横浜を愛し、横浜を元気にする為に全力で活動を続けるご当地アイドル「ポニカロード」。結成6周年を迎え、更にパワーアップしたメンバーを主演に迎えたショートフィルム『横浜LOVER』の製作が決定!皆様のご支援がポニカロードを成長させ、未来の横浜を彩ります!! 目標達成へご支援を何卒お願い致します。

プロジェクト本文

このプロジェクトはAll-or-Nothing方式です。目標額2,000,000円が達成されて初めて本格的に映画製作がスタートします!皆様のご支援をいただき、ポニカロードの主演映画を作らせてください!

初めまして、映像製作会社 株式会社AMBITIOUS11のプロデューサー古野秀作駒(フルノ シュウサク)と申します。このサイトを見て頂き、本当にありがとうございます。

 この度、横浜を愛し、横浜を元気にするために結成されたご当地アイドル<ポニカロード>を主演にした映画『横浜LOVER』を製作する為にクラウドファンディングに挑戦致しました。今年の7月に横浜の知人のライブイベントを手伝わせていただいた際に彼女たちのライブパフォーマンスを見せていただき、とても元気を頂きました。メンバーの方達とお話をさせていただき驚いた事は、全員心から横浜が好きで、好きでたまらない感がハンパなく、横浜の為ならアイドルとして全力出します!という横浜愛の塊だったのです。

 結成から6年、一貫して横浜を中心に活動し、ライブコンサート意外にも、<地域のパトロール><ゴミ拾い><交通安全週間のPR><若者も選挙に行こうキャンペーン>などご当地アイドルとして奮闘するメンバー。大好きな横浜を盛り上げたい!もっと魅力を伝えたい!その姿に何か心を動かされ唐突とは思いつつもこの映画製作の企画を提案させていただいた次第です。ポニカロードが所属する株式会社ドミトリーム・エンタテインメントの川本社長も、当然メンバーも驚きと不安で一杯でしたが、すぐに気持ちは前向きに変わり快諾を頂いた次第です。

映画『横浜LOVER』がポニカロードの魅力を伝えることは勿論、横浜を舞台にした映画として広く長く育ってくれる作品になる事を目指します。ハマっ子は勿論、日本中の人に楽しんでもらえるエンターテイメント作品にし、彼女たちの活躍がご当地アイドルの枠を越えてより多くの人に愛されることを願います。



【入船あん】 ポニカロードのリーダー

https://ponicaroad.yokohama/archives/staff/an



【太田あかり】

https://ponicaroad.yokohama/archives/staff/akari



【住吉かのん】

https://ponicaroad.yokohama/archives/staff/kanon



【尾上まなみ】

https://ponicaroad.yokohama/archives/staff/manami



【港ゆき】

https://ponicaroad.yokohama/archives/staff/yuki



【南仲ないろ】

https://ponicaroad.yokohama/archives/staff/nairo





※横浜市18区を順番にまわって防犯ゴミ拾い活動中!







映画の原案となる代表曲「横浜LOVER」の歌詞には、「100年」という言葉がキーワードになってます。100年前、現在、100年後、どの時代にも横浜を愛した人達がいる事を信じるこの歌詞をモチーフにオリジナルストーリーの作品に挑もうと思います。メンバーは全員が映画初出演・・・は勿論の事、お芝居自体が初挑戦になります!乗り越えないといけない山は大きいですが、必ず乗り越えて良い作品になる事を信じ製作側も最大限の力で作品作りに挑む所存です。



※「横浜LOVER」歌詞

もう一回帰りに乗りたいね

観覧車に手を振って 海沿いへ

大さん橋に でっかい船が見える

浜風が優しいね


何十回も歩いた道だって

何百回も見慣れた海だって

みんながいれば 眩しく見える

happy な beautiful Sunday


100年前もこの街で

手を取り合って はしゃいでは

永遠を夢見てた(人がいる)

何でもない毎日が幸せだって気付いたの

大好きな横浜


遊覧船に橋をくぐってく

夕焼けに染まる山下公園

マリンタワーに光がともる

今日が終わるね


100年前もこの街で

喜怒哀楽を共にした

仲間と笑っていた(人がいる)

誰かの為に走り出す誰かを想い走ってく

頑張る力をくれるのは そう横浜


100年先のこの街で

私が生きた証を

ちゃんと残せるように

頑張ってる人がいる

頑張ってる人がいる

大切な人がいる


100年前もこの街で

手を取り合って はしゃいでは

永遠を夢見てた(人がいる)

何でもない毎日が 幸せだって気付いたの

大切な人がいる 大好きな横浜



今回、初めてクラウドファンディングに挑戦させていだきました。当初から分かっていましたが、やはり製作費の問題がありました。映像製作には様々な費用がかかります。少ない予算の中でも切磋琢磨しながら少しでも良い作品に仕上げていくのが我々の仕事ですが、製作費があれば作品内容に拡がりや画のクオリティに違いが出ます。そういった事をあれこれ悩んでいると、川本社長からポニカロードのメンバーがリターンに対して最大級の応援をしていただけるとのご提案がありました。驚きと嬉しさが入り交じりながらも、更に色々と考える事に・・・ご支援いただいた方々に喜んでいただける作品ができるだろうか?目標額に達成しなかったら、メンバーに申し訳ない。などなど悩みは尽きませんでした・・・が、信じていただけるそのお気持ちを有り難く頂戴し、勇気をもって挑戦する事に決めました。もし、この企画に賛同いただける方がいらっしゃれば心から感謝し、その期待に添えるよう更に努力を重ねる次第です。何卒、宜しくお願い致します。



クラウドファンディング All or Nothing方式で目標額を達成したのち製作を開始いたします!

クラウドファンディング目標額  2,000,000円


製作開始 2019年12月目標(完成予定 2020年3月予定)

ショートフィルム 

全体製作予算規模 4,000,000円


映画製作費(スタッフ人件費、キャスト出演料、交通費、食事代、衣裳代、小道具、機材費、撮影場所使用料、宣伝費など)


国内外の映画祭に出品していきます、毎年横浜で開催される<ショートショートフィルムフェスティバル2020>や音楽と映像の映画祭<MOOSIC LAB(ムージックラボ)>を目標にしています。他にも積極的に参加し一人でも多くの方に観て頂けるように頑張ります。映画祭を一通り回った後に一般上映開始、横浜を皮切りに要望があれば全国どこへでも上映できるように対応致します。


ポニカロード公式HP https://ponicaroad.yokohama

映像製作会社 AMBITIOUS11 HP  www.ambitious11.co.jp



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