【10月12日追記】
クラウドファンディングスタート後、一日半で当初の目標額としていた100万円を突破しました。75名の支援者のみなさま、本当にありがとうございます! 次なる目標⇒200万円を目指します! ご支援・ご賛同・プロジェクトのシェアなどご協力を是非とも引き続きよろしくお願いいたします。


はじめまして、HITキャラクトロジー心理学協会理事長の山本 美穂子(やまもと みほこ)です。

私は、「ハートに触れ、ハートの奥の扉を開き、本来の輝きを取り戻す」をモットーに、2万5千回を超える個人セラピー、全国10都市で800回以上の講演等を通じて多くの方の人生の変化をお手伝いさせていただいてまいりました。数多くの臨床経験と学びから「HITキャラクトロジー®︎心理学」を考案、今では、私だけでなく私の教えた生徒さんたちが講師となって全国で講座を展開しています。さらに、このキャラクトロジー®︎を使った、子どもの心にトラウマを作らない子育て法やセルフヒーリングスキルの開発と普及に全力を注いでいます。


キャラクトロジー®︎心理学とは

生まれ育った環境や幼少期の体験から、私たち一人ひとりが独自に構築してきた“こころの防衛反応”を統計的にまとめた欧米ではポピュラーな人格構造学(キャラクトロロジー)を、さらに私の臨床研究を通じて日本人向けに編み直したのがキャラクトロジー®︎心理学です。ここから導き出された5つの防衛パターン(キャラクトロジー)は、統計学であり、人間行動心理学でもあります。


「Heart in Touch」とは

「Heart in Touch」とは、「ハートに触れる」「ハートでつながる」といった意味で、私がヒーラーとして起業しようと決意したときに屋号とした言葉です。

その同じ願いを込めて、この言葉を、 いじめの元凶である “被害者/加害者/傍観者のトライアングル=いじめの構図” をモーショングラフィックスで表現し、いじめの原因と悲しい結果プラス「そうならないためにはどうすればいいか」がキャラクトロジー別にわかるシミュレーターの名称としました。

「Heart in Touch」は、視覚から理解が入るモーショングラフィックスを用いて、5つのキャラクトロジー別に「被害者」「加害者」「傍観者」を設定、独自のシミュレーション形式でケースごとの展開と「じゃあ、自分は今、どうすればいいのか」がわかるプログラムです。

完成後、全国の小中高校に頒布したい! と、今回クラウドファンディングにチャレンジしました。



今を生きる子どもたち、
未来を生きる子どもたち、
そして今も私たちの中で
ひとりぼっちで膝を抱えて泣いている
子どもの頃のままの私たちを救う
プロジェクトです。



子どもたちに、

希望ある未来をプレゼントしませんか?



Save the Children, Change the World
STOPいじめプロジェクトに
ぜひ、ご賛同とご支援をお願いいたします!




多くの人が、子どもの頃


誰かにいじめられた経験、

誰かをいじめた経験、


あるいは


そんな誰かと誰かの関係を

見て見ぬふりをした経験が



あると思います。





子どもの頃だけでなく

大人になった今でも、

その時と同じような感覚を

自分の中に感じること、

ありませんか。





今でこそ、こうしてヒーラーとして延べ2万人以上のみなさまの人生とかかわらせていただき、また講師として日本中でお話をさせていただいていますが、

私も、小学校1年生から中学3年生まで9年間にわたっていじめを経験してきました。


その頃、いつも自分の部屋にこもって泣きながら思っていたのが、

「大人になったら、泣いている人の傍に寄り添える人になろう」ということです。


同時に、子ども心に不思議に思っていたのが「なぜ、私ばかりがこんな目に遭うんだろう?」ということでしたが、

私には、いじめられる理由もわからなければ自分がどうしたらいいのかもまたわかりませんでした。


成長し大人になってからも、繰り返しそんな似たようなできごとを人生に引き寄せ続け、そのたびに、どうしたらいいかわからずに頭を抱えていたものです。


そう、私たちは、

わからない」から悩みます。

相手の気持ちはもちろんのこと、

自分の気持ちをどう取り扱えばよいのか、

その方法すらわかっていません。

誰からも教えてもらっていないからです。


そして私は、この「わからない」を解決する方法を求めてありとあらゆる心の本を読み、世界的著名ヒーラーの一人であるバーバラ・ブレナン女史にも師事、実体験として自分の心の取り扱い方と心の傷の癒し方を学びました。


その後、日本でヒーラーとして開業し今年で15年になります。

一個人事業主に過ぎなかった私が会社を立ち上げ、協会を設立し瀬戸内海の穏やかな海辺にたくさんの人が集うヒーリングセンターをオープンできたのは、


自分を癒す」という意図からブレることなく生きてこれたということと

子どもの頃に感じた

「大人になったら、泣いている人の傍に寄り添える人になろう」という想いを諦めなかったからです。


その中で、本を書く機会にも恵まれ、これまでに、

あなたの人生を劇的に変える キャラクトロジー心理学入門』(日本実業出版社、2018年)

セラピストのためのバウンダリーの教科書 “あの人”との境界線の引き方』(BABジャパン、2019年)

の2冊を上梓させていただきました。(現在も新刊を2冊執筆中です)



この2冊は、書店はもちろんですが、全国の公立図書館や学校、公民館や児童館のような場所に寄贈を続けています。

かつての私のように、独りぼっちで泣いている子どもたちが必要なときにこの本を手に取ることのできる環境を私のできうる限り整備したいし、

子どもたちだけでなく、自分に問題があると感じてはいるけれどそれをどうしたらいいのかわからない人たちに私が実際に自分自身を通して有効性を検証してきた、人生をもっとずっと素敵なものに変容させてゆく術を伝えたいからです。


あなたの人生を劇的に変える キャラクトロジー心理学入門』は、

なんだかうまくいかない人生の原因がわかり、

原因に対してどうアプローチしてゆけば辛いことばかりの人生から→豊かで幸せな自分オリジナルな人生を生きられるようになるのかが読むだけでわかる、

これまでの私の学びの集大成のような本です。

また、

セラピストのためのバウンダリーの教科書 “あの人”との境界線の引き方』は、

・健全な「No」が言えない
・他人の感情を感じ過ぎてしんどい
・人といるといつもイライラしたり悲しくなったりする

などといった、特に親しい相手であればあるほど重くのしかかる人間関係の悩みが、知って実践するだけでオールクリアになる概念“バウンダリー”について書きました。


『あなたの人生を劇的に変えるキャラクトロジー心理学入門』は、人生がなんだかうまくいかないと感じることがある方に、

『“あの人” との境界線の引き方 セラピストのためのバウンダリーの教科書』は、人間関係に行き詰まったり、悩みを抱えている方、人と接するお仕事をされている方に一度は読んでいただきたいです。

今の出口の見えない悩みを解決する糸口に必ずなります。



そして今、私は、新たなプロジェクト

「Save The Children, Change The World:STOPいじめプロジェクト」に乗り出しました。


それが今回、ご支援をお願いしたいプロジェクトです。


プロジェクトについてご説明する前に、
・なぜ、今、いじめ問題をクローズアップするのか? 
・なぜ、弊協会がいじめ問題に取り組んでいるのか? についてお話しさせてください。



◉なぜ、今、いじめ問題をクローズアップするのか?

かつては “いじめ” が行われる場所といえば学校で、“いじめ” は被害者も加害者も子どもであるとされていました。それが現在、学校はおろか会社やコミュニティ等、社会生活を送る中で私たちが関わるありとあらゆる場所に “いじめ” は蔓延し、いつ誰が巻きこまれるかわからない危険をはらんでいると誰もが認識しています。

解決のためのさまざまな方法論が提案され、実行されてきたものの、その数は一向に減っていないのが現状です。ということは、それらはどれも“いじめ”に対して有効ではなかったということです。



「いじめの構図」

なぜ有効ではなかったのかというと、これまでの解決法には「いじめの構図」という概念が入っていなかったからです。「いじめの構図」の概念を理解しないまま、加害者側あるいは被害者側のみに焦点を当て、その行動や考え方を変えさせようとするだけでは根本的な解決には至りません。

では、「いじめの構図」とは何でしょうか。

いじめの構図とは、被害者-加害者-傍観者のトライアングルで、私たち一人一人が子どもの頃に体験した世界観が原型となっています。

私たちは、知らず知らずのうちに過去の体験を鋳型に自分の現在の行動を無意識に選択しているため、自分の中にあるこの「いじめの構図」の原型に気がつかない限り、無意識のまま同じ構図を目の前の現実に映し出してはいじめに加担しているのです。


コロナ禍で見られる「いじめの構図」

協会で提供しているいくつかの講座では「いじめの構図」を体感できるワークを提供していますが、このワークを体験した誰もが、いじめの構図の中で自分が担っていた役割とどうすれば状況に変化をもたらすことができるのかを掴んで帰られるのを目撃してきました。

コロナ禍の今、社会の中、コミュニティのあちこちで “いじめ” に近いことが行われていると耳にすることが多くなっています。これは、自分の中の「いじめの構図」に気がつかないままの大人が作っている現象に他なりません。

この状況を未来に持ち越さないために、また今を生きるすべての子どもたちが “いじめ” で心を閉ざしたり命を落としたりすることのない世界を創るためには、今、いじめの禍根を絶つことが必要です。


◉なぜ、弊協会がいじめ問題に取り組んでいるのか?

現実に目の前にある問題や悩みを解決する糸口は、幼い頃の自分の家族の中での立ち位置から引き出すことが可能です。

なぜなら、私たちが直面するすべての問題や悩みは子どもの頃の体験に端を発しているからです。

いじめ問題に関しても同じです。「いじめの構図」を解決する糸口も、幼い頃に体験してきた家族の中での力関係、そしてそこで起こるささいな出来事の中で感じた心の情景の中にあります。

私が理事長を務めるHITキャラクトロジー心理学協会では、解決の糸口を引き出すための方法を数多く提供しています。これらのスキルを使うと、現在の問題の下にある幼い頃の子どもの心の情景を見つけ、癒すことで自分に自信が持てるようになり、夢の現実創造に向かって動き出せるようになった方、現実がみるみる楽になり、変わっていった方が数多くいらっしゃいます。

さらにその中で、キャラクトロジーをもっと広めようとマスター講師の資格を取られた方は2020年8月現在、全国で約200名にのぼり、「これを多くの方が知ることで、世界はもっと良くなる」という社会貢献の想いを持って活動されています。

協会が理念として掲げている「自分が変わる、周りが変わる、世界が変わる」という言葉通り、自分が変わったら周り(現実)も自然と変わり、変わる人が増えてゆけば必ず世界を変えることができることを経験上、確信しているからです。


知らないから、わからないから、

誰も教えてくれなかったから、

これまでできなかったというだけなのです。


今回、STOPいじめプロジェクトの発足にあたり、多くのマスター講師や協会員さんの協力を得て、たくさんの「いじめ」体験のデータが集まりました。

このデータを分析し、キャラクトロジーの知識がなくとも「いじめの構図」を理解し、直ちに実行できる解決法がわかるシミュレーター「Heart in Touch」を開発、全国の小中高校に頒布し、「自分が変わる、周りが変わる、世界が変わる」体験を一人でも多くの大人、そして子どもたちにしてもらうためのプロジェクトが、この「Save The Children, Change The World:STOPいじめプロジェクト」です。




では、次に、プロジェクトとシミュレーター「Heart in Touch」について詳しくお話ししてまいります。

最初にお話ししたように、多くの人が子どもの頃、いじめられる側であったり、いじめる側であったり、あるいは  “傍観者” という立ち位置からそれを見ていたと思います。

これらは子どもの頃だけの話ではありません。

大人になってからもこの “構図” はあらゆる社会問題や事件の中に、そしてありとあらゆる、一見問題なさそうに見えるコミュニティの中に透けて見えるということは、特に今、多くの方が気づかれていることと思います。


“いじめの構図” と 3つの「わからない」

キャラクトロジー心理学では、特に子育てキャラクトロジー講座とバウンダリー講座において、“いじめの構図” としてこの三者、つまりいじめられる側(被害者)、いじめる側(加害者)、そして傍観している側(傍観者)の関係性を体感するワークをおこないますが、実は、いじめの渦中でこの三者が共通して持っているのが「わからない」という感覚です。

***************************************************

◉いじめられる側(被害者):なんでこんなことをされるのかわからない。

◉いじめる側(加害者):なんで(被害者が)こんな風に反応するのかわからない。

◉傍観している側(傍観者):何が起こっているのかわからない。

***************************************************

対症療法ではなく根本から“いじめ”をなくすには、被害者・加害者・傍観者というこのトライアングルのなかで、それぞれの「わからない」とそれぞれの心の内側を、当事者である子どもはもちろんまずは子どもたちをケアする立場にある大人たちが理解しておく必要があります。

それぞれの立場、それぞれの気持ちを本当に理解せずして寄り添い、ケアすることはできないからです。



これまでの日本のいじめ対策に足りなかった、たった一つのこと

これまでの日本のいじめ対策には、今お話ししてきたような、被害者・加害者・傍観者それぞれの「わからない」をほどくアプローチがありませんでした。外側からの分析に終始し、心の中にサポートの手を伸ばしてこなかったのです。



いじめの構図のトライアングルいずれかの位置に自分がいるとき、その子が本当に知りたいのは、そして知るべきなのは、自分の内側の「わからない」の扱い方です。外側からの状況分析とアプローチははっきり言って役には立ちません。

むしろ、それによって行き場を失った子どもたちが引きこもり、不登校になっています。それはこれまで私が継続的にセラピーを行なってきた多くの子どもたちの臨床からも明らかです。

そうならないために必要なのは、いじめの構図の渦中にあるとき心の中に起こってくる動きにどう対応し、どう理解していけばいいのかを一つのプロセスとして体験させてあげることです。


「わからない」を理解し、傷ついた心に寄り添いケアする方法を知る

それらを踏まえ、キャラクトロジー心理学協会では、特に集団でのいじめや独りで思い悩む傾向が強い(ゆえに自殺率の高い)日本人と日本の文化に特化し、キャラクトロジー的アプローチを取り入れたいじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」の開発・製作をスタートしたいのです。


いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」について

モーショングラフィックスを用いて、先ほどの

▶︎3つの「わからない」をクリアにし、次に

これが続くとどうなるか=未来予想図

▶︎そんな未来にしないための理想的な対応 が見るだけでわかるように構成します。


また、公募で多数お寄せいただいたいじめ体験のデータを基に、5つのキャラクトロジー別に被害者・加害者・傍観者を設定、

▶︎独自のシミュレーション形式で、

▶︎ケースごとの展開
「じゃあ、自分は今、どうすればいいのか」がわかる 
プログラムにします。




いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のもたらす大きな効果

「Heart in Touch」を使うと、学校の先生や親など子どもたちをケアする立場にある大人が、被害者・加害者・傍観者それぞれの子どもたちの気持ちを知り、その背景を理解した上で個別にケアし、寄り添うことができるので、

▶︎ 表面上の解決ではなく、心の中にサポートの手を伸ばし状況を根本的に変化させることが可能 です。

さらに、「Heart in Touch」子ども自身が使うことも可能。自分のキャラクトロジーを設定したシミュレーションを行うことで、それまで自分の中になかった新しい理想的な選択肢を知ることができます。

新たな選択肢を手に入れた子どもたちは、次に自分がその現場に遭遇したとき、「あの動画で言ってたこと、やってみようかな」という “新たな立ち位置” に自分を置くことができるでしょう。


すべての子どもが幸せに生きられる世の中にするために、今、私たち大人ができること

「Heart in Touch」が完成したら、関係省庁に働きかけて全国の小中高校に頒布し、学校の先生や親など子どもに関わる大人、そして子ども自身が困ったときにすぐに使える態勢を教育の現場に整えることが、私たちの最初の目標です。


ぜひ、そのために力を貸してください!




どんな小さな争いも大きな戦争も、ことの発端は「相手の気持ちがわからない」「相手の気持ちを理解し尊重することができない」ということに始まります。

まずは子どもに近い場所で関わる大人がこの「Heart in Touch」を使い、今まさに「わからない」の渦中にいる子どもたちの気持ちを理解し、心の中にサポートの手を伸ばして適切なケアをしてゆくことで、もうこれ以上、辛い事件が起こることのない世界を

今を生きる子どもたち、

未来を生きる子どもたち、

そして私たちの中に住む子どもたちのために創ることに、

あなたのお力添えをぜひ、よろしくお願いいたします。


子どもたちに、
希望ある未来をプレゼントしませんか?



本プロジェクトに必要な資金

シミュレーションシステム「Heart in Touch」を開発、完成させるのに必要な資金は、システムの開発、モーショングラフィックスの製作、楽曲製作等、完成までに

総額1,500万円

を見込んでおり、

そのうちの100万円

を、クラウドファンディングでご支援いただければと考えております。(これは純粋に製作の費用のみで、その後の広報や頒布等にかかる費用は含んでおりません)

ご支援いただいた資金は、上記システム開発およびモーショングラフィックス・楽曲の製作等、「Heart inTouch」完成までに必要な費用の一部として大切に使わせていただきます。


プロジェクト開始から完成までのスケジュール(予定)

2020年10月初旬 シミュレートシステム開発スタート

2020年12月末  シミュレートシステム仕様決定

2021年8月    シミュレートシステム完成、運用開始


ご支援くださった方へのお礼の品(リターン品)について

ご支援くださった方へのお礼として、私山本美穂子の著書や、本プロジェクトで製作するいじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」エンドロールへのお名前の掲載、非売品「あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール」や「人生を幸福で満たす100リストノート」、また「山本美穂子が全国どこでもあなたの街に講演しにうかがいます!」権等12セットをご用意いたしました。
(書籍をお礼の品とすることにつきましては、各出版社様の許可を得ております)


リターン① 3,000円
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン② 3,000円
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン③ 5,000円
・山本美穂子新刊『どうして言いたいことが言えないの?~人間関係がラクになる“正しい境界線(バウンダリー)”の引き方』(2020年11月10日、大和出版様より発刊予定)
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン④ 7,000円
・山本美穂子著『あなたの人生を劇的に変えるキャラクトロジー心理学入門』
・山本美穂子著『“あの人” との境界線の引き方 セラピストのためのバウンダリーの教科書』
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン⑤ 12,000円
・山本美穂子新刊『どうして言いたいことが言えないの?~人間関係がラクになる“正しい境界線(バウンダリー)”の引き方』(2020年11月10日、大和出版様より発刊予定)
・人生を幸福で満たす100リストノート(非売品)
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン⑥ 30,000円
・山本美穂子新刊『どうして言いたいことが言えないの?~人間関係がラクになる“正しい境界線(バウンダリー)”の引き方』(2020年11月10日、大和出版様より発刊予定)
・山本美穂子著『あなたの人生を劇的に変えるキャラクトロジー心理学入門』
・山本美穂子著『“あの人” との境界線の引き方 セラピストのためのバウンダリーの教科書』
・人生を幸福で満たす100リストノート(非売品)
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン⑦ 30,000円
・山本美穂子新刊『どうして言いたいことが言えないの?~人間関係がラクになる“正しい境界線(バウンダリー)”の引き方』(2020年11月10日、大和出版様より発刊予定)10冊
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン⑧ 60,000円 限定:5セット
・山本美穂子新刊『どうして言いたいことが言えないの?~人間関係がラクになる“正しい境界線(バウンダリー)”の引き方』(2020年11月10日、大和出版様より発刊予定)10冊
・山本美穂子が全国どこでもあなたとのランチ会にうかがいます!権
(日程調整につきましてはメールにて対応させていただきます。)
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン⑨ 70,000円
・山本美穂子新刊『どうして言いたいことが言えないの?~人間関係がラクになる“正しい境界線(バウンダリー)”の引き方』(2020年11月10日、大和出版様より発刊予定)30冊
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン⑩ 120,000円 限定:3セット
・山本美穂子新刊『どうして言いたいことが言えないの?~人間関係がラクになる“正しい境界線(バウンダリー)”の引き方』(2020年11月10日、大和出版様より発刊予定)30冊
・山本美穂子が全国どこでもあなたの街に講演しにうかがいます!権
(詳細につきましてはメールにて対応させていただきます。)
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン⑪ 180,000円 限定:3セット
・山本美穂子新刊『どうして言いたいことが言えないの?~人間関係がラクになる“正しい境界線(バウンダリー)”の引き方』(2020年11月10日、大和出版様より発刊予定)50冊
・山本美穂子が全国どこでもあなたの街に講演しにうかがいます!権
(詳細につきましてはメールにて対応させていただきます。)
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール

リターン⑫ 300,000円 限定:1セット
・山本美穂子新刊『どうして言いたいことが言えないの?~人間関係がラクになる“正しい境界線(バウンダリー)”の引き方』(2020年11月10日、大和出版様より発刊予定)100冊
・山本美穂子が全国どこでもあなたの街に講演しにうかがいます!権
(詳細につきましてはメールにて対応させていただきます。)
・いじめ防止シミュレーター「Heart in Touch」のエンドロールにお名前を掲載
(ご支援時には備考欄にご希望のお名前をご記入ください。)
・あなたのエッセンスを引き出すキャラクトロジーシール(非売品)
・心からのお礼のメール
・活動報告メール



Save the Children, Change the World
STOPいじめプロジェクトに
ぜひ、ご賛同とご支援をお願いいたします!!!



プロジェクト起案者

山本美穂子・・・HITキャラクトロジー心理学協会理事長、Heart In Touch合同会社代表社員。
子ども時代の虐待やいじめの傷を癒そうと心の癒しを学び始め、たゆまぬ研究と豊富な臨床体験を基にキャラクトロジー®︎心理学を考案。現在は、穏やかな日本海を臨む海岸にヒーリングセンターを建設、子どもたちの未来、その先の子どもたちの未来に希望を残そうと、ヒーリングクリエイターとしてヒーリングスキルの開発、またヒーラー・セラピストの育成に心血を注いでいる。



★シミュレーターの効果には個人差があります。また、このシミュレーターを使うことでいじめが即座になくなることをお約束するものではありません。

★本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2020/10/20 21:57

    こんばんは。事務局のしらたまです。昨日、数年ぶりにmixiにログインしました。(正直その存在すら忘れかけていて・・・まさかまだログインできるとは思ってなかった)そこにはわたしの宝物がいっぱいありました。子どもの小さい頃の写真やその当時を綴った日記そして友だちとのコメントのやり取り決して順風満帆...

  • 2020/10/20 00:29

    こんばんは! サイ子です。本日はご支援がゼロ・・・でしたぴえん。ちょうど「『中だるみ』も出てくる頃です」とか言われたところだったのでこれが中だるみか・・と。中だるみ。中だるみ。中だるみ。中だるみん。中だるみん? クス中だるみって言うとアレですが中だるみんだと可愛くないか?と、気分を変えようと心...

  • 2020/10/18 22:26

    もう いい加減オトナw・・・なのですがスケボーを時々やりますきっかけは 3年前スノーボードが上手くできなくて(スキーはできるw)横に滑る感覚って どんなのだろうって始めました動き出せば 周りに先生は現れるものでロングケートを買って 沖縄に行きました沖縄の友達に見せると「昔やってた」ってネジ巻い...

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