お年寄りと若者が文通で繋がるサービスを作りたい!

①デイサービスに通わない日は家で孤独感を感じる ②老人ホームに入所していてもなかなか家族が会いに来てくれない ③息子夫婦と同棲しお世話をしてもらっているが、家にいても自分は邪魔者なのではないかと疎外感を感じる。こういった感情を抱えたまま生活しているお年寄りは数え切れないほど存在しています。

現在の支援総額

6,000

6%

目標金額は100,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/08/02に募集を開始し、 2016/08/26に募集を終了しました

お年寄りと若者が文通で繋がるサービスを作りたい!

現在の支援総額

6,000

6%達成

終了

目標金額100,000

支援者数1

このプロジェクトは、2016/08/02に募集を開始し、 2016/08/26に募集を終了しました

①デイサービスに通わない日は家で孤独感を感じる ②老人ホームに入所していてもなかなか家族が会いに来てくれない ③息子夫婦と同棲しお世話をしてもらっているが、家にいても自分は邪魔者なのではないかと疎外感を感じる。こういった感情を抱えたまま生活しているお年寄りは数え切れないほど存在しています。

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▼はじめにご挨拶

僕は北海道で生まれ大自然の中で育ちました。

近所には可愛がってくれるおじいちゃん・おばあちゃんもいて

昔からお年寄りの方とは頻繁に関わってきました。

数ヶ月前に実家に帰り近所のおばあちゃんとお話をしていると

やはり家にいる時間は寂しいと言っていました。

その後インターネットで調べてみても寂しさや疎外感を感じているお年寄りが

非常に多いことを知りました。

 

一晩考えてあるサービスを思いつきました。

それがこのお手紙を通じ、若者とお年寄りがお互いに

・嬉しかった事や悩み事などの本音を話せる関係性を作れる

・お年寄りの認知症防止(指先を使う、文章を考えるなど)

・人生における楽しみや生き甲斐になる

といった3つのメリットがある文通サービスです。

 

サービスを開始するには、利用者様がこちらへ送って頂く用の

印字入り封筒の製作費や、参加者を増やすための広告費が必要になります。

最低でも10万円は必要になります。 

 これを読んでいるあなたの応援が必要です。

何卒、支援を宜しくお願いします。

 

※支援をするにはこのサイトへ登録しなくてはなりません。

その後、支援をしていただく事になります。

▼このプロジェクトで実現したいこと

お年寄りの孤独感や疎外感の緩和。

生きる楽しみを作る。

いずれは老人ホームにこのサービスを取り入れてもらい、

ボケ防止などの効果も期待できる事から、お手紙が当たり前の

イベントになる高齢社会を作る。

▼これまでの活動

現在は老人ホームを周り、お年寄りの参加者を募集しています。

そこでは2つの老人ホームに、このサービスを認めていただき

プロジェクトが成功した暁には、老人ホームのイベントとして

お年寄りが行うイベントに組み込んでいただく約束までしております。

また、若者の募集も同時に行っており、まだ若干7名ではありますが参加者が集まっています。

▼資金の使い道

・印字入り封筒の作成

・サービスをたくさんの方に認知して頂くための広告費

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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