改めて着る喜びを伝えたい。お洒落に鈍感なこの国で日本の伝統的技術を発信したい。

プロジェクト本文

下記は例です。ご自由にご入力ください。

▼はじめにご挨拶

初めまして。小山と申します。22歳です。今現在ベトナム在住です。

▼このプロジェクトで実現したいこと

日本からの伝統的な生地の買い付け。それに伴い自身が発信者となりベトナムのみならず世界に広めたい。ホーチミンには毎年各国から大勢の観光客が来るため世界に知ってもらうチャンでもある。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

元々服好きが功を奏し、事業を起こしたいと思っていた。しかし日本でのファッション産業は競争が激しく頭打ちになっているため難しい。

ベトナム語を勉強してた事もあり一年間ベトナムに留学。そこで様々な刺激を受けベトナムで起業を決意。ハードルも日本に比べ低い上ファッション産業に成長の見込みがあると考えたため。

▼これまでの活動

特に服飾大学に行っていた訳では無く、語学の大学に行っていた。その傍らビジネスの勉強もしていた。

▼資金の使い道

ホーチミンに店を構えつつも買うのでは無く借りる形で、またSNSを駆使し広告出す。主な資金の使い道はランニングコストとしてかかる家賃、日本からとベトナム生地、そしてワインの買い付け。

▼リターンについて

オーダーメイドに関してはその国のトレンド含め、その時の様々な感性、環境を取り入れオーダーメイドでデザインする予定。

▼最後に

経済成長の見込みがあるベトナムに各国の企業が進出してる中で、ファッション産業でどの様な差別化を図るかが重要になって来る。近年観光客が増え続ける中で、多様な環境、性格、感性、思考、コミュニティが存在する。その多種多様な輪の中でどう生かした服が作れるか。ベトナム受けでは無く、世界に受け入れられる一着を作る事が目的である。

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