさらにわかりやすくクオリティーを高めた内容にするには、一定以上の機材と共に多くの準備と時間を費やす必要もあり、今回スポンサーを募集することになりました。

▼資金内訳

資金の内訳は以下の通りです。

骨盤前傾マニアとしての活動(ネット配信・宣伝・営業・広告費)として活用させていただきます

ユニフォーム代(替え含む上下各3種類)¥50,000

スポンサー掲載(胸・腹×2・背中)¥200,000~

*尚、ユニフォーム掲載は映像発信を含む現場での活動開始から1年間とさせていただきます。

プロジェクトsuccess直後から映像orブログを日々更新!インスタグラムでの映像毎日更新!

6.リターンについて

ユニフォーム・スポンサー

着用ウェアにスポンサー様のお名前(企業・個人様)を掲載させていただきます。

掲載場所は画像をご覧ください。フロントは1・2・3、バックは4の位置となります。

映像エンドロールにて毎回スポンサー様(企業・個人様)を紹介させていただきます(大文字)。

かるのびblogスポンサーページにてスポンサー様(企業・個人様)を掲載させえていただきます(大文字)。

パーソナル・スポンサー(¥500)

映像エンドロールにて毎回スポンサー様(企業名・個人名)を紹介させていただきます(小文字)。

『かるのびblog』スポンサーページにてスポンサー様(企業名・個人名)を掲載させていただきます(小文字)。

※個人名はニックネーム等もご利用可能です

最後に

この度私・TM鈴木の『かるのび運動能力アップ推進プロジェクト』をご覧いただきありがとうございます。

骨盤が過度に前傾していることで骨盤や背骨といった体の中心から動き始める黒人アスリートと、骨盤がそれ程前傾しないため手足から動かす癖がでてしまう日本人を比べ、走りや動きにそのまま反映されるという現実を垣間見たことが、『かるのび~kaRuNobi~』を広める大きな原動力となっています。

骨盤前傾とはこういうもの!という正しい認識を高めてもらうため、ネットや現場での活動を是非!アグレッシブに進めていきたい!

この考え方・やり方を選手達に体感・習得してもらい、世界との現状を知ってさらなるモチベーション・アップを引き出してもらいたい!と切に願っています。

この想いを是非!形にしてスポーツや健康分野で骨盤に対する観方、そして新たな価値が生まれることを望んでいます。

是非!『かるのび~kaRuNobi~』の大きなムーブメントを一緒に起こしてください!

【骨盤前傾マニア】TM鈴木

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