「舞ながら書を書く」独自スタイルで日本全国を飛び回るフリーランスアーティスト「舞書家Chad.」が、日本文化の世界最大規模の祭典「Japan Expo Paris」に出展。ヨーロッパ、インドネシアをまわる自身初の海外パフォーマンスツアーを経て帰国予定。愛する地元の文化を引っ提げて、平和を発信したい。

プロジェクト本文

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ご支援・応援ありがとうございます🏃‍♂‼️

集まった額によって、ヨーロッパまわれるか決まります。

最終目標額:ヨーロッパ〜インドネシアまで8月上旬まですべてまわって帰ってくる場合→120万円以上

〜50万円→Japan Expoのみ

〜ヨーロッパ→50万円以上

で、まわらせていただきます‼️🙇‍♂️

(100万円までお預かりできたらヨーロッパぐるりまわってこれます!)

展示会だけで旅が終わってしまわないよう、

ご支援賜れますと幸いです‼️🙇‍♂️🙏

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こんにちは!!「舞書家(まいしょか)Chad.」です!

Official HP https://www.chadoworks.com/
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Instagram https://www.instagram.com/maishoka_chad/

『舞書』(まいしょ)とは「舞いながら書く」という完全独自創作のパフォーマンスで、フリーランスアーティストとして日本全国・海外で活動させていただいています。

▼『舞書』PVはコチラ


「あなたの瞳を5秒見て言葉を書きます」色紙への即興メッセージ書き贈りや、妊娠中のおなかに祈りを込めて絵と言葉を描かせていただくマタニティペイント、出生時の母親の死やホームレス経験を題材とした、「命・生き方」テーマの講演などなど、みなさまのおかげさまで活動5年目を迎えました!!いつもありがとうございます!!



このプロジェクトは、私の活動を応援してくれている地元の同級生仲間やお世話になっている方々のご協力を得て立ち上げました。

『JAPAN EXPO Paris 2019』への出展と、そこからのヨーロッパ・インドネシアをまわる初の海外ゲリラツアーに、飛ばせてください!

JAPAN EXPOとは何なのか?

日本と日本文化に恋する海外の人たちに向けて、ポップカルチャーから伝統まで幅広く揃う見本市。

中でもパリは4日間で20万人が訪れる世界最大規模。
そんなJAPAN EXPOに出展することをきっかけとして、ヨーロッパ各地をまわりながらストリートやご縁の合った場所でゲリラライブや書き贈りをしてまわり、ゴールは 去年できたインドネシア・ジャワ人の友人たちが村で主催するフェスティバルを一緒に創りたい・・!

それが今回のクラウドファンディングで実現させていただきたいことです。

「わざわざそんな高いお金出して行かんでも。ストリートでまわったほうがええやん」

仲間や業界からはそんな声もたくさんもらいました。確かにそれは大いにある!!

しかしなぜJAPAN EXPO出展とツアーを決めたのか?

その根底には、「応援してくれる人たちのためにがんばりたい」という想いが一番です。


理由その①【世界で揉まれたい】

はじめは、準備も大変だし来年でもいいいや、と思っていたのですが、今年はなんと20周年!ということで今までよりもさらに氣合いを入れているらしく、動員は40万人を見込むそう。ただでさえ大きいのが更に大舞台。しかも、来年には2020年東京を控えたこのタイミング。


これまで我流で培ってきたけれど「海外で喜ばれそう」と言っていただける機会も増えてきた「舞書」。インドネシアでは世界遺産で書かせていただいて現地メディアに取り上げられるなど、大きな舞台でやらせていただけることも増えました。

 

しかしながら、正直、このままではあかんと、常々思っています。芸の道でも何でも、一生完成なんてすることはないし変化しつづけるもの。けど舞うスキルだって書くスキルだってクオリティを磨きたい。そもそも、文字がもつ具体的意味性に違和感をもちはじめて、「言葉や文字を書く」という表現ツール自体を見直したいタイミング、でもある。

今やっていることが、世界というフィールドでどこまで通用するのか、アウトプットとインプットを繰り返し、揉まれ、刺激を受け、新たなステージにチャレンジするチャンスとしては良い機会だと思いました。


理由その②【世界に働きかけるには、愛とチカラが必要なのだと思う】

わたしが実現したいvisonは特に『女性・子ども・平和』への社会貢献。これは生涯通してずっと取り組んでいきたいことです。

女性が元氣なら社会も元氣になる。子どもが希望をもてる社会は明るい。

でも、根本的に平和がなければそれら社会でさえも存在しない。 広島出身として、『平和』というキーワードは常に身近にありました。

大学生で旅した先では抗争やスラム地域、いろんな土地に肌で触れてきて、「どうしたらいいんだ?」大きな問題の現場にいるときほどそれに直面した。 その中でも、わたしを助けてくれたのは芸術でした。

ときに音楽、ときに絵、ときに踊り。それがシリアスな現場であってもちょっとした旅先であっても、音やアートや踊りは言葉・宗教の壁を越えて、人として笑顔でつながってくれる。

そして、

筆と墨も、気軽に持ち歩けて「文化」というものを通して交流できるツールの一つ。

外国からの旅人に、「筆で書いてみる?」っていうと、ほんとに喜んでくれる。「やってみたい!」折角日本に来てくれてるんだから、自分でできることは体験させてあげたいやないですか。

当て字を一緒に考えてみたり(漢字の意味も知るとさらに喜んでくれる。「わお、僕の名前は鳥かあ!いいね!」「菜っ葉なのね、ベジタリアンだからちょうどいいわ!(笑)」てな具合に。)、

書きたいってことばを教えてあげたり。(お遍路さんで来てた欧州の女性は「日本の五大元素を書いてみたいの。この”地”って漢字、好きだわ。EARTHって意味なのね!」とか。)

なにが嬉しいって、喜んでくれる姿が、単純に、嬉しいじゃんね。そういうとき、曲がりなりにも、ああ、筆と墨でやっててよかったな、って、思う。

「JAPAN EXPO」というのは大きくわかりやすい実績になるので、今後生かせたら強い味方になってくれると思いました。ということは、上のvisionに向けて、大きなことができやすくなるのではないかと。もちろんJAPAN EXPOは必須条件ではないけれど、ひとつのキッカケになる。有名になりたい、がゴールじゃないけれど、活動させてもらえる場が増えるということは、スピードが加速し、仲間も増え、できることが増えるということ。

そしてなにより単純に、国境を越えていろんな土地へいって生で感じ、交流したい。そしてそれを発信したい。世界中で、治安が悪いと言われる昨今。海外はおろか、日本国内でも危ないといわれ外に出られない時代だからこそ、2020年の東京で世界のひとをお迎えする国民としての今だからこそさらに、地球を歩きたい、いろんな土地へ行きたい。この目で見てこの目で感じたいと思っています。


理由その③【1year 1challenge・ご縁】

これまでの数年間、1年に1度は大きなチャレンジをしてきました。たとえば…大学自主退学のための学費を真冬1月の雹降る路上に毎日座り続け50万円をつくる。演劇とか何もやってない素人なのに毎週大阪から東京に通って本格的なミュージカルに出演する。踊り勉強したことないのに4か月初めての地に住んでダンス舞台に出る。

わたしが何かしらに向かってがんばる姿が、だれかの元氣に繋がればと。

さあ、そして今年は?そんなときにJAPAN EXPOのお話がありました。

しかも、たまたま国内の旅先で出逢った「消えゆく言語の残っている土地を旅してまわっている」という素敵なトルコ人ミュージシャンが、ちょうど7月、ヨーロッパを旅するというではないか。

これはもう、一緒に行くしかないやん。行けってことやん。

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そんなこんなで、今年のタイミングで「JAPAN EXPO」とヨーロッパもまわっちゃうツアーというチャレンジを決めました。

そして折角こんな大きな祭典にでるならば、身一つではなく、大切なものを引っ提げて行きたい…!

そこで、わたし自身が生まれ育ち「舞書」が生まれた場所でもある地元・広島県竹原市の竹と、今では愛してやまない第二の故郷・高知の土佐和紙やそれぞれの特産品を引っ提げて行きたいと思ったのです。

特に和紙に関しては、ご縁めぐって初めて「和紙づくり」の現場を体験させてもらう機会がありました。

大好きな高知の伝統産業「土佐和紙」。聞いたことはあったし、書にも欠かせない、紙。けど触れてびっくり感銘を受けました。国産の原料にこだわり、手作業で楮を刈ったり、ひとつひとつ手作業でスジみたいなのを取ったり、人の手間暇かかってできた日本の昔ながらのモノづくり。

しかし今の日本の伝統産業にありがちかもしれないけれど、日本では外国産が安いからと使われたり、いいものが使われなくなっている。けど、知ってたら絶対こっちを選ぶやん?○○さんが育てた楮を△△さんが加工した紙。素敵やん。

しかもその製紙会社さんでは、「ウーフ」というシステム(仕事を体験として手伝ってもらう代わりに飯と宿を提供する)を取り入れていて、外国人バックパッカーの方たちと一緒に作業しているのです。

そこには心地よいリズムと空間が流れていました。日本人でさえ触れることの少ない現場。だけどやっぱり、「国の伝統的な文化」を通して交流できるなんてすばらしく素敵なことだ。

日本でも再注目してもらえるキッカケになれば。そんな想いで、持っていきたいと思いました。

▼テレビ高知さんでその様子を取り上げていただきました!!


いちばんの目的は、『応援の声にこたえたい』から!単純にそれだけでした。

大学生時代、路上詩人として始まったこの道も早5年。


ときにホームレスしたりヒッチハイクで国内をまわったり、大学終わってからフリーランスアーティストとして活動させてもらうようになって、今もずっとたくさんの方からの応援でわたしは生かしてもらってきました。


人生相談だったり、物理的サポートだったり、本当に素敵な人にしか逢ってないぐらいご縁には恵まれていますが、そんな人たちが口をそろえて言うのは「お返しなんかいらないよ。頑張って将来BIGになってくれて、こいつ知ってるって自慢させてくれたらそれでええねん。」

「一緒におもろいことできたらそれでええやん」

お金もチカラも、お返しできるものが何もないわたしに、そう言っていっぱい施してくれた、たくさんたくさんの全国・海外の方々。

その応援の声にどうしたら報いることができるかなって、ずっと考えながらやってきました。

それにはやっぱり、今わたしにできるチャレンジし続ける姿を見せることであり、一つ一つ結果を重ねていくこと。

「BIGになる」はもちろんゴールじゃないけど私がchallengeすること、そしてそれを発信することがだれかの活力になってくれたらいい。

そう思います。

そうすることで喜んでくれる人達がたくさんいてくれるなら私はその声に応えたいだけ。
だから、一人でこそっと行ってしれっと帰るのではなく、みんなの想いを背負っていけたら、本当に心強いです。


大事なところは、1人で行くんじゃなくみんなで行きたい。

キッカケは「お金たりない」だったけど、お金は足りなくたって行きます。

けど、今まで応援してくれた人に応えられて、もっと素敵な輪が広がる可能性を感じたから、路上にまた座って書きながら、こうしてクラウドファンディングで発信していけたら楽しそうと、ワクワクしています。

大学時代、大阪梅田の歩道橋にブルーシートを敷いて、「あなたの瞳を見て言葉を書きます」を始めたのが全てのはじまり。「お値段は感動してくれたあなたのお気持ちで」

当時、人生の方向性で露頭に迷っていたとき、とある路上詩人に出逢いもらった言葉がぐっさり心に刺さりました。「仁美が仁美で在る限り、応援してくれる人は途切れない。」その言葉に救われて、前を向けるようになった、そうして感動した「路上詩人」
「わたしもアイデンティティがほしい」その気持ち一つで「路上で言葉贈ってる女子大生って他におらへん」と思って座ったのがきっかけでした。

いろんな場所で書かせてもらう中で、本当にたくさんの方たちに言葉を贈らせてもらいました。

国内43都道府県、海外3ヵ国、延べ人数はたぶん1万人以上、いるんじゃないかな。

涙流して感動してくれたり、元気になって帰ってくれる瞬間が嬉しくて、飽き性なはずのわたしが5年も続けさせてもらっています。

自分の身には構えないけど大事な子供になけなしのお金を出して色紙をプレゼントしてやりたいってシングルマザーの方や、小さな手に5円玉を握りしめてきてくれる小学生。ドラッグにおぼれてよく分からなくなっている女性。1時間も路上で進路相談をしていってくれた高校生。

色んな方に出逢ってきたなかでできた芯は「その人の本質から輝いて生きるお手伝い」がしたいということ。

書いた言葉がその人の魂に届けば。

我流で衝動から産まれた『舞書』もそう。
「舞って書く」人なんて他におそらくいないし、紙を破ったり字が読めなくなったり、する。でもそれも「枠を外したいから」なんです。
「それでもありなんだな」「自分ももっと自由に、はみ出しても良いかも」と思ってもらえたらそれでいい。

その人がもっとその人らしく生きられるきっかけになれば。

そんな想いでずっと書いています、そして特に思ったのが女性や子どもがもっと自分を大事にしてあげられたら…もっと社会は世界は平和で輝くのに…それが路上から見ていて思った景色。

だから『女性・子ども・平和』というキーワードが気になるのです。

そのための一歩として始めた『マタニティアートプロジェクト』は、妊娠中のおなかに絵と字を願い込めて描き、一冊の本に仕上げるというもの。

「一生に残る、愛のカタチ。」をコンセプトに、お子さんが物心ついたときに「ああ、こんな風に愛されて産まれたんだな」って目で見てわかるものを残したいのです。


結婚式、思春期、反抗期...それは大事な自己肯定感や家族の絆をサポートするきっかけになればと。

この生涯を通して、表現のカタチは変わっても想いは変わらず一歩一歩challengeしていきたいのです。

•Japan expo ブース代 ¥468,000
•通訳費(4日間) ¥96000
•カメラ・アシスタント同行申請費 ¥56,000-(綺麗な映像・写真で記録し発信します!)
•渡航費・滞在費・機材輸送費等諸費用(人数分見込み)¥900,000~

その他手数料、雑費

今できること、そしてヨーロッパ諸国をまわってパワーアップしたものを全力最大限でお贈りさせていただきます!!

今回の企画限定もご用意!

詳しくはリターン欄をご覧ください!

渡仏:7月Japan Expo 出演:7月4日〜7月7日
ヨーロッパ諸国ストリートパフォーマンス:7月中旬(希望地:フランス・スペイン・スイス・ベルギー)
*他、おすすめやご縁ある土地があれば教えてください!!★

7月下旬8月頭:インドネシア・ジャワ島・ムラピ山の村
*昨年パフォーマンスで出会った現地ジャワ人の友人たちが村でfestivalを企画してます。

よかったらjoinしてよ!と言ってくれたので一緒にできたらなと思っています。

8月2週目 帰国予定

Q:どうやったら支援出来るんですか?
A:こちらのCAMPFIRE様の手順ページご確認いただければと思います、CAMPFIREの仕様などに関わる部分はこちらではお受けしておりませんのでCAMPFIRE様へお問い合わせをお願いいたします。

Q:別途の送料はかかりますか?
A:かかりません、支援金に含まれております。

Q:複数のコースに申し込みしたいのですが可能でしょうか?
A:複数コースのご購入が可能です。ただし同時に決済は出来ませんので、都度個別のコースをお申し込み下さい。また申し込み後のコース変更やキャンセルはお受け出来兼ねますのでご注意ください。
申し込み時にCAMPFIREシステム利用手数料(216円)がかかりますご了承ください。

Q:目標金額に達しなかった場合はどうなるんでしょうか?
A:All-in方式を採用しておりますので目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

Q:支払い方法はどんなものが有りますか?
A:クレジットカード(VISA / MASTER / AMEX / Dinners / JCB )、コンビニ払い、Paidy、Pay-easy(銀行振込)、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い、ドコモ払い、Paypal が選択可能です、詳しくはCAMPFIRE様のヘルプページをご覧下さい。

Q:リターンは一般発売はありますか?
A:一部一般発売しております。

Q:リターンの郵送は局止めなどの対応は可能でしょうか?
A:不可となります。一括してご登録頂いた住所への郵送となります。
(住所間違いにより期日までに受け取りが出来ない等のトラブルが起こっております、ご自身の住所の間違いがないか支援前に必ずご確認下さい。)

Q:友人の分を代理で支援できますか?
A:ご友人様の代理での支援に関しては、リターンの譲渡に当たります。リターン権利の譲渡に関しましては金銭の授受関わらず禁止です。該当行為が発覚した場合は、退場していただくなどの措置を取らせていただきます。また、その際に各種リターン不履行になる可能性がございます。

Q:配送先の住所変更はできますか?
A:住所変更の受付はプロジェクト終了までとさせていただきます。配送先の住所変更は「マイページ(右上のアイコン)>支援したプロジェクト>右へスクロールしたお届け先>確認する」で行うことができます。それ以降の住所変更については本プロジェクトページにある「メッセージで意見や質問を送る」というリンクから直接ご連絡ください。
リターンの発送業務などの観点から7月31日以降の変更にはご対応出来かねる可能性が御座いますので変更がある場合はお早めにお願いいたします。

Q:このプロジェクトに関する問い合わせ先を教えてください。
A:プロジェクト開始前まではページ上部の『フィードバックを送る』より、プロジェクト開始後は当プロジェクトページの上部に『メッセージで意見や質問を送る』欄からお問い合わせいただきますようお願いいたします。(CAMPFIREアカウントが必要です)

Q:売り切れになった場合はリターン再販はございますか?
A:人気だった場合は再販させていただきます!

Q:支援後連絡などはどこで行われますか?
A:CAMPFIREメッセージもしくはメールにてやりとりとなります、プロジェクト期間内も新情報などアップデートする事もありますので受信可能な状態にしておいてください。

わたしは不器用で準備とか計画がすごく苦手です。

それでも、資料づくりとかアポイントとかで駆け回って一人で全部がんばろうとしてました。そしたら心身共に限界だ!ってなっているときに、助けてくれる人たちや応援してくれる人たちが現れました。

チームや、皆で ひとつのことを成し遂げられること、応援していただけることは、本当に尊くありがたいことだなと実感しています。

このページを立ち上げられるまでにかなりの時間を要してしまいましたが、おかげさまで今はスッキリ吹っ切れて、パリに向かっていけます!

今までの人生全て、出逢ってくれた人すべて、すべてに感謝です。

いつもありがとう。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください