全く新しい組み合わせ?!

高級木材を一つ一つ丁寧に削り出し作られる木製ステムのグラスは凛とした美しさと温もりを同時に楽しめます‼

美しい硝子と手に馴染みのいい『木』と言う素材のマッチング。

より『ステキ時間』を盛り上げたいと言う思いから生まれた

今までにない組み合わせのグラスです。

硝子は透明度が高く美しく、木は一つ一つ違う杢目や色合い、

現代人の忘れた温もりをもつ素材です。

全く違う質感を持つ『木』と『硝子』のマリアージュ。



クリスマスプレゼントとして!?

耐熱グラスは寒い時期にピッタリ!ココアやコーヒー、ホットワイン用として!

■大切な方への贈り物として■

世界に一つしかない特別な贈り物として最適です。

父の日・還暦・誕生日・結婚お祝い・等としていかがでしょうか?

■特別な時間の演出■

大切な方との素敵な時間を、よりよい空間へ演出します。

■いつもの食卓に■

滑りにくく衝撃に強いグラスはいつもの食卓にも!華やかに日常を演出。

自分へのご褒美の時間に

自分だけの特別な時間。特別なグラスを使えばより良い時間を過ごせます


ーポイント①ー 手に馴染む美しい曲線の木製ステム

職人が一つ一つ丁寧に仕上げる木製のステムは美しいことはもちろん

とても持ちやすく手に馴染みやすい設計になっています。

その為滑りにくく安定した持ち心地で飲み物を楽しむことが出来ます。

ーポイント②ー 凛とした美しさと温もりの融合!

硝子の硬質で凛とした透明感のある美しさはほかの材質では再現で

きない特別な材質と言えます。それに対し木材は温もりがあり手に

馴染む優しさがあります、その水と油と言えるほど両極端の材質を

合わせた時、まったく予想しない美しさが現れます。


ーポイント③ー 割れにくい使い勝手の良さ!

通常のグラスに比べ『木と硝子の器沐』にグラスを提供してくれるZWIESEL社のグラスは衝撃に強く割れにくいと言えます。また通常のグラスですとやはり細いステム部分が折れる・割れると言ったことが少なくありませんが、ステム部分が木製であり繊維質のためガラスに比べて衝撃を吸収し折れにくいので

気兼ねなく使うことが出来ます。


ーポイント④ー 様々なシーンで使える!

木製食器は古くから日本人の食生活に使用されており、馴染み深い物と言えます。その為、オールガラス製のグラスに比べて『木と硝子の器沐』の木を取り入れたグラスは和食のシーンにも非常に相性が良いです。また凛とした高級感もありますが、木の温もりもあるため普段使いにもよくなじみます。お酒はもちろんジュースやコーヒー冷茶にもよく合います。


ーポイント⑤ー 見た目から全く違う分かりやすい格差!

贈り物などでせっかく有名ブランドの○○のグラスを上げたのに、ぱっと見に透明で詳しい人でないとその良さが分かってもらえない、なんて事は良くあります。ですが『木と硝子の器沐』のグラスは見た目から、ほかのグラスとは全く違うことがすぐに分かります。また量産では無く一つひとつ職人の手作りで杢目も同じものはないため、この世に同じものは2つとないグラスとして感じてもらうことが出来ます。


ーポイント⑥ー 木材に対するこだわり…


…ステムは細い形状のため負荷がかかりやすく強度が求められるため非常に頑丈な資材を使用します。使用できる資材は限られますがその中から杢目や木肌の美しい物を選び使用しています。また頑丈な木は外部環境による変質が少なく安定しているため長く使えると言うような複合メリットがあると言えます。

…プレート部分はステムほど負荷がかからないため使用できる種類に幅が出ます、そして目に見える範囲が広いことから杢目や色を楽しめる箇所であることから表情のある木材、木目が複雑な木の瘤部分や節の部分などを使うとより味わい深い物に仕上がります。

…使用する木材は高級木材である銘木を始め、乾燥など製材処理がしっかりなされている高級家具や間柱の再利用、地元長野県の豊かな自然で育った木などを主に使用しております。


ーポイント⑦ー 接合部分のこだわり…

…ガラスと木の接合は課題が沢山あり、

そのままでは抵抗が無いためどんな接剤を使用しても抜けてしまう心配がありました。しかし長年の研究の結果、接合部分の加工に工夫を施すことによって抜ける心配は無くなりました!


ーポイント⑧ー 仕上げのこだわり…

…仕上げには木の繊維に浸透し硬化する食品衛生法適合の浸透性硬化剤を施し蜜蝋ワックスで仕上げています。その為、自然な木の触感を保ちつつも、水がしみ込んでゆがんだり、カビたり、しにくくなります。また食品衛生法適合品を使用しているため気兼ねなく食事のシーンにもお使いいただけます。


ーポイント⑨ー 繋がりのこだわり…

私たちは常に『このグラスを使う人により幸せな一時を過ごしてもらいたい』と考えながら一脚一脚、製作しています。その為にはグラス自身が持つ物語も大切だと考えています。材料となる資材には、どの人がどんな思いでその資材を私たちの手に届けてくれるのか、それを知る為に直接出向いて話をします。資材を作る人たち、それを形にする私達、受け取ってくれるお客様、そんな繋がりを増やしていきたいと考えます。



『木と硝子の器沐』のグラスの特徴といえる木製のステム(持ち手)とプレート(土台)は美しい杢目が浮き立つグラスになります、そして硝子には無い温もりを持ち、美しく削り出された曲線は非常に手に馴染みます。また硝子に比べ熱伝導率が低いことから飲み物などの内容物の品質を損ないにくいのです、その為繊細なワインや溶けやすいアイスクリーム等にも適しています。


今回は寒いこれからの季節に最適な『耐熱ガラス』タイプをご用意いたしました。

カラーは3色、黒、茶色、赤色、から選べます!

【濃焦茶】

■仕様:耐熱ガラス

■容量:300㎖

■高さ:約17㎝

■重さ:120g

■材質:ウェンジ

【薄茶】

■仕様:耐熱ガラス

■容量:300㎖

■高さ:約17㎝

■重さ:120g

■材質:梅

【濃赤茶】

■仕様:耐熱ガラス

■容量:300㎖

■高さ:約17㎝

■重さ:120g

■材質:パードック


飲食業に従事していたオーナーが『より食卓や、特別な空間を演出してくれるグラスが欲しい』と自ら木と硝子を組み合わせたグラスを作り始めた。約5年研究を重ね、試行錯誤の末ついに満足の行く仕様が完成、今年3月より長野県松本市内に体験型gallerycafeを設け木と硝子のグラスの一般販売を開始。今後は長野県を拠点に日本の技術や精神を海外へも広げていくことが目標。



Q、使い終わった後のお手入れを教えてください。

A:基本的には木の食器と同じです。ガラス部分をスポンジで洗浄し水滴をふき取り自然乾燥させてください

Q、メンテナンスを教えてください。

A:木内部は浸透性硬化剤で硬化しておりますが、木肌部位は蜜蝋仕上げです。蜜蝋が落ちてきて艶が無くなってきたら蜜蝋を塗り足してください。

Q、食器洗浄機は使えますか?

A:木製部分、接合部分が熱湯に弱いため食器洗浄機はお使いいただけません。

Q、取り扱いに注意が必要な点はありますか?

A:割れやかけが見受けられる場合は直ちに使用を中止してください。

強い衝撃を与えると破損の恐れがあります。

窓際など太陽の日が当たるところに収納しないでください、レンズ効果による火災の原因となります。

<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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