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【商品・リターンのお知らせ】

4/30 リターン「出雲薬草ドリンク開発プロジェクト応援コース」を追加しました!
5/11 京都よしだ鍼灸院リターン第2弾を追加しました!
     「京都よしだ鍼灸院施術チケット3枚(京都)」
     「京都よしだ鍼灸院施術チケット3枚(東京)」
     「京都よしだ鍼灸院オリジナルエコバッグ」


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「神名火(かんなび)」と「火之護(ひのもり)」出雲の漢方酒で乾杯したい!

突然ですが、「雲州人参」をご存知でしょうか?

雲州人参は、島根県で栽培されている薬用人参です。

オタネニンジンや高麗人参の名で知られる( Panax ginseng

高麗人参、朝鮮人参というと、ご存知の方も多いかもしれません。

とりわけ日本産の人参を御種人参(オタネニンジン)といい、古来より生薬の王様として広く知られてきました。

その歴史は、江戸時代、八代将軍徳川吉宗が人参の種を「お種」として諸藩に配り、栽培を奨励したことに始まります。

国内栽培に成功した3大産地、会津(福島県)、信州(長野県)、雲州(島根県)のうち、雲州人参は最高級品とされてきました。



危機に瀕している雲州人参

特に江戸時代から霊薬として珍重され、
「人参飲んで首縊る(人参を飲んで病気を治したはいいが、人参代の支払いができず首をくくる、の意)」
という言葉ができるほど価格が高騰しました。


しかし、現在「雲州人参」栽培は激減し、その存続が危ぶまれています

かつては「人参バブル」により栄華を誇った人参栽培ですが、栽培に非常に手間がかかる上、病気にかかりやすく、収穫までに6年もの歳月がかかることから、年々生産農家が減少し、数戸と絶滅の危機に瀕しています。

これは単に生産量がゼロになってしまうだけではなく、今まで脈々と受け継がれてきた雲州人参のノウハウが失われてしまうことを意味します。


「作る側」と「使う側」から応援したい!

そこで、「作る側」と「使う側」の両方から雲州人参を応援したい!という想いから、このプロジェクトを始めました。

雲州人参の栽培を広げる「作る側」と、人参を使った出雲薬草酒をはじめとする「使う側」の両方から雲州人参を応援したい!という想いから、このプロジェクトを始動しました。

「使う側」で出た利益を、「作る側」に還元することで、栽培への参入障壁を低くし、持続可能な仕組みを作っています。

是非、ご支援をお願いいたします!


出雲漢方研究会について

はじめまして、出雲漢方研究会と申します。

私たちは、島根大学発の医師を中心とした勉強会から発展し、今では医師や看護師、薬剤師、鍼灸師をはじめとする医療関係者や、医学生、患者さん、地域の方々からなる医療コミュニティであり、漢方ファンの集団です。漢方を学ぶことで、西洋医学でうまくいかない症状が良くなることを知りました。

2020年、新型コロナウイルス感染症の拡大から学外への発信を始め、臨床や研究から得られた知見を活用し、研究・教育・出版・講演活動を通じて、健康に役立つ活動を続けています。

今回のプロジェクトは出雲漢方研究会を中心とした薬草関連商品の開発第一弾であり、地域の事業者の方々に協力いただき進めております。

プロジェクトメンバー・団体はページ下をご参照ください。



このプロジェクトで実現したいこと

私たちがこのプロジェクトで実現したいことは、

「作る側」から、「雲州人参の栽培を広げたい!」

「使う側」から、「健康にいい出雲薬草酒をお届けしたい!」

これらを通して、「持続可能な形で雲州人参を盛り上げたい!」と考えております。

また、出雲漢方研究会の活動を、知る/参加する/体験することで、みなさんに健康になっていただきたい!と考えております。


各分野の専門家が協力して開発した「出雲薬草酒」


2種類の薬草酒にに配合される生薬は、

医師が臨床の観点から、生薬研究者が生薬学の観点から設計し、

出雲の地酒、天穏で有名な板倉酒造の杜氏、小島達也さんが美味しく飲めるように配合しました。

食事や飲酒の前後、就寝前に美味しく飲んでいただくことを前提に、使用する生薬構成や味を研究しました。

しばしば「良薬は口に苦し」といいますが、口当たり良く召し上がっていただける出来になったと自負しております。

オタネニンジンを主役とした「神名火(かんなび)、生薬をバランス良くブレンドした「火之護(ひのもり)」をお楽しみください。

島根大学医学部発ベンチャー「薬雲」の協力のもと、販売いたします。


薬草酒の設計図

2種類の薬草酒はともに、「補脾(ほひ)」「温裏(おんり)」「理気(りき)」をコンセプトに設計しました。

「補脾」とは胃腸の機能を高めることを指し、補脾作用を持つ処方・生薬は胃もたれや便秘、下痢といった胃腸のトラブルに用いられてきました。

一方、「温裏」とは身体の内側を温めることを指し、温裏作用を持つ処方・生薬は基礎体温を上げ、冷えの改善や抵抗力の向上に用いられてきました。

最後の「理気」とは気を巡らせることを指し、理気作用を持つ処方・生薬は健胃や抗不安等に用いられてきました。

人参酒「神名火」は特に「補脾」に、薬草酒「火之護」は「温裏」に重点をおいており、冷たいビールやハイボールを飲む前に、胃腸のウォーミングアップになるような「乾杯酒」をイメージしております。


薬草酒のお召し上がり方



生薬の国産化に向けて

日本において国産100%の生薬はごくわずかであり、そのほとんどが外国産、特に中国産が大部分を占めています。

一方で、近年中国は一部生薬の輸出規制を始めており、日本国内消費用の生薬確保が難しくなりつつあります

このままでは、近い将来に国内消費を賄うことができなくなってしまうことが予想されています。

オタネニンジンに限らず、生薬原料の国産化は喫緊の課題と言えます。国産化の第一歩として、なんとしても「出雲の人参栽培」を成功させたいと考えております。


プロジェクトメンバー紹介
【協力メンバー】

宮本信宏
島根大学医学部漢方医学臨床教授 島根大学医学部附属病院 外科漢方外来担当
胸部外科医として25年間を過ごし2017年に島根大学医学部附属病院で漢方外来を開設しました。西洋医学でうまくいかないときに漢方が思わぬ効果を発揮することがあります。西洋医学で悪者にされてしまうアルコールですが漢方薬には酒服という飲み方があり、滋養強壮の漢方薬はお酒で飲まれることがあります。今回、お酒を嗜む際にお腹を温めるお酒として出雲漢方酒を作りました。日本の伝統医学である漢方を始めるのきっかけなってくれればと願います。

片岡諒
島根大学医学部医学科 岐阜薬科大学出身 代表宮本の一番弟子

島根大学医学科に編入する前は、岐阜薬科大学にて生薬の研究に携わっていました。生薬学の観点から、薬草酒の設計に携わらせて頂きました。みなさまの健康維持のお手伝いができればと考えております。また、日本の生薬生産地は中国産の安価な生薬に押され衰退し、かつての面影はありません。是非とも生薬栽培を成功させ、島根県ひいては日本における生薬生産の嚆矢としたいと考えております。


小島達也
出雲杜氏・板倉酒造

日本の営みを酒や発酵食で表現する発酵醸造家。日本酒杜氏から何でも造れる醸造家となって天穏と並行してイトナミブルワリーを建設するのが目標。どぶろく、粕取焼酎、ミード製造、薬草酒、クラフトビール製造、一級酒造技能士、日本酒造杜氏認定。



原健人
葡萄園 Fottoria Natura 代表

島根県出雲市でFattoria Naturaという農園名で葡萄園を営んでいます。ヤギ、鶏、葡萄を組み合わせた環境と人に優しい循環型農業で栽培を行っています。漢方にはもともと興味がありましたが長年患っていた自身の体の不調が漢方で改善され漢方の素晴らしさを身をもって体験できました。この度は微力ながら雲州人参の栽培に携われる事になりました。どうぞ応援よろしくお願い致します。





石川將弘
StoneRiver 代表 出雲薬草バー「Ginger」 マスター
島根県出雲市生まれ。2012年BARストーンリバー開業。薬草酒にはもともと興味があり、国産の薬草酒栽培に携わることで、1つの夢が叶いました。コロナ禍の中、さまざまなものをもたらしてくれた漢方のことをもっともっと勉強していければと思います。


石川久美
cuemmy キューミー代表(日本化粧品協会コスメコンシェルジュインストラクター)
美容の仕事を通して、美しく、明るく楽しい人生を送るためのひとつの手段をお伝えする事に喜びを感じる毎日です。漢方もまた、健康で豊かな人生に欠かせない日々の暮らしにに溶け込んだ素晴らしい手段であり、知れば知るほどにシンパシーを感じます。大切な地元、出雲で作られるこの美味しい薬草酒が、食前酒や乾杯酒として、日々に溶け込み、みなさまの健康のお役に立てる事を願っています。

宇高春奈
REBIRTH YOGA代表(アロマヨガセラピスト)

心身に不調を抱えていた方々と関わってきて実感すること。健康になる為には、症状だけでなく、心や生き方にまで気づきと癒しを与える必要があるということ。そして、一人一人の自然なバランスを取り戻し、健康へと導く漢方の観点を今こそ多くの方に知ってほしいと思っています。健康の為に自分に与える毎日の小さな行動は、きっと様々な病気を防いでくれます。健康で豊かな未来の為に、地元産の美味しい薬草酒をご自身や大切な人にぜひ与えてあげてほしいと思います。


竹田英光
島根大学医学部医学科 島根大学医学部発ベンチャー「薬雲」代表
新しく縁のできた島根の地を盛り上げたいとの思いから、島根大学医学部在学中に薬雲を設立しました。今回計画している薬草酒は希少な生薬である雲州人参の生産を目的の一つとしており、地方創生の端緒となればと考えております。よろしくお願いします。


吉田友一
島根大学大学院医学系研究科 / 京都よしだ鍼灸院 院長 
現在、大学院で生活習慣病の基礎研究に従事しております。洋の東西を問わず、領域を限定しないワークで研鑽を積む日々です。私は東洋医学(鍼灸学)が専門です。古来より漢方薬と鍼灸の親和性は、切っても切れない関係です。漢方と鍼灸の両輪構えで皆様の健康・養生に寄与できるよう、がんばって参ります。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。


【協力企業・団体】

出雲漢方研究会

板倉酒造

葡萄園 Fottoria Natura

薬雲 医学部発ベンチャー


資金の使い道

薬草酒開発・製造費 1,600,000 円
体験会費用    500,000 円
会社設立関連費用 250,000 円
備品・消耗品費用 250,000 円
栽培関連初期費用 1,500,000 円

CAMPFIRE手数料(10%)410,000 円

合計 4,510,000 円


実施スケジュール

【出雲薬草酒スケジュール】
3月 :レシピ・度数・価格の最終決定
7月   :発売開始・リターン発送開始

【人参栽培スケジュール】
・1年目(2021年)
7月〜8月  :種子の催芽処理
10月〜11月:播種

・2年目・3年目(2022年・2023年)
3月     :日覆架設
4月     :発芽
5月     :中耕・除草
6月     :屋根補修
7月     :中耕・除草
11月         :地上部の枯死・移植、野鼠駆除

【↓収穫可能↓】
・4年目 (2024年)
4月     :発芽
5月     :中耕・除草
6月     :屋根補修・開花・摘花
7月     :中耕・除草
11月     :地上部の枯死・移植、野鼠駆除

・5年目〜7年目(2025年・2026年・2027年)
4月     :発芽
5月     :中耕・除草
6月     :屋根補修・開花・摘花
7月     :中耕・除草・紅熟
9月     :収穫・調製
11月         :地上部の枯死・移植

(備考:4年以降に収穫可能)



これまでの活動実績

【出版物】
「漢方薬の飲ませ方、効かせ方。」
「私、漢方は合わなくて」。この患者の一言から出雲漢方マニュアルの作成はスタートしました。漢方外来で日々患者さんに話している「飲ませ方のコツ」「効かせ方のコツ」をコラム形式でまとめています。 飲ませ方は「湯はのんびり、散はサラッと、丸はまずい」「まずく感じたら中止する」「間違って飲みすぎていませんか?」などわかりやすく、効かせ方は「胃薬が効かない時は?」「心配性でのどに引っかかったら?」など各症状に対して具体的に、どの漢方薬を選ぶのがベストかを解説しています。特に風邪と漢方薬切り替えのタイミングについては1章を使って詳しく解説。出雲漢方マニュアル式の新型コロナ治療方針も紹介しています。 毎日の漢方処方の参考としてだけではなく、患者さんへの説明や学生教育にもお役立てください。

「外科漢方講義」近日発売予定です。

【研究活動】

医師メンバー研究
「和漢診療学を併用したテイラーメイド肺癌管理」第58回日本呼吸器学会学術講演会
「和漢診療学を用いた開胸術後疼痛管理」第35回日本呼吸器外科学会総会・学術集会
「和漢診療学を併用した呼吸器外科周術期管理」第69回日本東洋医学会学術総会
「病態生理と副作用から考える呼吸器漢方」第59回日本呼吸器学会中国・四国地方会
「呼吸器外科領域における利水剤の使用経験」第47回日本東洋医学会中・四国支部総会島根大会
「和漢診療学を併用した喫煙者周術期管理と禁煙治療」第12回日本禁煙学会学術総会
「漢方診療を併用した肺癌診療とその副作用対策」第59回日本肺癌学会学術集会
「呼吸器外科周術期水分布異常に利水剤が有効であった3例の検討」第59回日本呼吸器学会学術講演会
「東洋医学的診断治療学を用いた呼吸器外科周術期管理」第119回日本外科学会定期学術集会
「運動鍼法を応用した経穴セルフマッサージによる術後疼痛管理の実際」第70回日本東洋医学会学術総会
「和漢診療学を用いた肺癌周術期管理」第4回日本がんサポーティブケア学会学術集会
「和漢診療学から考える内視鏡手術時代の呼吸器外科周術期管理」第81回日本臨床外科学会総会
「和漢診療学から考える呼吸器外科感染症対策」第32回日本外科感染症学会総会学術集会
「和漢診療学を用いた肺癌管理」第60回日本肺癌学会学術集会

医学生メンバー研究
「肺癌領域におけるテーラーメイド漢方診療」第59回日本呼吸器学会中国・四国地方会
「疲労からの過換気症候群に補中益気湯が有効であった1例」日本東洋医学会島根県部会
「島根大学医学部学生に対する漢方への意識調査」日本東洋医学会・中四国支部 第31回鳥取県部会
「医学部における漢方に対する意識調査」日本東洋医学会総会 学生発表(予定)

【公演活動】
江津市医師会学術講演会「超高齢化社会における「補う」漢方処方解説」江津市医師会館
中四呼吸器学会イブニングセミナー「病態生理から考える呼吸器漢方」島根大学医学部臨床小講堂
クリーブランドクリニック肺移植ラボミーティング「Old but New Japanese Kampo Medicine」米国オハイオ州 クリーヴランドクリニック
クリーブランドエリア情報交換会「外科漢方と日米折衷」米国オハイオ州 クリーヴランドクリニック
安来市医師会学術講演会「咳嗽・呼吸器炎症に対する漢方薬の使い分け」安来市医師会館
雲南医師会学術講演会「咳嗽・呼吸器炎症に対する漢方薬の使い分け」奥出雲町立カルチャープラザ
株式会社aibito健康推進イベント「病院でよくならないとこは漢方を試してみませんか」
東邦大学 大森Kampoセミナー「西洋医が知りたい漢方の使い方」東邦大学大森病院
高知Kampo懇話会「西洋医が知りたい漢方の実力とその使い方」高知市文化プラザかるぽーと
島根県東部四市議会交流会研修「未病の改善と健康寿命の延伸」安来市防災研修棟
中国地区6大学漢方研究会「舌痛症に対する東洋医学的アプローチ」米子コンベンションセンター
埼玉医科大学 ゆずの里KAMPO研究会「病位で考える漢方薬切り替えのタイミング-呼吸器炎症を中心に」
島根県生コンコリーと工業組合経営者セミナー「未病と病気〜「風邪は万病のもと」の意味すること」

【薬草関連商品開発協力】
StoneRiver 薬草カクテル開発協力


● リターンのご紹介
※詳しいセット内容はリターン欄をご覧ください。

1. お礼状(eメール)
価格:1000円

2. 出雲人参酒 IZUMO NINJIN Herb Liqueur 「神名火(かんなび)」価格:5,000円
3. 出雲薬草酒 IZUMO Herb Liqueur 「火之護(ひのもり) 価格:3,000円

4. 雲州人参1区画オーナー権
※ 6年生人参のお届け日時は2027年11月ごろとなります。


5. 京都よしだ鍼灸院バリューリターン

6. StoneRiverチケットプラン

7.  オタネニンジンきざみ・家庭でできる薬草酒レシピセット

8. 出雲薬草ドリンク開発プロジェクト応援コース9. 京都よしだ鍼灸院施術チケット3枚セット 京都&東京
10. 京都よしだ鍼灸院オリジナルエコバッグ くまさんモチーフver.


● リターン早見表


● 最後に

医療・食・農業。
各分野から、それぞれの知見を活かして
雲州人参を、地域を、健康を、
応援すべく雲州人参プロジェクトを立ち上げました。
関わる全ての方が幸せになれるよう、全力を尽くしたいと考えております。
みなさまのご支援を、何卒お願いいたします。

***

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

酒類販売業免許
〒699-0702
出雲市大社町杵築北2712番地3(出法e第206号)
石川将弘

  • 2021/05/31 20:17

    こんばんは。クラウドファンディングいよいよ大詰めを迎えました。終了まで残り3時間です。最後にこれまでの軌跡をまとめさせていただきます。4.23 漢方jp コロナ禍の発熱外来におけるハイブリッド漢方診療-胸部外科医が漢方外来を始めるまで-代表 宮本信宏(特別講演)https://youtu.be...

  • 2021/05/30 23:58

     こんばんは。本日は急遽21:30〜Twitterのスペース機能を使用したイベントを開催いたしました。ご参加いただいた皆さん、誠にありがとうございました。配信自体は50分間で締めたのですが、その後フリーで雑談タイムを設け、代表を中心に研修医や医学生さんとのコミュニケーションの場に発展いたしまし...

  • 2021/05/29 22:47

    みなさま、こんばんは。広報の吉田です。いよいよ佳境を迎えます。プロジェクト終了まで残り48時間余り。ラスト2日となりました!! 多くのご支援、本当にありがとうございます。激励メッセージ、届いております。本日、担当致しました患者さんからは、プロジェクト応援してるよ。今年の夏は、薬草酒と人参酒の飲...

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