気付いたら自分の中にあった“世界中を旅してみたい!!”という想い。 「普通」や「常識」で諦めそうになっていた想いを実現し、親子で世界一周するという大きな挑戦を共有することで、「常識」に縛られずに母親でも、幾つになっても、何にでも挑戦できることを伝えたい!!

プロジェクト本文

◾️プロフィールと自己紹介

 

こんにちは、初めまして。

吉岡麻梨です。

 

私は日中は薬剤師として働きながら、5歳と8歳の男の子の子育てに、慌ただしい毎日を送る一人の母親です。

  

 

 


そんなどこにでもいる母親ですが、一方で好奇心旺盛な性格で、大好きな花を学ぶためにフランス・パリの花屋に働きにいったり、子供ができてからは昔から興味のあった『こころ』のしくみや『子育て』について学び、お母さんにコーチングをしたり講師として伝えたりしてきました。

また、西洋医学だけでは説明のつかない『からだ』のしくみに興味があり、ホリスティック医療を学んだりもしてきました。

 

このように私は、自由に何かを創っていくのが好きだったり、「答えのないもの」「本質的なもの」にとても興味があり、考えたり探究していく中で感覚に従っていろんなことに挑戦してきました。

 

そんな私ですが、自由に何かをするのが好きな一方で、決まった『枠』や『型』にはめられるのがとても苦手という一面も持ち合わせていました。

 

■私と子育て

 

そんな私にとって『毋親』という役割は、ピュアでユニークな存在である子どもたちと一緒に作り上げていくことができて、自分が考え感じてきた「本質的なもの」「面白いもの」を伝えることもできる、とてつもなくクリエイティブで興味深くてエキサイティングなものです。

 

もちろん大変なことも多くてイライラしたりすることもあるけれど、それでも誤解を恐れず言うなら、自分の人生で最高の「あそび」を授かったような、そんな特別なものです。

 

 

 

 

一方で、時に『母親』という役割は

“母親だったらこうすべき

とか

“こういうのが、理想的なお母さん”

というような、やんわりとした圧力を感じることも多く、どこか窮屈に感じてしまう部分もあります。

 

『限りなく自由な反面、なんだか窮屈』

わたしにとって『育児』はそんな相反するものでもありました。

 

 

■私と旅について

 

皆さんは 

 

自分が本当にしたいこと、

心からワクワクするものって何だろう?

 

そんな風に考えたことはないですか? 

 

そして、自分の中にある思いに気付いて

 

普通は無理

それをする意味はあるの?

まわりに迷惑をかけるんじゃない?

 

そんな風に思って、蓋をしそうになったことはありませんか?

 

子ども2人を育てながら、様々なことを学び自分と深く向き合っていく中で、

私の中で小さくて常にあったのが上のような問いでした。

 

自分が本当に心動かされるものってなんだろう?

 

そんな風に考えていく中で、最初から真っ先に出て来ていて、でもあまりに“意味がなさ過ぎて”即座に除外していたもの。

 

私にとって、それが『旅』でした。

 

 

 @KENYA

@Haleakala in Maui island of Hawaii

 

高校時代に初めて訪れた海外、オーストラリアでのホームステイで

 

こんな世界があったんだ!

 

と、それまでの自分の人生を大きく上回るすばらしい経験をして以来、初めて訪れる土地で出会う素晴らしい景色や、そこで出逢う人たちの多様性に心奪われて、気付けば色んな場所を旅してまわり、訪れた国や地域は今では23ヶ国 41都道府県にのぼります。

 

 

世界にはいろんな考え方の人がいて、

自分のいる世界では当たり前のことが、別の場所ではそうじゃないことがある。

 

 

 

 

旅を通して体感したこの想いは、日常生活の中で行き詰まったりした時に、自分の視野をふっと広げてくれて、自分自身を大きく支えてくれる考え方になっています。

 

 

そして旅先で出会う、その土地でしか見れない景色の数々は、

世界ってなんて美しいんだろう!!

と、この貴重な一瞬に生きてることの有り難さを実感させてくれます。

 

 @KENYA

 

さまざまな新しい風景や素晴らしい人に出会えるだけでなく、人生において大切なものをたくさん教えてくれる

 

そんな旅が、私は大好きです!

 

@KENYA

 @Haleakala in Maui island of Hawaii

 

■自分の中の衝動と挑戦について

 

世界中を旅してみたい! 

 

自分の中のそんな衝動にずっと気付いていましたが、でも即座に

 

お母さんが旅なんて、普通はそんなのありえない

 

『普通という枠』に自分自身を閉じ込めて、その思いを打ち消していました。

 

 

でも、そんな気持ちと相反するかのように、わたしの目にやたらと飛び込んできてずっと私を刺激していたもの、それが

 

世界一周の船旅『ピースボート』

 

でした。

 

 

 ※写真はイメージです 

  

ピースボート、それは約3ヶ月で20ヶ国以上を訪れる世界一周の船旅です。

 

旅の間に訪れる寄港地では、観光だけでなく現地の人と交流できるプログラムがあったり、船上では「水先案内人」と呼ばれる各分野のスペシャリストが講演会を行ったり、語学教室やカルチャー教室も開催されている。

そんな移動中も学ぶ機会や出会いの多い世界一周の船旅。 

 

そして、

・国際交流が好きで語学も好き。 

・国際協力や社会貢献にも興味があって、

 長崎生まれだから平和について考えることが多い。

・多様性があるところが大好きで落ち着く。

・いろんな経験を通して子育てをしたい

 

理屈抜きに惹かれた船旅は、後で気付くとこんな自分の性格と興味を驚くほど網羅しているものでした。 

 

 

独身だったら絶対、乗ってるのになぁ・・・!!

初めはそんな風に、単なる空想の世界のものでしかありませんでした。

 

でも、ピースボートの中に

子どもの家』というモンテッソーリ教育をしている洋上保育園があり、子どもにとってもいい学びになる。

 

そう知った時に、

もしかして子どもと一緒に乗れる可能性もあるかも。

そして、それができたら子ども達にとっても、たくさんの経験を通して多様性を肌で感じるいい機会になるはず!

 

 

 

 

そう思った瞬間、私の妄想みたいな願望は

『全くありえない空想のもの』から『1%くらいは可能性のあるもの』に変わっていきました。

 

 

それでもまだ

普通に考えたら無理だよなぁ・・・

そんな常識的な自分の方が強くて、その想いは自分の中に閉じ込められたままでした。

 

でもそんなある日、実現不可能と自分のなかにしまっていた夢を、あるきっかけで勇気を出して口にする機会がありました。

 

そして、恐る恐る口にした私の夢に、意外にも

「それ、いいね」「っていうか、できるんじゃない?」

こんな意外なリアクションをもらえて

 

あれ? もしかしたら頑張れば可能なことなのかもしれない。

と、自分の中で何かが変わりました。

 

今思うと、それがピースボートという 

単なる夢が「想像」から「現実的なもの」へ何かのスイッチが切り替わった瞬間でした。

 

そこからピースボートの事務所に話を聞きに行ったりと少しずつ行動するうちに、

その夢が少しずつ具体的なものへと変化していきました。

 

そして今

 

私は、この9月に出発するピースボートに子ども2人と一緒に乗船するべく

準備を進めています!!

 

 

 

 

 

■なぜ、クラウドファンディングなのか 

 

ピースボートに乗れる可能性が見えてきた時から、現実的な準備をたくさんしてきました。

3ヶ月学校を休むことになる、小2の長男が帰ってきて勉強についていけないことがないように、習い事をがんばって勉強を進めてもらったり、主人にも協力してもらい、子ども逹を見てもらいながら休日返上で働いて資金も貯めていきました。

 

そして、何とか3人分の船に乗るためのベースとなるお金は貯めることができました。

 

ですが、子供を連れての3人の船旅は予想以上のお金がかかりました。

 

寄港地の一つキューバでは保険の加入が義務付けられており、108日間全てをカバーする保険加入が必要になります。

3人分の保険代金など、都度都度必要になる諸経費に加えて、一番大きい出費がオプショナルツアー代でした。

 

船が着く港は観光地から離れていることも多く、さらに治安が悪かったり交通機関が未発達だったりして、子供が一緒で無理がきかないこともあり、オプショナルツアーへの参加が必要になる国がたくさんあります。

 

そのオプショナルツアー代だけでもかなりな額にのぼります。

 

自分だけではそのお金を補うのは難しい、そう思った時にわたしの中で「クラウドファンディング」という言葉が浮かびました。

 

そしてその言葉が浮かんだときに、お金のこと以上に私を突き動かすものがありました。

 

■一人の母親の挑戦と前例になるということ

 

それは、

子どものためにこうあらねば

とか

子どもが道から外れてしまわないように

とか

親だからこうしなきゃ

とか、そういう漠然とした見えない枠や、

たくさんの「こうあらねば」「こうあるべき」を感じていた「育児」という世界で、

 

こんなことをするお母さんもいる

 

と知ってもらうことで

 

こんなことする人もいるくらいなんだから、

自分ももう少し楽に子育てを楽しんでいいんだな

 

と、ふっと枠がゆるんで、楽になってくれるお母さんが増えてくれたら。

そして、

 

お母さんになってもこんな事して良いんだな!

 

と、少しでも自由に自分らしい子育てをするお母さんが増えて行ってくれたら!

そう思ったからでした。

  

親になっても私たちは決して完璧ではないのだから、

楽しむことの天才みたいな子ども達に教えてもらいながら肩の力を抜いて一緒に成長していけばいい。

 

そして愛情がベースにある子ども達は、ちょっとやそっとじゃ道を外したりしないし、

例え道から外れてもまた戻って来てくれる。

 

そんな子どもへの絶対的な信頼があれば、子育てはもっと自由に肩の力を抜いて楽しめる。

私はそう思います。

 

そして子どもや誰かのことを信頼するには、自分のことも同じように信頼できないと難しい。

そのためにも、どんな自分も受け入れて、自分の心に素直に従っていくことがとても大切だと感じています。

 

自分自身のことも大切にしながら、自由に子育てを楽しむお母さんが増えてくれたら、

子育てはもっと自由になって、本来の楽しさを取り戻していくんじゃないか

そんな風に感じています。

 

未来へ繋がる子どもを育てるというこの上なく大切で、

そしてたくさんの責任がつきまとうからこそ『枠』も多い子育ての世界で、お母さんたちが

より生き生きと楽しく新しい命を育てていくことで、

そのパワーは子ども達だけでなく、ほかの世代にもどんどん広がってくれると思っています。

 

 

 

 

このクラウドファンディングを通して一人の母親である私の挑戦を知って、一人でもたくさんの人が

今ある枠を緩めて、どんな自分も受け入れ自分の想いに従って行動する

そのきっかけになってくれたらと心から願っています。

 

それが、わたしがこのクラウドファンディングに挑戦した大きな理由です。

 

 

 

 

■108日間の挑戦

 

ピースボートに乗船する108日間の間、私と子どもたちはたくさんの挑戦をします。

 

まず、この親子世界一周の旅自体が大きな挑戦で、そしてこのクラウドファンディングも私にとって、とてつもないチャレンジです。

 

そして、今回のメインの観光地の一つにもなっているペルーのマチュピチュへの観光。

 

 

 

オプショナルツアーで参加するこのツアーは、玄関口クスコからマチュピチュまでは標高3400m〜2400mという条件もあり、5歳と8歳の子供の参加はピースボード史上最年少となります。

 

高山病の可能性もあるため、もちろん予防のための薬や体調管理など事前準備をしっかりとして臨んで、何かあれば無理をせず、見れない可能性もあることを覚悟してのチャレンジにはなりますが

 

まずは挑戦しないと何も始まらないこと

そして、

できると思って動き出すと、解決策が何らかのかたちで出てくること

 

今まで様々な体験を通して実感してきたことが、この挑戦の後押しをしてくれています。

 

今回、このクラウドファンディングを通して頂いたみなさんからの支援は、このマチュピチュをはじめとするオプショナルツアー代に当てさせて頂きます。

 

  

 

◾️これは108日間を皆さんと一緒に旅し、挑戦するクラウドファンディングです!!

 

 

  

 

今、みなさんの中に確実にあって、でも

 

そんなの無理だよな

普通だったらあり得ないな

 

とか

 

それをやろうとすると、まわりはどう感じるだろう?

 

そんなことが気になって知らず識らずのうちに気付かないように、閉じ込めてる想いはありませんか?

 

それは、大きなことじゃなくても日常のちょっとしたこと、たとえば相手を気遣いすぎて言えなかった

 

私ばっかり家事の負担が多い気がする

とか

自分ばかり仕事を振られて残業が多い

 

とか、そういう些細なこと。

 

それから

憧れのあのラウンジでお茶をしてみたい!

とか

毎日お出汁をとって、丁寧な毎日を送りたい

とか

3kg痩せて、似合わないと思って諦めてたあそこのお店に入ってみたい!

 

とか、そんな自分の中のちょっとした情熱。

 

小さなことだと思い込んで心の奥にしまってるその“想い”も、

「世界一周したい!」

というのと同じくらい大事な想いであることには変わりはないと私は思います。

 

そして勇気を出して、ずっと我慢していたことを自分のためにきちんと誰かに伝えたりするのも、何かを成し遂げるのと同じくらいすごいことだと私は思ってます。

 

私が、自分で閉じ込めていた思いを口にして、外に出したことで何かが動き始めたように、

 

自分の中に眠らせてる思いを、少し勇気を出して外に出してみませんか?

 

そして、108日間という期間の中で、これまでにないたくさんの挑戦をする

私と一緒に、少しずつでも行動してみませんか?

 

 

私も皆さんと同じ立場で挑戦していけるよう、この旅で0から新たなチャレジを始めます!

 

私なりに考えた108日間の挑戦は、旅から教わって自分の中で今も大切な軸になっている

『世界にはいろんな人がいて、いろんな価値観がある』という感覚と、

 

普段の子育てと様々な学びから得た  

『いろんな子育てのカタチがあって、

(共通する大切な愛情はあっても)その表現方法に正解はないこと』

それを実際に自分の目で感じられたらと思い、この旅で出逢う年齢も性別も国籍も様々な100人の方に

 

「子育てで大切にしていること(またはしてきたこと)は何ですか?」

「親にしてもらって有り難かったことは何ですか?

「将来どんなお父さん、またはお母さんになりたいですか?」

 

この質問のいずれかを投げかけて、100人それぞれ、100通りの答えをもらってきたいと思っています!

 

その結果表れた答えは、世の中と子育ての多様性を見せてくれるんじゃないかと思っています。

 

そして、その答えが

いろんな子育てのカタチがあって良いんだな

正解はないんだな

と子育ての枠を緩めて少し楽になったり、将来の自分の子育てを想像するきっかけになってくれたらと思っています。

 

 

そして今回、私が自分の中の大きな夢を実現するにあたって大きな壁だった

 

普通じゃない、どんな自分も認めること。

枠にとらわれず自分の想いに従うこと。

 

この壁を超えて想いを実現させるのに、色んな人の応援や後押し、真剣に考えて意見を伝えてくれた人たちなど、力を込めて関わってくれた人たちの存在がとてつもない後押しになりました。

その力がなかったら途中で諦めてただろうと思うくらい、誰かが応援してくれるパワーって力強いし、有難いものだと実感しています。

 

そういう風に私が受け取ってきたものを、今度は誰かに渡していけたらと思っています。

 

私が今度は応援する立場になって、誰かの背中を力強く後押しできるよう、

遠く海の上から全力でエールを送りたいと思います!! 

 

 

 

◾️最後に

 

 初めて子どもを授かった時、産婦人科の看護師さんにこんなことを聞かれました。

「どんなお子さんに育って欲しいですか?」

 

その時、あまり考えずにこんな言葉が口をついて出てきました。

 

 「世界は広くて、自由なんだと知って欲しいです。」 

 

  

 

 

世界は広くて自由。

そして、自分の好きなように作っていける。

 

そう心から思えるようになるまで、私は何年もかかりました。

 

それまでは、

決められたものの中で、できる範囲で色んなものを選択していくもの。

そんな風に感じていました。

 

人一倍考えることが好きな私は、何十年もかかったけど、色んな経験を通して少しずつ少しずつ自分の考え方を変えていきました。

 

そして、そんな風に自分の考え方を変えてくれた経験の多くは旅を通して得てきたものでした。

 

そんな今までたくさんのことを教えてくれた旅の中でも、これから挑もうとする旅は1番長くて大きなチャレンジになります。

 

「子供達と世界中を旅してみたい!」

 

私の胸の中に小さいながら確実にあった想い。

 

無理だと思って蓋をしていた想いを実現させるという、

私の大きな挑戦をみなさんと共有し協力してもらえたらとても嬉しいです。

 

美しい世界の様子と共に、皆さんのチャレンジも共有し共に挑戦することで、

この108日間が皆さんにとって新しい1歩を踏み出して、

より自分らしくいられるきっかけになってくれたら、自分の挑戦以上に嬉しく思います!!

 

そして、このクラウドファンディングへの挑戦が終わって、長い旅を経験した子供たちが大きくなった時に、

この108日間の貴重な経験が色んな人の協力と挑戦に支えられてたんだよ

そんな風に伝えられたらとても嬉しく思います。

 

 

 

 

 

 

《 108日間世界一周の旅(ピースボート第99回クルーズ)》
寄港予定地:24都市 (22カ国)

 

横浜(日本)→厦門(中国)→シンガポール→マーレ(モルディブ)→ピレウス(ギリシャ)→コルフ島(ギリシャ)→ドゥラス(アルバニア)→ドブロブニク(クロアチア)→コトル(モンテネグロ)→パレルモ(イタリア)→モトリル(スペイン)→タンジェ(モロッコ)→ポルト(ポルトガル)→ア・コルーニャ(スペイン)→リバプール(イギリス)→ダブリン(アイルランド)→オーロラ鑑賞→レイキャビク(アイスランド)→ニューヨーク(米国)→ハバナ(キューバ)→モンテゴベイ(ジャマイカ)→クリストバル(パナマ)→カヤオ(ペルー)→プエルトケツァル(グアテマラ)→マンサジーニョ(メキシコ)→ホノルル(ハワイ)→横浜(日本) 

  

 

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    活動報告

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