帰る場所がある。そこにはいろんな仲間がいる リバ邸は、解放集団Livertyから生まれた、「現代の駆け込み寺」をコンセプトに掲げて各地に展開しているシェアハウスです。

プロジェクト本文

下記は例です。ご自由にご入力ください。

▼はじめにご挨拶

【”現代の駆け込み寺”というコンセプトについて】

•「世の中の枠組みや空気に苦しくなった人たちが集まる居場所であり、そこで各自が何かしら独自のアウトプットを追求する場所」という意味です。

•アウトプットの内容は自由で、ジャンルも規模も収益の有無も問いません。本当に自分のやりたいことを見つけ、それを形にしていく場所です。

•各地のリバ邸は”現代の駆け込み寺”というコンセプトは共通していますが、地域や住民の特色に沿って、リバ邸ごとに多様な雰囲気・環境・ルールを持っています。

▼このプロジェクトで実現したいこと

リバ邸の存続のため、そしてさらなる向上に向けて

新居移転+DIYを行います。

日本人特有の家を完成させます。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

日本人特有の家を作るたいと考えたため。

今の日本人はどこか昔にはあった大切なモノを失いかけている

「わびさび」

日本人が忘れかけている大切な心

その心を確認できる場所を作りたいと思ったため

▼これまでの活動

たくさんのゲストを呼びました。

人が集う場所を作ったことによって、たくさんのビジネスが生まれました。

▼資金の使い道

移転費用 15万円

 

 

▼リターンについて

1000円 直筆習字の感謝はがき

2000円 オープニングイベント無料招待

3000円 あなたのためのイベント開きます

5000円 大阪京都観光ツアー招待

10000円 住人と1日デート

30000円 広告宣伝永年掲載(壁など)

 40000円 オーダースーツ作成

100000円 マルオインターン

 

▼最後に

約2年半続けてきたリバ邸梅田最大の危機です。

関西には梅田にしかないので、このような人が集える場所を残して行きたいです。

  • 2016/05/17 21:20

    クラウドファンディング理由欄が説明不足で申し訳ございません。一度公開してしまったため編集が出来ず誤解を招いてしまっています。正確な立ち退き命令は出ていないのですが運用費用、騒音問題などで早急に立ち退きを強いられてる状況です。 それに対し運営陣もこれ以上迷惑はかけられないとし移転をすることを決...

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