どんな個人・企業でも、身軽に“リアルな場”を使ったチャレンジできる…そんな場をつくる!という想いから、原宿で11畳の一室を借りました。“制約”に縛られず、体験価値とその対価=お金のやり取りをいかにスムーズにしていくか?それぞれの実験的な取り組みをやってみたいパートナー(共犯者)を募集します。

プロジェクト本文

見学について

事前予約をいただければ、shackの見学は可能です。下記をご覧ください。
Airリザーブ: https://airrsv.net/shack/calendar


はじめに・ご挨拶

はじめまして、ページをご覧いただきありがとうございます!

ECエバンジェリスト/エバン合同会社 代表の川添隆と申します。
普段は主に下記の4つを兼務しながら取り組んでいます。
〇企業のデジタル・EC領域の統括
〇アドバイザーとしてアパレルや小売企業のデジタルやEコマース領域における戦略〜実行の支援
〇ECの可能性や活用意義をセミナーやNewsPicks・SNS・メディア・書籍を通じての発信
〇交流と学びのECイベントZOE祭、交流と語らいの場ZOE BAR等のような主催イベントやコミュニティを通じての場づくり・実験

過去2回クラウドファンディングも実施してきました。

<1回目>書籍発売にあわせたクラファン



<2回目>ゆるい交流と学びのECイベントのクラファン


これまでは私自身が主謀者でしたが、今回のクラウドファンディングは「一緒につくるパートナー」としてプロジェクトを立ち上げました。

私は10年近く実店舗をメインとする企業の中で、ECやデジタル領域の推進に携わり、直近3年ほどは“ECエバンジェリスト”を称し、ECの可能性やECの活用を普及していく活動もやってきました。あらゆる小売業やメーカーはこの領域を強化していますが、実店舗メインの企業でECやデジタル領域の歩みを進めるのはなかなか難しいのが実情です(大都市圏・地方問わず)。そして、時代はOMO(オンラインとオフラインの融合)に注目が移ってきており、理想と現実のギャップは広がっているのではないでしょうか。

なかなか進まない理由の1つは組織や人の問題があります。そこを解決するのが私自身の仕事でもありますが、もう1つの理由は、オンラインとオフライン(特に“リアルな場”)のコスト構造や制約の違いなのでは?と思うようになりました。

コスト構造に関しては、例えば店舗を構える場合には、保証金や内装などの初期投資が必要で、ランニングでは毎月家賃(ショッピングセンターなら売上の手数料)、そこで働く人たちの人件費が必要です。

そして、その道の仕事をしていなければ、制約の観点は見落とされがちです。例えば、オフィスや店舗などの不動産は、もともと地域やビルごとに“用途”が限定されているため、物販や飲食営業、今流行りのレンタルスペースなどをどこでもできるわけではありません。また、“企業や個人事業主としての信用”がないと賃貸契約ができません。仮にシェアオフィスや、レンタルスペースを借りたとしても、それぞれの場で用途の制約は存在するものです。

そういう困難さを知るほど、「ある程度の自由な場」の必要性を感じ、私自身の次の実験的取り組みのテーマになりました。

EC事業の成長を担ってきて、「小売×デジタルとは何か?」に正面から向き合っている私だからこそ、ある程度自由度の高い“リアルな場”を持ち、そこでちょっと新しいチャレンジをやってみることに意味があるんじゃないかなと思いました。

そこで、「どんな個人・企業でも、身軽に“リアルな場”を使ったチャレンジできる…そんな場をつくりたい」という想いから、原宿にある11畳の一室を借りました。しかも、私ひとりでやるよりも、色んな人を巻き込んで「一緒にチャレンジ→知見をためる→共有」していったほうが、手法のバリエーションが増えたり、ひとりよりも学びの広がりがあるんじゃないかなと考えています。

ということで今回、“リアルな場”を使ったチャレンジができる&巻き込み型のプロジェクトを立ち上げたわけです。

場所は原宿キャットストリートの裏にあるメゾン原宿という雑居ビルの一室。そこを『shack(シャック)』と名付けております。shackは、当社のオフィス&店舗としての役割も想定していますが、本プロジェクトではスペースの利用を一部開放します。さぁ、一緒に小売・お店をアップデートするためのちょっと新たなチャレンジをしましょう!



shack(シャック)とは?

shackの和訳は「掘っ立て小屋」。みんなで作る現代の掘っ立て小屋です。

人を中心としてコトやモノが集まるような場、しかも他の人たちと一緒に作っていきたい、当初はなんとなくそう考えていました。タマリバ、屋根裏、〇〇スペースなど、いくつか空間のような概念で考えていた中で…ある朝、「小屋」というキーワードが思い浮かび、英語を調べたところ、それが「shack」という単語でした。完成された空間を作るのではなく、WEBサービスのようにβ版としてアップデートしていくようなイメージ。みんなで作る掘っ立て小屋がしっくりきました。

shackのロゴデザインは、可変的なロゴデザインであるDI(ダイナミックアイデンティティ)という概念を取り入れました。上記は基本形で、「フォントと縦棒」が1セットです。黄色の縦棒は“壁や柱”の意味を込めていて、屋根は自由にデザインできるようにしています。

色んな人と作っていく掘っ立て小屋なので、その都度パートナーとなる人やチームの方に、自由に“屋根”をデザインしていただき、ロゴも一緒につくるアウトプットの一部にしていこうと考えています。



デジタル時代に、なぜ“リアルな場”を使った実験が必要なのか?

今、小売×デジタルの領域では、「店舗の体験価値・顧客体験」「D2Cブランド」「サブスクリプション」「OMO(オンラインとオフラインの融合)」など、様々なキーワードが飛び交っています。これらはすでにアメリカ・中国・ヨーロッパで、ブランド展開やAmazonのようなプラットフォーマーが運営する店舗として急拡大しています。

日本にEC(ネット通販)が登場して約20年ほど経ちますが、さらに上記の流れが日本にもやってきて、それを「脅威」と感じたり「テクニック先行」で捉えられている風潮があります。日本で約145兆円の市場規模がある小売業界の人たちが、この数年間、「来たる未来」に対して右往左往している背景があります。

「じゃ、新しい取り組みにチャレンジしたらいいじゃな〜い!」と言いたいところですが、一定規模の実店舗中心の小売企業になると、新しい取り組みに二の足を踏みます。すぐに利益にならないような実験的な取り組み始めるのは困難というケースが大多数です(ここは私の本業としても頑張っています)。

その一方で、小規模な企業、小さくブランドを始めたい、何かコトを始めたい人はどうか?SNSやEC、クラウドファンディングなどのオンラインを通じて新しい取り組みを始めることは、劇的にハードルが下がりました。ただし、お店やショールームのような“リアルな場”を持つ場合は、初期投資・家賃・人件費がのしかかります。また、シェアスペースは利用用途に制限があったりと、意外と“リアルな場”を使って自由度のある取り組みをやるのは難しいという状況だと捉えています。
ちなみに、私個人でもWeWorkの専有スペースを借りたことがありますが、物販をやることはNGです。

そういった背景の中で、もちろん日本でもスタートアップ企業を中心に、少しずつ新しい「お店のカタチ」「物販以外のお金のもらい方」も増えてきています。

※FABRIC TOKYOによる3Dスキャン採寸の新ブランド「STAMP」のポップアップ

D2Cブランドによる売らないお店、サブスクリプション型のコーヒーショップ、入場料が必要な書店、完全無料にしてクリエイターと共創するコワーキングスペースなど…。新しいお店とともに、「お金と価値の交換のしかた」が多様化してきた感じがしています。

しかし、小売業界としてみれば、これらはまだ一部の動きであり、全体としては“物販”という「場の役割」「お金とモノの価値交換」に縛られています。デジタル時代になって「店舗は体験の場として役割を担う」と言われていますが、日本が作ってきた小売文化はなかなか変わりません。

「5GやVRのようなテクノロジーの進化は加速し、“リアルな場”の役割は完全に変わる。しかし、ある時点でいきなりは変われない。だからこそ、やはり今のうちに少しでも新たなチャレンジをやって『こんな感じね』くらいの知見をためておいて損はないんじゃない?」という思いは強くなってきました。

それで、「どんな個人・企業でも、身軽に“リアルな場”を使ったチャレンジできる…そんな場をつくりたい」に至るわけです。“チャレンジ”と言っても仰々しいことではなく、「あなたにとっての小さな新しい取り組み」で充分です。下記に書いていますが、私もイベントやBARを使った新しいチャレンジで『こうなるか!じゃ、大きくやるにはこうすればいいのね』という手ごたえを掴みました。
あなたの新たな取り組みを、原宿の一室shackとEC、小売×デジタルのプロ 川添 隆でサポートできたらと考えています。ゆるくやってみたい人、本格化手前のチャレンジをやってみたいブランドの方、オンライン事業者の方、日本各地域から東京でプロモーションしてみたい企業の方、どれもウェルカムです。



本プロジェクトのヒントになった「川添隆としての新たな取り組み」

◯ZOE祭(ゾエまつり)のブース 2019年6月

「交流と学び」をテーマとした、初めて主催したECイベントZOE祭。一般チケットは3,000円という有料イベントながら約200名が来場。
※参考:一般的に1企業単体で無料セミナーを初めてやる場合の参加人数は平均20〜30名

ZOE祭は単なるECや小売×デジタルのノウハウをシェアするコンテンツだけにとどまらず、ブランド・サービス・人に触れられるブースを設けました。

パン、アパレル、レザーアイテム、キャップ、パーソナライズシャンプー、クリエイターTシャツ、靴磨き、マーケティングツールが一挙に見れたり、触れたりできました。ここでは、例えば1万円台のオールユアーズのパーカーが試着で売れ、それを見ていた人がまた買うような「信頼による連鎖的な買い物」がうまれていました。
私が信頼するブランドが集まる→そこに共感する友人→さらに共感する友人・・・顔や関わりが見える“リアルな場”では、このような連鎖によってお金も動くことがわかりました。


◯ZOE BAR(ゾエバー) 2019年4月~8月

川添隆がひたすら1日店長&バーテンダーをやるだけのZOE BAR。文字通りそれだけなんですが、4回の開催で累計415名が来店。
※同時来場50名でギュウギュウになる場所です

主な課金は700円〜のアルコールドリンク。しかし、そこに初めてや久しぶり、馴染みの“交流”を暗に提供することが「追加の価値」となり、みな楽しみながらドリンク代をお支払いいただいています。8月は行列ができて、入れない方もいらっしゃいました(申し訳ないですが)。

少額決済、わかりやすい価値(アルコール)提供、追加の価値提供(交流)が混ざることで、素人Bar(スタッフの補助あり)もお金をいただけるとわかりました。

※ちなみに、友人のBarを貸し切り営業しているものの、イベント当日の売上はこのお店でもトップクラスのだそうです。



shackが入居しているビルの外観写真



shackの内装図面・写真



shackの機材写真

※品名などは下記に記載しています。
https://note.mu/shack_evanh/n/n99c415031102


shackのスペック

■広さ:11畳(約20平米) ※トイレ別

■同時収容人数:最大8名想定(ソファ・椅子が8名分)
※靴を脱いでの入室です

■所在地:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-14-15 メゾン原宿302号
Googleマップ

■アクセス
・明治神宮前駅 7番出口より徒歩5分、原宿駅 表参道口より徒歩9分
・原宿キャットストリートの裏、茶色のビル メゾン原宿の4フロア目の右手にあります。



この取り組みでどんなメリットをもたらすのか?

(1)好立地な一室を使って、「あなたの新たな取り組み」をチャレンジできる

※Google mapより

今回のプロジェクトには、どんな個人・企業でも、身軽に“リアルな場”を使った小さなチャレンジのために、原宿の一室とそのサポートがついてきます。単日や朝・夜の時間単位での利用になるものの、ある程度自由に“リアルな場”を使うことができます。飲酒営業はNGですが、サンプル展示、物販、受注会、試食会、上映会、勉強会、飲み会、雑談、ライブ動画配信、オンラインラジオ配信などは可能です。

※施設利用のリターンには、下記記載の機材を無償で利用可能です。
https://note.mu/shack_evanh/n/n99c415031102

ノリでやってみたいこと、本格化の手前の実験など、あなたが考えていることを具現化することで、“次の一歩”につなげてください。

また、オンラインのみのキャリアの方、オンライン専業ビジネス展開をされている方にとっては、少人数であっても、直接ユーザーと触れ合うことで大いなる気づきがあるはずです。そういった気づきを得るためのイベントも歓迎しております。


(2) ECエバンジェリスト川添 隆のリソースを使える

施設利用のリターンを購入された場合、EC、小売×デジタルのプロ 川添 隆が、下記の範囲を無償サポートさせていただきます(本来はコンサル費用が必要な領域です)。
※打ち合わせが必要な際は、基本はオンラインで行います。

◯事前の企画・アイデア出し
◯取り組み当日のサポート
(基本は当日は施設内にいるようにします。カンタンなお手伝いも可能です。)
◯告知・集客の協力
(川添 隆のnoteFacebookTwitter、Eightを通じてイベント・実験の告知をいたします。対象者は主にデジタル領域のビジネス感度の高い数千名の方々です。)
〇取り組みの評価に関するサポート(ご希望あれば)
※振り返りに学びがあります



【検討中】実験スペースの課金モデル(想定のキャッシュポイント)


〇shackメンバーナイト プラン(月額制)
・定例開催shackメンバーナイトの参加権、飲み放題(無料/メンバー限定)

〇shackメンバー 利用プラン(月額制)
・定例開催shackメンバーナイトの参加権、飲み放題(無料/メンバー限定)
・PC作業可能 ※Wi-Fi・電源完備(無料/メンバー限定)
・施設内での機材利用可能(メンバーに限り無料)
・単日スペース貸し切り利用が割引価格で利用可能(都度有料)
・1時間単位でのスペース貸し切り利用が割引価格で利用可能(都度有料/メンバー限定)
・イベント参加費が割引(都度有料/メンバー限定)
※施設利用は要予約

〇撮影・配信機材のレンタル

〇ショールーム

〇レンタルスペースとしての収益(平日25,000円/日 ※土日祝+20%)

など想定していますが、私自身が今回の「プロジェクト=実験」を通じて、shackの役割(例:タマリバ、D2Cのショールーム)や課金モデルを考えていきます。

最初は利他的な場の要素が大きくなりそうですが、少しずつ小さなキャッシュポイントを増やしていって、毎月の家賃・水道光熱費の足しにしたいと考えています。応援よろしくお願いします。

※機材の詳細はこちらを御覧ください
https://note.mu/shack_evanh/n/n99c415031102



このプロジェクトで実現したいこと

改めて、、、

デジタル時代の現代において、お店を含めた“リアルな場”の役割は再定義が必要になっており、そこでしか提供できない価値が見直されています。これは間違いない流れです。その一方で、なかなか身軽に新たな取り組みをチャレンジする場、そのサポートを得にくい環境です。また既存ビジネスでは、収益を得る手段や、オンラインとオフラインの使い方が限られています。
この状況で、「“リアルな場”の新たな使い方」や「新たなお金のもらい方」の知見は価値があると思いませんか?小さくてもそれらをチャレンジ→知見を得て、関わったそれぞれがアップデートできたらと考えています。

「お客様に気持ちよくお金を払ってもらう方法って何だろう? → 他の課金方法」
「小規模な展示会をやってみたい → 課金を遅らせる」
「商品を先行で手に取れる機会を設けたい・・・事前決済で有料イベントにしてみては? → ある種の入場料/参加権販売」
「サブスクのサービス説明をやって、そこで申し込んでもらえるか? → “リアルの場”でのコンバーションポイント」
「有料の勉強会をやってみたいけど、人が集められるか不安 → コンテンツ課金」
「ライブ動画配信をやってみたい→5G時代の情報配信へ」
などなど、動機はなんでも構いません。

テクノロジーが進んでいっても、人が生み出す価値を提供していけるミライに向かっていくために、ぜひ一緒に“リアルな場”で気軽なチャレンジをしましょう!



資金の使い道

〇環境維持(物件の家賃、水道光熱費、ネットワーク費など)
〇実験をやるための購入済み設備の補填(家具、撮影・配信機材、ネットワーク機材、プロジェクターなど)
〇継続的な実験のための環境づくり(おもてなしドリンクの仕入れ、場の機能をアップデートするための設備・機器など)
〇CAMPFIREの手数料



リターンのご紹介

《ライトな応援プラン》

01【1,000円】shackでのコワーキングスペース体験チケット×1回分
コワーキングスペースとしての体験チケット。オープンしている日時限定になりますが、時間の制約は基本ありませんし、その日は出入り自由になります。本来は有料会員のみコワーキングスペース利用可能としますが、本プロジェクトで参加チケットを1回分ご提供します。
基本的に川添隆もいるので、雑談やカンタンな壁打ちもOKです。
※当社が本物件を借りている間であれば、使用期限は特にありません。


02【2,000円】shackのスタッフになる権利
shack運営や本プロジェクト運営のお手伝いスタッフとして、イベントの準備、WEB更新など、あらゆるお手伝いをして頂きます。ご支援頂いた後に、期間や関わり方を確認させていただきます。
【特典】
当社が本物件を借りている間かつスタッフとして協力いただいている間は下記が利用可能です。
・shackをワーキングスペースとして使えます(shackオープン日時の範囲内)。
・shackメンバーナイトに参加可能です(都度参加費が必要)。
・shackの貸し切りが割引価格で利用できます。


03【3,000円】shackメンバーナイトへの参加チケット(ドリンク無料)×1回分
月1~2回開催予定、少人数で雑談・交流をするshackメンバーナイト(19:00~22:00)。ドリンクは無料です。本来は有料会員のみ参加可能としますが、本プロジェクトで参加チケットを1回分ご提供します。
基本的に川添隆もいるので雑談、相談、カンタンな壁打ちもOKです。ゲスト登場もあるかも!?
※当社が本物件を借りている間であれば、使用期限は特にありません。


《shack×川添 隆をセットで使ってチャレンジプラン》

【shack利用方法】
・04~08に関しては、2019年11月16日~2020年3月6日の間、shackオープン日時内でプランに応じた時間を利用ください。※それ以外のご希望の場合は、個別にご相談ください。
・ご支援頂いた3~4営業日以内に、メッセージまたはメール経由で予約方法をお送りします。オープン日時を確認いただき、WEBかメールで事前予約をお願いします(先着順)

【メリット】
通常料金より1,000円お得(shackへのスポンサープラン以外)かつ本来はコンサル費用が必要な内容までサポートが受けられます。


04【5,000円】shackでライブ動画配信 or ラジオ配信をやってみるプラン(2時間弱)×1回分
shackでライブ動画またはオンラインラジオの配信・収録が1回できます。準備~撤収を含めて2時間弱を想定しています。配信は静かでネットワーク環境が必要なので、意外と場所が限られます。一度やってみたいと思っていた方にオススメです。


05【5,000円】平日・朝活向け shack貸し切りプラン7:00~9:00(2時間)×1回分
平日の朝活などのイベントで、shackを1回使えます。7:00~9:00の2時間内で準備~開催~撤収をお願いします。最大席数が8名なので、少人数向けの朝活イベントをやってみたいと思っていた方にオススメです。


06【12,500円】平日・夜 shack貸し切りプラン18:00~22:30(4時間30分)×1回分
平日の夜イベントでshackを1回使えます。18:00~22:30の4時間30分内で準備~開催~完全撤収をお願いします。最大席数が8名なので、少人数で濃密なコミュニケーションをとれるイベントや、仕事後の展示・物販などが可能です。


07【24,000円】平日・日中 shack貸し切りプラン9:30~17:00(7時間30分)×1回分
平日朝〜夕方にかけてshackを占有で1回使えます。9:30~17:00の7時間30分内で準備~開催~完全撤収をお願いします。好立地かつコミュニケーションが取りやすい広さ(11畳)で、自由度の高い取り組みが可能です。
※前後のスケジュール次第になりますが、搬入などがある場合は、なるべく融通がきくようにします(仮に前日空いていれば、無料で前日搬入OK)。


08【34,000円】土曜日 shack貸し切りプラン9:30~20:00(10時間30分)×1回分
土曜日のshackを占有で1回使えます。9:30~20:00の10時間30分内で準備~開催~完全撤収をお願いします。好立地かつコミュニケーションが取りやすい広さ(11畳)で、自由度の高い取り組みが可能です。
※前後のスケジュール次第になりますが、搬入などがある場合は、なるべく融通がきくようにします(仮に前日空いていれば、無料で前日搬入OK)。


10【100,000円】shackへのスポンサープラン
スポンサー募集しています! ※詳細はリターンを確認ください
【特典】
〇名誉のために、記念の「shackコラボロゴ」を作成し、ロゴ画像をご提供いたします。あなたの好きな屋根をデザインし、好きにお使いください。
〇あなたの商品・サービスをshackでPRまたは販売します(川添隆のSNSでもPRします)。例えば下記のようなことが可能です。
・チラシや雑誌など配布物・閲覧物を置く(最低6か月間)
・shackに商品、サンプルを置く(最低3か月間)
・shackの機材、設備(雑貨・インテリア)、提供ドリンクとして置く(最低6か月間)
※上記のモノはご手配をお願いします(当社からのコスト負担はありません)。
※イベントの関係で、一時的に設置できない日もございますので、あらかじめご了承ください。
※当社側の販売手数料などは不要です。


《ECエバンジェリスト川添隆を使い倒す+おまけプラン》

11【120,000円】川添隆にトークセッションのモデレーターをやらせる権利×1回分+shack貸し切りプラン×1回分
年間60~70回登壇しているECエバンジェリスト川添隆にトークセッションのモデレーターを1回依頼することができ、shack貸し切りプラン(平日の朝活、夜、日中)のどれかを1回利用できます。
※スピーカーでのご依頼は個別にご連絡ください。
※依頼権利の使用期限は特にありません。
※詳細はリターンを確認ください。


12【170,000円】出張ZOE BARを開催する権利×1回分+shack貸し切りプラン×1回分
過去4回で累計415名が来店した“ZOE BAR”。川添隆が1日バーテンダーとしてビールのサーブとお会計をやるだけのバーですが、ご希望の場所で出張させることができます。さらに、shack貸し切りプラン(平日の朝活、夜、日中)のどれかを1回利用可能。
※いずれも、告知・集客の協力をいたします。必要な交通費・宿泊費はご負担ください。
※川添はプロのバーテンダーではないので、サポートスタッフを1名つける予定です。
※来店数は確約できません。
※バーにかかわる場所、設備、ドリンクなどはご手配ください。
※当社側の販売手数料などは不要です。
※出張権利の使用期限は特にありません。
※詳細はリターンを確認ください。


13【500,000円】川添隆にイベントの企画・アサインを手伝わせる権利×1回分+イベント連動shack利用プラン
イベント主催者やアドバイザリーボードメンバーを務める川添隆に、あなたのイベント企画や登壇者のアサインを手伝わせることができます。さらに、shackを使ってイベント連動企画を行うことができます。
※必要であれば登壇もいたします。
※当社側の販売手数料などは不要です。
※手伝わせる権利の使用期限は特にありません。
※詳細はリターンを確認ください。

<過去のイベント>
・主催:ZOE祭 2019
・アドバイザリーボードメンバー:COMMERCE SUMMIT(2回)
・選考委員/イベントサポート:Next Generation Commerce Award


《心意気での応援プラン》

09【50,000円】shackへのあしながおじさんプラン
深い慈悲に溢れた方からの、熱いご支援をお待ちしております!
【特典】
・名誉のために、記念の「shackコラボロゴ」を作成し、ロゴ画像をご提供いたします。あなたの好きな屋根をデザインし、好きにお使いください。
・shackをワーキングスペースとして使えます。
・shackメンバーナイトに参加可能です(1回目無料、2回目以降は参加費が必要)。
・shackの貸し切りが割引価格で利用できます。
※当社が本物件を借りている間を前提とし、shack利用権利の期限は2020年11月30日といたします(延長、短縮については事前にご連絡させていただきます)。



shack利用の注意事項

◯禁止事項

下記のような目的での施設利用はできませんので、あらかじめご了承くださいませ。

・ビル/施設に帰属する、設備、備品等の紛失、破損若しくは毀損、盗難等、他のテナントに迷惑をかける一切の行為
・スペースの現況を大きく変更する行為
・当社、他のビルテナント又は他のユーザー、外部SNS事業者その他の第三者の知的財産権、肖像権、プライバシーの権利、名誉、その他の権利又は利益を侵害する行為(かかる侵害を直接又は間接に惹起する行為を含みます。)
・反社会的勢力にスペースを利用させる行為
・犯罪行為に関連する行為又は公序良俗に反する行為
・法令に違反する行為
・コンピューター/ウィルスその他の有害なコンピューター・プログラムを含む情報を送信する行為
・当社に虚偽の情報(登録情報、申込み時にオーナーに提供する情報を含むが、これに限られません。)を提供する行為
・猥褻な情報又は青少年に有害な情報を送信する行為
・異性交際に関する情報を送信する行為
・スペースのレビューとして合理的に許容される範囲を超え、当社、オーナー又は他のユーザーの名誉又は信用を毀損する表現を含む情報を送信する行為
・危険物、騒音や振動を生じるもの、動物やペット等スペース関して定められた規則等に違反するものを持ちこむ行為
・収容人数を超える人員をスペースに入室させる行為
・当社の許可を得ないで行う飲食行為
・当社による本サービスの運営を妨害するおそれのある行為

万が一、禁止事項の理由により、決済いただいた後にキャンセルされる場合は、プロジェクト終了後に、キャンプファイヤーの手数料と振込手数料を差し引いて返金いたします。


◯日程変更

どうしても、決済された後に、日程変更されたい場合は、メッセージにてご連絡ください。
可能な限り調整させていただきます。


※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください