はじめに

オリトフーズでは

海外で日本人が管理する「自社牧場」を運営。

国内で馬肉を専門に扱う「加工工場」と「馬肉専門の飲食店&通販」を運営。

生産から消費までを自社で徹底的に管理することで、

安全で、質の高い馬刺しの安定供給を実現してきました。


新型コロナウィルスの影響で【トリプルのダメージ】が・・・

世界的な新型コロナウィルスの影響により、弊社は

(1)海外牧場の稼働&日本国内への輸入が困難に

(2)飲食店、旅館、ホテルの経営不振により、国内工場の出荷先が無くなる

(3)東京都の外出自粛要請(休業要請) による、馬肉食べ放題「馬太郎」の休業、撤退

という、3つのダメージを受けました。


元祖と自負している馬肉・馬刺し食べ放題「馬焼肉・馬太郎」

馬肉・馬刺しの食べ放題「馬焼肉酒場・馬太郎」

新型コロナウィルス前は、東京都の西新宿、南新宿、代々木の3店舗でした。

1599円で馬肉が食べ放題。

馬刺しの食べ放題をつけても、2000円台からと、自社牧場をもつ会社にしか出来ない価格と品質で、多くの方に愛していただいておりました。

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ですが、新型コロナウィルスの影響により、売上は前年比の10%以下に。

維持が困難となり3店舗中2店舗を閉店することになりました。(南新宿店と代々木店が閉店)


【それでも、初志貫徹を目指して・・・・】

弊社が、それでも今のスタイルにこだわるのには理由があります。

馬肉には大きな可能性があります。

馬肉はもちろん万能ではありません。

ですが、他の食肉にはない多くの特徴、栄養素があります。

他の多くの食材と同じように、当たり前のように、普段の食事、食卓の選択肢に馬肉が上がることで、

その恩恵が、多くの方に届くことを目指しています。


馬肉を高級食材から、大衆食材へと認識を変えさせる。

其のために、今までの形を死守することは必須条件だと考えています。

資金の使い道・スケジュール

(1)海外牧場の維持と輸送費

(2)国内工場の維持費

(3)馬太郎の維持費


「国内産と変わらない安心と高品質の馬刺し、馬肉」

を、いままで通り

「国内最安値で届けたい」

それは、通販、店舗、両方で、です。

「今まで通り」を取り戻すために、ご協力をお願い致します。


【店舗情報】

馬焼肉酒場「馬太郎」 西新宿7丁目店

東京都新宿区西新宿7丁目10−12
ダイハンビルデンス 3F

03-5332-6613

ランチ:11時半〜14時

ディナー:17時〜23時

<All-in方式>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

※本プロジェクト掲載で使用した画像は全て、プロジェクト主催者である弊社が権利を有しております。無断での転載などはご遠慮ください。

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