世界特許ウオーターフライヤーは、食の健康と地球環境改善に貢献し・経費節約・品質向上・環境向上・脂質減少 ・世界飲食業、食品大手企業全般に革命を起こし大手企業様には、業務用専用自動ウオーターフライヤーの製造もできます。 2019年株式市場上場します。【重要案件】支援金別途で新株式を優先購入のご案内

プロジェクト本文

ご挨拶
こんにちは
特許ウオーターフライヤー支援事業
代表 荒井昭彦です。
食と健康は世界共通です。
世界に一石を投じたい。
 今年からは、世界に挑戦状を叩きつける覚悟です。

 ▼このプロジェクトで実現したいこと

命に直結する食の健康と地球環境を世界中に広めたいとの思いからです。

世界の飲食業・食品大手企業全般に革命を起こしたい。

国内はもとより世界戦略も目論むため、もっと装備を充実して

立ち向かう体制作りをして邁進する覚悟です。

そのため信用度を増し、世界戦略を目論みたい

また、販売網拡大するため株式市場の上場が必要と判断しました。
2019年新規株式市場へ上場(IPO)します。

水と油という溶け合うことのない二つの液体を同一槽内に入れ空気筒を冷却装置に

使うというユニークなアイデアが酸化を防ぎ、油の汚れを取り除き廃油も50%以上

削減できる画期的なシステムを生み出した画期的な特許ウオーターフライヤーは

世界特許も含め56種の特許を持つフライヤーです。

世界に誇る超一流の、ものづくり日本の底力をジャパンプライドとして発信したい

世界中に広めたい。

水と油と空気を利用した、非常識を常識にした made ㏌ Japan 

国内外特許取得製品、世界特許ウオーターフライヤーなのです。

環境・設備デザイン賞で優秀賞受賞もしました。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

この革命的な素晴らしい発明を世界に広めるために

日本国内の拡大とアメリカ、中国、ヨーロッパ、必要とする国々との販売網や

提携なども計画しております。

けして派手なビジネスではないのですが、調理場という裏方のビジネスです。

お客様の食の喜びやコミニュケーションが弾む場や満足感等を演出するのです。

▼これまでの活動

国内導入実績は以下のとうりです。

いずれも好評価を頂いています。

ホテル、旅館、給食、レストラン、専門店、学校、病院、その他

現在60.000台以上の納品実績があります。

宜しければ、HPアドレスをクリックし確認願います。

https://ibisrama.wixsite.com/water-fryer/clients

今年は、株式会社ウオーターフライヤーがイオングループより受注を頂き

全国統一、全店順次入れ替え作業を今月から始めております。

(日本制覇のスタートが始まりました)

 テレビ東京 WBS2,000回記念番組で金賞受賞商品です。

https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=d1NlBQA9jzo

 

【世界へ食の健康と地球環境改善に貢献】

【水と油と空気を利用した構造説明】

        〈『飲食業界の方は先行予約受付中』〉
        ※メールをいただければ幸いです。

 

 

 

〈『食品大手企業様はオリジナルオーダー業務用自動ウォーターフライヤー予約受付中』〉

            ※メールをいただければ幸いです。

静かで臭いもなく、出来上がったフライは油っこくなくとても美味しく食べられます。

この機械を使っているところは利益率が高いです。

▼資金の使い道

製造工場増設資金と特許材料準備資金として

海外市場調査費として

株式市場上場(IPO)の準備資金の一部として

【重要案件】支援金別途で株式上場、新規上場益を優先購入のご案内

ご支援頂いた皆様にメールにてご連絡いたします。
お互いwin~winを実現しましょう。
楽しみにお待ちください。

▼リターンについて

北海道、お楽しみ物産、今が旬の物をお届け致します。

製造工場、各港より直送します。

ご賞味ください。

詳しくはリターンの詳細をご覧ください。

※リターン商品は上下しますが好評につき人数限定で4.000円~88.000円【早割20%OFF】です。お早めに!!
※リターンの発送はプロジェクト終了後となりますので
少々お時間がかかることをお許しください。

▼最後に

この搭載内容は、リコー機器株式会社、株式会社ウォーターフライヤーの許諾を得て公式に行っております。
ご支援のほどよろしくお願いいたします。
ご支援いただくすべての皆様に感謝を込めてお礼をさせていただきます。

 

webサイト  https://ibisrama.wixsite.com/water-fryer

特許ウオーターフライヤー支援事業

代表 荒井昭彦

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