世界の人々のための古神道、神道の神々の物語を含めた日本の神社や聖地巡礼のための英語の聖地巡礼ガイドブックを作ろうと思っています。そのガイドブック用の写真撮影などで日本各地の神社を巡る資金を支援してください。どうぞよろしくお願いいたします!!

プロジェクト本文

皆さん、はじめまして。

青龍よしこと申します。

私は2009年からアメリカの

ネィティブアメリカンの聖地を巡礼し、

平和への祈りの旅を続けてきました。

その旅の中で、私はいつも世界中の人々に

日本の古神道、神道の物語を伝えてきました。

特にアマテラスの岩戸開きの物語は

世界中の人々を感動させ、ハートに光が灯り

涙する人も沢山いました。

そうした体験の中でいつか古代日本の神々の物語と共に

日本の神社やパワースポットなどを

もっと世界中の人々に伝えられたらいいなぁと

思い始めました。

私はアメリカで10年暮らし、

2013年に息子の弥勒(みろく)をアメリカの

ニューメキシコ州タオスにて自宅出産しました。

その後家族でハワイのカウアイ島に3年間暮らし、

昨年の2月に、実家の青森県へとアメリカ人の夫と、

もうすぐ6歳になる息子の弥勒(みろく)と共に

12年ぶりに帰省し、日本で結婚式を挙げました。


産土さまの神社へ家族で参拝に行ったとき、

古代日本の神々の美しい物語を組み込んだ

「外国人向けの日本での祈りの巡礼のための

聖地と神社のガイドブックを作りなさい。。。」

とメッセージを頂きました。

実家訪問のその後、私たち家族は

ネパールとインドを巡礼して

もうすぐ1年になります。


現在は北インドのヨガの聖地リシケシにおり、

来月9月ネパールに2週間ほど滞在し、

旅の資金が得られた後に、

家族3人で日本へ向かいガイドブック作成のための

ミッションを早速スタートさせたいと思っています。


ちなみにアメリカ人の私の夫は

自らヨガとヒーリングの本を6冊執筆、

出版しています。

夫も日本の神社が大好きで祝詞なども

一生懸命覚えて練習しています。

このガイドブックは私と夫で一緒に

創作していきます。


このプロジェクトで実現したいこと

日本には無数の神社がありますが

古事記の物語のストーリーに出てくる神々の神社、

また日本全国の龍神さまの神社、聖地の数々、

アメノミナカヌシの神社、イワクラなど、

本物のパワースポットや

神々の祭をめぐり、祈り、写真を撮り集めて

英語版の日本聖地巡礼ガイドブックを

制作しようと思っています。

このようなガイドブックはまだ存在していません。

でも世界中の人々がぜひ知りたいというものなのです。

そして今が完璧なタイミングだと思います。


私たちはまずは10月に伊勢神宮からスタートして

11月6日から始まる出雲大社の神在祭に

参加したいと思っています。

その後、京都、奈良や大阪、

淡路島や、長崎県壱岐島などの神社などを巡り、

イザナミとイザナギのくにうみ神話を巡る旅と

ガイドブックのための写真撮影&ガイドブックの執筆など

をしていきます。


プロジェクトをやろうと思った理由

私が10年間、世界を旅して感じたことは

海外の人々はみんな日本にとても興味があり

ぜひ訪れてみたいのですが

ほとんどの人々はあまり日本のことを知らない、

という事実があります。

海外から参加できる日本旅行も、

京都、東京、大阪などがメインで、

地方に至ってはよほど日本人の

友達がいたり、日本マニアでない限り

外国人への詳しい情報はほぼ皆無です。

特に日本のスピリチュアリティや神社の歴史、

神々の物語はほとんど知られていません。


私はアマテラスの岩戸開きの物語がいかに

世界の人々を感動させるか目の当たりにして来ました。

そこで外国人の皆さんが日本の深い平和の精神性と

美しい文化、日本古代の神々の世界に触れることの出来る

日本の聖地巡礼のための「本物の日本のガイドブック」が

あれば本当に素晴らしいなぁと思ったのです。


そしてアメリカで産まれ、ハワイのカウアイ島で育ち

ネパール、インドとずっと旅してきた

6歳の息子の弥勒(みろく)が日本の神々と美しい文化に

深く触れる旅は彼のこれからの人生にとって

とても素晴らしい経験となると思っています。

弥勒は日本が大好きです。

日本の素晴らしい場所を沢山旅して
神社にお参りするのが彼の願いなのです。
これまでの活動

私は写真家、アーティストでもあり、

10年間のアメリカ、ハワイ各諸島、ネパール、インドと

旅をして撮りためてきた聖地、古代の寺院、

パワースポットの写真を元にした

クォンタムヒーリングアートを創作しています。

また世界の聖地を巡るトラベルフォトグラファーと

して活動しています。


資金の使い道

🌀インドから日本までの渡航費(家族3人分) 

約20万円

🌀日本を旅するための軽自動車の購入費用 

約30万円

🌀伊勢神宮ー出雲大社、京都、奈良や大阪

淡路島、壱岐島などへの旅行費用。

約3か月間の聖地巡礼費用(家族3人分の)

(移動費、宿泊費、食費など)

約80万円

🌀ガイドブックの宣伝用の映像作りのための

ビデオカメラとPCの購入費用 約20万円

実際の旅にどのくらいかかるかわからないのと

日本の歴史ある素晴らしい旅館や、

神社の周辺の食事処なども

ガイドブックで紹介していきたいので

お金は出来るだけ沢山あったら嬉しいです。


家族の3人分の日本での3ヶ月の旅費と

滞在費用を込みとして

150万くらいは最低必要だと思います。

多いと感じる方もいると思いますが

ガイドブックの質を世界中の人に喜んでもらえる

最高のものにしたいのでお金を気にせず、

神社巡りをしたいと思っておりますので

より多くのご支援をいただけるととても嬉しいです。


目標金額は150万円ですが、もしそれ以上のご支援を

いただけた場合、さらに多くの土地の神社をめぐり、

より濃く素晴らしい内容のガイドブックが作成出来ると

思いますので、どうぞ皆さま私たちに暖かい

ご支援をどうぞ宜しくお願いいたします。


リターンについて

🌀5000円以上のご支援をしてくださった方へ

私の創作するクォンタムヒーリングアート

🌈「弥勒如来シリーズ~光の子供~」か

🌈「弥勒如来シリーズ~虹色般若心経~」の

どちらかひとつの写真(フレーム付き)を提供いたします。

🌀10000円以上の支援をしてくださった方へ

私の創作するクォンタムヒーリングアート

🌈「弥勒如来シリーズ~虹色般若心経」か

🌈「弥勒如来シリーズ~光の子供~」の

キャンバスプリント(15cm×15cm)を提供いたします

どちらかをひとつをお選びください。

🌀30000円以上のご支援をしてくださった方へ

私の創作するクォンタムヒーリングアートの

キャンバスプリント(30cm×30cm)の

どれか1作品を提供いたします。

上の南インドのタミルナドゥ州にある

アルナチャレシュワラ寺院をモチーフにした

「アイアム~元意識の寺院」、もしくはこちらの

「ダイアモンドドラゴン~聖なる意図の具現化」

「弥勒如来シリーズ~虹色般若心経~」か

「弥勒如来シリーズ~光の子供~」

の作品の中からお好きなもの1作品選んでください

🌀50000円以上のご支援をしてくださった方には

私の創作するクォンタムヒーリングアートの

キャンバスプリント(30cm×30cm)+(金箔付き)

のお好きなものを1つ選んでいただきます。

このアートには金箔の粉がちりばめられています。

🌀10万円以上のご支援をして頂いた方には

私のクォンタムヒーリングアートの

キャンバスプリント(30cm×30cm)+金箔付きの

お好きなもの2作品をお選びいただきます。


🌀それ以上のご支援について

30万円以上ご支援していただいた方には、

私のクォンタムヒーリングアートの

キャンパスプリント(30cm ×30cm )の金箔付きの

作品を2点のほか、((世界にひとつだけの

オリジナルヒーリングアートを製作))させていただきます。

またガイドブックを出版させていただいた際には

ご支援者として本にお名前を載せさせていただきます


実施スケジュール

9月18日~日本へ帰国 実家の青森県へ帰省

旅行のための車の購入、旅の準備など。

寄付していただいた方へのリターン、

アートの発送などを終えたあとに

その後青森を出発し、東北各地の神社を参拝しながら

伊勢神宮へ向かっていきます。


10月15日~伊勢神宮の神嘗祭に参加。

その後奈良(天河弁財天)や大阪、京都(鞍馬寺)などの神社

車で巡っていきます。

11月6日~出雲大社の神在祭へ

神在祭後、淡路島や壱岐島の月読神社へも行きます。

日本での滞在期間は約3ヶ月です。

世界は古来日本の深く美しい調和の精神性を必要としています。人類は地球と共に再生の苦しみを深く体感しています。人生に迷い、どうしてよいか分からない人が沢山いるのです。そんなときだからこそ、アマテラスの岩戸開きの物語は沢山の人々に生きる勇気と力を与えて行くことでしょう。ぜひ世界の雛型である光の国、日本の真の美しさと平和と愛のパワーを世界中の人々に伝えるチャンスをください。どうぞよろしくお願いいたします。息子の弥勒共々、日本の素晴らしい聖地の巡礼が出来るのをとても楽しみにしています。


本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

目標金額に達しない場合であっても

ガイドブック作成のための旅を始める予定です。


このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください