はじめにご挨拶

どうも。

北九州で「ショゴタンティウス」として活動している【世界一酒癖の悪いバーテンダー】渭川将吾です。

僕がどういった人物なのかは、下の方の「活動内容」にまとめていますので、目を通して頂ければ幸いです。

以下、今回のクラウドファンディングの概要を項目毎にまとめました。

▼このプロジェクトで実現したいこと

ずばり、東京に行きたい‼︎

北九州という田舎で生活をしているんですが、今やインターネットの時代。

上京した友達や大人になって知り合った東京の方達とも、SNSで近況を共有したり連絡をとったり出来ます。

しかし「SNSよりもフェイストゥーフェイス」ではありませんが、やはり実際会って、酒でも酌み交わしながら語りあった方が、より多くの新しい感覚が産まれると思っています。

そして何より、東京が好きです。

あの都会の雰囲気、眠らない街、シャレ乙なチャンネータマラン。

行きたい。

東京に行きたい!

そう思うと夜も7時間しか眠れません。

「じゃあ行けよ」と言われそうですが、今までずっと、連休の取れる環境にいなかった為(言い訳)諦めていました。

しかし、数日前から約1カ月くらい「そうだ、ニートしよう」と思いきり、今や自由の身です!

やった!

東京に行ける!

否…

「金がない。土地しかない。ビタ一文ない。

現実とは時に残酷です。

ヒッチハイクという手も考えましたが、僕は「アジア人見知り選手権」で3年連続4位という強者。

頑張ってどうにかなる次元の課題ではありません。

そこで、下記のやろうと思った理由へと繋がります。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

ぼくは「クラウドファンディング事例研究会」という、スペシャル講師の方が全国を飛び回っているセミナーの福岡開催の主催メンバーとして携わり、その経費をクラウドファンディングで募ってたんですが、つい先日、見事サクセスしました。ありがとう。

https://camp-fire.jp/projects/view/32802?token=1srscpyw

 その経験により、クラウドファンディングの素晴らしさ、キャンプファイヤーの素晴らしさを知りました。

すげーシステムだな。すげー時代来たな。と。

そこで閃いたのが、この夜も眠れぬ東京旅行に対する切実なる渇望、大都会に対する6分の好奇心と4分の恐怖を、駄目元でクラウドファンディングに託してみよう!皆さんのおもいやりに託してみよう!そう思ったのです。

▼これまでの活動

特に活動内容がないので、皆さんが全く興味のない僕の生い立ちを軽く。

北九州に産まれ、寺が併設された保育園で仏教を学びましたが、何故かビデオ教材の中の「釈迦が薔薇の道を歩いていくシーン」だけを鮮明に覚えています。

小学校1年生の時に背負い投げの練習をしようと思って友達の腕をへし折り、6年生では親分兼学級委員長

サッカー部と掛け持ちしていた町内会のソフトボールチームではキャプテンに。

厨二の頃は最悪で、俗に言うイナヤン(田舎ヤンキー)風になり、電車のドア付近の床に座り込み「人間としてどう生きるか」という結構前に廃刊となった人格に関する本を読んでいました。

結局1.2.3年1度ずつタバコがバレ、生徒会長兼バスケ部キャプテンに。

高校では教師と恋愛したり1.2.3年1度ずつタバコがバレ、生徒会長兼ラグビー部キャプテンに。

建築の専門学校へと進み、出席率20%なのに上手い事卒業。

ゼネコンの大阪支社に大卒以外で初の採用。

設計と悩んだ結果、現場監督として働き始める。

3年後に自主退社し北九州で駅前立飲み屋の店長やカラオケバーの店長...etc

4年前にアイキャンフライして背骨が1つ圧迫骨折し、筋肉が10kgも落ちたせいで、ギャル達からは脚ばかり褒められる。

なんやらかんやらあり、晴れてニートとなったわけであります。

▼資金の使い道

福岡東京間の往復航空券

▼最後に

「死ぬほどお願いします!!」

  • 2017/08/02 17:09

    皆様のご支援の元、無事に終えた東京留学。 皆様の暇潰しになるよう、無駄に長文な禁欲滞在記を製作しますので、しばしお時間を下さいませ。

  • 2017/07/27 06:00

    風呂の為にタクってギロッポン来たら、タトゥーで追い出され。 さて。 どないしよー。

  • 2017/07/27 05:27

    ねれない! とりあえず今何処か分かってないけどタクってギロッポン行って数千円出して風呂入ってくるぜ! ビバ東京!

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