音楽を愛する若いアーティストたちの夢を応援するため、定期的に「POM LIVE」というライブを主催しています。 まだまだ無名でライブ経験も浅い子たちですが、すばらしいアーティストばかりです! ぜひ新規のファンを増やして欲しいと思い、無料入場できるライブを開催したいと考えております!

プロジェクト本文

▼ご挨拶

初めまして。
POM(Piece Of Memories)という名前で活動させていただいているASAMIと申します。
会社に勤めながらフリーでグラフィックデザイナーをしております。


ぜひ最後までご覧いただき、ご支援いただければと思います!

⇒ Twitter:ASAMI/POM

▼POM LIVEとは

次回で活動開始から2年を迎える、個人主催のライブです!

カメラマンにも入ってもらってます♪


学生の頃、部活でアコースティックギターを教えてもらい、
地元山口県や福岡県北九州市で友達と路上ライブをしていた経験があります。

私はその頃から漫画・アニメ系のイラストやデザインに関わる仕事が
したいと思っていたので音楽の道に進むことはありませんでしたが、
グラフィックデザイナーとしての夢を叶えさせていただいた時に
周囲に「音楽の道を進みたい!」という子たちが多くいたことがきっかけで
「それならば違う形で音楽に恩返しをしよう」とライブを主催することに
なりました。

▼次回POM LIVEを無料開放して新しいお客様に興味を持ってほしい!

POM LIVE vol.7 ~2th Anniversary~

日時:11月5日(日)
時間:19:00 Start (18:45 Open)
会場:APIA40 (学芸大学駅/東京都目黒区)
アクセス:http://apia-net.com/access.html
出演アーティスト:小野久美子/ぎがもえか/菅原優也
         曲師夕貴 with Trisection/蜜&Rey/Ru.us

11月に開催するライブで2周年を迎えます★
今回も6組のすばらしいアーティストの方たちに
出演していただけることになりました!

▼プロジェクトをやろうと思った理由

出演してくれるアーティストさんにはノルマは設けておらず、
呼んでいただいたお客様に応じて多くはありませんが出演料を
お支払いしております。

夢を叶える力、つまり音楽で生活していきたいという思いがあるのなら、
ちゃんと出演料を受け取っていただき、「お金をもらって歌う」という
責任を知って欲しいからです。

20歳前後のアーティストさんが多いので最初は戸惑われることも多いのですが、
ノルマを設けていない意味、出演料をお支払いする意味を説明し、
しっかりと私の気持ちを受け止めていただいた上で歌っていただいております。

夢を追う楽しさを分かち合える場所であり、
夢を追った先の未来が見える場所であり、
夢を思い出すことができる場所であることが、
私の目指す「POM LIVE」というライブなのです。


現在はお客様にチケット代金を支払っていただき、
その中でなんとか会場レンタル料金や出演料、宣伝費用などを
まかなっているという現状となります。

もっともっと、この子たちのためにできることがないか。
新しいファンを増やすために、いろんな人たちに聴いていただく機会を
得るためにはどうしたらよいのか。

無料で入場できるライブにして、
お客様に気軽に足を運んでいだだけるようになれば・・・

いろいろと考えた結果、クラウドファンディングという手段に
挑戦させていただくことになりました。

▼資金の使い道

資金の使い道は以下の通りです。

会場レンタル料金:¥70,000
アーティストへの出演料:¥30,000
カメラマンやスタッフ料金:¥10,000
フライヤーやその他宣伝費:¥40,000

▼リターンについて

ご支援いただきました方々には、ささやかながらお礼をご用意いたします。
アーティストさんたちのサインやCD、ライブへお越しいただいた方は
1ドリンク無料など★

また、私はフリーでデザイナーをしており、オーダーメイド雑貨などを
取り扱っております。
その中から相応のお返しができるよう選定させていただきました。

オーダーメイド雑貨につきましては、ご支援いただきました方と
直接ご相談させていただき、デザイン作成~お届けまで責任を持って行います。


※ステッカーはオリジナルの型抜きステッカーとなります。
 素材とサイズはこちらの指定となります。
※缶バッジ・ストラップ・チャームは40~50mmの大きさとなります。
※キーホルダーはアクリル、木材など素材をお選びいただけます。
※スマートフォンカバーは機種をお選びいただけます。
※Tシャツは半袖のものとなります。色やサイズはお選びいただけます。
※トートバッグのサイズは記載の通りとなります。
 色はある程度お選びいただけます。

▼最後に

どんな世界でも、夢を見るということはとても厳しく、孤独なときもあります。

私は1度挫折した夢をもう1度追い、いろんな方々のご縁や支えによって
夢を叶えることができました。
今度は私が自分より下の世代の子たちの背中を押していくことができるよう
がんばっていきたいと思っています。

ライブに出演してくれる子たち、ライブに足を運んでくれるお客様どちらにも
楽しんでいただけるよう努めてまいります。

まだまだ未熟ではありますが、どうか私に夢を叶える力、
夢を応援する力をお貸しください。
よろしくお願いいたします!

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください