はじめに・ご挨拶

長崎の廃鉱となった炭鉱の島「軍艦島」をイメージして命名された「Bar 軍艦島」 は、高田馬場と早稲田の間に仲間4人で作り上げた小さなバーです。
2003年の秋にオープンして17年目を目前に、コロナショック打撃を受けて苦境に立たされています。
現在、限られたスタッフでお店存続のため、日時を限定して運営をがんばっております。
一日も早く気軽に来店していただける日を見据え、「Bar 軍艦島」ができることをプロジェクトにしました。
オープンから16年の間、さまざまな方と時を刻んだこの小さな隠れ家を守るため、みなさまの応援よろしくお願いします。



お店について

高田馬場から早稲田界隈の小さな隠れ家として、ひっそりと営業しております。
創立メンバーの一人が、自転車で日本一周をする際に立ち寄った長崎の廃鉱となった炭鉱の島「軍艦島」 に端を発し、そのイメージをもとに木と陶器を使った座敷のあるバーを仲間で作り上げました。
開店当時はボトルキープならぬグラスキープというスタイルで、自分で作った陶器のマイグラスを使ってドリンクを提供するサービスもありました。
また、小さな店内では様々なライブ演奏やイベントも行ってきました。
新型コロナウィルスが収束した後は、これからもみなさまの憩いの場として楽しんでいただけるよう、



リターンのご紹介

数種類のリターンをご用意をさせて頂きました。 

◆ Bar 軍艦島 缶バッジ(32mm) 

◆ Bar 軍艦島 ステッカー(80mm × 80mm)

◆ Bar 軍艦島 缶バッジ(32mm)&ステッカー(80mm × 80mm)

◆ Bar 軍艦島 バックプリントTシャツ(S / M / L)

※リターンの価格は消費税、送料込みです。



プロジェクトで実現したいこと

厳しい期間が続きますが、楽しく乗り切れるようこのプロジェクトを立ち上げました。
通常営業が再開した時にお客様との繋がりをより良いものにし、よりよい憩いの場としてお迎えすることを目的としてます。



資金の使い道

今回のプロジェクトで集まった資金は、休業・時短営業の中での当面のお店の運転資金として。またコロナ終息後、完全なかたちでお店を再開するために大切に使わせていただきます。



最後に

最後まで読んでいただいてありがとうございます。
みんなさんの憩いの場所として、これからもお店を続けて行きたいと思いますので是非ご協力お願いします。
コロナに負けるな!一日も早くいつもの日常を迎えられますように。



Bar 軍艦島

〒169-0051
東京都新宿区西早稲田2-18-21 ハシバビル201
tel: 070-5652-2992
mail: takadanobaba@bar-gunkanjima.com
website: bar-gunkanjima.com


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