【9/23 New!! 追加リターンを設定いたしました】

たくさんのご支援ありがとうございます!
プロジェクト大好評につき、新しいリターンを設定しました!
(詳細はリターン欄をご覧ください!)

●田んぼでCAMPコース 20,000円
広々とした田んぼにテントを張って、バーベキューなどを楽しみながら、そのお米ができた場所で新米を炊き、秋冬の夜空を眺めてみてはいかがでしょうか。

時期:2020年11月〜2021年1月末の期間にCAMPをしていただけます。(1回分)
場所:当農園の田んぼ

●お気持ち応援 #農カードコース 10,000円
全国で大人気の農家カード「農カード」が登場!!
応援をメインにした10,000円のリターンを新規に設定しました!



【9/12 更新 ストレッチゴールを設定いたしました】


9/11に開始しました、こちらのクラウドファンディングでは、
多くの皆さまからの熱いご支援をいただき、開始2日目、
13時間に満たない間に100万円の目標を達成することができました!

改めてご支援やSNS拡散でのご協力、そして応援のお声がけに深くお礼申し上げます。
本当に驚いており、感激しております。ありがとうございます!

達成後、これからどう動いていくかを考えた中で、
「稲作革命」をより素晴らしいものにする為に、
ゴールを300万円に設定し、再出発をさせて頂くことに致しました!

こちらで頂戴したご支援は変わらず、
・稲作本店のブランディング・アートディレクション
・田んぼ体験の企画、
・米粉の製粉機・パッケージデザイン
・稲作本店の小屋改修にあてます。

また、余剰の資金が生まれた際には、米粉の「白米粉」に加えて、
玄米を挽いた「玄米粉」用の製粉機を導入し、高まる玄米ニーズにお応えしたいと考えています!
さらに、米粉でつくる「かりんとう」の製作機械の導入に使わせて頂きます!
何卒よろしくお願い申し上げます!

なお、こちらのプロジェクトにて300万円のストレッチゴールが達成された際には、
5000円以上の支援者様全員に、一般では手に入らない
「甘くないプレーン味のイナポン」を1袋リターンとして追加させて頂きます!
(お菓子作りやサラダ・スープのトッピングに最適です!)

引き続きご支援をよろしくお願いします!



はじめまして、お米農家FARM1739(イナサク)・TINTS Inc.の井上敬二朗、真梨子と申します。

Twitterではパフじろう(@TintsF)、パフまりこ(@farm1739)のアカウントでやっています!


私たちは、これまでになかった、
まったく新しいお米専門ブランド「稲作本店」をつくります!!

「稲作本店」とは、お米の「生産」から「食卓」までの距離を劇的に縮め、
つくること・食べることの繋がりをグッと身近にしたブランドです。

食卓に並ぶお米や米製品が、

・どこで
・誰が
・どんな風に
・どんな想いで作っているのか
・どう食べていただきたいのか

全てを明らかにして、田んぼと皆さまの距離を一気に縮めていきたいと思っています!


改めまして、お米農家FARM1739(イナサク)の
井上 敬二朗と井上 真梨子と申します。


僕たちは、父の営んできた農園を引き継いで3年目。

栃木県の最北、「那須御用邸」で有名な那須町で、稲作を行って150年以上の米農家、7代目です。

東京ドーム4つ半くらいの面積(約22ha)でコシヒカリ・なすひかりなどの特Aランク米を無農薬・減農薬栽培で育てています。


農協さんへ出荷を行いながら、一方で、お米の直販と自社開発のお菓子「イナポン」などを企画、製造して、自社サイト(farm1739.com)や「食べチョク」「ポケマル」などのECサイトで販売しています。

farm1739.comのサイト / お米とイナポン 


リアルのお取引では、日本初のアグリツーリズモリゾート「星野リゾート リゾナーレ那須」さんや、


「エピナール那須」さんをはじめとした、地元の有名ホテル・レストラン・物産店などのお店にも卸販売を行っています。


お米の味についても、原宿の有名なお米屋『五つ星お米マイスター・小池精米店』による「お米の面接(オコメン)」で、

僕たちが育てた自然栽培米が、令和元年産評点で1位タイという品評もしていただけました!!

「小池精米店」の小池社長と一緒に


僕たちは、これまで東京でのサラリーマン生活から


岡山県へ移住し、カフェ経営を行ってきました。


いくつもの雑誌に掲載されて、田舎で自分たちなりのライフスタイルをつくって行っていましたが、、

僕たちの経営していたカフェ sennro cafe


妻の父が農作業で無理がたたり、脳卒中で倒れ半身麻痺となったことで、担い手がいなくなり、ずっとやりたくないと逃げてきた「お米農家」を引き受けることになったのです!


そして、嫌なイメージしかなかった農作業をやることになったのですが。。。

そこで受けた衝撃的事実!!

「お米って、全く儲からない!!・・」



小さい農家は、作れば「赤字」と言われるお米の世界。

栽培面積を大きくしていかなければ、ご飯を食べていくことすらままならない。
(お米だけはあるんですが・・・汗)


破壊的スピードで進む「米離れ」


厳しい米価が続き.....

そしてコロナでのさらなる需要減。。。

加えて、巨大台風、記録的高温、長い長い梅雨など、毎年のように気候変動のリスクが出てきてる。

台風19号で堤防決壊し流された、うちの田んぼ


ピンチ以外の何ものでもない状況…


高齢化、過疎化、担い手不足

周囲の農家は辞めていくばかり

耕作放棄もあちこちで出始めている。。


これ、那須だけの話じゃないんです。

全国、どこもこんな状況なんです!!

しかし・・・

毎日作業をする中で見える
美しい風景の数々




昨年の台風19号の中で、田んぼの貯水効果(ダム効果)がどれほど大切だったか

台風19号の翌日の田んぼ(2019)


さらに、生態系の専門家に田んぼを見てもらったときに、

「ここは生き物の宝庫だ!」と言われたこと!!


そして何よりも、ECサイトでお米を買って食べていただけた皆様の口コミの数々!!

その数、100件以上!!
毎日のようにうれしいコメントが書き込まれている(涙)!!

「田んぼって、単なる米粒だけの価値じゃない!」

いろんな価値がある。

そもそも日本が安心して暮らせる国であるために、ものすごく重要なインフラなんだ!と気付かされたのです。

白鷺の羽根

それまで、嫌で嫌で逃げたかった田んぼが、
逆に、僕たちがこれから守るべき対象に変わった!


この国が、何千年にもわたってつくってきた稲作が、ここ数十年の食のトレンドの変化で、変わり果ててしまっていいんだろうか?


美しい風景と、おいしいお米が作られて、
生き物も環境も治水も持続的に続いていける「田んぼ」があることが、

この国に住む僕たちや、子どもたちの未来にとって、かけがえのないことなんじゃないのか!と

しかし、一口にお米を食べてください!と言っても。。。

みんなが忙しい時代になり、
なかなか家ではご飯を炊かないし、パンや麺の方が簡単便利。

レストラン・ホテルに営業に行っても、、、


「お米はもうあるんで・・・」
「値段が安いなら・・・」と言われ、
大手には、弱小農家は相手にもされない・・・


お米そのものでは、差別化・ブランド化は難しく、

さらに、コロナが重なり…

ホテル・レストランからの受注も戻らず、一時は在庫の山に。。


唯一の救いは、EC。
ここで直接繋がれる消費者の皆さまだけが頼みの綱でした。


もはや、

「お米を米粒のまま」販売しても、お米離れは解消できない!

もっとライフスタイルに合わせた、新しいお米の形・届け方を提案していかなければならない!


そう痛感したのでした。


そんなことから、昨年からお米を使った新しい「商品」をつくりたいと考え、

第一号として、プレミアムシリアルの「イナポン」を2019年4月に発売しました!


イナポンは、僕たちの農園でできた、特Aランクのお米と、無添加で最高級の砂糖と塩を使用した究極のシンプルなポン菓子・シリアル。


これが、「星野リゾート リゾナーレ那須」さんや、「那須どうぶつ王国」さんなどで瞬く間にヒットし、発売1年半で累計8000袋を超える人気商品に育ってきました!



日本テレビ「メレンゲの気持ち」では、ホンジャマカの石塚さんに召し上がっていただけたり、

コロナ救急病棟で働く医療チームへの差入れとして、小田急電鉄さん&食べチョクさんに「イナポン」を採用いただき、それがテレビ東京「ガイアの夜明け」に登場したり、


下野新聞社主催の若手起業家向けコンペ
「とちぎ次世代の力大賞」では、次点の「奨励賞」を受賞するなど

マスコミにも徐々に注目いただけるようになってきました!


現在、イナポンとお米は、東京・広島などにも取扱いが広がってきています!

量り売りの八百屋・HACARIさん(中目黒)

このように、「新しいお米のあり方」を提案することで、少しずつ皆さまの日常に、お米の魅力が感じていただけるようになってきた、という手応えを感じています。


今後はさらに、「米粉」にもチャレンジします!

パッケージのイメージ

「米粉」なら、小麦アレルギーやグルテンフリーの方でも食べられる。
そして安心の国産。小さなお子さまのおられるお家にもピッタリ!

「お好み焼き」「パンケーキ」「天ぷら」「からあげ」など何でもできる!

米粉のお好み焼き(ホットプレート全面焼き)

そして、何より「美味しい」んです!!


農家が本気でつくった「おいしい米粉」として、「米粉」の価値をもっともっと広げていきたいと考えています!!


こうして、お米やイナポンの販売も少しずつ前に進み出しましたが。。。

一方で、課題があります。
まだまだ、田んぼとお客様との距離が遠い のです。

本当は、お米や田んぼって、
僕たち農家だけでなく、みんなに関係があることなんですが...


都会の皆さまにとって、僕たちの発信は遠くの一農家の言葉でしかない。
一方で、皆さまにとっては、田んぼに関心を持つきっかけもなければ、触れるチャンスもない・・・

そこで、僕たちは決めました!

もっと開かれた田んぼ」をつくろうと


みんなが田んぼに足を踏み入れたり、


草花に触れたり


生き物をみつけたり


農家と直接やりとりできて、田んぼの日々の動きを生で感じていただいたり、


気持ちよさを感じていただけたら

田んぼの魅力をもっと伝えられて、
ニッポンの原風景をみんなで共有できるのではないかと!


そして、どうしたら僕たちの「想い」や

「稲作の素晴らしさ」がストレートに伝わるだろう?

とブランディングのプロに思いの丈を話したところ、


いま、井上さんたちに必要なのは、

『一つの目指すべき「灯台」のようなもの』だと。


確かに、いろんな発信や商品が、

一貫したメッセージになり切れていませんでした。


僕たちが想う稲作のありかたを一つのメッセージとして伝えたい!


こうして、農家がつくる、お米ブランド

「稲作本店(いなさくほんてん)」という名前が浮かび上がってきました。


稲作本店は、

農家が「つくり」➡️ お客様が「食べる」という
一方向だけじゃなく、

皆さんが
「買うこと」
「食べること」
「関わること」によって、

自然や環境や社会をより良くしていける。
そんな意味あるブランドになっていきたい!と考えています。


そして・・・

僕たちが直接お客様とお会いできる実店舗
文字通りの「稲作本店」を作ろうと考えています!

改修予定の店舗小屋

本当に小さな小屋ですが...
この小屋から

田んぼとお客様が繋がれる、きっかけの場所にしていきたいと考えています!

このお店から発展し、ゆくゆくは、田んぼの真ん中にカフェをつくるのが僕たちの夢です。

(↓この風景をカフェの窓辺から見ていただきたい)


今回のプロジェクトでは、メッセージを発信するための新ブランド「稲作本店」の立ち上げに加え、以下の3点に取り組みたいと考えています!


また、今後は「稲作本店」ブランドで

「ポンせんべい」
「米粉かりんとう」
「米粉のパンケーキミックス」...など

多くの加工品を展開していく予定です!!


今回のプロジェクトの資金は、下記に使いたいと考えています!


今回のプロジェクトのリターンを紹介します!


・3,000円「応援コース」

応援くださる方のコースです!

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・5,000円「米粉コース」

新商品の「米粉」と「イナポン」がセットになったコースです!

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・5,000円「獲れたて!新米コース」

秋の獲れたて「新米」と「イナポン」がセットになったコースです!
ECサイトでは手に入らないオリジナルステッカー付

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・5,000円「クラウドファンディング限定!Tシャツコース」

稲作本店の「オリジナルTシャツ」コースです!

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・10,000円 「おうちで極上のパンケーキをつくろう!コース」

youtube「だっぱラジオ」毎週金曜配信の
「つくるノート」共同パーソナリティ
森林ノ牧場、山川社長とのコラボセット!!

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・10,000円 「稲作本店 全部食べちゃおう!コース」

「稲作本店」の商品を全部まとめてセットにしたコースです!!

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・20,000円 「死ぬまで割・プラチナコース」

自社ECサイト(farm1739.com)でのお買い物で、
死ぬまで 10%off になるAmazing!!なコースです。

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・30,000円 「イナポンを一緒に作ろう!!コース」(限定5組様)

大人気「イナポン」を、僕たちと一緒につくるコースです。
大迫力のドッカ〜ンという音を聴きながら、出来立ての味を楽しめます!

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・50,000円 「極上の懐石料理・『菜す乃』コース」

ホテルエピナール那須の和匠ダイニング「菜す乃」さんの珠玉の懐石を「ペア」でお召し上がりいただけるコースです!

「菜す乃」さんには、高級懐石コースで、当農園の「自然栽培米」をご採用いただいており、今回、荒井料理長にお願いして特別にリターンにご協力いただけました。

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・50,000円 「田んぼ農作業体験コース」

田んぼの農作業体験を、春〜秋の収穫までのいずれか1日をお選びいただき、僕たちとマンツーマン(1グループのみで)農作業や田んぼ観察などをご一緒するコース!!

1家族、または1グループ(4名様まで)で参加できます!
お昼は、那須の素敵なお店のテイクアウト付、道具類もご用意します。

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・100,000円 「お米年間コース(1年分)」

当農園で評価の高い「特別栽培米5Kg」を1年間(定期便で12回)お送りします!

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・100,000円 「田んぼ丸ごと・ミニコース」(限定3組)

<ご家族・グループ向け>

来年(令和3年)の田んぼの栽培期間中、様々な体験が利用できるコースです。
具体的には
・種まき、田植え、あぜ道散歩、稲刈りなど、僕たちがやる作業に一緒にご参加いただけます。
・シーズン中は何度でも、田んぼに立ち寄れます。

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・1,000,000円 「田んぼ丸ごとSDGsコース」(限定1組)

<法人さま・団体さま 向け>

来年(令和3年)の田んぼで栽培期間中、田んぼ1枚を丸ごと利用できるコースです。
(稲の作付けを前提として、田んぼをご自由にお使いいただけるとお考えください)

具体的には、
・SDGs、CSRの取組みや、福利厚生の一環として、田んぼをご利用いただけます!
 田んぼ(稲)の栽培管理一式は、僕たちにお任せいただけます!

・従業員さま・ご家族を交えた「田植えイベント」や「稲刈り体験」を独自に企画いただいたり、「生物多様性」の学びの場として、また気候変動の状況調査など、アイデア次第で、田んぼを通じた交流・研究・発信の場として、ご活用いただけます!!

・シーズン中は何度でも、田んぼに立ち寄れます。

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今回、僕たちがプロジェクトを立ち上げたのは、田んぼやお米の危機的状況が待ったなしであり、少しでも改善すべく「お米のあり方」を変革していきたいと考えているからです。


お米が、ただ食欲が満たされるためのモノではなく、

食料自給のこと

美しい日本の風景のこと

生物多様性のこと

治水などの生活環境

地域・コミュニティの存続 など

切っても切り離せない価値のあるものとして、みんなが捉えられるように。


「食べること」が、環境や風景を守り、人々の生活を豊かにして、これから先も美しい原風景を未来へつないでいけるように!


そして、日本全国・世界へ向けて、田んぼの価値を発信し、みんなが関わり合えるように。

そういう新しい「食と農」の形を目指していきたいと思っています!


皆さんのご支援を力に、前進していきます!!

何卒、よろしくお願いいたします!!


稲作本店(FARM1739)


井上 敬二朗(パフじろう @TintsF
井上 真梨子(パフまりこ @farm1739


ベストセラー「東大卒、農家の右腕になる。」の著者 FARMSIDE(株)佐川友彦さん より
今回のプロジェクトに激励のお言葉をいただきました!!


最後になりますが、このプロジェクトを立ち上げるにあたり、たくさんのご協力をいただきました。深く感謝いたします。(順不同)

山川将弘さん (森林ノ牧場株式会社 社長)

森林ノ牧場そのものが、僕たちの向かう方向性、ビジョンのヒントとなっています。生命と食の大切さを学ばせてもらい、田んぼの価値を最大化したいと思うきっかけとなりました。


荒井皇文さん (エピナール那須・「和匠・菜す乃」 料理長」)

食材としてのお米の可能性を極限まで高めようとする姿勢に、生産者としてものすごく刺激を受け、「良いものをつくる」とはどういうことか、教えていただいています。


平塚大輔さん(ALNICO DESIGN代表)

僕たちの想いを昇華させていただき、稲作本店のコンセプトやこれからの展開についてたくさんのアイデアを一緒に考えてくださいました。今後の展開がワクワクします!


吉村知樹さん(農産物ブランディング部 部長)

Twitterでの発信の重要性、クラウドファンディングを企画・実行するにあたり、素晴らしい助言をいただきました。


松浦悠介さん((株)ビビッドガーデン「食べチョク」マーケティング統括)

農産物の価値や、お客様と生産者の結びつきのあり方を一変させるサービスに、深く感動しています!これからも一生産者としてワクワクの船に一緒に乗せてください。


後藤啓介さん(YOZE FARM代表 アスパラガス農家)

同じ農業者として、アンテナの高さにいつも驚かされています。同じ栃木県北の農家として、これからも面白いことご一緒させてください!


日下由紀恵さん(オフィスインディゴ代表・作家)

初めてお会いした時に「きっと、井上さんたちは、お米大使になりますよ!」と言われてから、自分たちが生きていく道が何なのか視界がクリアになりました!これからもお米の価値を発信し続けたいと思います!


山本昇平さん(MOUNT COFFEE代表・コーヒーロースター)

岡山のカフェ時代からの戦友として、僕たちの歴史を見て、遠く広島から応援してくださり、心の支えとなっています。最高のコーヒー豆を世界の農園から仕入れて焙煎する姿が、僕たちの農園のこれからを考えるヒントになっています。


木下愛貴さん (黒田原放送局 「だっぱラジオ」局長)

「だっぱラジオ」にレギュラーパーソナリティに任命いただけたことが、僕たちの発信の起点になっています。素晴らしいラジオ局を作ってくださり感謝しかありません!


増山このみさん (まっしー・民泊サンカク代表)

ラジオ番組のことや、田んぼ体験のあり方を一緒に考えていただき、農家と一般の方の間の架け橋になってくださっていることにとても感謝しています。


Twitterの皆さま

日々刺激と、たくさんの愛をいただき、ありがとうございます!
本当は、応援してくださる全員のお名前を書きたいくらいです!!


Instagram / FBの皆さま

不定期な投稿にも関わらずいつも暖かいメッセージ・たくさんのいいねに感謝しております!!


ここに名前を書き切れないくらい、本当に多くの方にお世話になりました。すべての方のお名前を書くことはできませんが、この場をお借りしてお礼申し上げます。

新型コロナウイルス禍の一日も早い終息を祈りつつ。


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本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください