眼鏡を嫌がるお子さんや、スポーツで眼鏡が邪魔になるお子さんの視力を上げる為の手技をその保護者の方に無料で覚えてもらい、視力で困っている子供を0にしたいと思っています。全国主要都市の会場を廻り講習会を行います。

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

はじめまして【一般社団法人日本ソフト整体協会】代表の瓜田貴之(うりたたかゆき)と申します。

横浜市西区で【ボディリセット整体院】の院長もしています。

昨年株式会社医療情報研究所から≪20分で0.5アップ!視力回復の新常識≫というDVDを発売しました。


このプロジェクトで実現したいこと

視力低下により困っている子供を0にしたいと思います。

私が開発した【視力回復整体】を視力で困っているお子さんの保護者の方に無料で教え、

毎日施術する事で視力回復を目指します!

小学生の視力低下止まらず
1.0未満が30.9%に
スマホなど原因か

子供たちの視力低下が止まらない。文部科学省がまとめた2015年度の学校保健統計調査(速報)によると、裸眼視力が「1.0未満」の小学生の割合は30.9%と過去最高になった。幼稚園児も増加の傾向にあり、中高生は半数を超えている。専門家はスマートフォン(スマホ)や携帯ゲーム機などの長時間利用が視力の低下の一因とみている。

全国の5~17歳の約335万人(全体の24.2%)を抽出して調査した。

1.0未満の小学生の割合は、調査を始めた1979年度は17.9%だったが、その後は増え続け、12年度からは毎年30%を上回っている。幼稚園児も79年度の16.4%から15年度は26.8%に。ピークの08年度(28.9%)は下回ったが、依然として高水準だ。中学生は54.0%、高校生は63.7%だった。

日本小児眼科学会の前理事長で川崎医療福祉大の田淵昭雄名誉教授(小児眼科)は「幼いころからスマホなどの画面を長時間近くで見ていることが原因。家庭内でルールを作ったり、なるべく外で遊ばせたりして、目を酷使させないでほしい」と指摘する。

≪日本経済新聞より≫ 


プロジェクトをやろうと思った理由

私の娘が幼稚園に入る前に弱視と診断され、眼鏡をかけて幼稚園に通っていました。

ある日幼稚園に迎えに行って、園庭で遊びたいと言うので近くで見守っていました。

娘が先に遊んでる友達に『入~れ~て』と言ったところ、

『めがねの子はダメ!』と断られているのを目の当たりにしました。

幼稚園児なので悪気は無かったと思いますが、凄く胸が締め付けられる思いでした。

【めがね】ってだけでいじめられたり、スポーツで不利になったりするのを無くしたいと

強く思いました。

これまでの活動

視力の悪い子を0にする為に【視力回復整体】が出来る先生を全国に増やし、

その整体院や整骨院に通ってもらえば良いと思い、講習会を自院で行ってきましたが、

段々としか減っていきませんでした。

そこで今回は視力の悪いお子さんの保護者の方に施術のやり方を教えて毎日施術してもらえば、

かなり多くの方の視力が上がると考えつきました。

全国の主要都市を廻り、無料で講習を受けてもらえばかなり広がってくれるのではないかと思い、

今回のプロジェクトを立ち上げました!

資金の使い道

会場費、教材費、交通費、宿泊費等

リターンについて

本クラウドファンディングにご支援いただいた方へは、リターンとして成果報告書をメールにて送らせていただきます。
また、本クラウドファンディングは支援となります。いただきましたご支援は、一般社団法人日本ソフト整体協会専用会計へのご支援となります。領収書の発行は可能ですが、弊団体は寄付控除の該当団体ではないため、恐れ入りますが寄付控除には使えない旨ご容赦ください。

実施スケジュール

2019年10月 クラウドファンディング終了
11月下旬 リターン発送
12月神奈川県の横浜で講習会を行います。

順次全国の主要都市(北海道、宮城、東京、名古屋、大阪、高知、広島、福岡など)にて講習会を行っていきます。

最後に

視力低下により不自由な思いをしている子供を0にする為に皆様のご協力が必要です!

宜しくお願いしますm(__)m

<All-in方式>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

※一般社団法人日本ソフト整体協会では視力の悪い方、難病で困っている方を1人でも多く救いたいと

思っています。しかし私は経営や協会を大きくしたりするのが分かりません。

そこで、手伝ってくれる方や投資家の方も募集します。

一緒に困っている方を助ける志を持っている方、ご連絡お待ちしております。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください