女性は結婚・出産・育児・復職と目まぐるしくライフスタイルが変わって、 働き方・生き方が変わっても、月に一度訪れる生理は変わりません。 常に肩肘張って頑張り過ぎなあなたへ。 女性として産まれた喜びや感動をもっと感じてみませんか?

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

初めまして。石井えりと申します。

私は31歳の時に妊娠をきっかけに子宮頸癌が見つかり、その後、流産を経験しました。

私の身体に授かった尊い命との別れ、私自身、子宮摘出を医師から示唆され、子供を産めない身体になってしまう不安と悲しみで泣き続ける毎日でした。

手術までの間に模索していると、頑張り過ぎていたり、我慢を沢山してしいると、

女性は子宮に感情を貯めやすい事に気付き、セルフコーチング力を身につけたく、コーチングを学び、32歳の時にコーチの資格を取得しました。

自分と向き合う事を大切にしながら、身体も大切にしたいと思い、

そんな中、布ナプキンと出会い、温かさや心地よさを感じ、自分の身体の変化を知る事が出来ました。

その感動をもっと多くの女性に広げていきたい!と布ナプキン専門店「ジュランジェ」に企画書提出。

2017年6月に布ナプキンをインターネットにて委託販売を開始しました。

今は、コーチングを取り入れながら、妊活中の方やそうでない方でも相談を受けながら

布ナプキンの販売をしています。

 

 

▼このプロジェクトで実現したいこと

子宮や生理、妊活に悩まれる全ての女性に。

生理に対しての意識が明るくなるように。

オーガニック仕様の布ナプキン新ブランド「Ery」エリーを立ち上げます。

今回は、カメラマン、モデルを起用してパンフレットの製作を考えています。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

布ナプキンを販売しながら、お客様のお声を聞いていると、子宮や妊活、生理について悩まれている女性の多さに驚きました。

今は女性が活躍する時代となり、ライフスタイルを選べる時代となりました。

しかし、月に一度訪れる生理は変わらず。

せめてその時だけでも、今よりもっと女性としての喜びや感動を感じて貰い。

リラックスして、自分の身体と向き合って貰いたい。

今、ジュランジェの販売代行を行なわせて頂いていますが、加えて、使用している方々からの生のお声を取り入れて皆んなで創り上げていく

新ブランド「Ery」エリーを立ち上げたいという思いになりました。

誰にも見られない、誰も見ない場所だからこそ、妥協したものを大事な部分にあてるのではなく、

お気にりの「私だけの秘密」の一枚を使って貰いたいのです。

▼これまでの活動

2017年6月30日から布ナプキンをインターネット上で販売開始

2017年8月にサンクチュアリー出版にて、子宮頸癌、生理や子宮についてのセミナーを開催。

2ヶ月に一度、生理や子宮に関しての講座を開講。

LINE@にて生理や子宮の無料相談を実施。

▼資金の使い道

布ナプキン制作費 撮影費(カメラマン・モデル・スタジオ)

パンフレット制作費 チラシ制作費

▼リターンについて

3,000円 活動報告書+お手紙 (新作発表前に活動報告書とお手紙を送付させて頂きます) 

5,000円 Eryオリジナルハート型スマホリング+お手紙

 製作中・・・

 

5,000円 Ery新作お披露目お茶会 (新作発表前に新作の布ナプキンのお茶会4月検討中)交通費実費

 

7,000円 Ery布ナプキン製作お茶会 (布ナプキンを製作するにあたって皆さんと協議するお茶会2月10日)交通費実費

7,000円 生理や子宮の仕組み布ナプキン講座 (布ナプキンMサイズ2枚 携帯洗剤ボトル2本)交通費実費

7,000円  Eryオリジナルグリッタースマホケース+お手紙

製作中・・・

10,000円 子宮個別相談90分(通常12,000円)交通費実費 

20,000円 ご支援 神々しい方からのご支援 とはいえ、私からお手紙を添えさせて頂きます。

50,000円 ご支援 神々し過ぎる方からのご支援 とはいえ、いち早く、新作の布ナプキンS、M,

Lサイズ一式+お手紙を添えさせて頂きます。

 

54,000円 私が所属するコーチングスクール「トラストコーチングスクール」のベーシック講座・アドバンス講座 受講後 TCSコーチングスキルアドバイザーの資格取得 交通費飲食費実費

100,000円 今後のEry布ナプキン企画券 (一緒に企画会議を行います)

 ▼最後に

「布ナプキン」を商品として取り扱っていますが、私が届けたいのは、

「布ナプキン」を通じて、もっと皆さんに自分の身体と向き合い、女性として産まれた喜びや

感動を味わって貰いたい。という事です。

私が感じた子宮を失うかもしれない、という恐怖を経験する女性を一人でも救いたい、と言ったらおこがましいかもしれませんが、きっかけになっていただけたら、これ以上に嬉しい事はありません。

働き方・生き方を選べる時代になったからこそ。

頑張り過ぎのあなたへ。

幸せな女性が一人でも増えていきますように。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください