下記は例です。ご自由にご入力ください。

▼はじめにご挨拶

地域の宝、子供達に出来る事はないか?そんな問いから立ち上がりました。

▼このプロジェクトで実現したいこと

震災によって半壊となり、空き家のままとなっている建物を安く借り上げ、補修した上で地域のお年寄りや子供達が集える場に利用し、学習支援などを行う。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

親の都合、特に金銭面などが理由で、学習機会が満足に平等に得られない子供がいます。共働きや片親の家庭が増え、親の帰りを遅くまで一人で待ち続ける子供がいます。そんな子供達に、学び・集いの場を提供したいと思い立ったのです。

▼これまでの活動

提供出来る建物を探し、やっとの事で物件を確保しました。みんなが利用出来るように補修を行う為のプランを練っています。

▼資金の使い道

建物の補修費用。解体工事費・廃材処分費・設備工事費・内装工事費等

▼リターンについて

2F部分を宿泊可能にして、支援者には無償提供します。

▼最後に

親だけに子供の責任を押し付けるのではなく、地域として、子供達を見守って行く事が必要です。その小さな一歩をみんなの力で。

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