3/18(木)追記

公開初日で目標額の100%以上のご支援をいただき、NEXT GOAL "150冊" 、30万円への挑戦が始まりました!

ご支援、応援くださった皆様に、心より御礼申し上げます。

これから出来上がる本に、私たちが見る未来を一緒に見て、応援してくださる方がこれだけいてくださることが、本当に嬉しいです。

このプロジェクトはまだまだ序章。この書籍がたくさんの学生に届くまで、今後ともこのプロジェクトを応援よろしくお願いいたします。

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3/6(火)追記


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はじめまして。NPO法人学生ネットワークWANの寺田ゆかりと申します。

私が所属するNPO法人学生ネットワークWAN(以下、WAN)は、最前線で活躍するビジネスパーソンとの多様なプロジェクトを通して、学生の成長を促進しています。そんな私たちはこの度、WANのアドバイザーでもある【スタートアップ成長請負人】山口豪志氏との共同プロジェクトとして、「学生のためのやさしいビジネス解説本」を出版することにしました。(※書籍は自費出版です。)

WANが運営するオンラインラジオFUKUOKA2020にて書籍についての思いを山口氏にお話しいただきました。

コロナ禍でより顕著になってきていますが、私たち若者が生きる時代は、個人が主体的に「時間の使い方」「お金の稼ぎ方」「ライフスタイル」を決定していく時代です。そんな時代を自分らしく生きるために必要なのは、「社会の構造」を知って、その中でどう立ち回るかを考える力を1人1人が身につけることです。この考え方・視点を持って社会に出るのと、そうでないのとでは、キャリアの築き方も大きく変わってきます。

だからこの本は、「学生が理解しやすい表現」に徹底的にこだわって製作しています。「今まではビジネスに関心を持ってこなかった学生」にこそ、この本を手にとって、ビジネスについて知る最初の1冊にしほしい欲しいからです。

そして、このプロジェクトを盛り上げて、必要とする1人でも多くの学生にこの本を知ってもらうために、クラウドファンディングという形で本を販売することにしました。

まずは、このプロジェクトを通して沢山の人に本を届けるために、そして、出版後もこの本を広め続けるために、どうかみなさんもこのプロジェクトを盛り上げる仲間になってください!

この書籍で取扱う内容は全て、スタートアップ成長請負人・山口豪志氏による監修の本格的な解説。そして、学生が編集者として山口氏と読者の間に入り、「学生が理解しやすい表現」に徹底的にこだわっています。

◎表現はやさしいけれど内容は濃いから、「ビジネスモデルや社会の構造はなんとなく理解しているよ!」という人にも読み応えたっぷりです!

◎丁寧な説明と身近な例をたくさん用いて解説するから、ビジネスに対して、予備知識が全然ない人でも、距離を感じている人でも、「すっ」と読めます!

この本では、ビジネス解説を単なる「知識」としてではなく、「暮らしやキャリアを立体的に捉えるための軸」として紹介していきます。

知識を得るということは、今までと同じ景色を見ても、受け取れる情報量が増えるということ。「見える世界がどう変わるか」、「ビジネスを知ることが自分の人生にどう生きるか」それを読んだ人それぞれに感じてもらえるように解説していきます。

◎キャリアを立体的に捉えることができる

    ・「ビジネスは地図、夢は番地」ビジネスという抽象度の高い話を知っておくことで、具体的にこうしたい!と思ったときの道筋を イメージしやすくなります。

・「相手がほしいもの(価値)を提供して対価(お金)を受け取る」ことであるビジネスの仕組みは、「働いてお金をもらう」場面でどう立ち回るか考える材料になります。

・ビジネスを知ることで、大人と「働く人」として会話をするための共通言語を得ることができます。

◎日常を立体的に捉えることができる

    ・「ビジネスは生活をつくりあげる仕組みであり、それに支えられて生きている」身の回りにあるものはすべて、ビジネスという仕組みが機能しているから自分の元にとどいていることが分かるようになります。


目次をご紹介します。(目次は変更の可能性があります)


山口豪志氏プロフィール


私たちは、NPO法人学生ネットワークWAN(以下WAN)は、最前線で活躍するビジネスパーソンとの多様なプロジェクトを通して学生の成長を促す人材育成を行っています。

WANで活動する私たちは、学生のうちからビジネスに触れ、仕組みをつくる側に回る経験を日々積んでいるわけですが、自分個人のこととして「働く」を考えた時、それはなんだか、「ビジネス」とは距離のあることでした。

実践としてプロジェクトを進める方法はどんどん覚えても、もっと大局的な「ビジネスモデル」や「社会の構造」というものは、「自分が」「今」知る必要があるとは実感しづらいものでした。

ですが、私たち若者が生きる時代は、「みんなが集まって1個のものを作る時代から、個人がフリーランス的にビジネスを持ちそれぞれのビジネスを組み合わせることで社会が回る時代」です。

そして、会社都合で自分の人生や時間をコントロールされるのではなく、自分が主体的になって「時間の使い方」、「お金の稼ぎ方」、「ライフスタイル」を決定していく時代になります。

そのときにできるといいのが、自分のスタイル、自分の強みをどこに置くかを定めること。そのとき、「ビジネスモデル」「社会の構造」を前提知識として知って「自分はその中でどう立ち回ろうか」ということを考えられるようになると、なにかを選ぶときに、自信や納得感をもって選んでいけるようになります。

こう考えると、こういう話題に触れる機会が少ない学生こそ、意識的に学ぶといいテーマだと思うようになりました。

それが、「起業や経営に興味がある学生」だけでなく、「今まではビジネスに関心を持ってこなかった学生」にこそ、ビジネスの知識を身につけてほしい、その1冊目になる本を作りたい、広めたい、と思った理由です。

WANでは、13人のメンバーと、20人ほどのプロジェクトメンバーが活動しています。

この本を制作する過程で、将来のこと、キャリアのこと、仕事のこと、就活のこと、色んな話を学生たちとしました。

そうして分かったのが、みんななんだかんだで、「学校を出たあとでどう働くか」ということに悩んでいる、ということでした。

WANに関わる学生は、活発で、いろいろにチャレンジし経験を積んでいる学生が多いのですが、そんな学生でも「やりたいことが分からない」という、悩みというか、迷いというかを抱いていました。

何を選ぶか決められない、自分が決めたことに自信が持てない。そんな学生のなかには、「なにもしていない消極的な学生」だけではなく「いろいろ試している学生」がいました。 チャレンジをしていても、選択肢が多いがゆえに、迷いが生じてしまう。

そんな学生が、自分で選び判断するために、自分の判断に自信をもつために、世の中を見る一つの切り口として、「ビジネスモデル」という世の中の味方を届けたいと思っています。

誰かに頼って生きたいわけではない。与えてもらえるのを待つだけなのは嫌だ。自分の人生は、自分の手で作り上げていきたい。

そう思う若者が、自立して歩んでいくために、その歩みをより強固にするためにこの本を渡したい。

専門知識としてではなく、暮らしを豊かにする知恵として、この本を手にとってみてください。


この書籍に込めたもっと詳しい思いは、制作メンバーのコメントをご覧ください。


私はこの本を、「過去の私」に読んでほしいと思っています。

「過去の私」は「ビジネス」ということばを、「仕事」をかっこよく言っただけの名詞だと思っていて、自分とは違う世界のもののように感じていました。だから、就職して仕事をするようになるまで知らなくてもいいと思っていたんです。

しかし、この書籍プロジェクトに参加してビジネスの世界を知るにつれ、それがとても奥深くて面白いことを知りました。そして、自分の「はたらく」を具体的に考えるようにもなりました。

ビジネスについて知るまでは、ぼんやりとしか考えられておらず、したいことも決まってないのに社会人になるなんて…、と感じていました。しかしビジネスを学ぶようになり、自分の知識として定着してくると、「はたらく」の選択肢は、「したいこと」という視点以外にもあると気がついたんです。

例えば、将来なりたい姿や、どこでどんな人生を送りたいか、といった視点です。そして、それを叶えるためにはどんな「はたらく」を選ぶべきなのかを、具体的に思い描くことができるようになりました。山口さんはビジネスやビジネスモデルの知識を「地図」と例えていましたが、まさにそうだなあ、と感じたエピソードでした。

こういう風に思えるようになったのが就活開始後だったため、もっと早く知っておきたかった、思いました。だから、後々そう思う人が少しでも減るように、私はこの本を作っています。「ビジネスなんて興味ないわー」という方に、是非読んでもらいたいです。

私はこの本を、「ただ生活費が手に入れば良いや」という理由で仕事を選んでいた頃の自分に読んで欲しいと思っています。

当時の私は「ビジネス」を「一握りの成功者がしていること」と捉えていました。「ビジネス」とは、ビジネスという言葉で括られた一部の世界の中だけで起こっていることだと思っていたんです。

ですが、この本の中でも話しているように、「ビジネスは営み」です。日常で自分を取り巻くものを、化学を知れば化学で説明できるように、音楽を知ればリズムや音階で説明できるように、ビジネスを知れば、自分の周りにあるもの全てが、ビジネスという営みのもと成り立っていると分かるようになります。

ビジネスに限った話ではありませんが、こうやって何かを知ることで起こる一番大きな変化は、「関わる人から得られる情報が変わる」ということだと思っています。

知識としてビジネスを知ることで、ビジネスパーソンと話す上での共通言語を手に入れることができます。そうなると、同じ人と話しても話す内容が今までとは変わってきます。そしてその後に起こることは、「ものの見方や選び方が変わる」ということです。

私に起こった変化は、「働く」「生きる」ということに対する捉え方や「仕事」を選ぶ上での考え方の変化でした。今生きるための生活費や設備だけあればいい、という考え方だったのが、数年後こうなっていたいから、まずはこれをしようと考えられる様になったのです。

知識を持っていることと、本質的に理解していることと、実践して結果を出せることはそれぞれ別なので、この本を読んだ人全員が、ビジネスの仕組みの中の「提供者側」に回る必要はないと思います。ただ、その仕組みに組み込まれた1人の人として、知っておくことで見える世界や選択の基準が変わってくると思います。

見える色が1つ増えるような、モヤがかかったフィルターが1枚外れるような、考えや選択を支える軸が1本増えるような、生き方をえらんでいく上で、この本が読者の方にとってそういう1冊になればと思います。

起業家にならなくても、投資家にならなくても、商学部生でなくても、一生平社員として過ごせればよくても、この本で「ビジネス」の話を知って、新たな世界との関わりが始まる、最初の扉を開けてください。

NPO法人学生ネットワークWAN (以下、WAN) は、日本の将来を牽引する人材を自らの力で育成する、激変する社会環境に適応する人材を育成するために一般的な学校教育とは違った実践的な学習の場を提供することを目的として設立された法人です。現在は国を挙げて取り組んでいる「地方創生」の現場にプロジェクトベースで大学生が飛び込み、地域の課題解決をしながら自身も成長しています。

https://npowan.com/ 


毎週木曜日19時から1時間、日本全国(ときにはマレーシアやインドからも)ゲストをお呼びしてお送りする、拡張型ラジオです。

この番組は、台本作成、スケジュール管理、ゲストの方々とのやりとり、出演、配信と、番組制作の実に9割を学生が担い毎週放送しています。

2020年10月からは、自社スタジオから生配信しています。

当日のセッティングとミーティングの様子

当日のセッティングの様子

事前に調べ尽くして台本を作成し、更に打ち合わせを重ねます。

毎週ゲストに「そんなことまで知ってるんですか…!」と言われるほど、徹底的なリサーチを重ねお届けするこの番組は、2021/2/15時点で放送126回を迎えました。

ゲストにお呼びするのは、時には経営者、時には公務員、時にはメディア関係者。他にもありとあらゆるジャンルの最前線で活躍する方々をお呼びして、「ビジネス」「地方創生」「DX」「シェアリングエコノミー」をキーワードに話題を掘り下げていきます。

この番組が担う役割は、何かと何かを繋げる「ハブ」です。放送することそのものが目的なのではなく、放送を通して生まれる出会いをつないで新しいモノを生み出します。学生とゲスト、ゲストとゲスト、場所やモノがつながって、新しい何かが生まれる場、それがFUKUOKA2020です。

FUKUOKA2020に出演してくださるゲストの皆様のお人柄や考え方、未来を見据えて新しいコトを起こす生き様に触れ、パーソナリティや制作に関わる学生は、自分の未来、日本の未来に思いを巡らせています。


▼公式LPはこちら
https://peraichi.com/landing_pages/view/fukuoka2020/ 

▼公式Twitterはこちら
https://twitter.com/fukuoka2020and 

▼公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/fukuoka2020_fmradio/ 

2020/7/15(水)〜2020/8/15(土)の1ヶ月間、新型コロナウイルス感染拡大の影響や豪雨被害などで全国的に地域伝統の祭りが中止となる中、オンラインでもできるコンテストを通じて地域を盛り上げようとInstagram上でコンテストを開催しました。

応募期間中の運営、審査に関する書類の整備、表彰式の運営スタッフなど、WANの学生メンバーを中心に開催しました。

▼博多経済新聞に掲載いただきました。
https://hakata.keizai.biz/headline/3385/

▼2020年7月30日には、佐賀県武雄市を拠点に国内外で活躍されている写真家 野田尚之氏をお招きし、撮影会を実施いたしました。
https://npowan.com/archives/4151 


2020年7月30日には野田カメラマンによる撮影会を実施し、そのままラジオにもご出演いただきました。

野田カメラマンと学生

主催:NPO法人学生ネットワークWAN
共催:(一社)伝統文化デジタル協議会、(一社)日本デジタルトランスフォーメーション推進協会
協賛:OKANO、ARITA PORCELAIN LAB、有田焼創作絵師 華仙、黒木織物、サヌイ織物、カネハ窯、きものSalon、LOVE FM、株式会社九州TSUTAYA、SWF株式会社(順不同)
後援:公益財団法人福岡観光コンベンションビューロー、福岡市、九州商工会議所連合会

副賞の数々

副賞の数々副賞の数々

Instagramで#Qyukata2020 #Qyukataで検索すると、たくさんの涼しげな写真が並びます。

▼運営Instagram
https://www.instagram.com/qyukata2020/ 

▼コンテスト
http://adonoan.com/

▼結果発表ページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/yukata-award-result-announcement 

福岡商工会議所とともに、学生が福岡の成長企業を取材し、会報誌の記事を執筆する、という企画です。

「次世代を担う学生が成長企業を取材し、自分で将来活躍するフィールドを探しに行く」ことをコンセプトに掲げ、2018年4月から2021年3月までの3年間、企業の代表や若手社員の方を取材しました。3年目となる2020年度は、拡張型ラジオFUKUOKA2020ともコラボし、ますますパワーアップしました。

この企画では、取材の日程調整から質問事項の検討、当日の写真撮影、インタビュー、記事の書き起こし・執筆・校正まですべて学生が主体となって取り組んできました。

活動の様子

実際、企業の代表や若手社員の方に直接お話を伺うことができる機会はなかなか無く、ミライロのインタビューの時間は学生にとって貴重な経験となりました。企業説明会では聞くことができないような経営者目線のお話や現場の生の声を伺うことができ、ミライロに関わる学生にとって、就職活動や卒業後の仕事に対する姿勢が変化する大きなきっかけとなりました。ミライロはまさに「究極の企業研究」でもあります!

ミライロの学生は、有名企業ばかりに目を向けるのではなく、視野を広く持ち、「自分の未来をどうすべきなのか、どうしていきたいのか」自分らしいキャリアを真剣に現実味を持って考えるようになっています。

▼こちらのnoteからもお読みいただけます。
https://note.com/npowan/m/mcba3efbd015c

福岡商工会議所HPより


私は今まで本当に、ビジネスでの成功者=一握り、特別な人というイメージで、頭のいい人たち、私には関係ないとおもっていて、ここに入っても正直その気持ちはぬぐいきれていませんでした。 だけど、今思うと、お話をお伺いした方々はみなさん自分の仕事に誇りや希望、そして信念をもって楽しまれているかたが多いなと感じました。 そして、そういった方々に生活が支えられているんだなということも実感できました。ビジネスという営みあってこそ。 ビジネスは無関係なことじゃなくむしろめちゃくちゃ身近でめちゃくちゃ関係あるんだって思いました。 

スケジュール

2021年3月  

 プロジェクト開始2021年5月上旬 

 入稿、印刷

2021年5月下旬 

 書籍発売-プロジェクト期間中にご購入いただいた方には発売日前後に到着するよう発送


<All-in方式で実施します。>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

ご支援いただいた資金は、本の印刷・発送の費用と、もっと沢山の人に知ってもらうための、出版後のプロモーション費用として使用いたします。

このプロジェクトを盛り上げて、広めて、就活に悩む学生や、キャリアが描けず不安を抱く学生、やりたいことを実現したいという思いを持った学生に、この本を知ってもらうために皆さんのお力をかしてください。

リターンは現在13種類用意しています。

リターンの種類は大きく分けて3つ。本がつかないプラン、本のみを購入するプラン、本の制作に参加できるプランです。(本のお届けは5月下旬の予定です)


本がつかないリターン

・【500円】お礼のメールだけ受け取る
・【1,000円】入稿前に原稿を先読み
・【1,600円】 原稿先読み+山口さんのオンラインイベントの参加チケット(2021/5/10~2021/6/30の間で開催予定。日程は後日確定、当日ご参加いただけない方はアーカイブ動画をご視聴いただけます)

※原稿先読みプランについて
原稿は、Facebookグループにて公開いたします。アカウントはご自身でご用意ください。
詳しい手順は、クラファン終了日翌日の2021/4/29(木)から5営業日以内にメールにてご連絡差し上げます。
(閲覧期限:~2022/4/30まで)

・【60,000円】 法人様可!インタビュー経験豊富な大学生による取材・インタビュー
・【100,000円】 法人様可!イベントのゲストとして学生向けにお話

本のみを購入する

本の定価は1,600円ですが、リターンとしての価格はささやかながらお値引きさせて頂いております。

・【1,440円】 1冊だけ購入
・【13,600円】10冊まとめ買い

(書籍の発送は5月下旬の予定です。)


本の制作に参加するプラン

・【5,000円】書籍にお名前をクレジット
・【5,000円】 本のタイトルに投票

以下のプランは、本の内容を知った上で投票していただきたいため、原稿先読みプランを購入済の方にのみ、ご購入いただきたいプランです。

 投票締め切り: 2021/5/4(火)23:59

法人様・団体様向けリターン

こちらのリターンの購入をご検討の方は、事前にご連絡ください。

【300,000円】山口氏にコンサルティングしてもらえるプラン
【500,000円】山口氏をオンライン講演に誘致できるプラン

ご連絡先
networkwan@gmail.com
※メールの件名には「書籍クラファンリターンについて」とご記入ください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

この本は、就活やキャリア・人生設計に悩む学生はもちろん、仕事が楽しくないなぁ、このままでいいのかなぁという大人にも読んでほしい本です。

この本を必要にする1人でも多くの人に届けるために、ぜひこのプロジェクトを盛り上げる仲間になってください!

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください