ご挨拶


初めまして!!!
代表で元診療放射線技師の亀井壱星と申します!!

この度は、数あるプロジェクトの中からご閲覧いただき有難うございます。

自分と同じ大学の同期で診療放射線技師の福山出流君と、自分と同じ高校で料理人の佐野悠人君の3人で仕事を辞めてBARを開業します。

是非、最後までお読み戴けたら幸いです。よろしくお願いします。


BAR Laughが作られた背景

自分は、小さい頃から起業することが夢でした。

しかし、現実は安定を求めて資格を取り診療放射線技師として仕事を始めていました。

大学時代から福山出流君と仲が良く、学園祭など一緒に催しをしていました。将来も共に何かをしたいと話していたものの、今一つこれと言ったものが見つからず一歩踏み出せずにいました。


学園祭の様子
バンドと仮装大会


仕事をする中で起業という文字が度々浮かび仕事に対する向上心が薄れ、このままでいいのかと考え込むようになりました。

人生1度きり、高校時代から仲の良かった佐野悠人君も誘い3人で話し合うと、志が一致し3人で起業しようと決意が固まりました。

今自分達にできることを考えると、まず自分達が笑うこと、楽しむことで、笑顔が溢れる楽しい雰囲気を作り出すことだと思いました。

その結果、このコロナ禍の中BARを開業することに決めました。

飲食店が打撃を受けている今自分達も共に闘い、このご時世の影響で気持ちが沈んでしまっている人達を少しでも前向きな気持ちにすることができればと思っています。


BAR Laughのこだわり

自分達が笑うことにこだわっています!

具体的なBARの特徴としては、毎日のように飲み会イベントや料理パーティを開催し楽しい雰囲気を作ります!

その他にも、

・今日はしっぽり話を聞いて欲しいという方に1対1でお話しできる時間制のVIP席

・チャージ料金と最初の1杯目のドリンクが無料になるオリジナルグラスの販売

など他のBARでは見れないと思います!

お客様に笑顔になってもらう、元気になってもらうということに特にこだわりを持っていて、

人が笑顔や元気になるのは、楽しい時やお笑いを見ている時だけではなく、

話を真剣に聞いてもらった時、悩みが解決した時、複数人で盛り上がっている時、

美味しい料理を食べている時、面白い話を聞いている時など様々あると思います。

それら全てが集まるBARを目指し、こだわっていきます!!


自己紹介

ここで少しだけですが、自己紹介したいと思います!

我を貫くリーダー(代表) 

亀井壱星 

独創的、創造的、しっかり者、話を聞く・悩みを解決することが特技

エンターテイナー(副代表)

福山出流

社交性宇宙一、ムードメーカー、盛り上げ上手・聞き上手

すべらない空手家(料理人) 

佐野悠人

笑いに貪欲、緩い雰囲気で話しやすい、盛り上げ上手

このような3人ですが是非よろしくお願いします!


リターンのご紹介

リターンは2種類ございます。

支援額5000円の方はお礼のメッセージと初来店いただいた際、お席のチャージ料金と最初のドリンクを無料にさせて頂きます。

支援額10000円の方は来店いただいた際のチャージ料金と最初の1杯目のドリンクが無料になるオリジナルグラスをお渡しさせて頂きます。こちらは郵送か直接のお渡しかお選びください。さらに今回、支援していただいた方限定で3000円分のクーポンもお付けします。

ご検討の方、よろしくお願いします。


プロジェクトで実現したいこと

今回のプロジェクトで、自分達が仲良く笑い合う事業というものが成立するということを証明したいです。僕は、人に喜んでもらうために自分を犠牲にしていたらその人も素直に喜べないと思っています。まずは自分がやりたいことをする。そんな姿を見て一緒に笑い合ってもらいたい。

そして僕は将来、やりたいことだけをできる会社を作りたいと思っています。

今回のプロジェクトはその第一歩とし、そして誰かの第一歩の背中を押せたなら幸いです。

支援頂いた資金は、運用資金やお酒の種類の増加・食材等に使わせて頂きます。


ここから始まりました。


最後に

最後までお読み頂きありがとうございます。

ご来店されると、笑いと楽しいがこみ上げる雰囲気が待っています。様々なイベントや料理を一緒に楽しんでもらえると幸いです。

コロナでたまった不満やストレスを解消する手助けになれるよう頑張りますので、是非応援の程よろしくお願いします!!!

店舗

530−0056 大阪府大阪市北区兎我野町13−13 久富トガノレジャービル4階

18時から営業しています。


<All-in方式の場合>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください