平成の災害で被災した酒蔵&ワイナリーの応援をします!主催はお酒でおもてなしができる「SAKE女の会」。日本の酒消費が下がる今、大消費地江戸東京で酒文化の変革「令和維新」とTOKYO2020「鎮魂と再生」を掲げ、会津蔵VS長州蔵のトークライブを交えながら開催する大試飲会。ワイワイ飲んで応援しよう!

プロジェクト本文

日本酒、焼酎、ワイン、ビール、ウイスキーなど、日本の酒、世界の酒を愛するみなさま。
はじめまして。
(一社)日本のSAKEとWINEを愛する女性の会(通称:SAKE女の会/サケジョの会)の代表理事友田晶子と申します。クラウドファンディングへの挑戦は初めてで正直とても不安でドキドキしています。
私は、ソムリエとして30年、お酒の業界で働いてきました。日本で働くソムリエならばワインはもとより日本のお酒のことをわかっていないと…という想いで、日本酒や焼酎など日本産酒も広く勉強し、造り手の方と飲み手の方を結び付けるべく、さまざまなお手伝いを続けてきました。

(一社)SAKE女の会とは、お酒を愛し、お酒でおもてなしができる人たちを育て増やすことを目標に2016年発足しました。単に「お酒が好き」「飲み会大好き」という方はもちろん、お酒や食、お酒が生まれる地域とその文化にも興味があるという方、さらにはソムリエやきき酒師などの資格を持っている方など、幅広い方々が会員として参加してくださっています。

お酒を愛し、学び、旅をし、そして活躍の場を広げていくことが活動主体ですが、お酒のことを分かりやすく説明・紹介できるのもSAKE女の得意技です。国内外の観光客が増える中、お酒や食は観光の目玉です。日本各地のお酒と食を、分かりやすく、楽しく、また丁寧に伝えることができる「女性のおもてなし力」をもっともっと活用していただきたく、まずは『女性の会』としています。

でも!これに賛同してくださる男性の方の参加も大大歓迎しています!
現在、会員数は約1,500名。友好団体を含め14,000名。
会員内訳は、女性8割、男性2割といった感じです。

2018年からは、幅広いお酒の知識と簡単な英語力を問う独自の検定【料飲おもてなし~SAKE女検定~】を実施し、認定者も徐々に増えてきており、さらには、お酒でおもてなしができる人たちの活躍の場も増えてきています。また、小池百合子東京都知事をはじめ、各界の様々な方々にも熱い応援を頂戴しています。心より感謝しています。

★東京都知事小池百合子様は、女性知事として、お酒を愛しお酒でおもてなしができる女性の会の応援者のお一人として、1周年記念イベントにご参列いただきました。




私たちがやりたいことは日本産のお酒の応援です。
ご承知のように‥‥、
平成は災害の時代でした。全国各地の日本酒、焼酎、ワイナリー、ブルワリーでも被害を受けたところが少なくありません。また、直接被害だけではなく、風評被害もいまだ残っています。
そのうえ・・・・・、
日本酒や焼酎の消費も右肩下がり。
日本の大切な文化でもある日本産酒が、生産も、消費も、どんどん、少なくなっているのです。

そこで、お酒を愛し、お酒でおもてなしができるSAKE女の力を集結して、いまだ被害が残る日本酒、焼酎、ワイナリー、ブルワリーの魅力に、今一度、気がついていただける機会をつくりたいと考えました。
被災地のお酒、またそれらを応援する全国のお酒をも集め、みんなで楽しめる試飲会を東京で開催します。
お酒を愛する皆様、日本の酒文化がなくなるのはイヤだと思われる方、ぜひとも、主旨に賛同いただき、イベント会場に足を運び、お酒を飲んで、買ってください!

もちろん、イベントそのものは、楽し~い♪、また驚き!のある会にします!
なんてったって、日本酒、焼酎、ワイン、ビール、ウイスキー、ジンなどが飲み放題ですから、楽しいに決まっていま~す!

テーマはSAKE女の想いを込め、TOKYO2020のテーマでもある「鎮魂と再生」と新年号「令和」にかけ、【令和維新SAKEの会 鎮魂と再生 ~被災地のSAKE&WINE応援の夕べ~】としました。

会場は、なんと「東京証券取引所」。日本橋です。
日本橋は、昔から「お酒の集積場」があった場所。
世界的金融都市を目指す大東京を代表する場所でもあります。
こういった会場で、お酒の会を開催できる機会はめったにありません。
参加いただくお客様にとっても、ユニークで驚きのある場所を選ぶ。
これもおもてなしSAKE女の心意気です。
金融のメッカで五穀豊穣を祈願します。



主旨について、今一度説明させてください。
忘れてはならない2011年東日本大震災と津波による福島原発事故。2016年の熊本地震、2018年から2019年かけて連続した、大阪北部地震、西日本豪雨、北海道胆振東部地震、2019年6月には新潟・山形地震と、大規模な自然災害が相次いで日本を襲い、多くの酒造メーカー、ワイナリー、ブルワリーが直接被害、間接被害をこうむりました。また、2011年福島原発事故の風評被害はとても深刻です。ご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが、海外への輸出規制がかかっている地域がまだたくさんあるのです。
たとえば、中国や韓国へは、福島をはじめ、宮城、山形、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、長野、静岡などの日本酒(水産加工品なども)が輸出できない状況です。



でも、こんな深刻な問題がおこっても、「天災は忘れた頃にやって来る」と言われるように、次から次へと発生する自然災害に、過去の災害も風評被害も、被災された蔵元やワイナリーのことも、なにもかも忘れてしまいがちです。



写真を見るのもつらいですが、思い出してください。
宮城県『浦霞』ブランドの佐浦、福島県会津の『末廣』末廣酒造福島県二本松の『奥の松』奥の松酒造は、東日本大震災時の写真。先の西日本豪雨被害では、広島県竹原市で約150年間酒蔵を営む藤井酒造は酒蔵が浸水し、海外でも人気の『龍勢』4千本以上の廃棄を強いられました。山口県『祭』旭酒造も、災害時前は本社蔵と直販所の間の川に橋がかかっていましたが、この時上流で土砂崩れが発生。土砂が押し寄せ、橋は跡形もないほどに破壊されました。


これ、忘れがちですが、忘れてはいけないことでもあります。




災害被害のほかにも大きな問題があります。
それは、日本人がお酒を飲まなくなったこと。
メディアでは、「日本酒ブーム、国産ワインブーム、クラフトビールブーム」などと毎日のようにお酒の話題が流れ、お酒業界が活況を呈しているような印象を受けます。しかし、平成31年3月、国税庁発表の「酒のしおり」によると、成人一人当たりの酒類消費量は平成7年からずっと右肩下がり。世界的な健康志向とアルコール離れでお酒が売れない状況が続いています。


平成31年3月 国税庁課税部酒税課発表「酒のしおり」から

健康的なお酒の飲み方だってできます。
お酒初心者の方でも楽しめる飲み方、あります。
まだ知らない地方観光地のお酒や食や文化がたくさんあります!
私たちSAKE女は、そういうことをもっともっと広めていきたいのです。

令和に元号が変わり、衰退する酒文化には大きな変革が必要な時期にきていると私たちは感じています。
そう、まるで、サムライの時代から近代文明に切り替わる明治維新の時と同じように。
つまり、令和元年は、酒文化・酒消費の改革のタイミングでもあるのです。
だから、お酒にとってはまさに「令和維新」でもあると考えます。

そう感じる皆様、ぜひ、一緒に日本の酒の応援をしていただきたいのです。

ただ、今回のイベントは、難しいことは抜き。
全国のお酒・ワイン・ビールの魅力を、今一度知って、造り手の方々と出会い、話し合う、乾杯できる機会とします。
お酒は笑顔を誘います。お酒で人と人の距離が縮まります。普段出ない話も、お酒が入ると、ぐぐっと出てくるものです。このイベントでは、これからの日本のお酒の未来もきっと語れます。
そんな、前向きで楽しいお酒の会にしたく思っています。




イベントの魅力をご紹介します。
試飲会会場では、福島県会津『末廣酒造』新城猪之吉社長と山口県『獺祭・旭酒造』桜井博志会長のトークライブを行います。明治維新なら会津VS長州ですが、「令和維新」では、酒が取り持つ縁ということで、お二人にはこれからの『日本の酒の今』日本の酒の未来』を語ってもらいます。
お酒業界の方ならわかるかもしれませんが、これ、前代未聞のトークショーです!
それに、もしかしたら、土佐から、薩摩から、江戸から、東北や蝦夷からも援軍が来るかもしれません。
それは当日のお楽しみ。
モデレーターは越前・福井藩代表、友田晶子がつとめます。
これ、お酒だけじゃなく、歴史ファンにも見逃せない内容ですよね?




SAKE女の会のイベントは、とても珍しい、けれど価値ある会場(=ユニークベニュー)で、お酒の会を開催することで知られています。
たとえば、1周年記念は『外国人記者クラブ』、2周年は『神田明神』(奉納付き!)。
いずれも、「試飲会」とは結び付かない場所です。
SAKE女の会3周年と重なる今イベントも、超スペシャルな会場で開催します。
はい、トークショーだけじゃなく、会場も前代未聞。
会場は、お酒のイベント初となる国際金融都市東京で一番HOTな場所、
『東京証券取引所』、略して『東証』です!
ここは、江戸時代からお酒の集積所であり、商いの中心地でもありました。この場所で開催することに大きな意味があるのです。
いつもはテレビで見る、あの、円形の電光掲示板、はい、株価が回るあれですね。なんと、あれを真横目に見ながら、お酒を飲みトークショーを観戦(!)できるのです。
で、好きなお酒を味わっていると... 「ん? 今流れてたのって、あの酒蔵の社名?!」「え、いつ上場したの?!」「いくらなの~?!」…なんてこともあるかもですよ。

さらに、東証様からの「飲みながら聞けるお得情報 金融のお話・ミニ講座(30分程度)」もあります。
お酒を飲みながら、金融のメッカ、日本橋兜町「東証」の中で、金融のプロによる、金融のお話を聞けます。また、株式投資のシュミレーションも体験できます。これまた珍しいイベントです。

被災した地域、蔵元、ワイナリー、ブルワリー、日本産のお酒の未来の発展と「五穀豊穣」を祈願して、盛大に開催します!!


今プロジェクトは東京証券取引所様と株式会社日本取引所グループ様のご共済で開催しています。


日本を代表するフレンチの巨匠であり、2019年のラグビー・ワールドカップの総料理長を務めるオテル・ドゥ・ミクニ:/HOTEL DE MIKUNIの三國清三シェフ。実はSAKE女の会顧問でもあります。
イベントでは、お酒とともに楽しむおつまみとして、この三國シェフが、このイベントのためだけに監修・作製した、超スペシャルな『フレンチおつまみ』がもれなくつきます。
三國シェフも、当日応援にかけつけてくれるかも…です!

※写真はイメージです(外観、お料理はHPより)。
詳細が決まり次第ここに掲載します。ご期待ください。




1852年(嘉永5年) 創業の福島県郡山市の銘菓、柏屋。人気はなんといっても日本三大まんじゅうの一つでもある「薄皮まんじゅう」。2019年4月には、テレビ東京『カンブリア宮殿』にも柏屋社長の本名善兵衛氏が出演。大きな話題になりました。黒糖が入った文字通り薄い皮と品格ある餡子の甘さ、絶妙のバランスで食べ飽きしない味わいは、全国にファンも多いのですが、風評被害が残る郡山銘菓でもあります。この機会に、今一度味わってみてください。日本酒にも、焼酎にも、ワインにもとても合うんですよ。

こしあんとつぶあんの4個セットです💛




試飲会で必須なのがお猪口やグラス。本イベントではおしゃれでかわいくて斬新デザインのmas/masのアクリル製の枡をお一人一個お持ち帰りいただきます。アクリル製は、無色透明で匂いがないので、お酒の色や香り、味わいの邪魔をしません。お持ち帰りいただいた後は、酒器としてはもちろん、おつまみ食器として、小物入れなどにも幅広くご利用いただけます。
SAKE女のロゴ入りです。イベントの事、日本産のお酒のことを、これを見て忘れないでください、という想いも込めています。

※写真はイメージです。
詳細が決まり次第ここに掲載します。ご期待ください。




試飲会の魅力は造り手の方と会えること。お酒の魅力、造りの苦労、災害時のお話などなども聞ける機会です。本プロジェクトでもこの魅力は満載です。




お酒でおもてなしができることがSAKE女の定義。イベント当日は、SAKE女が活躍します。この機会に、SAKE女の「酒友」を作ってください。SAKE女がしっかり準備して皆様をお迎えします。




そのほか、当日会場へお越しの皆様には、「芸能人は歯が命」!のキャッチコピーで知られる、
高級歯磨き粉「アパガード」の㈱サンギ様より美白トライアルセットをもれなくお持ち帰りいただきます。中身は、
・アパガードプレミオ20gサイズ/1本
・アパガードディープケアポーション7㎖/1個

女子にはもちろん男性もうれしい商品ですね。使わないという方は女性にプレゼントしてみてください。




そして大切な「やわらぎ水」としてご提供するのは、なんと、先日のG20大阪サミット、先のG7伊勢志摩サミットでVIPに供された『奥会津金山(かねやま) 天然炭酸水』です。
「奥会津金山(かねやま) 天然炭酸の水」は、福島県奥会津金山町 で湧き出る、いわゆる純国産の天然炭酸水。一日に限られた量しか採取することの出来ない貴重な水です。軟水で微炭酸なので、まるでシャンパーニュのような口あたり。お酒や食事の邪魔をせず、おいしさを引き立ててくれます。それゆえに「CRAFT SAKE WEEK 2018」でもやわらぎ水として採用されています。繊細な口当たりは、炭酸が苦手という方にもとても好評です。


また、同社は、奥会津の生活を支える只見線の早期復旧を願い、売上金の一部を福島県只見線復興基金へ寄付されています。


イベント当日は、まず、ご参加者皆様に350㎖ペットボトルをご提供します。また別ブースでは、メーカー様のご説明付きで、高級ガラス瓶入りの天然炭酸水、炭酸なしの天然水などをお試しいただけます。炭酸が苦手という方はこちらをお試しくださいね。




さて、もう一度、(一社)SAKE女の会のご紹介をさせてください。
SAKE女の会では、様々な日本産酒のPR活動をしてきました。
2017年の一周年は『外国人記者クラブ』で。また2018年に開催した二周年では『大江戸東京、粋な酒祭り』と題し、東京の地酒と東京伊豆七島の島焼酎をPRするイベントを江戸総鎮守である神田明神で盛大に開催しました(いずれも後援:東京都)。


本イベントも、SAKE女の会の大きな節目となる3周年記念として開催します。全国の被災地の酒造メーカー様、それを応援する酒造メーカー様や企業様がブース出展してくださいます。
さらに、毎年、フランス、パリで開催される女性が審査するユニークな国際ワインコンクール『フェミナリーズ世界ワインコンクール』にて金賞を受賞された日本ワイン・日本酒・焼酎メーカー様の試飲ブースもあります(当日イベント開催前の時間を使いプレス発表&表彰式を執り行います)。
これらを、国内外のメディアに告知し、日本産のお酒の魅力を広く紹介していきます。


リターン=イベントの魅力を、今一度説明します。

① 【令和維新SAKEの会】(SAKE女の会3周年イベント)招待券(前もって送りします。)


以下は、イベント当日にご提供します。

② 三國シェフオリジナルのフレンチおつまみ

③ mas/mas製SAKE女ロゴ入りオリジナルアクリル枡

④ 郡山銘菓「柏屋 薄皮まんじゅう」4個セット

⑤ やわらぎ水として「奥会津金山 天然炭酸水」350㎖

⑥ 芸能人は歯が命!のアパガードから「美白トライアルセット」

そのほか、リターンによっては、
●被災地、または応援地の日本酒やワイン、ビール、そのほかのお酒たちをメーカー直送でお送りします。

●高額リターンには、東京の伝統工芸「江戸切子のぐい呑み」もメーカー様より直接お届けします。

●高額リターンには、「大七 妙花蘭曲」(10万コース)、「獺祭 磨き その先へ」(20万コース)を蔵直送でお送りします。

●また、5万円、10万円、20万円をご支援の方には、トークショーのスペシャルシートを確保し、

さらに、イベント当日はお一人様につき1名「VIP担当のSAKE女」が案内係を務めます。
お酒でおもてなしができるSAKE女達と一緒にイベントをお楽しみください。

●さらに、高額コースご支援の方はSAKE女の会プレミアム会員として一年間無料ご入会をお約束します。


それからもうひとつ。
会場には行けないという方のために「お気持ちだけ、被災蔵応援コース」を作りました。
リターンは、
①ご希望の方は、SAKE女の会HPにお名前を記載いたします!
 リターンお申し込みの際「備考欄」に「お名前記載希望」とご記入ください。
②ご支援者様全員に、mas/mas製SAKE女ロゴ入りオリジナルアクリル枡をお送りします! 
③ご支援者様全員に、SAKE女の会代表理事友田晶子からお礼のお手紙をお届けします! 
お気持ちをお待ちしております。


どのお酒も精魂込めて丁寧に醸されたものばかりですし、通常のお酒屋さんやショップでは入手しにくい、希少なお酒や品々をセレクトしています! SAKE女の会のネットワークだからこそ揃う商品です。


お酒のラベルはイメージです。




さて、ここで「SAKE女の会会員様」への特典のお知らせです。
会員様のこと、もちろん忘れていませんよ!!

・・・とその前に、会員でない方は、この機会に是非、ご入会ください。
一般会員は無料です!!
男性も大歓迎です!!


SAKE女の会会員(一般会員)登録はこちらです。


今回のイベントはこのキャンプファイヤー様を通じて広くお声がけをさせていただいていますが、
もちろん、SAKE女の会会員様への特典も忘れてはいません。
まずは、このプロジェクト公開前に、会員様向けのメルマガ【SAKE女通信】にて、
『早割特典』がある旨、いち早くご連絡を差し上げております。
一般会員の皆様は、ぜひこの「割引特典」をご利用ください!

さらに、プレミアム会員様、SAKE女検定認定者様は、2019年7月末日までにお申込をいただきますと、どのリターンコースをお申込みいただいても、『料飲おもてなしセミナー』(月一開催)の割引券(1,000円分)を特典として差し上げます。

いずれの場合も、会員様の確認は、お申し込みのお名前でSAKE女事務局が確認をしますので、とくに明記の必要はございません。

この機会にプレミアム会員、または、SAKE女検定を受けてみたいという方は、お申し込み又は検定にチャレンジしてみてください。検定はスマホまたはパソコンでいつでもどこでも受験可能です。けっして難しくありませんっ!!


SAKE女の会会員(プレミアム会員)登録はこちらです。

料飲おもてなし~SAKE女検定~受講はこちらです。




リターン1~9までの内容を分かりやすくまとめました。

「2、当日参加チケットコース/6,000円」の「早割」をご用意しました。
先着30名様限りです。
お一人様500円お得です!
お早目のご支援お待ちしておりますm(__)m。


「2、当日参加チケットコース/6,000円」の「ペア割」「グループ割」をご用意しました。
「ペア」先着30名組/「グループ」先着10組・・・限りです。
お一人様1,000円お得です!
お早目のご支援お待ちしておりますm(__)m。


<お酒のリスト>

プロジェクト公開期間内ぎりぎりまで銘柄が増えていきますので、プロジェクト終了までチェックしてくださいね!
また、それぞれのお酒やワインの特徴や商品ページのURLは、SAKE女の会HPのイベントページに記載しますので、ご参考になさってください。

SAKE女の会HP(イベントページ・商品情報)

▼ご支援の前に必ずお読みください▼

・本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
 目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

・複数コースのご支援が可能ですが、同時決済はできませんので、個別のコースを都度お申し込み下さい。

・全てのコースは、税込、送料込みの価格です。

・お申し込み後のコース変更は出来ません。

・プロジェクトへご支援後、ご支援者様のご都合によりイベントに参加できない場合も、
 返金、返品は受け付けられません。また、他の方へのリターンの商品や権利の譲渡は原則できません。
 あらかじめご了承の上ご支援ください。




◆◆◆【令和維新SAKEの会】招待券(チケット)に関して◆◆◆
8月29日(木)から31日(土)の間に、メール添付にて送付いたします。
info@omotenashi-sakejo.comからのメールが受信できるよう予め設定をしておいてください。
イベント当日は招待券(チケット)を印刷またはスマホ等携帯に表示してお持ちください。
入場受付にて確認をさせていただきます。

万が一、9月1日(日)になってもメールが届かなかった場合は、
info@omotenashi-sakejo.comにお問い合わせください。早急に対応いたします。


◆◆◆お酒類に関して◆◆◆
●リターン3(1万円)、4(1万円)、6(2万円)、7(5万円)の方へ。

チケットをお送りするメールに、①改めて「リターンごとのお酒最終リスト」を添付、②ご希望の銘柄を記入するフォームのURLを記載します。プロジェクト終了後に、ゆっくりセレクトしてください。お酒の銘柄お申し込み期間は、8月29日(木)から9月13日(金)まで。発送は11月を予定しています。メーカー様から直送いたします。


●上記以外のリターンの方へ。

とくにフォームの記入は必要ありません。そのままお楽しみにお待ちください。お酒、酒器やレターなどの発送は11月を予定しています。


8月28日(木)まで          :ご支援受付

8月29日(金)~8月31日(土)   :メールにてチケット送付

8月29日(金)~9月13日(金)   :お酒のご希望を伺います(イベント後でもOK)
                 ご支援者の方には、ご支援コース別に、
                 別途「お酒の最終リスト」をお送りします

9月 4日(水)               :イベント当日💛
                         チケットを印刷、またはスマホ等に表示してお持ちください

11月中旬                                      :お酒・酒器をメーカー様より直接発送
                 枡とレターをSAKE女の会から発送




ご支援いただいた資金は、下記にあげます内容に充てさせていただきます。
また、目標額を達成した場合には、日本のお酒のPR活動費として大切に使わせていただきます。


・イベントの会場・設営費

・被災した酒造メーカー様、応援するメーカー様の出展費用

・広告宣伝費




最後までお読みいただき、ありがとうございました!

私たちは「お酒でおもてなし」を理念に、日本のお酒と食、さらには観光業界の活性化のために2016年の設立から3年間活動してきました。

おもてなしの心で日本産のお酒と地域の食文化を守り、時には変革を促し、広く国内外への普及啓発を図り育てていきたいと願い、活動するSAKE女の会。
これからも、災害の風化を防ぎ、日本酒、焼酎、ワイン、ビール、などの日本産酒と一緒にお酒業界を盛り上げていきたいと思います! ぜひ、応援よろしくお願いします!

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください。

(✉️ info@omotenashi-sakejo.com)

SAKE女の会では随時新規会員を募集しています。お時間がありましたら、SAKE女の会HPを覗いてみてください! 本イベントではもちろん、それ以外でもご一緒に「乾杯」できますことを楽しみにしています!















このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください